こんばんは。

 

フィオール・ディ・ロト・ジャパン代表の溝内です。

 

皆さまの温かいご支援により、無事にプロジェクトを達成できましたこと

本当に感謝しております。

 

プロジェクトは6月29日23時までですので、

ネクストゴールに挑戦させていただくことになりました。

 

本日、プロジェクト概要に追記した内容でございますが、

こちらでも、お知らせさせていただきます。

引き続き、温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

いつもありがとうございます。

↓ ↓ ↓以下、追記内容です。

ー・-・-・-・-・・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

皆さまの温かいご支援をいただきましたおかげさまで、

6月23日に無事に目標金額の30万円を達成することが出来ました!


酷暑期にはサウナ風呂状態になる教室に、扇風機を設置するという私の数年来の夢を叶えていただき、本当にありがとうございました。皆さまのご支援やメッセージ、とても嬉しく、本当に感謝しております。心から皆さまに御礼を申し上げます。


私の熱意に反応してくださった沢山の方々のエネルギーが後半一気に押し寄せ、ここ1週間の流れは、感動的でありました。ここから、6月29日(金)23:00まで募集期間は続きます。話し合いをした結果、ネクストゴールに挑戦することに決めました。


インド本部の責任者ディプと話しまして、必要な備品を再度検討、新たな備品寄贈のために+5万円のご支援をお願いできればと思います。購入予定の備品としては、足踏みミシン購入1台・体育の授業で使うボール、フラフープなど・音楽の授業で使う楽器類となります。


足踏みミシンに関しては、現在、当校の教諭が縫製クラスに通っており、新学期までに技術を身につけ、新学期の7月から生徒に縫製を教えることになっております。どのような縫製を教えるかと言いますと、プシュカルでは、結婚した後にサリーを着る習慣があるので、サリーとセットで着るブラウス、サリーの中に履くペチコートを自分で縫うことが出来ると大きな技術になります。自分が着るものに縫製代がかからないのという利点の他、縫製を仕事として請け負うことが可能になり、現金収入にもなります。現在、足踏みミシンは2台所有していますが、1台増やして3台になると教える際、効率的になります。

 

また、ミシンを購入して残ったご支援金は、体育の授業、音楽の授業で使う備品を購入します。こちらの備品の詳細は、私がプシュカルに到着後、マネージメント、先生、子供たちに聞いて、決定したいと思います。そちらのほうも、ご報告させていただきます。最後まで頑張りますので、引き続き、皆さまの温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

6月25日

フィオール・ディ・ロト・ジャパン 代表 溝内美菜

 

左は設立者のマラサンドリ氏、右は代表溝内です。Caption

 

新着情報一覧へ