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町田市でまちづくり体験プログラム「こどものまち」を毎年開催したい!

町田市でまちづくり体験プログラム「こどものまち」を毎年開催したい!
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月31日(月)午後11:00までです。

支援総額

27,000

目標金額 120,000円

22%
支援者
6人
残り
31日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月31日(月)午後11:00までです。

プロジェクト本文

町田市で今年初開催する こどものまち「ミニまちだ」

この こどものためのまちづくり体験プログラムを

来年以降も毎年開催できるように わたしたちは

クラウドファンディングを立ち上げました

 

目次

1.自己紹介

2.プロジェクトを立ち上げた理由

3.そもそも、こどものまちとは?

4.来年以降も開催したいワケ

5.こどものまち、学びの可能性はいろいろ!

6.「ミニまちだ」は現在進行中!

 

1. 自己紹介

 

はじめまして。数多くのプロジェクトがある中で、私たちのプロジェクトをみつけていただきありがとうございます。この度のご縁に心から感謝いたします。

 

私は、こどものまち「ミニまちだ」実行委員会代表の熊切と申します。

 

私には11歳になったばかりの息子がいます。実はこの5年間、仕事で単身赴任生活をしていた私は、息子の成長を近くで見守る事ができませんでした。さらに新型コロナの流行もあり、1年近く自宅に帰ることができない時もありました。

 

もっとこどもの話を聞きたい

もっとこどもと一緒に遊びたい

もっとこどものためになる事をやりたい

 

この5年間でそんな思いが大きくなった事で、町田市で初開催となるこどものまち「ミニまちだ」を開催しようと決心しました。

 

2021年9月に1人で始めたこの活動も、多くの賛同者や協力者に恵まれて、現在は10人の有志で活動する団体となりました。

 

町田市のこども達のために何かしたいと言ってくれた、「町田が好き」「こどもが好き」という20代から50代までの幅広い世代のメンバーで構成されています。

 

<2021年11月のキックオフミーティングの時点では4人だったメンバー。現在は10名>

 

2. 今年は開催できるけど…(なぜプロジェクトを立ち上げたか?)

 

すでに6月の第1回こども会議で活動をスタートさせたミニまちだは2022年11月に本番を迎えます。

 

今年の初開催に向けては、助成団体から助成金の対象活動として採択していただきました。また、ミニまちだ当日に使用するテントも近隣の方のご厚意で貸していただけることになり、10万円程の経費を抑えることが可能になりました。

しかし、私たちの目標はこの活動を来年以降も継続的に開催することにあります。

 

 

今年は採択いただいた助成金と、ご厚意で貸していただける機材分の経費削減により、手持ちの資金は出さなくても開催できる予定です。しかし、来年再来年も助成金が採択されるとは限りません。最低限でも自前の機材をそろえることができれば、来年以降も継続して開催できます。そのために、本プロジェクトを通じて、ミニまちだへ多くの方からのご賛同をいただきたいと思っています。そして、みなさんの思いとともに来年以降も開催し続けられる活動へ成長したいと考えています。

 

たったひとりの思いが多くの方の思いとつながってカタチになりました。ぜひ、さらに多くの皆様の思いとつながることで、未来のこども達にも届けられる活動になることを願っています。ご支援、よろしくお願いいたします!

 

<6月29日に開催された、ミニまちだ第1回こども会議での集合写真>

 

3. そもそも、「こどものまち」ってなに?

 

私たちが来年以降も継続して開催していきたいと考えている、町田版こどものまち。

まずは「こどものまち」について簡単にご説明いたします。

 

■最初はドイツの「ミニ・ミュンヘン」

1979年、ドイツのミュンヘン市で、第1回ミニ・ミュンヘンが開催されました。このイベントは今でも2年に一度開催されています。ミニ・ミュンヘンの対象者は7歳から15歳。夏休みの3週間にこどもだけで運営される「小さな都市」です。たくさんのお店や仕事があり、働いた人には「ミミュ」といわれる専用(仮想)通貨でお給料が支払われます。一定率で税金も徴収されますが、手元に残ったお金は好きなことに使えます。レストランで食事をする子もいれば、お金をためて起業する子もいるそうです。こども達はこのまちで、時間を忘れて「遊び」、「働き」、「学ぶ」そうです。

 

■国を越えて各地にひろがる「こどものまち」

現在、日本でもこのような「こどものまち」が各地で開催されています。日本版こどものまちとして一番歴史のある会場は、千葉県佐倉市で開催されている「ミニさくら」ではないでしょうか。ミニさくらに参加した市川市のメンバーがはじめた「ミニいちかわ」、神奈川県横浜市の「ミニヨコハマシティ」など、日本版こどものまちは全国各地に広がっています。日本で開催されているこどのもまちは、その多くがこども達による まちの仕組み作りから始まります。「ミニまちだ」も、『どんなまちにしたいのか』、『どんな仕事が必要か』など自分たちのまちそのものを考えて、そして実際のまちとしてカタチにしていきます。

 

※ミニ・ミュンヘン及びこどものまちについては、書籍「こどもがまちをつくる」(萌文社/2010年)とミニ・ミュンヘンHP(http://www.mi-mue.com)から情報収集させていただきました。

 

4. ミニまちだをずっと続けたいワケ

 

ミニまちだの大人実行委員は、時々他の地域の「こどものまちの先輩」を視察したりお手伝いをしに行く機会があります。そんな中で出会う大人スタッフさん、学生スタッフさんにお話をうかがうと、かつて自分もこどものまちの市民だった、という方が何人もいらっしゃいます。サポートという形で、大人になってもずっとかかわり続けることができるこどものまち。

 

ミニまちだを今後も継続して開催することができれば、いずれ今のこども実行委員が大学生・社会人となっても、ずっとかかわりつづけてくれることが十分考えられます。

こどものまちでの体験をきっかけとして運営側に立場がうつることにより、多世代のひととのつながりやまちの特性を感じることができます。社会を疑似体験する(した)ことによって、リアルな社会の中に自分の役割を見つけるきっかけになるかもしれません。

 

「こどものまち」のような活動は、一回だけの取り組みですぐになにか結果がでるようなものではありません。継続して開催していくことが大切と考えています。

地域で、みんなで、子育てとともに社会育てをしているつもりで、ぜひ皆様にご支援・応援していただきたいです。

 

5. こどものまち、学びの可能性はいろいろ!

 

こどものまちで「遊びながら学び体験できること」の一例をご紹介します。

 

■疑似体験で「社会の仕組み」の理解を深める

こどものまちは、こども達自身が考えて運営するまちです。ワークプログラムで通貨単位や税率、ものの値段、まちの公共サービスやお店の種類なども設定していきます。

こうして遊びながら社会を疑似体験することで、それぞれの仕事の役割を知るきっかけとなり、社会の仕組みへの理解も深まります。

 

■職業体験ができ、起業体験もできちゃう

こどものまちの中で、こども達が考えたサービスやお店で働き、そこで得た報酬で遊ぶことができる体験プログラム。「働くこと」の体験、つまり職業体験になることはもちろん、遊びながら起業体験をすることもできます。

学校では「総合的な学習(探求)の時間」科目ができましたが、ミニまちだも「アントレプレナーシップの醸成」という側面で教育の一助になると嬉しいです。

 

■金融経済教育としての面もある?

金融庁のウェブサイトに、「うんこお金ドリル」(金融庁×うんこドリル)という小学生向け金融経済教育コンテンツがあります。日々のお金の使い方がテーマの「生活編」と、お金が社会の中でどう回っているのかがテーマの「経済編」があるそうです。自宅にいながらパソコンで楽しく金融経済を学ぶこともできますが、他のこどもたちと関わりながら自分たちのまちづくりをしつつ、遊びながら働き学ぶことができる「こどものまち」も金融経済教育としての面があると思います。

 

実際、ミニまちだ大人実行委員が他の「こどものまち本番」を視察した際、こんなことがありました。体験プログラムが終わってこども実行委員たちが振り返りをしていた時、「インフレがおきた原因は…」「株を発行しすぎた」などの言葉が出てきていて、それを皆で共有していたのです。自分たちがつくったまちのなかで、原因と結果がうまれている。そのことについて考えて話し合っている。ニュースで出てくる言葉としてだけではなく、実際に自分たちが作っているまちで起こった出来事として受け取っていることに驚きました。視察したこどものまちは10年以上歴史のあるこどものまち。今年初開催のミニまちだも、継続して毎年開催することにより、金融経済教育としての一面を持つことになるかもしれません

 

※うんこお金ドリルについては金融庁・「うんこお金ドリル」報道発表ページ(https://www.fsa.go.jp/news/r3/sonota/20220322/20220322.html)からの情報を引用させていただきました.

 

6.「ミニまちだ」今年のワークプログラムは進行中!

 

町田市内で今年初めて開催する「ミニまちだ」は現在進行中。2種類のプログラムで進めていきます。1つはこども実行委員がまちの仕組みを考える『こども会議』(ワークプログラム)、もう1つは当日参加のこども市民がまちでの生活を疑似体験する『ミニまちだ本番』(体験プログラム)です。

 

ワークプログラムは6月から始まっていますが、5月にこども実行委員の募集が始まると、なんと約2週間で定員に達しました。

 

<こども実行委員募集のチラシ。たくさんの町田市内のお店に配布のご協力をいただきました>

 

<こども実行委員の12月までのワークプログラムスケジュール>

 

 

今までのこども会議で、ミニまちだの通貨単位を決めたり、

 

税理士の先生から税や公共サービスの仕組みを教えていただいたりしました。

 

 

「自分たちの日常がどのような人々によって支えられ、成り立っているのか」

そんなことを考えるきっかけになりました。

 

第3回のこども会議では、6名の候補者の中から初代ミニまちだ市長を選挙で選出しました。

「自分たちで良いまちをつくりたい、安全で楽しいまちをつくりたい。」

ミニまちだの市長選では、各候補者からそのような言葉がたくさんでてきました。

 

初代ミニまちだ市長選挙 投票用紙

<記載台と投票箱を選挙管理委員会事務局からお借りして、ミニまちだ市長選挙を開催しました>

 

まちにはどんな仕事が必要だろう?どんなお店があったらいかな?こども会議では時々専門の方をお呼びして、講義をしていただくことがあります。こどもたちはそれをきっかけに様々な視点から「まち」を見つめ、考え、話し合っています。

『自分たちが自分たちのまちをつくっている』

そんなことを実感することができる「まちづくりワークプログラム」です。

 

 

9月以降、お店で売るモノやサービスを作っていきます。まちの装飾なども、講師の先生にアドバイスをいただきながら皆で制作していく予定です。

 

そして11月に開催予定の「ミニまちだ」本番、体験プログラムでは、当日参加するこどもたちも一緒に「ミニまちだ」で働き、遊び、学んでいきます。

周囲の人たちと協力をしながら、その場の状況に応じて自分たちで考えて行動したり、数ある仕事の中から自分で仕事を選んだり、自分で稼いだお金をモノや体験と交換して遊んだり、税金を支払ったり。こどもたちにとっては、普段の生活の中では接点がないような友達ができる可能性も、ゼロではありません。

 

成長途中の「ミニまちだ」を知ることが出来るリターンを何種類かご用意しました。ご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!!

 

■動画で見る「ミニまちだ」

 

第1回こども会議

https://youtu.be/1R1nFIXGze4

 

 

第2回こども会議

https://youtu.be/mGvFDf5qRDw

 

 

第3回こども会議

https://youtu.be/GRrfWKayj0Y

 

 

第4回こども会議

https://youtu.be/4NpGklAwE5w

 

 

※すべての動画は許諾を得て掲載しています

 

リターン注意事項

「ミニまちだ公式HPに支援者様のお名前又はイニシャル、ロゴ等を1年間掲載する」リターンにつきまして、条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください

プロジェクト実行責任者:
熊切勝夫(こどものまち「ミニまちだ」実行委員会)
プロジェクト実施完了日:
2022年11月20日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

こどものまち「ミニまちだ」実行委員会が町田市の成瀬会館において、2022年11月19日、20日の二日間、まちづくり体験プログラム こどものまち「ミニまちだ」(ミニまちだ本番)を開催します。 集まった資金は、来年度以降に使用するイベント準備用品(文具や工作材料など)の購入費や、ワークプログラム及び体験プログラムの活動で使用する機材及び備品の購入費に充てます。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
目標金額と必要金額の差額は、助成金や自己資金で補填します。プロジェクトが達成しなくても、来年以降の開催は規模を縮小するなどして対応します。

プロフィール

「大人口出し禁止」の原則のもと、子どもたちがまちづくりを擬似体験することで「創造力」「行動力」「自己肯定感」を高めることができる、社会全体の子育てプログラムです。今年11月19・20日の二日間、町田市で初開催予定。

リターン

3,000+システム利用料


ありがたいご支援への感謝のメールと活動報告

ありがたいご支援への感謝のメールと活動報告

●お礼のメール
●活動報告書(PDF形式でメール送付)
●ミニまちだ公式HP(https://mini-machida.com)に支援者様のお名前又はイニシャルを1年間掲載(サイズ小・20文字まで)。
※注意事項はプロジェクト本文、文末参照
●ミニまちだ当日、サンクスボードに支援者様のお名前又はイニシャル(同上のもの)を掲示

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

5,000+システム利用料


強力なご支援への感謝のメールと活動報告

強力なご支援への感謝のメールと活動報告

●お礼のメール
●活動報告書(※1)
●記録のアルバム(※1)
●「ミニまちだ」まちの案内図(※1)
●ミニまちだ公式HP(https://mini-machida.com)に支援者様のお名前又はイニシャルを1年間掲載(サイズ小・20文字まで)。
※注意事項はプロジェクト本文、文末参照
●ミニまちだ当日、サンクスボードに支援者様のお名前又はイニシャル(同上のもの)を掲示

※1はPDF形式でメール送付

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

5,000+システム利用料


大人向けミニまちだガイドツアー・大人1名 19日午後の部(支援者様対象)

大人向けミニまちだガイドツアー・大人1名 19日午後の部(支援者様対象)

●こどものまち「ミニまちだ」を大人実行委員とこども実行委員が案内する、大人向けミニまちだガイドツアー
※ご支援1口につき大人1名様が参加できます
※参加者の保護者向けガイドツアーは別途募集・開催します
※所要時間約30分
※現地(成瀬会館:東京都町田市成瀬4-13-7)集合・現地解散
※集合場所及び19日の集合時間等は、クラウドファンディング終了後にメールにてご案内
●ミニまちだ公式HP(https://mini-machida.com)に支援者様のお名前又はイニシャルを1年間掲載(サイズ小・20文字まで)。
※注意事項はプロジェクト本文、文末参照
●ミニまちだ当日、サンクスボードに支援者様のお名前又はイニシャル(同上のもの)を掲示

支援者
1人
在庫数
9
発送完了予定月
2022年12月

5,000+システム利用料


大人向けミニまちだガイドツアー・大人1名 20日午後の部(支援者様対象)

大人向けミニまちだガイドツアー・大人1名 20日午後の部(支援者様対象)

●こどものまち「ミニまちだ」を大人実行委員とこども実行委員が案内する、大人向けミニまちだガイドツアー
※ご支援1口につき大人1名様が参加できます
※参加者の保護者向けガイドツアーは別途募集・開催します
※所要時間約30分
※現地(成瀬会館:東京都町田市成瀬4-13-7)集合・現地解散
※集合場所及び20日の集合時間等は、クラウドファンディング終了後にメールにてご案内
●ミニまちだ公式HP(https://mini-machida.com)に支援者様のお名前又はイニシャルを1年間掲載(サイズ小・20文字まで)。
※注意事項はプロジェクト本文、文末参照
●ミニまちだ当日、サンクスボードに支援者様のお名前又はイニシャル(同上のもの)を掲示

支援者
0人
在庫数
10
発送完了予定月
2022年12月

10,000+システム利用料


ミニまちだ公式サイトにお名前を1年間掲載する権利(中サイズ)

ミニまちだ公式サイトにお名前を1年間掲載する権利(中サイズ)

●お礼のメール
●活動報告書(※1)
●記録のアルバム(※1)
●「ミニまちだ」まちの案内図(※1)
●ミニまちだ公式HP(https://mini-machida.com)に支援者様のお名前(又はイニシャル・ロゴ等)を1年間掲載(サイズ中・20文字まで)。リンクを貼ることも可能。プロジェクト成立後に支援者様と個別にメールのやりとりをさせていただきます。
※注意事項はプロジェクト本文、文末参照
●ミニまちだ当日、サンクスボードに支援者様のお名前等(同上のもの)を掲示

※1はPDF形式でメール送付

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

10,000+システム利用料


ミニまちだスタッフTシャツ1枚(アイボリーまたはオリーブ)

ミニまちだスタッフTシャツ1枚(アイボリーまたはオリーブ)

●ミニまちだスタッフTシャツ(1枚)
※色:アイボリー/オリーブ
※サイズ:S/M/L/XL
●お礼のメール
●活動報告書(※1)
●オリジナル缶バッチ(1個)
●ミニまちだ公式HP(https://mini-machida.com)に支援者様のお名前(又はイニシャル・ロゴ等)を1年間掲載(サイズ中・20文字まで)。リンクを貼ることも可能。プロジェクト成立後に支援者様と個別にメールのやりとりをさせていただきます。
※注意事項はプロジェクト本文、文末参照
●ミニまちだ当日、サンクスボードに支援者様のお名前等(同上のもの)を掲示

※1はPDF形式でメール送付

支援者
1人
在庫数
9
発送完了予定月
2022年12月

30,000+システム利用料


ミニまちだ公式HPにお名前を1年間掲載する権利(大サイズ)

ミニまちだ公式HPにお名前を1年間掲載する権利(大サイズ)

●お礼のメール
●活動報告書(※1)
●記録のアルバム(※1)
●「ミニまちだ」まちの案内図(※1)
●ミニまちだ公式HP(https://mini-machida.com)に支援者様のお名前(又はイニシャル・ロゴ等)を1年間掲載(サイズ大・20文字まで)。リンクを貼ることも可能。プロジェクト成立後に支援者様と個別にメールのやりとりをさせていただきます。
※注意事項はプロジェクト本文、文末参照
●ミニまちだ当日、サンクスボードに支援者様のお名前等(同上のもの)を掲示

※1はPDF形式でメール送付

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

プロフィール

「大人口出し禁止」の原則のもと、子どもたちがまちづくりを擬似体験することで「創造力」「行動力」「自己肯定感」を高めることができる、社会全体の子育てプログラムです。今年11月19・20日の二日間、町田市で初開催予定。

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