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超有名クリエイターも応援!障がいのある方が自ら映画をつくる映画祭!

超有名クリエイターも応援!障がいのある方が自ら映画をつくる映画祭!
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月15日(木)午後11:00までです。

支援総額

799,000

目標金額 800,000円

99%
支援者
55人
残り
7日

応援コメント
リリーラッシュ
リリーラッシュ1時間前中洲に行けば映画が見れる、そこにはたくさんの映画館があったから。そういう子供時代を送りました。新聞記事を見て微力ながら応援したくなりました。がんばっ…中洲に行けば映画が見れる、そこにはたくさんの映画館があったから。そういう子供時代を送りました。新聞記事を見て微力ながら応援し…
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月15日(木)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

福岡コ・クリエイティブ国際映画祭 a. NAKASUは、みんなで最高の映画を楽しんでクリエイターと交流し、障がいがある方や一人親家庭の方々とも一緒に映画を創って、人も、街も、あったかく元気になる映画祭を目指します。(以下、福岡コ・クリエティブ国際映画祭、コクリ映画祭)

 

かつて福岡市中洲地区は、全国有数の映画館があつまり、昼間に多くの人が詰めかけ家族や友達とあったかくて楽しい思い出を紡いだ街でしたが、今では夜が中心の街になっています。 

 

a.NASASUの意味は、映画やエンタメが大好きな福岡の人々が、中洲と周辺のリバーフロント地域(around)で、コクリ映画祭を通して出会い(avec)、今まで福岡にはなかったような形で(でも心の中ではそうあってほしいと願っていたような形で)(amazing)、あったかくて楽しい思い出を紡ぎ出し、生き生きと人も街も活性化する(active)という意味です。

 

「コ・クリエイティブ」という言葉には、「どんな人でも、映画を見たり、つくったり、語らったり、いろんな形の参加を通して、つながって、 幸せを感じられる」という願いを込めています。

 

「コ・クリエイティブ」な映画祭は他にあまり例がないユニークな映画祭です。

福岡で生まれて、日本や世界に誇れるような映画祭に、そして世界中、日本中から、たくさんの方に来ていただいて、あったかく交流できる映画祭に育てていきます。応援をお願いいたします。

 

コクリ映画祭には4つの柱があります。

 

素晴らしいヒューマン・エンターテイメント映画を上映して、クリエイターの方々(監督や俳優さんたち)に来ていただいて、市民と交流してもらう機会をつくります。憧れのクリエイターとの交流を通して、あったかい繋がりを はぐくみたい。そして、映画賞や招待上映が価値あるものと日本中から認められる映画祭を市民とともに育てます。

 

誰でもスマホで映画を創れる時代ですし、劇場映画もスマホでつくられる時代です。スマホ映画コンペティションをして、世界中、日本中、そして福岡の市民から応募してもらえる企画をします。選りすぐりのスマホ映画とともに、市民が作ったスマホ映画を、どんたく気分で一緒に楽しみましょう。

 

障がいがあったり、シングルマザーなど社会的困難があるために、映画を創りたいけど創れない人々をサポートして、一緒に映画を創ります。

 

映画のテーマになることは多くても、自己表現する機会が限られてきた人々と、心を通わせ、理解しあいながら、映画を創っていきます。世界で初めての「社会包摂(インクルーシブ)映画祭」です。日本や世界に発信し、日本全国や世界の人々とつながって、新しい映画の可能性を拓いていきたいと願っています。

 

ちなみに社会包摂(インクルーシブ)とは、社会的弱者の人を支援して社会の中で一緒に生きていくことです。

 

                                                          こうして、素晴らしいヒューマンエンターテイメントの作り手さんたちと交流しながら、映画づくりを通して、人と人がつながりあい、互いに理解しあい、楽しみあって、幸せを感じられる、そんなあったかい映画祭を福岡で作りたい。

 

人と人とが出会い、互いを深く理解しあう土壌から、素晴らしい映画・エンタメの作品が、福岡から世界にたくさん創発される未来をつくりたい。

 

そんな願いをこめて、 「福岡コ・クリエイティブ国際映画祭」を始めます。

 

私たちは、「共創、共感、共有」を理念として、「どんな人でも、映画・エンターテイメントを見たり、つくったり、語らったり、いろんな参加を通して、つながりあって幸せを感じられる」ことを目指して、2023年3月に第一回の映画祭を開催します。

 

 

 

「福岡コ・クリエイティブ国際映画祭 」実行委員会について

 

福岡市中洲は、かつて17館もの映画館があの小さな地域にひしめき、日本有数の映画の街でした。遠方からも多くの人々が訪れ、友達や家族と楽しい思い出をたくさん紡ぎましたが、今は大洋映画劇場のみとなっています。

 

2022年3月、奈良で映画祭をして映画人・映画文化を育てている河瀨直美監督を大洋映画劇場にお招きして「河瀨直美の映画を通したひとまち育て」というテーマでイベントを行い、300席が満席となる盛況でした。

 

10代から90代まで幅広い参加があり、約100のアンケートが残され、かつて中洲に映画を見に来ていた世代から、シネコンや配信で映画を見ている若い世代まで、幅広い人々から、今後のイベントに対する熱い期待を多くいただきました。

 

福岡中州大洋映画劇場
*写真はHPから

 

その反響を受け、九州大学芸術工学研究院を始め、九州産業大学など多くの大学、博多座、大洋グループ、市民団体、中洲町の有志が、リバーフロントエリアの博多座や大洋映画劇場を始めとするエンタメ施設や水辺空間を結んで、どんな人でも、楽しくつながっていける映画祭を立ち上げよう、と「福岡コ・クリエイティブ国際映画祭 」実行委員会を結成しました。

 

福岡の人々があったかく盛り上がり、日本中、世界中から、福岡に来て一緒に楽しんでいただけるような素敵な映画祭に育てていきたいと思います。

 

 

実行委員会メンバーの紹介

 

近藤 加代子

(実行委員長、九州大学芸術工学研究院 教授) 

 

 大学の教員で、共感や幸福感をベースにした持続可能な社会デザインを研究してきて、今、映画・エンターテイメントにおいて共感や幸福感をはぐくむ社会デザインに取り組んでいます。ずっと映画が大好きで、ひそかにSNSで映画の感想を書いて楽しんでいましたが、本格的に映画の勉強をして、映画監督の方々にご協力をいただいて、映画・エンターテイメントにかかわる教育研究をはじめました。

 学生たちが、映画をつくるプロセスで、互いに語り合い、自分を見つめ他者を理解していく姿や出来上がった作品はとても感動的です。映画を創るって素晴らしい。

 私自身、母の介護を通して気づきが多く、いつか介護をテーマに映画を創りたいと思っています。

 映画・エンタメを通して、互いに理解しあい、交流しあって、みんなが幸せになれたら、どんなに素晴らしいでしょう。そんな街からは、素晴らしい映画・エンタメの作品が世界にどんどん出ていくことでしょう。世界からも福岡にたくさん来てくれることでしょう。

 幸いなことに、福岡コ・クリエイティブ国際映画祭の実行委員会には映画・映像・音響などを専門とする方々、映画が大好きな方々、障がい者や社会的弱者の支援をしている方々などがたくさん集まってくださいました。皆様が映画祭を楽しむことを支えてくださいます。

 コ・クリエイティブ! みんなで参加してつくる映画祭です。福岡中の人、日本中の人、世界中の人が、映画を見て、つくって、語らって、人それぞれ、いろんな形で楽しみながら交流できる映画祭に育てていきましょう。

 ご支援を心よりお願い申し上げます!

 

 

黒岩 俊哉

(実行委員会幹事、九州産業大学芸術学部教授、日本映像学会副会長)

 

 『映画』の誕生からやがて130年、『映画』とは何かという問いは、その誕生の瞬間からつねに銀幕の傍らにありました。そして今ほど『映画』とは何かを『感じ』なければならない瞬間は、ないのかもしれません。

 鋭利な情報の、変化と停滞に慣れ、疲れ、疑い、興奮しつづける私たちは、子供の時に見た夕陽の色彩と、永遠にも感じられる一瞬を、この絶望的とも思える混沌の重力の中から探し続けなければなりません。

だからこそ、観客、制作者、役者、配給、映画館、そして『映画』を語り継ぐ者たちの、人と人や、場の出会いが、今に必要なのです。

 この映画祭は、福岡という場によって、新しい『映画』の意味を問う実験であり、小さな試みの、はじめの一歩です。どうか、皆様のご支援とご協力をお願いいたします。

 

大石 和

(実行委員会事務局スタッフ)

 

 九州大学芸術工学部環境設計学科の卒業生です。今回、素敵なご縁のおかげで、この映画祭に事務局スタッフとして参加しています。

 この映画祭が、いろいろな方にとって、そして私自身にとっても、これからの素敵なご縁につながる、きっかけとなることを願っています!

 みなさまのご支援が力になります!よろしくお願いします!

 

 

 

本映画祭によって目指すところ

 

話題のクリエイターと市民が交流できる場を作りたい!

 

地方都市福岡で、優れたヒューマン・エンターテイメント映画作品を上映し、その作品にかかわったクリエイターさん(監督さんや俳優さんたち)をお呼びし、市民と交流できる場を作ります。

 

有名監督さんや俳優さんたちにお会いできる映画祭は、東京近辺で行われることが多く、新作映画の舞台挨拶も福岡までくることは多くありません。でも福岡は、映画やエンタメに思いが強い方々がたくさんいる街です。福岡に優れたクリエーターさんをおよびして、他ではなかなかきけないお話を聞くことは、素晴らしい体験となるでしょう。

 

皆さまに喜んでいただける話題の映画とクリエイターをラインナップしております。

 

また、上映映画やトークショーを障がいのある方々も楽しめるように鑑賞支援をします。

 

 

 

スマホ短編映画コンペティションをやります!

 

劇場公開映画もスマホで撮る時代。誰でも映画を創れる時代です。世界中、日本中にスマホでつくった短編映画を公募します。福岡の方々にも気楽につくって応募していただきたい。わいわいと仲間と一緒に映画を創るのはとても楽しいことです。コンペなので優秀作を上映しますが、優秀作以外も、映画どんたくのように、みんなで楽しめるよう工夫します。遠隔地の方もオンライン参加できるようにします。

 

 

 

障がいがある方など、困難を抱えている人たちが自分で映画をつくり、つながる場を作りたい!

 

スマホでも、自分だけでは、映画をつくることが難しい人々にも、支援して、一緒に映画をつくる取り組みを始めます。障がいを持っている方々やシングルマザー、あるいは貧しい青年など、映画の主題として描かれることは多くあっても、自分で表現することが難しい状況にある方々は少なくありません。

 

映画づくりは、思いをみんなで共有して、協力しておこなわれます。障がいをもっていたり、貧しかったり、いろんな問題を抱えて、社会的に孤立しがちな方々、自分一人ではなかなか自分を表現できない方々の気持ちや表現したい思いに、チームでよりそって、つながりをつくりながら、映画作りを進めていきます。

 

その人自身の思いを形にした映画を多くの人に届けたいと願います。

こんな社会包摂コクリ映画祭は、世界でも例を聞きません。福岡からあったかく始めたい!

 

実行委員会には、障がい者支援、貧困者支援、シングルマザー支援をしている人たちが集まってきています。あたたかい繋がりの中で思いを伝える映画を生み出したいと願っています。

 

 

「コ・クリエイティブ」が意味するのは、どんな人でも、映画を見て楽しんで、つくって、つながりあって、幸せなる、ということです。これを掲げる映画祭は全国どこを探してもありません。極上のヒューマン・エンターテイメント映画を上映し、同時に、楽しくて、心があったかくなる、そんな映画祭を作り上げたいのです。

 

それを通して、福岡を、日本有数の映画・エンタメの創発の街にしたいです。


 

人と人が「つながる」ことのできる映画祭を

 

「どんな立場の人でもみんなで映画、エンターティメントを楽しみ、みんなでつくり、語らい、出会い、つながりあう、そして幸せになる」という共創・共感・共有をコンセプトに、「第1回福岡コ・クリエイティブ国際映画祭」を開催します。

 

1.ヒューマン・エンターティメン映画の上映及びクリエイターの登壇と交流

  <話題の映画を観て、憧れの監督や役者さんに会える>

 

  2023年3月予定 

  場所:大洋映画劇場、他の映画館・ホール(調整中)

 

 クラファンでお金が集まったら、監督・出演俳優に登壇を依頼します。(一部オンラインになる可能性があります。)事前に提出された質問に答えていただくコーナーをつくります。終了後、取り上げられなかったものも含めて登壇者にお渡しします。障害のある方も映画を楽しめるように鑑賞支援を行います。   

 

2.スマホでつくった短編映画のコンペティションをします。

 

海外と全国に広く公募をかけます。9月~11月に公募。実行委員会内で審査して、表彰します。賞金が必要です。

 

3.これまで映画で描かれることがあっても、自分ではなかなか発信できなかった人々が、自分で自己表現して作品をつくって発信できるようにします- 社会包摂コクリ映画づくり

 

社会的バリアが大きくて、なかなか自分では映画を創れない人々を応援して、作品づくりを行います。このためには、映画制作を支援するスタッフ代のほか、シングルマザーの方の場合は休業補償やベビーシッター代が必要です。この社会包摂コクリ映画の制作は、年間を通して行われます。(作品は、映画祭とともにオンライン上映会で発表します。)

 

 4. 市民の皆さんが映画・エンタメについて学べる講座を行うとともに、映画祭の上映作品や映画賞の選定に参加できるようにします。

 

福岡の各大学のそうそうたる映画・エンタメの専門家たちが実行委員会に参加しています。専門家による映画・エンタメについての市民講座を年間で数回開催します。映画監督さんにも講師になっていただきます。(オンライン参加もできます)

講座の参加者や映画祭ファンクラブの方々で、日ごろ観た映画の感想を交流したり、映画祭の上映作品選び、次回から始まる映画賞選び、さらには映画祭への企画提案などに参加できるようにします。 

 

 やむを得ない事情により本イベントが予定通り開催できなかった場合、いただいたご支援は、次年度の福岡コ・クリエイティブ国際映画祭運営資金とさせていただきます。リターンに関しましても、次年度のイベント時に移行させていただきます。

 

 

いただいたご支援によって実現できること

 

プロジェクト実施にかかる費用は以下の通りです。

 

映画上映

①映画の貸借費  10万円~15万円

②東京からクリエイター(監督や俳優)をおよびする費用 30万~50万円

③障害のある方への鑑賞支援(字幕等対応)・手話 7万円

※一本あたり

 

スマホ映画コンペティション

賞金10万円

 

社会包摂コクリ映画製作

①支援してくれる専門スタッフの方の謝金(10日×2人) 20万

②マイクや照明などのレンタル機器代 5万

③シングルマザーの場合は、休業補償とベビーシッター代 20万

※一人当たり

 

これらのお金が必要です!

 

はじめてのクラファンですし、all or nothingなので、80万円を目標に出発します。しかし80万円でできることはわずかです。目標額を越えて、一人でも多く福岡におよびできるクリエイターを増やしたい、映画を創れる障がいのある方々とシングルマザーを増やしたい、と心から願っています。

 

この映画祭のために、皆様のご協力が必要です。皆様のご協力なくして、実現しません。

どうかあたたかいご支援をお願いいたします!!

 

 

映画祭のビジョン

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
福岡コ・クリエイティブ国際映画祭 a. NAKASU実行委員会 近藤加代子
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

どんな立場の人でもみんなで映画、エンターティメントを作り出し、皆で楽しみ、語らい、出会い、つながりあう」共創・共感・共有をコンセプトに、「第1回福岡コ・クリエイティブ国際映画祭 a. NAKASU」を開催します。1.中洲大洋劇場ほかの会場で話題のヒューマンエンターティメント映画を上映し、監督や俳優を呼びます。2.スマホで制作した短編映画のコンペティションを国内外から募集し優秀作品を上映します。3.障害がある方、シングルマザーをプロのクリエイターがサポートして映画を創ります。短編映画コンペティション、社会的弱者を支援しての映画創り、話題のヒューマンエンターティメント映画の上映と監督もしくは出演者によるトークショーにかかる費用です。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は、企業協賛、入場料収入等でまかなわれる予定です。

プロフィール

福岡コ・クリエイティブ国際映画祭実行委員会

福岡コ・クリエイティブ国際映画祭実行委員会

福岡コ・クリエイティブ国際映画祭実行委員会は、音響や映像などの専門家を有し、若い人材を輩出する九州大学芸術工学部のメンバーを中心に、福岡でどんな人でも映画を創って、よい映画を見て、トップクリエイターと交流して、皆があったかくつながって、人を、まちを元気にしたい、と集まった博多座、大洋グループ、中洲町をはじめとした市民の有志で結成した団体です。

リターン

3,000+システム利用料


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シンプルリターン

感謝のメールを差し上げます。本映画祭のプログラム(PDFデータ)をお届けします。

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

5,000+システム利用料


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社会包摂コクリ映画発表会ご招待・映画観賞券つき

社会包摂コクリ映画のオンライン発表会に招待します。   
本映画祭で上映する1本の映画観賞券を差し上げます。2023年3月の映画祭実施期間中にのみご使用いただけます。
シンプルリターン付き。

なお、社会包摂コクリ映画のオンライン発表会の開催は2023年3月下旬を予定しています。詳細につきましては、2023年2月頃までにメールでご案内をお送りいたします。

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

5,000+システム利用料


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当日参加なしの応援コース1

次の映画祭まで映画祭通信をお送りします(オンライン)。
社会包摂コクリ映画オンライン発表会に招待します。
シンプルリターン付き。

なお、社会包摂コクリ映画のオンライン発表会の開催は2023年3月下旬を予定しています。詳細につきましては、2023年2月頃までにメールでご案内をお送りいたします。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

10,000+システム利用料


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映画鑑賞券プレゼントコース

今回の本映画祭主催の映画鑑賞券2枚を差し上げます。2023年3月の映画祭実施期間中にのみご使用いただけます。
社会包摂コクリ映画オンライン発表会ご招待。
シンプルリターン付き。

なお、社会包摂コクリ映画のオンライン発表会の開催は2023年3月下旬を予定しています。詳細につきましては、2023年2月頃までにメールでご案内をお送りいたします。

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

10,000+システム利用料


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当日参加なしの応援コース2

シンプルリターン。
次回の映画祭まで、映画祭の通信をお送りいたします。
お名前をHPの支援者リストに掲載いたします(希望者のみ)。
社会包摂コクリ映画オンライン発表会にご招待します。

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

30,000+システム利用料


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本映画祭のフリーパス・コース

本映画祭期間中のイベント・映画すべてに入場できます。2023年3月の映画祭実施期間中にのみご使用いただけます。
社会包摂コクリ映画オンライン発表会にご招待します。
シンプルリターン付き。

なお、社会包摂コクリ映画のオンライン発表会の開催は2023年3月下旬を予定しています。詳細につきましては、2023年2月頃までにメールでご案内をお送りいたします。

支援者
2人
在庫数
98
発送完了予定月
2023年2月

30,000+システム利用料


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BLディスクコース

本映画祭で上映した作品の内からBLディスク1セットを差し上げます。
特製Tシャツ差し上げます。(フリーサイズ)
次回の映画祭まで映画祭通信をお送りします(オンライン)。
お名前をHPに掲載します(希望者のみ)
シンプルリターン付き。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

50,000+システム利用料


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フリーパス+特製記念Tシャツ

本映画祭のすべてのイベント・映画に入場できます。2023年3月の映画祭実施期間中にのみご使用いただけます。
特製記念Tシャツ(フリーサイズ)を差し上げます。
パンフにお名前を掲載します(希望者のみ)。
シンプルリターン付き。

支援者
0人
在庫数
50
発送完了予定月
2023年2月

50,000+システム利用料


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企業様 広告コース

本映画祭のイベント 上映映画すべてに入場できます。2023年3月の映画祭実施期間中にのみご使用いただけます。
プログラム、HPに貴社名・ロゴを掲載させていただきます。
掲載するお名前、貴社名、ロゴをお知らせください。(プログラム掲載の締め切りは1 月末までのデータ到着分までとさせていただきます)
感謝のメールをお送りします。

支援者
1人
在庫数
49
発送完了予定月
2023年2月

50,000+システム利用料


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スペシャルサポーターコース

スペシャルサポーターとして、HPにお名前を掲載します。応援メッセージを掲載します。(希望者のみ)
映画祭が主宰する市民講座(大学の映画専門教授が講師:2023年4月以降に数回開催)にオンライン参加できます。
ファンクラブのオンラインミーティングに参加できます。
HPに応援メッセージを掲載いたします。
特製Tシャツをお送りします。
2年間、映画祭の通信をお送りいたします。(メール)
シンプルリターン付き。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

100,000+システム利用料


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企業様 タイアップ広告コース

貴社名、ロゴをパンフレットに掲載させていただきます。
イベント会場でのアナウンス、HPで広告掲載させていただきます。
貴社のチラシをパンフレットと一緒に会場で配布します。
本映画祭のフリーパスを2枚差し上げます。2023年3月の映画祭実施期間中にのみご使用いただけます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

100,000+システム利用料


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六月博多座大歌舞伎ペアご招待コース

六月博多座大歌舞伎のペアチケットを差し上げます。
映画祭フリーパス差し上げます。
特製Tシャツ(フリーサイズ)差し上げます。
社会包摂コクリ映画のオンライン発表会にご招待します。
1年間の映画祭通信をお送りします。(メールにて)
シンプルリターン付き。

なお、「六月博多座大歌舞伎」の開催日程につきましては、2023年1月頃までにメールでご案内をお送りいたします。

また、社会包摂コクリ映画のオンライン発表会の開催は2023年3月下旬を予定しています。詳細につきましては、2023年2月頃までにメールでご案内をお送りいたします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

250,000+システム利用料


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企業様 SNSタイアップ広告コース

本映画祭公式ツイッターにて、御社の宣伝をツイートします。
お名前をチラシ、プログラム、HPに掲載します。HPに貴社HPへのリンクを貼ります。オープニングイベントにご招待します。(チラシ、プログラム掲載は1月末までにご連絡ください)
映画観賞券6枚差し上げます。2023年3月の映画祭実施期間中にのみご使用いただけます。
記念Tシャツに貴社のロゴを入れます。(片袖・単色)

支援者
1人
在庫数
9
発送完了予定月
2023年1月

500,000+システム利用料


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プラチナパートナー

社名ロゴおよび広告をパンフレットに掲載させていただきます。個人の方はお名前を掲載します(希望者のみ)。
イベント会場でミニブースを提供いたします。
アナウンス・HPリンク・SNSタイアップ企画
会場での商品などのチラシ・パンフレット配布
スタッフTシャツへの企業ロゴ (単色のみ・大サイズ)、他、ご相談
本映画祭で作成する短編映画に後援いただいている企業または個人としてお名前を掲載します。
ご希望される場合、企業名・ロゴを会場に掲示します。

支援者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2023年1月

プロフィール

福岡コ・クリエイティブ国際映画祭実行委員会は、音響や映像などの専門家を有し、若い人材を輩出する九州大学芸術工学部のメンバーを中心に、福岡でどんな人でも映画を創って、よい映画を見て、トップクリエイターと交流して、皆があったかくつながって、人を、まちを元気にしたい、と集まった博多座、大洋グループ、中洲町をはじめとした市民の有志で結成した団体です。

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