READYFOR
クラウドファンディングとははじめる
ログインログイン・登録
成立

国産バナナリトリートをつくりたい!宮崎木崎浜側で新しい農のカタチを

プラバファーム

プラバファーム

国産バナナリトリートをつくりたい!宮崎木崎浜側で新しい農のカタチを

支援総額

2,015,000

目標金額 500,000円

支援者
54人
募集終了日
2022年11月3日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

 

 第二目標達成のお礼とサードゴールのご案内

&

 観賞用バナナのデザインポット決定のお知らせ

 

産バナナリトリートをつくりたい!」をご支援いただきありがとうございます。みなさまのご支援により第二目標もすぐに達成することができました!!!

目標を達成するごとに身が引き締まります。

 

リトリートづくりに向けて、このクラウドファンディングを10月最後まで頑張りたいと思っており、次なる目標として200万円をゴールに設定させていただくことに致しました。

全体予算300万円のうちイベント運営、スパイス商品化に活用させていただきます。

※サードゴールの達成ができなかった場合におきましても、自己資金を元に実施をさせていただく予定ですが、みなさまからの多くのご支援をいただけますと幸いです。

また、ご支援をしてくださる方々の中には高額支援をしてくださる方もおられ、3万円以上のご支援のリターンには観賞用バナナの木(苗)が含まれています。

 

観賞用バナナのポットを普通の鉢ではなく、斬新なものにしたいと探しておりましたところ、

今月に入り不思議なご縁をいただき、絵本作家の武内祐人さんデザインのポットを扱う権利を取得致しました。

 

 

観賞用バナナ鉢はこちらのデザインポットでお送りさせていただきます。

 

 

みなさまのご家庭でもポジティブエネルギーのバナナを観賞用で育ててもらい、ネガティブになりがちな毎日を乗り越えれるお手伝いが出来れば幸いです。

       

       プラバファーム 代表 松尾 ふみ

 

 

目標達成のお礼とネクストゴールのご案内

10/1にスタートした「国産バナナリトリートをつくりたい」をご支援いただきありがとうございます。まだまだこのプロジェクトは10月までを予定しており第二目標として100万円をネクストゴールに設定させていただきます。

全体予算300万円のうちイベント運営、スパイス商品化に活用させていただきます。

ネクストゴールが達成できなかった場合におきましても自己資金を元に実施させていただく予定ですが、みなさまからの多くのご支援をいただけますと幸いです。

バナナのポジティブエネルギーいっぱいの素晴らしい場をつくりますので、引き続きよろしくお願いいたします。

プラバファーム 代表 松尾  ふみ

 

 

 

 

 

はじめまして。プラバファーム・プロジェクトオーナーの松尾 ふみと申します。

 

プラバファームは、宮崎県宮崎市の太平洋サーフィンの聖地と言われる木崎浜付近に位置し、農薬を一切使わず国産バナナスパイス(南インド料理用)を育てています!

 

 

 

今回このバナナ農園を活用し、

私の周りにいる様々な業界の第一線で活躍している女性たちと共に、

 


新しい農のカタチ
宮崎バナナリトリートをつくります!!!



< 自己紹介 >

株式会社 プラバナース 代表取締役 松尾  ふみ


大学病院看護師を経て「いい看護とは」を追求し、看護師仲間を集め独立起業。

看護師が独立することの難しさを痛感しながらも、ホスピタリティーあるケアを提供したいという思いで公的保険事業に限らず様々な事業にチャレンジ。

現在熊本市で医療ケアや障がいのある子どもたちの施設・アニマルセラピー・訪問看護ステーション・プラバファームの運営に至る。https://www.prabagroup.com/

 

< メディア掲載歴 >

日本経済新聞 潜在看護師 起業も一つの手段に

 

日本経済新聞 障がい児ケア・女性看護師が起業で新境地

 

< 取得資格 >

看護師、エンディングコーチ(終末期専門資格)、児童発達支援管理責任者、相談支援専門員、メディカルアロマセラピスト

 

<多機能型事業所とスタッフ>

 

 

私は訪問看護や子どもの福祉施設において様々な人をケアし、またケアをする立場のスタッフのケアをしながら10年以上事業を運営してきました。

 

日頃から多くの人をケアする中で、人をケアする立場にある人がリカバリーできる場所が日本には少ないという事を常々感じていましたが、ずっと走り続けてきました。

 

そのような中、ついに私自身も昨年末に2週間寝たきりになるほど体調を崩してしまいました。

 

そして、療養で仕事から離れている時に、突然、閃きました!

 

 

 バナナ農園をしよう!!

 

 

閃いた次の日、奇跡的にも!!
バナナ農家に関わる話が飛んできました。


そして、、

なぜバナナ農家をするのか?

どうやって運営して行くのか?

という疑問の答えも用意できないままに、タイミングと直感に従い事業をすると即決断しました。

 

 

その後農業を調べていくうちにすぐに問題に直面しました。

 

農業関係者と話をすればするほど利益化が難しい…
ほとんどの人に反対され色んなご意見をいただきました。

 

・バナナの苗は何本実がなって1本いくらで売ろうと思ってるの?

・経費はいくらかかるの?

・素人は農業をなめてる。

・失敗が見えてるからやめたほうがいい。

・何がしたいのかよくわからない。

 

言われることはごもっとも…

 

 

しかし日頃施設の子どもたちに失敗は経験値でありその先にしか成長と成功はないと言っている…

失敗とは何か? を考えた時にやりたいと閃いた事をやらない事の方が私にとってのリスクと感じました。

 

また私の中にはこれから農に関わることは、これから食、医療、福祉、看護の事業との連携ができるというイメージと、まだ漠然としているけども事業全体がより楽しくなるという自信がありました!

 

この思いを私の周りにいる女性経営者や医療従事者など活躍している女性に話をし、


農についてどのように捉えているのか?

 

私たちが必要としているものは何なのか?


のヒアリングをしてみたところ、みなさん次のような同じような思いを持っていました。

 

 

これからの農業は女性目線で新たな仕組みを構築していくべき。

 

地方には自然や農地を生かしたリトリートの場が必要。

 

リトリートとは、「仕事や日常生活から一旦離れ、心と身体を癒し、自然を敬い過ごすこと」と言われています。

またリトリートができる場というのは、自然豊かな場所でおいしいものを食べる、ヨガやファスティング、スパイスをとりいれる、Meditationができる場所となります。

 

 

実際私自身も数年前までは心と身体の疲れを感じると、南インドのリトリート施設に行ってスパイスやハーブを取り入れたデトックスをするなど、自分にあった回復方法を実践していました。しかし、この数年で海外に出れなくなったこともあり、日本でどうリカバリーしていいかわからなくなっていました。

 

<南インドでのリトリートの様子>

 

このような流れを踏まえ、

今回この奇跡のバナナ農園を活用し、私の周りにいる女性リーダー方の応援をいただいて


新しい農のカタチ
宮崎バナナリトリートをつくる思いを固めました!

 

バナナやスパイスの生産以外にエネルギー高いバナナ農園でおいしいものを食べるヨガファスティングスパイスをとりいれるMeditationをすることであらためて自分と向き合い心と身体がリフレッシュすることができる場をつくります!!

 

 

<賛同いただいた方々(敬称略)>

*応援メッセージは下部に記載しております。  

 

・宮崎県議会議員 井上 紀代子

・株式会社SMILE PRESENTS 代表 長嶋 麻子

・自然療法家・看護師 松岡 知佳

・精神科医 田中 実和

・熊本 内科医 久保崎 順子

・株式会社ひとしお 代表 古川 三記子

・プラバファームマネージャー 西本早希

・グリーンゲイブルズ・アカデミー 代表 橋本 聖華

・株式会社レガーロ 代表・薬剤師 山本 万須美

 

ぜひみなさまも私たち宮崎バナナリトリートにご協力ください!

 

 

 

 

この宮崎バナナリトリートは、バナナやスパイスの効果を最大限に生かし、まずは第一線で活躍している女性、新型コロナウィルスと日々闘っている医療従事者を対象に身体Spiritが回復できる農の居場所にしたいと思います。

 

また、農業の新しい仕組みを女性目線でつくり、食料や環境問題・少子高齢化・子どもの居場所づくり・メンタルケアなど社会的課題のソリューションに努めます。

 

 

 

まだ皆さんが知らないバナナの効果を最大限に生かします!!!

 

 

参照元:11 Evidence-Based Health Benefits of Bananas(healthline)

 

 

 

 

 

 

プラバファーム内、バナナを栽培するハウス内では、南インド料理研究家 (プロジェクト実行者 松尾ふみの母 )プロデュースのスパイスを育てています。スパイスは昔から様々な国で「天然の薬」とも言われ重宝されており、バナナとの相性も抜群です!

 

南インド料理研究家 日髙 千代 

 

家庭の台所を薬局にする為にスパイスを取り入れる。

   "キッチンファーマシー"

 

30年ぐらい前に読んだ本に衝撃を受け、いつか南インドに行きたいと思っていました。

その本の中にはインド占星術アーユルヴェーダチベット医学など私の前世の記憶が呼び起こされるものが詰まっていました。

そして数年前、実際に南インドに行く流れとなりました。

ヒンドゥーの寺院はどこもエネルギーに満ちて魂が震えるのです。

そこから南インド料理を学びはじめ、正しい食べ物を摂ることが身体と心と魂を整えて人を健康にさせる方法と気づきました。

これがアーユルヴェーダの医食同源の原理です。

人が本来あるべき姿に覚醒する為にスパイスはとても効果的です。

 

今回のバナナリトリートではバナナの葉っぱをお皿にし、スパイスたっぷりの南インド料理を食べてもらいたいと思いスパイスとカレーの商品化の準備をしています。

 

応援のリターンにもありますので、ぜひ皆さんスパイス料理を食べてエネルギーを高めてください!!

 

 

  

 

 

宮崎県プラバファーム バナナ農園でリトリートできる居場所をつくります。

全体予算300万円のうち、農園の環境整備、備品購入50万に使わせていただきます。

 

 

<スケジュール>

・R4年 9月末クラファン開始

・R4年 10月末クラファン終了

・R4年 11月初旬 リトリートオープン *多少前後する可能性があります。

・R4年 11月初旬 イベント開催 *多少前後する可能性があります。

・R4年 12月中旬〜R5年3月末 リターン発送 *多少前後する可能性があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プラバファームではオーナー制度を取り入れています。

詳しくは コチラ

 

 

下記、様々な業界の第一線で活躍する女性にプロジェクトへのメッセージをいただきました。

 

宮崎県議会議員 井上 紀代子

宮崎における数少ない女性政治家

宮崎県議会議員8期目

 

地球の課題である"SDGs"を辿っていくと、自給自足、つまり私達の生活をよりシンプルにしていくことの大切さに気づきます。

しかし、現代の生活でどうシンプルに、何を削っていくべきか分かりにくいのも事実です。私は、"水や食べ物、エネルギー"をできるだけ身近な地域でまかなっていける生活を目指すべきと考えていますが、このプロジェクトを通して、理想とする生活を個々人が考えていく場になると願い、楽しみにしています。

国産バナナ、そしてリトリートは、心と身体のバランスや自分の生活を見直すきっかけになると信じています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

株式会社 SMILE PRESENTS

代表取締役 長嶋 麻子

 

( 12年前より福岡市において障がいのある子どもの自立支援を目指し、放課後等デイサービス・児童発達支援・生活介護・グループホーム・相談支援事業所を立ち上げ、現在10施設運営。)

 

福岡市のPayPayドーム近くで障がいのある人たちと笑いながら賑やかに生きている長嶋麻子です。

障がいのある人のとりこになり30年、特別支援教育は教育の原点だと確信し、療育を極めてきました。2020年からのコロナ禍で「三密を避ける」が当たり前の生活として求められました。オンラインでの仕事や生活が生まれました。これは、人間の知恵かもしれません。

でも、私は、三密のなかで仕事をしている現実です。流れる時代のなかで、おいてけぼりではなく、社会参加ができることは何か考えました。原始時代に戻ろうと閃きました。太陽の下で土をいじる仕事天気に左右されながら、知恵を構築できる生活

人間では操作できないものごとを受容しながら、私たちの底力をあげていく人生に価値を見出しました。

長崎県平戸市に無農薬のスマプレファーム、ガーデンをつくりあげています。まだまだ発展中。現代は、価値観が多様化しています。熊本のプラバと福岡のスマプレとで、離れているのに、たまにしか語り合わないのに、農薬を使わずに作物をつくるという価値観が一致できていることが、とても嬉しいです。これからもバナナ🍌と同じようにプラバもスマプレも成長していきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

自然療法家・看護師 松岡知佳

 

( 種子島において障がい福祉支援施設を10施設経営されるお父様のもとで、障がいの垣根を越えて支え、支えられながら幸せに暮らすことをモットーに多岐にわたる事業を展開し島内で幸せと優しさの循環を目指している。)

 

看護師、自然療法家として様々な病気と向き合ってきた中で思う事は、「病気は心が作る」ということ。身体から発せられる大小のSOSに気付かず、または見て見ぬふりを重ねた時、病気や症状という形で人生にストップをかけている様な気がします。

その病気を治すものは何なのか。それは対処療法である薬ではなく、環境を整え、食を見直し、生き方を見つめ直す事に他ならないと思うのです。本来人間に備わっている自然治癒力を触発する事は自然療法的なアプローチに欠かせない事です。

 

特にリターンのオリジナルスパイスについては、日頃から愛用させて頂いており、開発者の南インド料理研究家、日高千代先生直伝のオリジナルスパイスを使ったレシピは身体の内側から元気になる実感があります。そして何より簡単で美味しく、おもてなし料理にも見栄えも良く大変喜ばれます。スパイスや辛さが苦手な方でも癖になる不思議な味わい深さで、私の様なスパイス好きにとっては毎日でも食べたい病みつきになる美味しさです。

自然療法家として、成長期真っ盛りの2人の息子を育てる母として、日頃から食養生を大切にしており、こちらのオリジナルスパイスの美味しさには衝撃を受けました。自宅で簡単に本格的なスパイス料理ができるなんて、夢の様です。

日本の小麦粉を使ったカレーとは全く別物ですので、お手土産やお中元お歳暮にもセンスの光る、印象的な贈り物としても重宝する事間違いありません。スパイス好きの方はもちろんの事、本物の食養生に興味があるという方には心からお勧めさせて頂きます。

 

このプロジェクトを応援する事で、力強いエネルギー循環を生み出し、応援するつもりがいつの間にか自分自身が癒され、心身共に健康に導かれる壮大で斬新なプロジェクトです。先見の明をお待ちで看護師起業家の松尾ふみさんが挑戦なさる心身のヘルスケアに繋がるバナナリトリートプロジェクトを是非ご支援下さい!

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

医師 田中 実和 (プロジェクト実行者の妹)

 

( 精神科医、二児の母。医師国家試験の5日後に長女を出産。長男には医療的ケアが必要な中、医師として働くママ。女性の精神的自立に注目し、母となる教育、マタニティブルー、産後うつなど女性のメンタルケアに特化した事業を展開する為現在臨床経験中。)

 

過去を振り返る、未来を考える、というのは重要なことですが、「今、わたしは何を感じているか」ということに意識を向けることもとても大事で、意外と難しいことです。そして、過去を悔やんだり、未来に不安を感じている人にとって必要なことでもあると思います。精神科として診療をする中でもそう感じることは多く、「自然に触れる」、「リトリート」、「心を無にする」というのは、これからの精神科領域の新たなキーワードになると思います。

このバナナリトリートが、日常に追われ、「今」の「自分」に目を向けることが少ない現代人にとっての救いの場に繋がると期待し協力したいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

医師 久保崎 順子

総合診療科専門医 添加物マイスター 

 

はじめまして。わたしは、熊本で医師をしています。普段は西洋医学の世界にいるものの、小さい時から自然派の育児で育ってきたため、「自然と調和した暮らし」や「医食同源」という考え方を大事にしています。

そんな中、松尾さんと出会い、インドの古代医学 アーユルヴェーダの世界へと導いていただきました。古代インドの叡智、そして現代でもずっと使えるような医療レベルの高さに感動しています。特に、南インド料理は、まさに薬膳そのものです。日高千代さんの南インド料理は格別です。そして、インドの文化に欠かせないバナナの木。見た目が可愛いだけでなく、こんなにも癒し効果があるとは知りませんでした。

これからの世界では、お金だけではなく、プライスレスな「富」をいかに持っているかが、大事になるでしょう。中でも、安心できる食と健康、そして人間同士のつながりです。このバナナ農園を中心にしたリトリート計画には、それが詰め込まれていくことでしょう。先見の明にあふれる松尾さんセンスで、また面白いプロジェクトが始まり、ワクワクしています。多くの方に知っていただき、ピンとくる方々がファミリーになってもらえたら最高だと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

株式会社ひとしお 代表 古川 三記子

(元宮崎県庁職員。女性でもできる漁業の実現を目指し、カキ養殖会社を設立)

 

2020年に県庁職員を退職し、カキの養殖生産をしています。県庁職員時代は、上司や県民(漁業者)に気を配っていましたが、今は海のコンディションや天候を気にしながらカキの顔色を伺う毎日です。一次生産者になって一番変わったことは「心の在り方」です。

海上の作業で身体はきつくても心が疲れたと感じたことは、まだ一度もありません。私の実体験からもプラバファームプロジェクトが目指すバナナ栽培(一次生産)に触れて「心と身体とSpiritを回復する」ことはとても理にかなっていると思います。自然に触れて、そして美味しいものを食べて元気になっていく。そんな場所作りに私も関われることを嬉しく思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

プラバファーム マネージャー 西本 早希

 

直感というものは、これまでの経験や物事への深い解釈の中で培われる能力だと思っています。そして、その直感を信じ行動に移すことが何よりも難しいことだと思うのです。

言葉にできていること、まだ言葉にできていないこと、プラバファームは多くの発見と可能性を秘めたプロジェクトだと感じています。バナナと出会い、直感を信じた先にある、まだ見ぬ場づくりに挑戦するプラバファームオーナーの松尾さんに賛同し、マネージャーとして関われることを嬉しく思います。自分を知ることは自分の努力次第。不調に気付いた時のリカバリー方法を知るためのステップは、まだ見ぬ自分に出会えることなのだとわくわくしています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

グリーンゲイブルズ・アカデミー

 代表  橋本 聖華

( 幼児〜社会人対象の英会話/資格英語と小中高の5教科、テスト入試対策の個別指導塾。講師は全員医学科生及びネイティブスピーカー。不登校、障がいのある子、海外留学等の支援可。)

 

松尾ふみさんが経営しておられるプラバスクールの生徒さん、スタッフの皆さんは幸せだな!!と常々思っています。人間の健康・幸せの根源の一つ『食育』も、日々多忙な教育の現場の中でも、大事にしておられるからです。子どもたちの五感を刺激するよう随所に仕掛けが施された教育環境のもと、松尾さん自らが台所に立ち、四季折々食材を使い、みんなの笑顔が溢れる美味しい食事やおやつを作られていて、松尾さんの愛情深さにいつも感動しています。また南インド料理研究家の日高千代さんのもと、松尾さんは南インドのスパイスの効能や使い方も学ばれておられ、お二人を通して、私は初めてインドの奥深い文化やアーユルヴェーダなどに触れ、もっと学びたいと思いました。プラバファームでも、松尾さんの愛いっぱいの思い、アイディアを通して、人が心身ともに健やかで豊かで幸せに生きていく上で欠かせない物、場所、情報などなどを作り、発信して行かれると思うと、今から楽しみでなりません♫

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

株式会社レガロ 代表取締役 薬剤師 山本 万須美 

 

これまでに経験したことのない速さで変化していく生活様式、様々な価値観。

私たちの周りはストレスであふれています。意識が常に過去や未来に向いていることが過労や不安の大きな原因となり、あらゆるパフォーマンスを低下させ心の病に至ることも。

自分を見失う前に、今の自分と向き合い、今の自分を認め、今の自分を理解する事ができる場所があったなら....プラバファームのバナナリトリートはまさにそれを実現してくれると期待します。

癒しの架け橋となり一人でも多くの人を元気にして頂きたいと願い、支援いたします。

よろしくお願いします。

 

プロジェクト実行責任者:
松尾 ふみ(株式会社プラバナース)
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

株式会社プラバナースがバナナ農園でリトリートできる居場所をつくります。 ・R4年 11月初旬 リトリートオープン *多少前後する可能性があります。 ・R4年 11月初旬 イベント開催 *多少前後する可能性があります。 ・R4年 12月中旬〜R5年3月末 リターン発送 *多少前後する可能性があります。 全体予算300万円のうち、50万円はイベント運営、スパイス商品化に活用させていただきます。  

リスク&チャレンジ

リターンを実施する上で必要になる資格や許認可について
食品製造業の許可を11月取得予定。現在手続き中。
プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は自己資金にて補填いたします。補填できなかった場合は、プロジェクト内容が変わらない程度で規模を縮小対応し、返金はいたしかねますのでご了承ください。

プロフィール

プラバファーム

プラバファーム

プラバファームは、宮崎県宮崎市のサーフィンの聖地と言われる青島木崎浜すぐそばに位置し、農薬を一切使わずに国産バナナ・スパイス(南インド料理)を育てています! 第一線で活躍する女性を集め、これから必要とされる新しい農のカタチをつくり、食料や環境問題、少子高齢化、子どもの居場所づくり、メンタルケアなど社会的課題のソリューションに努めます!!!

リターン

5,000+システム利用料


南インドスパイス2種

南インドスパイス2種

・スパイス2種  1セット
(南インド料理研究家調合/辛いスパイス・辛くないスパイス)

*原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

5,000+システム利用料


南インドスパイスカレー

南インドスパイスカレー

・スパイスカレー3食(南インドスパイスカレー)

*原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。

支援者
18人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

5,000+システム利用料


バナナTシャツ

バナナTシャツ

・プラバファームTシャツ 1枚(S・M・L・その他希望サイズ)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


応援セット(スパイス2種&Tシャツ)

応援セット(スパイス2種&Tシャツ)

・スパイス2種 1セット
(南インド料理研究家調合/辛いスパイス・辛くないスパイス)
・プラバファームTシャツ 1枚(S・M・L・その他希望サイズ)

*原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。
*全てのお届け完了予定は2023年3月ですが、順次お送りさせていただきます。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


応援セット(スパイスカレー&Tシャツ)

応援セット(スパイスカレー&Tシャツ)

・スパイスカレー3食(南インドスパイスカレー)
・プラバファームTシャツ 1枚(S・M・L・その他希望サイズ)

*原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。
*全てのお届け完了予定は2023年3月ですが、順次お送りさせていただきます。

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

30,000+システム利用料


観賞バナナ セット

観賞バナナ セット

・観賞用バナナ 1鉢
・プラバファームTシャツ 1枚(S・M・L・その他希望サイズ)

*全てのお届け完了予定は2023年3月ですが、順次お送りさせていただきます。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

50,000+システム利用料


プラバファームセット

プラバファームセット

・スパイスカレー6食(南インドスパイス)
・スパイス2種 2セット
(南インド料理研究家調合/辛スパイス・辛くないスパイス)
・プラバファームTシャツ 1枚(S・M・L・その他希望サイズ)
・観賞用バナナ 1鉢
・収穫できたバナナを房でお渡し

*原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。
*全てのお届け完了予定は2023年3月ですが、順次お送りさせていただきます。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

100,000+システム利用料


プラバファームVIPセット

プラバファームVIPセット

・スパイスカレー6食(南インドスパイス)
・スパイス2種 2セット
(南インド料理研究家調合/辛スパイス・辛くないスパイス)
・観賞用バナナ1鉢
・プラバファームTシャツ 1枚(S・M・L・その他希望サイズ)
・リトリートイベントご招待権
・収穫できたバナナを房でお渡し

*原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。
*全てのお届け完了予定は2023年3月ですが、順次お送り/ご案内させていただきます。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

プロフィール

プラバファームは、宮崎県宮崎市のサーフィンの聖地と言われる青島木崎浜すぐそばに位置し、農薬を一切使わずに国産バナナ・スパイス(南インド料理)を育てています! 第一線で活躍する女性を集め、これから必要とされる新しい農のカタチをつくり、食料や環境問題、少子高齢化、子どもの居場所づくり、メンタルケアなど社会的課題のソリューションに努めます!!!

あなたにおすすめのプロジェクト

子どもたちに森の恵みを|おもちゃ美術館”一口館長”大募集! のトップ画像

子どもたちに森の恵みを|おもちゃ美術館”一口館長”大募集!

東京おもちゃ美術館(NPO法人芸術と遊び創造協会)東京おもちゃ美術館(NPO法人芸術と遊び創造協会)

#子ども・教育

継続寄付
総計
17人

注目のプロジェクト

渋沢栄一ゆかりの旧黒須銀行を復元修理 歴史と人の交流の核にしたい のトップ画像

渋沢栄一ゆかりの旧黒須銀行を復元修理 歴史と人の交流の核にしたい

入間市博物館入間市博物館

#地域文化

56%
現在
2,800,000円
寄付者
185人
残り
21日

新着のプロジェクト

プロジェクトの実施相談をする
プロジェクトの相談をする