プレスリリース
  • 2019/06/24

    プレスリリース

「Readyfor」と帯広畜産大学が業務提携を開始

Readyforと帯広畜産大学が寄付金獲得を目的としたクラウドファンディング業務提携を開始。
第一号プロジェクト「ダチョウが自由に走り回れるように、飼育施設を拡張させたい!」

を6月27日(木)に公開。

 

 

READYFOR株式会社(本社:東京都文京区、 代表取締役CEO:米良はるか)と国立大学法人帯広畜産大学(所在地:北海道帯広市、 学長:奥田潔)は、 寄附金獲得による研究の活性化や学生の支援を目的とした業務提携を開始いたします。 第一号クラウドファンディングプロジェクトとなる「ダチョウが自由に走り回れるように、 飼育施設を拡張させたい!」は6月27日(木)11時に公開予定です。

国立大学を取り巻く環境が日々変わっていく中、 更なる教育・研究の活性化のために、 国からの運営交付金や競争的資金に加えて、 寄附金獲得が重要になってきております。 クラウドファンディングによる寄附金獲得を強化するべく、 業務提携を開始いたします。 

 


■プロジェクト概要
「ダチョウが自由に走り回れるように、 飼育施設を拡張させたい!」 

実行者 :帯広畜産大学 ダチョウサークル
目標金額:119万円
形式  :寄附型/All or Nothing
公開期間:2019年6月27日(木)~8月23日(金)23時
資金使途:ダチョウ施設拡張工事費
概要  :ダチョウの動物としての魅力・畜産としての価値を研究し、 発信している帯広畜産大学ダチョウサークル。 サークル規模の縮小に伴い、 ダチョウが自由に走り回れるスペースがなくなり、 ストレスにより卵を産まくなりました。 ダチョウがストレスなく過ごし、 自然繁殖を促せるように、 飼育施設の拡張を目指します。 
 (URL:https://readyfor.jp/projects/dachou

 

 


■READYFOR株式会社について 
READYFOR株式会社は、 「誰もがやりたいことを実現できる世の中をつくる」をミッションに日本初・国内最大級のクラウドファンディングサービス「Readyfor」を運営しています。 2011年3月のサービス開始から10,600件以上のプロジェクトを掲載し、 58万人から86億円以上の資金を集め、 国内最大級のクラウドファンディングサービスとして、 小学生から80代の方まで幅広い方々の夢への一歩をサポートしています。 (2019年6月時点)「カンブリア宮殿」をはじめ様々なメディアに掲載され、 2016年6月サービス産業生産性協議会が主催する第1回日本サービス大賞優秀賞を受賞。 2019年5月経済産業省等が主催する第5回日本ベンチャー大賞経済産業大臣賞(女性起業家賞)を受賞。 

 


■帯広畜産大学について 
帯広畜産大学は、 我が国唯一の国立農畜産系単科大学として、 日本の食料生産基地である広大な十勝平野に立地している利点を活用し、 「知の創造と実践によって実学の学風を発展させ、 『食を支え、 くらしを守る』人材の育成を通じて、 地域および国際社会に貢献すること」をミッションに掲げています。

 

 

■本件のお問い合わせについて
READYFOR株式会社 PR室
press@readyfor.jp / 03-6801-5767

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