川からバケツで上げた水は、移し替えて、一輪車にてホダ場に運び、柄杓にて原木の虎口{木の切り口}を中心に全体的に散水致します 設備の整っているホダ場では、散水管やすプリンクラ―にて散水致しますが、当方では、設備がないため、大昔のやり方で、人力にて非効率なやり方で対応しています。原木自体3時間以上散水して初めて水を吸収するため、今の方法だと、一日フルで散水しても、1~2列が良いとこです。その為散水時期は、ヘットライトをつけ朝方まで散水を行いました。手間と時間だけは、ものすごくかけた椎茸なので、多くの方に届けたいものです。 ご協力お願い致します

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