ありがとうございました!!!

みなさま、ご支援&応援、ご協力

本当にありがとうございました。

無事、目標額を達成してゴールしました!

 

終わりました。

終わってしまいました。

複雑な気持ちでいます・・・。

 

本当に本当にありがとうございました!!

 

◆ ◇ ◆

 

「ナースさくまの家を守ろう!」プロジェクトの

メインで動いた3人から

感謝の言葉です。

 

◆ ◇ ◆

 

 

<応援リーダー>浜 絵里子

 

この数ヶ月は佐久間さんと一緒に、長旅をしている気分でした。

 

途中で道に迷ったり、夜になって道がわからなって途方にくれたりと、いろいろなことがありました。そのたびに(Ready forの)担当の小寺さんが、的確なアドバイスをくれて、道を照らしてくれました。

 

地域の仲間たちに支援のお願いをしてまわった時には、みんな自分のことのように親身になって聞いてくれて、励まし、支えてくれて、とても心強かったし、「ああ、この人たちとこれからもこの地域で、一緒にやっていきたい」と、強く思いました。

 

このクラウドファディングを通じて、全国にも力強い仲間ができました。これらのつながりを大切にしながら、新たな歩みを始める佐久間さんを、これからも支えていきたいと思っています。

 

みなさま本当に本当にありがとうございました!

 

 

 

<ネット担当>小林 圭子

 

十数年前、育ての親だった祖父が脳梗塞で倒れました。

祖父は89歳。麻痺などの後遺症が残り、歩行はできない状態で、胃ろうの話も出ました。祖父母と、杖をついている母の3人暮らし。そこで突然退院の話。普通ならば嬉しいはずの退院の話ですが、家ではみられない、どこも満員で受入れ先も見つからない。退院の期日は迫ってくる。病院は治療する状況がなくなったら、すぐに退院しなければならない場所だと知りました。

 

その翌年、私自身ががんになりました。

生存率が3割程度と言われました。その時、うちの子どもは小1、小3、小4。しかも視覚障害や発達障害がある子どもたち。親戚も頼れない状況の中、祖父の時のことを思いました。最後の時期が来てボロボロになっても、私は家で過ごすのか?過ごせるのか??家族全員、生活していけるのかだけが不安でした。

 

そんなことを経験した末に、ナースさくまの家のことを知りました。私は特に資格も持っていないし、何にも役に立てないな・・・と思いながら数年が経ち、今回ふいに特技を活かせる時がきました。精一杯頑張りました。

 

みなさん、楽しんでいただけましたか?!(笑)

 

 

 

そして最後に・・・

 

<ナースさくまの家>佐久間 洋子

 

終了メール・・・なんと言っていいやら、思いつきません。

壮大な感じもするし、自分は無力で、でも思いというものが集まるとあこんなすごいことになっちゃう。このありがたい結果に身が引き締まる感じです。

 

大切大切にしたい。

 

 

◆ ◇ ◆

 

本当にありがとうございました。

 

これからもチラチラと

今後の近況などを報告させて

いただこうと思っています。

 

引き続き、ナースさくまの家

よろしくお願いいたします。

 

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