寄付総額
目標金額 1,000,000円
- 寄付者
- 94人
- 募集終了日
- 2020年3月31日
不幸な猫ゼロを目指して! "もりねこサポーター" 募集中!
#まちづくり
- 総計
- 45人
こどもを望む願いのそばに|総合病院だからできる不妊治療を目指して
#子ども・教育
- 現在
- 20,440,000円
- 寄付者
- 179人
- 残り
- 20日
こころの病に苦しむ子どもたちの退院の不安を和らげ社会への橋づくりを
#子ども・教育
- 現在
- 7,990,000円
- 寄付者
- 185人
- 残り
- 4日
昭和天皇と昭和の記憶を後世に伝えるために
#子ども・教育
- 現在
- 9,455,000円
- 寄付者
- 302人
- 残り
- 20日
患者さんに寄り添う医師・看護師を、地域で育てるための体制整備へ
#子ども・教育
- 現在
- 7,135,000円
- 寄付者
- 145人
- 残り
- 3日
ファシリティドッグ ドリーム☆サポーターを募集中!
#子ども・教育
- 総計
- 230人
脊椎内視鏡手術の技術を次世代へ継承したい|育成体制の構築にご寄付を
#子ども・教育
- 現在
- 4,660,000円
- 寄付者
- 48人
- 残り
- 44日
プロジェクト本文
終了報告を読む
<第一目標達成の報告と感謝の気持ち>
この度は皆さまの応援のお陰で、第一目標としていた100万円を達成することができました。皆様の温かいご寄附に対し心から御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。
クラウドファンディング開始前は、実行委員会としても初めての取組で不安がありましたが、 開始直後から皆さまからご寄附と温かい応援コメントをいただき、高校生の夢の舞台であるイ ンターハイに関わるということへの重責を改めて感じるとともに、多くの卓球関係者・卓球フ ァンに支えられてインターハイがあるということを実感しました。
第一目標としていた100万 円を達成したことで、課題となっていたサブアリーナの仮設冷房設備の導入費用が確保され、 参加する高校生がベストを発揮できる大会に大きく近づいたと思います。皆さまの温かいご寄附に重ねて感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
<ネクストゴールについて>
奥州市実行委員会では、インターハイに参加する高校生や来場者にとってよりよい大会となるようネクストゴールとして200万円を目指したいと考えています。 岩手県奥州市は公共交通機関が発達しておらず、最寄り駅から大会会場までは1~2時間に1本のバスかタクシーなどを利用するしか会場に行く手段がないのが現状で、大会に出場する 選手・監督や来場される方々にご不便をおかけすることが想定されます。
少しでも皆さまの交 通の利便性を高めようとシャトルバス運行を予定しているため、皆さまからいただいた寄附に よりシャトルバス料金の値下げや増便ができればと考えております。
皆さまのご協力を得て高校生がベストを発揮できる大会に向けて頑張ってきたいと思います。引き続き3月31日のクラウドファンディング期間終了まで、どうかご寄附をよろしくお願い いたします。
2020年2月21日追記 奥州市実行委員会事務局
インターハイに青春をかける高校生アスリートが、
これまでの力を発揮できる競技環境を整えたい。
ページをご覧いただきありがとうございます。2020インターハイ奥州市実行委員会事務局です。
高校生の夢舞台であるインターハイですが、2020年は東京オリンピックの開催に伴い、宿泊施設の不足などのため、中止の可能性もありました。そのような中、多くの方からのご支援をいただき、初めて全国分散開催されることが決定しました。
奥州市では、過去の大会開催実績などから卓球競技の開催を打診され、これまで「岩手・宮城内陸地震」や「東日本大震災」などで大きな被害を受けた時に、全国の皆様からいただいた温かいご支援に対する恩返しをしたいと考え、大会開催を引き受けることとしました。
日々練習を重ねてきた高校生たちのためにも最高の大会環境を整えたいと考えておりますが、急遽の決定ため、例年通りの補助金がありません。予算を見直し、できるだけ経費を抑えられるよう努力をしておりますが、それでも資金が不足している状況です。
高校生が自分たちではどうすることもできない理由で、夢の舞台で全力を出し切れないということはあってはなりません。
インターハイを目指し日々切磋琢磨する高校生にとって、2020インターハイが最高の舞台となるように、みなさまの温かいご寄附をお願いいたします。
インターハイ、
それは高校生アスリートたちにとって夢の舞台です。
毎年夏に開催される全国高等学校総合体育大会(インターハイ)は、昭和38年に第1回大会が開催されました。
卓球競技は、昭和3年に第1回全国高等学校卓球選手権大会として始まり、各競技の選手権大会が統合された昭和38年新潟大会において、第1回全国高等学校総合体育大会卓球競技大会(第32回全国高等学校卓球選手権大会)として大会が始まりました。
令和2年度全国高等学校総合体育大会卓球競技大会は、第1回全国高等学校卓球選手権大会から数えると、89回目となる歴史ある大会となります。
現在、男子団体49校(全国47都道府県代表校+東京都1校+開催県1校)、女子団体48校(全国47都道府県代表校+開催県1校)のほか、個人戦出場選手・監督を合わせて約1,200人が大会に参加しています。(参照:https://www.zen-koutairen.com/f_regist.html)
インターハイは、部活動に取り組む多くの高校生アスリートが目標とする、規模・内容ともに高校生最大のスポーツの大会となります。
インターハイに出場した多くの選手は、卓球強豪大学や実業団のある企業に進学や就職をし、高校卒業後も卓球を競技として続けています。また、平成30年10月には、日本初のプロリーグであるTリーグが開幕しており、世界で活躍する選手、日本を代表する選手、そしてインターハイで活躍した選手も多く参加しています。
インターハイで活躍した日本を代表する選手
水谷隼選手
・2016リオデジャネイロオリンピック男子団体銀メダル、 男子シングルス銅メダル(日本人初)
・2020東京オリンピック代表
高校1年生から青森山田高校(青森)でインターハイに出場し、団体戦・個人戦ダブルス3連覇、3年生の時には団体戦、個人戦シングルス・ダブルスで3冠を取っています。
丹羽孝希選手
・2016リオデジャネイロオリンピック男子団体銀メダル
・2020東京オリンピック代表
青森山田高校で1年生、2年生とインターハイ個人戦シングルス優勝、ダブルス準優勝と輝かしい成績を残しています。
石川佳純選手
・2012ロンドンオリンピック女子団体銀メダル
・2016リオデジャネイロオリンピック女子団体銅メダル
・2020東京オリンピック代表
四天王寺高校(大阪)でインターハイに出場しており、長いインターハイの歴史の中で唯一石川選手だけが女子の個人戦シングルスで3連覇をしています。
インターハイに出場するということは、その生徒にとって大きな転機となります。そして、一生忘れることのない大きな思い出になることは間違いありません。
インターハイに向けて厳しい練習に取り組む高校生は、多くの時間を仲間と過ごし、共通の目標を目指して共に努力することにより、一生を通じた友を得ることができます。
また、試合に負けた悔しさや、不得意を克服する努力によって、これまでの自分を超えたプレーを行うことができるようになります。これは、これから大人になり、社会に出てからを生き抜く大きな力になると考えます。
また、インターハイは、出場する選手だけではなく、大会にかかわる多くが高校生によって運営されています。選手としてインターハイに出場している高校生だけではなく、運営側として、通常の高校生活では経験することのない体験ができ、これまで接点のなかった他校の生徒たちと共にインターハイを作り上げていくことにより、大きな達成感と連帯感を感じることができると考えます。
これは、インターハイでなければ得ることができない貴重な経験なのです。
緊急例外的な開催のため、
分散開催地での費用が不足しています。
これまでインターハイは、日本を東、中、西の3ブロックに分け、原則持ち回りで開催してきました。そして、2020年のインターハイは、北関東4県と和歌山県開催がかねてより予定されていました。
しかし、2013年9月に「東京オリンピック」開催が決まり、インターハイに参加する選手や監督、大会役員ら約4万人の延べ20万泊分の宿泊場所が確保できないことが判明しました。そして、初めて全国分散開催されることが決定したのです。
通常は、開催経費の7~8割を国と開催地の都道府県・市町村で負担しています。しかし、2020インターハイは緊急例外的に分散開催されることが決定したことから、国や県からの補助金も見込めません。
現在ある資源を有効活用し、競技に影響の少ない部分を削減するなど経費の掛からない大会運営の方法を模索しているところですが、通常のインターハイに比べて開催経費が大きく不足している状況です。
ですが、大会に参加する高校生にそのような運営側の都合を押し付けることはしたくありません。
選手にとっては、目標としてきた「インターハイ」という夢の舞台です。この1年に全てをかけてきた選手もいます。その想いを胸に、これまでとできるだけ遜色のない最高の大会にしてあげたいと考えて、今回クラウドファンディングへの挑戦を決めました。
選手が最高のプレーができるように、
練習会場に仮設冷房設備を設置したい。
2020インターハイ卓球競技の会場となる奥州市総合体育館には冷房設備がありますが、多くの選手が試合前のアップを行うサブアリーナには冷房設備がありません。
卓球は、わずかな風が入り込んだり、日光が差し込むだけでもプレーに大きな影響を与えるため、真夏でも暗幕を閉めて競技を実施しており、窓を開けたりすることもできません。
2020インターハイが開催される8月10~15日の期間は、岩手県奥州市でも35℃を超える真夏日になることが想定され、仮設冷房設備が導入されない場合は、外気温以上の室温になる可能性もあります。
試合前にアップを行う練習会場に冷房設備がなければ、万全の状態で試合に臨むことができなかったり、熱中症になる選手が出る危険性もあります。そのような選手に起因しない要因で、選手のプレーに影響が出るようなことは絶対に避けなければならないと考えています。
昨年実施されたインターハイ(鹿児島市)では、練習会場の一部と補助員控室に仮設冷風設備が導入されていました。また、前回同会場で実施された岩手インターハイ(平成11年)の際も、サブアリーナには仮設冷房設備を導入していました。いずれも、補助金等を含む開催経費の中で賄われてきたため、今回その費用が不足している状況です。
そこで今回、皆さまからご寄附をいただき、サブアリーナに仮設冷房設備を設置したいと考えています。
快適な練習会場でコンディションを整えた上で、試合でこれまでの練習の成果を十分に発揮して、悔いの残らない、一生の思い出に残る大会にしてほしいと強く思っています。そのためにも皆さまの協力がどうしても必要です。
高校生にとって最高の夢の舞台にするために、
皆さまのご寄附をお願いいたします。
高校3年生にとっては、最後の大会になります。
オリンピックが開催される2020年だったからという理由で、夢の舞台で全力を出し切れないということはあってはなりません。
高体連としては、高校生にとって安全安心な大会を責任を持って実施いたしますが、インターハイを目指し日々切磋琢磨する約1,200人にとって、2020インターハイが最高の舞台となるように、皆さまのお力を貸してください。温かいご寄附をお願いいたします。
《《高体連一斉公開プロジェクト一覧》》
「2020インターハイ」大会概要
2020年(令和2年)8月10日(月)~8月24日(月)
※一部競技は期間前・後に開催されます
夏季大会(30競技)
陸上競技、体操、水泳、バスケットボール、バレーボール、卓球、ソフトテニス、ハンドボール、サッカー、バドミントン、ソフトボール、相撲、柔道、ボート、剣道、レスリング、弓道、テニス、登山、自転車競技、ボクシング、ホッケー、ウエイトリフティング、ヨット、フェンシング、空手道、アーチェリー、なぎなた、カヌー、少林寺拳法
※「総合開会式」は群馬県で実施
約37,000人(選手、監督等)[令和元年度南部九州総体実績]
公益財団法人全国高等学校体育連盟
群馬県、茨城県、栃木県、埼玉県、和歌山県、分散開催府県
群馬県教育委員会、茨城県教育委員会、栃木県教育委員会、埼玉県教育委員会、和歌山県教育委員会、分散開催府県教育委員会、関係中央競技団体
「2020インターハイ」大会概要公益財団法人への寄附者の税制上の優遇処置について
個人が公益財団法人に対して支出した寄附金は、その寄附をした方に特別の利益が及ぶと認められる場合を除き、特定寄附金に該当します。
公益財団法人に対する寄附金は、一般の寄附金の損金算入限度額とは別枠で損金算入限度額として算定することができます。
◎ 税法上の優遇措置等の取り扱いについては法令等が逐次変更される場合がありま
すので、詳細については最寄りの税務署へお問い合わせください。
詳細はこちら:公益財団法人への寄附者の税制上の優遇処置について
最新情報
ーーーーーー
本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。
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プロフィール
東京オリンピックの開催に伴い、令和2年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)は全国分散開催となります。岩手県奥州市は、平成28年度国体開催の実績などから高体連から卓球競技の開催を打診され、東日本大震災等で全国から頂いた支援の恩返しと考え、開催を快諾いたしました。全国の皆様に感謝の気持ちでおもてなしを行いたいと考えております。選手・監督の方々だけでなく、多くの皆様にお越しいただき、ご声援をいただければ幸いです!
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ギフト
5,000円
【個人・団体様向け:5千円】応援コース
①領収書
※領収書のお名前は、ギフト送付先にご登録いただいたお名前となります。
②活動報告書(大会終了後にEーMailで送付)
- 寄付者
- 28人
- 在庫数
- 制限なし
- 発送完了予定月
- 2020年10月
10,000円
【個人・団体様向け:1万円】特別応援コース
①領収書
※領収書のお名前は、ギフト送付先にご登録いただいたお名前となります。
②活動報告書(大会終了後にEーMailで送付)
③大会プログラムに氏名掲載(小)(ご希望者のみ)
④大会ポスター(5月下旬~6月発送予定)
- 寄付者
- 46人
- 在庫数
- 制限なし
- 発送完了予定月
- 2020年10月
50,000円
【個人・団体様向け:5万円】特別応援コース
①領収書
※領収書のお名前は、ギフト送付先にご登録いただいたお名前となります。
②活動報告書(大会終了後にEーMailで送付)
③大会プログラムに氏名掲載(中)(ご希望者のみ)
④大会オリジナルポロシャツ(希望する場合はサイズを教えてください。XL・L・M・S)
※こちらは非売品となります
⑤大会ポスター(5月下旬~6月発送予定)
- 寄付者
- 8人
- 在庫数
- 制限なし
- 発送完了予定月
- 2020年10月
50,000円
【企業・団体様向け:5万円】特別応援コース
①領収書
※領収書のお名前は、ギフト送付先にご登録いただいたお名前となります。
②活動報告書(大会終了後にEーMailで送付)
③大会プログラムに企業・団体様の広告掲載(モノクロ・1ページ)
※大会スポンサーとの関係で掲載できない場合がありますので、ご了承願います。
④大会ポスター(5月下旬~6月発送予定)
- 寄付者
- 2人
- 在庫数
- 制限なし
- 発送完了予定月
- 2020年10月
100,000円
【個人・団体様向け:10万円】全力応援コース
①領収書
※領収書のお名前は、ギフト送付先にご登録いただいたお名前となります。
②活動報告書(大会終了後にEーMailで送付)
③大会プログラムに氏名掲載(大)(ご希望者のみ)
※大会スポンサーとの関係で掲載できない場合がありますので、ご了承願います。
④大会オリジナルポロシャツ(希望する場合はサイズを教えてください。XL・L・M・S)
※こちらは非売品となります
⑤大会ポスター(5月下旬~6月発送予定)
⑥観戦優待席(2名)(希望する日にちをお知らせください。)
- 寄付者
- 6人
- 在庫数
- 制限なし
- 発送完了予定月
- 2020年10月
100,000円
【企業・団体様向け:10万円】全力応援コース
①領収書
※領収書のお名前は、ギフト送付先にご登録いただいたお名前となります。
②活動報告書(大会終了後にEーMailで送付)
③大会プログラムに企業・団体様の広告掲載(カラー・1ページ)
※大会スポンサーとの関係で掲載できない場合がありますので、ご了承願います。
④大会ポスター(5月下旬~6月発送予定)
- 寄付者
- 4人
- 在庫数
- 制限なし
- 発送完了予定月
- 2020年10月
プロフィール
東京オリンピックの開催に伴い、令和2年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)は全国分散開催となります。岩手県奥州市は、平成28年度国体開催の実績などから高体連から卓球競技の開催を打診され、東日本大震災等で全国から頂いた支援の恩返しと考え、開催を快諾いたしました。全国の皆様に感謝の気持ちでおもてなしを行いたいと考えております。選手・監督の方々だけでなく、多くの皆様にお越しいただき、ご声援をいただければ幸いです!