プロジェクト概要

プロジェクトの終了が報告されました

「アロハフェスティバル in 高松」10周年。みんなで感動の花火を打ち上げたい!

 

はじめまして。「アロハフェスティバル in 高松」実行委員長の向畑貞利と申します。2008年(平成20年)から「町を元気にする」をスローガンに地方創生の担い手になろうと志を持った市民県民の有志でこのフェスティバルを立ち上げました。

 

高松は少し本島から離れていることもあって、ハワイ州と同じように観光が産業の核になると思っております。節目の10回目である今年は、これまで以上に盛大に花火を打ち上げ、後世につなげるフェスティバルにしたいです。

 

そのための運営費として30万円が不足しております。皆さま、どうかご支援のよろしくお願い致します。

 

今回打ち上げ予定の花火です。

 

アロハダンスの様子です。

 

 

地方都市・高松からアロハの「心」と「精神」で、記憶に残るフェスティバル10周年に。

 

ハワイの文化・精神 「アロハ」には、すべてを受け入れる「思いやり」・「尊敬」・「愛」をもって人に接するという意味が含まれています。当初から、私たちはこのようなアロハの奥深いスピリッツを心に抱いて開催を行って参りました。10周年を迎える今回は、大人も子供もみんなの力でフェスティバルを盛り上げていきたいと思います。

 

●「アロハフェスティバル in 高松」で掲げる私たちの想い

  1. 10回目のお祝い
  2. これからの5年、10年に向けての再スタート
  3. 地方から全国。グローバルに世界に向けた発信

 

 

 

参加するすべての人たちが主役。みんなで町を活性化するフラフェスティバル。

皆さま、ご支援よろしくお願いします!

 

都会でのフラフェスティバルも素晴らしいですが、地方にしかできないフラフェスティバルもあるはずです。出演者・来場者・出店者・他スタッフ共々、「アロハフェスティバル in 高松」での出会いや交流を通じ、人と人の絆を深めることが町の活性化につながり、ひいては、地方から日本全体を元気づけることにもつながります。

 

私たちは、「アロハフェスティバル in 高松」がご来場される方々の感動や癒しのパワースポットとなり、これから先も“また来年!”と言葉を交わすことができる場づくりを今後もつくっていきたいと思っています。今回、その節目の10回目にかかる運営費として30万円が必要になります。皆さま、どうかご支援よろしくお願い致します。