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佐敷小学校と佐敷幼稚園の創立140年・50年の記念誌を作成したい

佐敷小学校と佐敷幼稚園の創立140年・50年の記念誌を作成したい
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月5日(月)午後11:00までです。

支援総額

1,150,000

NEXT GOAL 1,700,000円 (第一目標金額 600,000円)

191%
支援者
72人
残り
5日

応援コメント
山城 哲也
山城 哲也14時間前佐敷関係者(市役所)からの現金募金分です。  創立140周年、50周年おめでとうございます!  子供たちの教育環境がさらに充実することを願います…佐敷関係者(市役所)からの現金募金分です。  創立140周年、50周年おめでとうございます!  子供たちの教育環境がさら…
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月5日(月)午後11:00までです。

プロジェクト本文

セカンドゴール100万円を達成しました!

 

皆様のご協力のお陰で、11/19にセカンドゴール100万円を達成することができました!

 

一緒に期成会活動を行っている学校の先生方や、企業からの寄付もあり、設定から2週間でセカンドゴールを達成することができました。また、遠いところは千葉県から、県内でも那覇市、浦添市にお住まいの方から支援をいただいております。

 

この広がりについては、期成会メンバーの声掛けもあり、また、津波信一さんがラジオで話題にしてくださっていますので、リスナーの方が佐敷小学校を調べて、支援をしてくださったのではないかと思っています。津波さん、皆さんありがとうございます。

 

本クラウドファンディングの1つの目的である、遠方に住んでいる佐敷に縁のある人に情報を届けたい。支援の輪を広げたいということが少しでも出来たことは有難いですし、その気持ちに応えてくださった方がいるということが私たちの励みになります。

大変ありがとうございます。

 

残すところ2週間ほどですが、サードゴールの金額を記念誌発刊の必要額170万円に設定させていただき、引続き支援を募集しています。

 

記念誌の発刊や水車の修繕は必ず実施します。余剰金を活用しウサギ小屋や佐敷小学校の教育活動に使用させていただきますので、皆様からの多くのご支援をいただけますと幸いです。

 

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ネクストゴールを100万円に設定しました

 

プロジェクトを開始してから35日で目標金額の60万円を達成することができました!

 

地域の皆様にとってもこれまでの資金集めの方法と全く違う形での支援依頼でしたので、戸惑いもあったかと思います。新しい取組にお付き合いいただきありがとうございます。

 

残すところ23日ですが、記念誌委編集委員会が頑張っている記念誌発刊には170万円ほどかかります。また、ウサギ小屋の改修ビオトープにある水車の改修(撮影スポットなんです)などなど

 

子どもたちや地域の方が希望する修繕箇所がありますので、残りの期間、ネクストゴールを100万円に設定させていただき、引続き支援を募集しております。

 

仮にネクストゴールの金額を達成できなかった場合も、記念誌は必ず完成させます。ビオトープの水車や、ウサギ小屋改修に優先順位を付けて実施していきます。

 

引続き皆様からの多くのご支援をいただけますと幸いです。

 

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▼自己紹介

 

本記念事業期成会(会長:玉城勉)は、令和4年6月に創立140周年を迎えた南城市立佐敷小学校と、令和4年4月で創立50周年を迎えた佐敷幼稚園の周年を祝うため設立された任意団体です。

佐敷小学校の児童は、素朴で明るく、素直であり、あいさつが上手だと地域のみなさまからもよく褒められています。地域の方も、こども達のことをいつも見守って下さり、学校と地域が一体となって子どもたちを育てています。

 

また、佐敷という地域は、琉球王国を統一し、初めて王朝を樹立した「尚巴志(しょうはし)」の生誕の地でもあり、今年は、尚巴志生誕650年の記念すべき年でもあります。140周年と合わせて児童ともに喜んでいるところです。

幼稚園は、令和5年度より、認定こども園に移行することが決定しています。今回が最後の周年事業ということもあり、幼稚園に重きを置いた記念誌を作成したいと考えています。

 

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

これまでの周年事業に対しては、校区内を回り、個別訪問や企業からの支援や記念イベント等で事業を進めてきましたが、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、これまで当たり前にできていた活動が制限され、自粛を余儀なくされたため、財政面で苦慮しているところです。

せめて、140周年・50周年のあしあとである「記念誌」の発行はしたいという強い思いがあり、今回クラウドファンディングを活用して寄附を募ることになりました。

また、クラウドファンディングを多くの卒業生に呼びかけることで、より140周年・50周年への想いが大きくなるだろうと「夢と希望」をもっています。

 

▼プロジェクトの内容

先の記念誌から10年の期間をメインとした記念誌を作成します。

このプロジェクトはAll or Nothing方式です。

 3千円、1万円、3万円、5万円、100万円の寄付を募ります。

必要金額と目標金額の差額は、小学校、幼稚園の保護者、地域の方に寄付依頼を行い補填します。不足した場合は部数を調整して記念誌を必ず完成させます。

余剰金が発生した場合は、ウサギがたまに脱走する飼育小屋の改修など、佐敷小学校の活動資金として活用させていただきます。

 

 <税制上の優遇措置>  本プロジェクトへのご支援は、寄付控除の対象になりません。

 

【寄贈に関して】 寄贈先である「南城市立佐敷小学校」様より、今回寄贈する物品(寄付金等も含む)の受け入れとクラウドファンディングのストーリーに公表されることに関しての同意を得ております。

プロジェクト実行責任者:
玉城 勉(佐敷小学校創立140周年佐敷幼稚園創立50周年記念事業期成会)
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

佐敷小学校創立140周年佐敷幼稚園創立50周年記念事業期成会において、記念誌編集委員会を組織し、本年度中に記念誌を完成させます。資金の内訳は印刷製本費が132万円、クラウドファンディング手数料が12万円、リターンの送料等管理費が26万円です。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は、小学校、幼稚園の保護者、地域の方に寄付依頼を行い補填します。不足した場合は部数を調整して記念誌を必ず完成させます。余剰金が発生した場合は、佐敷小学校の教育活動資金として活用させていただきます。

プロフィール

リターン

3,000+システム利用料


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お礼のメールをお送りします

●期成会からのお礼のメールをお送りします。

支援者
40人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

10,000+システム利用料


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お礼状を送付します

●期成会長からのお礼状を送付します。

支援者
22人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

30,000+システム利用料


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子ども達からのお礼状を送付します。

●期成会長からのお礼状を送付します。
●子どもたちが作成したお礼状を送付します。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

50,000+システム利用料


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出来上がった記念誌を送付します。

●お礼状を送付します。
●記念誌を送付します。

支援者
11人
在庫数
7
発送完了予定月
2023年4月

1,000,000+システム利用料


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高額寄付者として完成した記念誌と感謝状を送付します

●お礼状の送付
●記念誌の送付
●高額寄付者として感謝状を送付させていただきます。

支援者
0人
在庫数
2
発送完了予定月
2023年4月

プロフィール

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