プレスリリース
  • 2020/05/25

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みらい飯プログラムにて、全国14地域の飲食店871店への支援総額が4,000万円を突破

新型コロナウイルスの影響を受けた飲食店のサポートプログラムにて、

全国14地域の飲食店871店に経済支援。支援金総額が4,000万円を突破。

- 大分・三島・美幌の3地域の商工会議所が支援金募集開始 -

 

 

日本初・国内最大級のクラウドファンディングサービス「READYFOR」を運営するREADYFOR株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:米良はるか)が、日本商工会議所と連携し立ち上げた、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を受けた飲食店へのサポートプログラム「みらい飯」(以下、本プログラム)にて、新たに大分商工会議所、三島商工会議所(静岡県)、美幌商工会議所(北海道)の3地域の商工会議所が支援募集を開始いたしました。
本プログラムは、2020年4月28日にスタートしてからこれまでに約100件のお申し込みをいただき、大阪・岡山などを含めた14地域の商工会議所がプロジェクトを公開し、約80地域が支援募集開始に向けて準備中です。公開中の14地域のプロジェクトでは総額4,000万円を超える支援金が集まっており、本プログラムを通じ支援された飲食店は合計871店にのぼります。(2020年5月25日13時時点)

 

 

 

 

■「地域飲食店応援クラウドファンディングプログラム みらい飯」
(1) 概要
日本商工会議所と連携し、新型コロナウイルスの影響を受けた全国各地の飲食店を支援するクラウドファンディングプログラムです。各地の商工会議所が実行者ページを作成・支援金募集を行い、集まった支援金を参加飲食店に配分し送金することで、各飲食店は自らページ立ち上げ等を行う負担がなく、支援金を受け取ることができます。

 

 

(2) プログラム詳細
下記のプレスリリースにてご確認ください。
https://readyfor.jp/corp/news/166

 

(3)プロジェクトについて
新たに、大分商工会議所、三島商工会議所(静岡県)、美幌商工会議所(北海道)がプロジェクトを公開いたしました。これまでに14の地域の商工会議所がプロジェクトを公開し、871店の参加飲食店に対して、総額40,004,000円の支援金が集まっています。

 

・プロジェクト掲載中の商工会議所一覧
美幌商工会議所(北海道)、山形商工会議所、川口商工会議所・所沢商工会議所(埼玉県)、静岡商工会議所・焼津商工会議所・三島商工会議所(静岡県)、美濃商工会議所(岐阜県)、大阪商工会議所(※)、徳島商工会議所、岡山商工会議所、柳川商工会議所(福岡県)、八代商工会議所(熊本県)、大分商工会議所 計14地域
※大阪商工会議所は支援募集終了しております。
(特設ページ https://readyfor.jp/pp/miraimeshi

 

 

◾READYFOR株式会社とは
READYFOR株式会社は、「誰もがやりたいことを実現できる世の中をつくる」をビジョンに日本初・国内最大級のクラウドファンディングサービス「READYFOR」、法人向け事業「READYFOR SDGs」を運営しています。2011年3月のサービス開始から1.3万件以上のプロジェクトを掲載し、58万人から約120億円以上の資金を集め、国内最大級のクラウドファンディングサービスとして、中学生から80代の方まで幅広い方々の夢への一歩をサポートしています(2020年5月時点)。「カンブリア宮殿」をはじめさまざまなメディアに掲載され、2016年6月サービス産業生産性協議会が主催する第1回日本サービス大賞優秀賞を受賞。2019年5月経済産業省等が主催する第5回日本ベンチャー大賞経済産業大臣賞(女性起業家賞)を受賞。

 

 

◾報道機関からのお問い合わせについて
READYFOR株式会社 PR室 大久保 press@readyfor.jp

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