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Jリーガーのためのキャリア情報メディアを、元Jリーガーの力で作る!

鈴木崇文 佐藤豪

鈴木崇文 佐藤豪

Jリーガーのためのキャリア情報メディアを、元Jリーガーの力で作る!
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月30日(水)午後11:00までです。

支援総額

1,130,000

NEXT GOAL 2,500,000円 (第一目標金額 1,000,000円)

113%
支援者
97人
残り
4日

応援コメント
二宮 崇
二宮 崇23時間前下平匠さんのTwitterから来ました!下平匠さんのTwitterから来ました!
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月30日(水)午後11:00までです。

プロジェクト本文

Jリーガーのキャリア形成に役立つ、

キャリア情報メディア「J LINE」を元Jリーガーの力を合わせて作りたい。

 

【JLINEキャリアを作ります!!】
11月1日20:00に開始したクラウドファウンディングは、大変嬉しいことに目標金額である100万円を、皆様のご支援・ご協力のおかげで早期達成することができました。心から感謝申し上げます。

 

選手が価値を感じてもらえるものを作りたい、そしてそれが社会にとっても価値のあるものでありたいと思い、このプロジェクトを立ち上げることにしたのですが、これだけ多くの方からご支援頂けたこと、素直に嬉しく感じましたし、同じような課題感を持っている方が多く存在していることも改めて確認する事ができました。

 

1stゴールにて皆様からご支援いただいた資金は、
「JLINE(Jリーガーのためのキャリア情報サイト)」の立ち上げのために活用させていただきたく考えております。

 

そして今回、次のチャレンジとしてネクストゴール250万円に向けて再スタートを切りました!!

ネクストゴールでは、私たちの会社として掲げている「Jリーガーがキャリアを通じて輝き続けられる社会を創造する」を実現する手段の1つとして、Jリーガーのコミュニティ「JLINEキャリア」にて"サッカー界以外との接点を増やす機会の創出"のために必要な費用を集めていきたいと考えております。

 

いきなりではなく、徐々にではありますが、Jリーガーにとって価値があると感じてもらえる場を株式会社アスリートバリューとして作っていきたいと考えております。

 

Jリーガーがキャリアを通じて輝き続けられる社会を創造するために、ネクストゴールの達成に向けて、ご支援・拡散のほど、よろしくお願いいたします。


 

【ネクストゴールで得た支援の資金使途】
①Jリーガー/元Jリーガー向けのセミナー
-外部講師招待費(サッカー界に理解や親和性のある経営者やビジネスパーソン、現役Jリーガーや元Jリーガーを想定)
-イベント運営費
-テキスト記事化費
-動画編集費(セミナーの様子を撮影し編集。動画教材として保存)
-会場費(オフラインで行う場合)
-イベント雑費


②Jリーガー/元Jリーガーとの交流会
-イベント運営費
-テキスト記事化費
-動画編集費(交流会の様子を撮影し編集。動画教材として保存)
-会場費(オフラインで行う場合)
-イベント雑費

 

③メディア更新費
-インタビュー謝礼
-テキストor動画へ編集費

 

④クラファン手数料

 

※①②では、キャリアに関してJリーガーが自分自身を見つめ直し、その上でサッカー以外の情報をインプット出来る場を創出したいと考えています。ただ聞く、ただ交流するだけでなく、気づきや行動変容のきっかけ作りが出来る場を目指します。

 

 

 

プロジェクト実行メンバー

 

株式会社アスリートバリュー
CEO 鈴木 崇文(すずき たかふみ)

 

<略歴>1987年茨城県守谷市出身。地元のサッカークラブから桐蔭学園高校を経て東京学芸大学に入学。2010年、大学卒業後、当時JFLのFC町田ゼルビアに入団。FC町田ゼルビア、ファジアーノ岡山、ザスパクサツ群馬の3クラブで9年間キャリアを積み、2018年シーズンをもって現役を引退。引退後、独自で就職活動を開始し、業界最大手のリクルートキャリアに就職。新規法人営業に従事。2022年9月、自分自身が経験したキャリアトランジション時の苦労を解決するために株式会社アスリートバリューを設立。

 

 

 

 

 

私が現役を引退する際、「何がしたいかわからない」「何ができるかわからない」「どんな仕事があるかわからない」そんな状況でした。

 

20代後半から引退後に対する不安はあったものの、どのようにサッカー界以外の情報を入手すればいいのかがわからず、結果として何も行動を起こせなかったツケが、いざ引退するとなった時に回ってきたのです。

 

とはいえ、引退後のことに目を向ける必要性を感じながらも、現役である「今」がとても大事で、日々の練習、週末の試合で常に結果を出すことを求められている状況下、サッカー以外に目を向けることが難しくなっていたことも事実でした。

 

そういう状況下において、サッカー界以外の情報を気軽に入手できる環境があれば、もう少し自分のキャリアについて考える機会を作ることができたのではないかと、当時を振り返りながら感じました。

 

現在は、キャリアに関して気軽に情報をインプットできたり、有益な情報が得られたりする環境がほとんどありません。この現状を打破し、Jリーガーのキャリアが輝き続けられるように「JLINE」を作ろうと本プロジェクトを立ち上げることにしました。

 

 

 

私が作ろうとしているメディアの特徴は以下の3つです。 

 


本プロジェクトでは、Jリーガーのためのキャリア情報サイトを元Jリーガーの手で作ります。
元Jリーガーが運営するからこそ痒い所に手が届く、選手が本当に必要としている実体験に基づいた情報に触れることができると考えています。


また、メディアデザインは幸野志有人選手(海外でサッカーをしながらアパレル会社経営やWEBデザイナーとして活動)、メディア構築は下平匠選手(南葛SCに所属しながらエンジニアとしても活動)に作ってもらう予定で、一から元Jリーガーの力を使ってJリーガーのメディアを作ろうと考えています。

 


 


選手にとって大切なのはあくまでも「今」です。
現役選手でいられる時間は短く限られており、選手としての限りある時間はパフォーマンス向上のために活用するべきだと思います。


とはいえ、サッカー以外に充てられる余暇の時間も多くあります。その時間で気軽にキャリアに関する情報をインプットできるものがあれば時間の有効活用になるのではないかと考えています。また、その内容も自分ごととして捉えやすく、将来へのイメージを持てるような物を作ることができれば選手にとって有益なものになると感じています。


例えば、元Jリーガーやその方が務めている企業の代表の方や人事の方にインタビューをさせてもらい、キャリアチェンジの際の心境や具体的行動、現在の業務内容や現役時代の経験が具体的にどう仕事に生きているか、引退~現在までを主観的、客観的に記事化するような物を作っていこうと考えています。 
 


 

 

Jリーガーがメディアに出るときに聞かれる内容は、「今シーズンの意気込みは?」「今日の試合を振り返ってどうですか?」など、競技に関することを中心に聞かれる場面が圧倒的に多いと思います。

 

サッカー選手なので当たり前なのですが、選手たちはサッカー、特にピッチでの活躍に関するアウトプットをすることが基本的です。サッカーのことはもちろんですが、私たちは彼らのサッカー以外の部分に本質的な人としての価値と可能性があると確信しています。


どのようなマインドでサッカーに取り組んでいるのか、プロになれた要因、プロとしてサッカーを続けられている要因は何なのか、どのように苦難を乗り越え今があるのかなど、ある意味、実社会とリンクするような内容に焦点を当てた部分を発信していきたいと考えています。

 

これまで届けることができなかったサッカー選手の魅力や価値を、このメディアを通して社会に発信することで、Jリーガーの価値がより一層高まり、広がると考えています。Jリーグファンの方にも楽しんでもらえるメディアになると思います。

 



現状では、コミュニケーション力があるから営業職、サッカーを続けてきたからサッカー関係の職にという傾向が強くなっています。それはそれで素晴らしいことでもあるのですが、サッカー選手の可能性は業種職種にとらわれないはずです。


その道を究めたアスリートだからこそ、生涯にわたって活躍できる社会を作っていきたい。
そのための一歩は、Jリーガーのまだ社会が認識していない魅力を発信し、認識してもらうことがスタートだと思っています。


「JLINE」はそのために立ち上げるメディアです。 

 

 

 

ここでは、私の原体験を交えて、サッカー選手がサッカー界以外でも活躍できる可能性に触れ、このプロジェクトを実行する意義に触れていきたいと思います。

 

私は、2010年に東京学芸大学卒業後、当時JFLのFC町田ゼルビアに入団。その後、ファジアーノ岡山やザスパクサツ群馬などで合計9年間プレーし、2018年シーズンで現役を引退。現役引退後は大手人材系会社に就職しました。


正直な話、引退してビジネスマンになったばかりの頃はとても不安でした。

 

息子との一枚

 

「サッカーしかやってこなかった自分」が、本当に仕事ができるようになるのだろうか。周囲の持ち合わせる“スキル”との差にとても不安を感じながら働いていました。

 

しかし、入社直後はとても苦労しましたが、入社して半年くらい経つと自然と結果も出るようになってきて、当初の不安は消えていきました。

 

「当たり前にやるべきことをやる」

「結果がすぐに出なくても継続する」

 

サッカーを通じて学び染み付いていたことが当時を振り返ってみると、ビジネスシーンでも活かされていたのだなと感じています。もちろん、私に限った話ではありません。

 

サッカーを通じて得た経験は、社会で活躍する可能性が秘められています。

私たちの使命は、“サッカーしかやってこなかったから”を、“サッカーをやってきたから”に変えることです。

 

ビジネスシーンにおいて、私はよく先輩に「最初は全然ダメだけど指摘されてからの伸びがすごい」と言われていました。 これは間違いなくサッカーでの経験が活きていたのだと思います。

 

サッカーでは同じミスは許されません。その上、常に過去のプレー以上のものを求められますし、それを意識します。この経験から、一つのミスを犯した時に様々な観点からミスを分析し再発防止に努めることを無意識に行なっていたのだなと感じています。

 

 

今は、サッカーしかやってこなかったからサッカー界以外に選択肢を持てないという選手が多く存在しています。しかし、サッカーでの経験が他のフィールドにも活かせるということを現役選手に伝え、それにプラスして最低限の教養を身につけることができれば、消去法でのキャリア選択が減り、サッカー界やサッカー界以外でも活躍する人材を輩出することが出来るのではないかと考えています。

 

そして、それを実現できるのが「JLINE」です。

 

現役Jリーガーが気軽に自分ごととして捉えられるロールモデルを見つけられるメディアを作ることが、セカンドキャリア問題を解決する一助となると信じ、このプロジェクトを実行してまいります。

 

 

J LINEでは、現役Jリーガーがキャリアに関する情報を気軽にキャッチアップできるものを作る予定ですが、あくまでもこれは選手のサポート的な役割です。

 

J LINEを通じて、自身のキャリア、人生について考えるきっかけを作ることで、結果として安心してプレーに専念でき、人間としての価値や魅力の向上にも結びついていく、そんな世界を目指していきます。

 

このプロジェクトは、メディアの立ち上げ資金の調達の側面のほか、多くのサッカーファンに課題を知ってもらい、初めの第一歩を応援してもらいたい。

 

そして、現役選手たちがセカンドキャリアをどうしたら良いかわからないという声がある中で、選手たちにこういうメディアがあることを知ってもらいたい。 

 

そんな想いをこめて、人生をかけて挑戦します。

 

ご支援、応援のほどよろしくお願いいたします。 

 

株式会社アスリートバリュー
鈴木 崇文 Suzuki Takafumi | 代表取締役社長

 

【略歴】1987年茨城県守谷市出身。地元のサッカークラブから桐蔭学園高校を経て東京学芸大学に入学。2010年、大学卒業後、当時JFLのFC町田ゼルビアに入団。FC町田ゼルビア、ファジアーノ岡山、ザスパクサツ群馬の3クラブで9年間キャリアを積み、2018年シーズンをもって一度現役を引退。通算成績Jリーグ165試合出場29得点。JFL49試合出場12得点。天皇杯10試合出場2得点。引退後はリクルートキャリアにて新規法人営業に2年間従事し、2021年2月に株式会社PLAY NEW(SHIBUYA CITY FC)に選手兼営業として転職し、プレーヤーとして現役復帰。2022年9月、プレーヤーをやりながら自分自身が経験したキャリアトランジション時の苦労を解決するために株式会社アスリートバリューを設立。

 

株式会社アスリートバリュー
佐藤 豪 Sato Gou |代表取締役

【略歴】1987年宮城県仙台市出身。ベガルタ仙台ユース、東京学芸大学蹴球部でプレーののち、国内大手スポーツメーカーのミズノへ入社。その後サッカースクールの立ち上げ等を経て、2014年より日本ブラインドサッカー協会に入局。小中学生向けのダイバーシティプログラム『スポ育』の講師として、全国延べ29540名へ実施。大会事業の統括も担い、国内大会、国際大会の実行委員長として延べ300試合を統括。世界初の大会である、IBSAブラインドサッカーワールドグランプリの運営責任者を2018~2020(2020大会はコロナウィルスのため中止に)と歴任。その後2021年3月より、一般社団法人U6ランバイクチャンピオンシップ機構CSO・理事に就任。”ランバイクを全てのスポーツの始まりに”をVISIONに日本のスポーツ振興に寄与すべく活動。

 

プロジェクト応援いただいている皆様

 

※掲載している皆様のお写真については掲載許諾を得ています

 

 

 

 

 

①支援コースA 金額:5,000円

・感謝のメッセージ

・J LINEオリジナルステッカー

 


 

②支援コースB 金額:10,000円  

・感謝のメッセージ

・J LINEオリジナルステッカー

・J LINEオリジナルTシャツ

 


 

③支援コースC 金額:10,000円

・感謝のメッセージ

・Jリーガー/元Jリーガーとの交流イベントへの参加権利

※オンライン開催となります。※開催については、2023年3月〜5月を予定しており、2月までにはご連絡いたします。

 


 

④支援コースD(Jリーガー向け) 金額:10,000円

・感謝のメッセージ

・J LINEオリジナルステッカー

・J LINEオリジナルTシャツ

・企業経営者/ビジネスマンとの交流会

 


 

⑤支援コースE 金額:30,000円

・感謝のメッセージ

・J LINEオリジナルステッカー

・J LINEオリジナルTシャツ

・Jリーガー/元Jリーガーとの交流イベントへの参加権利

※オンライン開催となります。※開催については、2023年3月〜5月を予定しており、2月までにはご連絡いたします。

 


 

⑥支援コースF 金額:100,000円

・JLINEへの掲出

・感謝のメッセージ

・J LINEオリジナルステッカー

・J LINEオリジナルTシャツ

・Jリーガー/元Jリーガーとの交流イベントへの参加権利

※オンライン開催となります。※開催については、2023年3月〜5月を予定しており、2月までにはご連絡いたします。

 


 

⑦支援コースG 金額:300,000円

・ロゴの掲載

・対談記事の掲載

・感謝のメッセージ

・J LINEオリジナルステッカー

・J LINEオリジナルTシャツ

・Jリーガー/元Jリーガーとの交流イベントへの参加権利

※オンライン開催となります。※開催については、2023年3月〜5月を予定しており、2月までにはご連絡いたします。

 

プロジェクト実行責任者:
鈴木崇文(株式会社アスリートバリュー代表)
プロジェクト実施完了日:
2023年4月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

株式会社アスリートバリューがアスリートのためのキャリア情報サイトを制作するため。及び、サイトの運営費用。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
不足分は、別事業での収益を運営費に回すもしくは、エクイティでの資金調達。

プロフィール

鈴木崇文 佐藤豪

鈴木崇文 佐藤豪

鈴木崇文 株式会社アスリートバリュー代表取締役社長。 1987年茨城県守谷市出身。地元のサッカークラブ(アセノFC)から桐蔭学園高校を経て東京学芸大学に入学。2010年、大学卒業後、当時JFLのFC町田ゼルビアに入団。FC町田ゼルビア、ファジアーノ岡山、ザスパクサツ群馬の3クラブで9年間キャリアを積み、2018年シーズンをもって一度現役を引退。 その後、大手人材会社に入社し新規法人営業に従事し、2021年、SHIBUYA CITY FCにて選手兼パートナーセールスという形で現役復帰し、2足の草鞋を履くことに。 サッカー選手としての経験とビジネスパーソンとしての経験から、アスリート(主にJリーガー)の可能性を感じ、元々課題感を持っていたアスリートのセカンドキャリア問題解決の一助ともなり得ると考え、アスリートバリューを創設。

リターン

5,000+システム利用料


支援コースA 

支援コースA 

●感謝のメッセージ

●J LINE オリジナルステッカー

支援者
29人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


支援コースB 

支援コースB 

●感謝のメッセージ

●J LINEオリジナルステッカー

●J LINEオリジナルTシャツ

支援者
48人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


支援コースC 

支援コースC 

●感謝のメッセージ

●J LINEオリジナルステッカー

●Jリーガー/元Jリーガーとの交流イベントへの参加権利
※オンライン開催となります。
※開催については、2023年3月〜5月を予定しており、2月までにはご連絡いたします。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


支援コースD(Jリーガー向け)

支援コースD(Jリーガー向け)

●感謝のメッセージ

●J LINEオリジナルステッカー

●J LINEオリジナルTシャツ

●企業経営者/ビジネスマンとの交流会
※開催については、2023年5月〜6月を予定しており、4月までにはご連絡いたします。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

30,000+システム利用料


支援コースE 

支援コースE 

●感謝のメッセージ

●J LINEオリジナルステッカー

●J LINEオリジナルTシャツ

●Jリーガー/元Jリーガーとの交流イベントへの参加権利
※オンライン開催となります。
※開催については、2023年3月〜5月を予定しており、2月までにはご連絡いたします。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

100,000+システム利用料


支援コースF

支援コースF

●J LINEへの掲出(お名前・企業名・ロゴ等)

●感謝のメッセージ

●オリジナルステッカー

●J LINEオリジナルTシャツ

●Jリーガー/元Jリーガーとの交流イベントへの参加権利
※オンライン開催となります。
※開催については、2023年3月〜5月を予定しており、2月までにはご連絡いたします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

300,000+システム利用料


支援コースG

支援コースG

●ロゴの掲載

●対談記事の掲載

●感謝のメッセージ

●オリジナルステッカー

●J LINEオリジナルTシャツ

●Jリーガー/元Jリーガーとの交流イベントへの参加権利
※オンライン開催となります。
※開催については、2023年3月〜5月を予定しており、2月までにはご連絡いたします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

プロフィール

鈴木崇文 株式会社アスリートバリュー代表取締役社長。 1987年茨城県守谷市出身。地元のサッカークラブ(アセノFC)から桐蔭学園高校を経て東京学芸大学に入学。2010年、大学卒業後、当時JFLのFC町田ゼルビアに入団。FC町田ゼルビア、ファジアーノ岡山、ザスパクサツ群馬の3クラブで9年間キャリアを積み、2018年シーズンをもって一度現役を引退。 その後、大手人材会社に入社し新規法人営業に従事し、2021年、SHIBUYA CITY FCにて選手兼パートナーセールスという形で現役復帰し、2足の草鞋を履くことに。 サッカー選手としての経験とビジネスパーソンとしての経験から、アスリート(主にJリーガー)の可能性を感じ、元々課題感を持っていたアスリートのセカンドキャリア問題解決の一助ともなり得ると考え、アスリートバリューを創設。

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