プロジェクト概要

 

『僕は、友達の家には入れない。

なぜなら僕はダリット(不可触民)だから。』

         

              この言葉を聞いた時、あなたは何を想像しますか?


 

皆様がお力を貸してくださったおかげで、締切まで8日間を残してSecond Satgeである42万円を達成することができました!!
ここまで応援、お力を貸してくださった皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。誠にありがとうございます!
 
Final Stageではシャムロックスクールに通うために必要な学費の6年分に相当する約80万円(手数料を含む)を目標とします!
 
残りわずかの期間ではありますが、私たちは最後まで諦めません!本気です!
皆さん引き続きご支援、ご協力お願いいたします!

 

        

 

        ページをご覧いただきありがとうございます!

こんにちは。私はAAEE,アジア教育交流機構学生アシスタント代表の大瀬朝楓と、東京経済大学関昭典ゼミ、ゼミ長の海野真由です。

私達はこれまでのメロサティプロジェクトを通じて、ネパールの教育現状を目の当たりにしてきました。

今回、一人でも多くの子ども達に公正な教育機会を提供するプロジェクトを立ち上げたく、クラウドファンディングに挑戦することに致しました。

※団体の紹介は最終ページをご覧ください。

 

2015年4月25日にネパールで発生した大地震を機に、ネパール語で「私の友達」を意味する「メロ・サティ」を合言葉にアジア教育交流研究機構(AAEE)と東京経済大学関昭典ゼミがネパールの学生たちと共同で開始した震災支援プロジェクトです。震災後4年が経過した今なお、両国の学生が連携して、震災復興や諸問題の解決に取り組んでいます。

 

*活動例

「ネパール地震直後からのネパール応援企画・・・ビデオ、パネル、イベント、メロサティ・バンド」(2015年)

「やぎ小屋プロジェクト」(2016年)及び

「やぎ小屋プロジェクトNextstage」(2019年)

 

「貧困者への奨学金付与活動」

「アウト・カースト(低カーストの人びと)の実態調査と解決策の提案」

 

「日本国内での啓発活動」

 2013年から外務省やJICAの後援を受けて13回啓発イベントを開催している。

 

(関連活動)

「書籍出版」

 ネパール支援家と共に書籍出版(2010年)

 

また、過去には活動内容がNHKのニュースや番組、新聞などメディアでも幅広く紹介されました。

 

  

      シャムロックスクールとの出会い、交流

 

 

     

ネパール、ヒマラヤの玄関口ポカラにあるギャノダヤ・ボーディングスクール(通称:シャムロックスクール)は、主に山岳地帯に住む子ども達が、カースト制度や貧困などにより教育を受けられない状況にある中で、彼らの向学心や将来性の高さを最大限に生かすため、無償で学校教育を提供するネパールで数少ない学校です。(2006年開校)

この学校の特徴は、受け入れ人数は少ないものの全寮制を取り入れ集中教育を行うと同時に、学力や人間力の向上を目指し、将来、国を発展に寄与する優れた人材の育成を目指している点です。そのため、トップの成績を収める学生の多くが高収入やより良い職を求めて国外に流出するネパールで、愛郷心を持った卒業生の多くは一流大学卒業後も国内に留まり、大学卒業後は教師として同じ境遇の生徒たちに愛情を注ぎ続けています。

 

シャムロックスクールのリンクはこちらをクリック↓

(2年前に、ある支援者がこの素敵なウェブページを作ってくれたそうです)

https://shamrockschoolnepal.org/

 

 

私たちは2008年から毎年1~2回、シャムロックスクールの生徒や先生方と交流を続けてきました。さらに、2015年のネパール地震発生後はメロサティプロジェクトのパートナーとして震災復興についても共に考えてきました。つまり、シャムロックスクールの先生方や生徒さんは皆、メロサティプロジェクトの仲間なのです。 

私たちはこの学校と11年間も交流を継続させていただく中で、ネパールの人々の優れている部分心の美しさを実感することが多くあります。その反面、ネパールの教育が抱える課題についても学んでいきました。

         

~ネパールの教育の現状~

 ネパールでは1~8年生が義務教育にあたり、政府や援助国のおかげで小学校の入学率は90.7%に上がりました。しかし、貧困などの理由で学校に通い続けることが困難になる子どもも多く、退学してしまうため、義務教育修了まで継続して通う子どもの数は67.5%(2012年ネパール教育省統計)まで下がるという現状があります。

 多くのネパールの子ども達が貧困のため教育の機会を失っていることについて、メロサティプロジェクトに携わるネパール学生メンバーも大変深刻なのだと口を揃えて言います。現状として、特にネパールの8割を占める農村部においては、彼のように勉強が大好きな子どもが貧困や(カーストなどによる)差別により勉強を続けられないケースが後を絶たないのだそうです。

※参考サイト:外務省 世界の学校を見てみようネパール連邦民主共和国

       https://www.mofa.go.jp/mofaj/kids/kuni/nepal.html

 

        

〜ネパールで出会った生徒〜 

『僕は、友達の家には入れない。なぜなら、僕はダリット(不可触民)だから。』

          (スディップくん 小学5年生)

※スディップくんより許諾を得て画像を掲載しています

 

 一昨年、メロサティプロジェクトで被災地調査を行なった際に一人の少年が発した言葉です。

 彼の名前はスディップくん(当時9歳)。私たちは彼のこの言葉に大きな衝撃を受けました。ネパールのカースト制度についてある程度の理解を得てからネパールに行きましたが、その習慣が現代社会にも根強く残っているという現実をこの時突きつけられたのでした。

 

 彼の家庭は不可触民であるが故に土地を持てないため、自給自足の生活を送ることができず、他の裕福な家庭の田畑で労働する事によってわずかな恵みを受け取ることができるのです。現在、村の小学校に通っているものの、金銭面の問題で中学校に通うことは厳しく、進学を諦めていました。

 

しかし、メロサティプロジェクトのパートナーであるシャムロックスクールの先生がスディップくんに教育の機会を提供してくれました。スディップくんは、シャムロックスクールに入学するために必死に勉強に取り組み、今年の2月に見事合格を果たしました。

 

  シャムロックスクールを応援し、共に行動したい!~

シャムロックスクールに入学した生徒は良質な全寮制の教育を無償で提供されるため、6年間の教育は保証されています。

しかし、無償で子ども達に教育を提供しているからこそ、運営資金の調達は決して簡単なものではありません。常に多くの人々に支えられながら良質な教育を提供するために困難と戦っていますが、より多くの子ども達に教育が受けられる環境を提供したい学校側の意向とは裏腹に、資金面から全ての子どもを救うことができないのが現実です。

私たちは、シャムロックスクールでの交流を通して、子ども達が「学ぶ」ことができる環境があることをどれほど幸せに思っているのか、人との繋がりがある学校という環境がどれほど大切なのかをこの学校を訪問する度に学ばせていただいています。

11年間交流を続けてきた今、私たちは自信を持って、「この学校を支援して発展させ一緒に活動していきたい!」と声を大きくして言うことができます。      

 

 

 

 

 

 

 ※シャムロックスクールより許諾を得て画像を掲載しています

 

 ~大学生にもできる国際協力とは

 募金・チャリティーイベントを通して得た気づき~

ネパール地震発生後、私たちにできることを考え、メロサティ募金やチャリティーイベントでした。私たちは国際協力のプロではないため国際協力のあり方について不安がありましたが、支援してくださる多くの方々が

 

「学生だからこそできる支援を一生懸命考えてください。」

「現地の学生としっかり議論してより良い未来を目指してください。」

 ​​​

という、大学生である私たちへの応援のメッセージを下さいました。

そこで私たちは、国際機関のような一流の支援ではなくても、大学生だからこそできる支援を目指すことにしました。

 

大学生の特権と言えば「時間」です。渡航資金さえ何とか確保できれば、長期休暇で与えられた自由な時間を活用し、ネパールで現地学生と協働することもできます。学生のメリットを最大限に活用して取り組むことで、支援者の皆様の気持ちに応えようと決意しました。

                   

 

~支援方法~

シャムロックスクールに資金提供をしてその活用方法を学校に全て委ねる支援方法では具体性がなく、支援が確実に貧困者に行き届くか我々が確実に把握することができません。

ネパールの学生とも議論を重ねた結果、この学校に通う一人の子どもを私たちが支援する形でシャムロックスクールに資金提供する方が、シャムロックスクール・被支援者のためになるだけでなく、大学生である私たちが支援を通じて国際協力について学ぶことができると判断しました。

 

具体的には、私たちは

シャムロックスクールに合格したスディップ君の支援担当者となり、教育資金の確保を目指し、継続的なシャムロックスクールとの交流を行います。

 

この方法のメリットは以下の5点を挙げることができます。

●メロサティプロジェクトを通して出会った子どもの成長過程を追いながら、自分たちの力で支援をすることができる

 

●シャムロックスクールが支援対象の生徒の様子を継続的に私たちに提供してくれる=顔の見える支援

 

●私たちもその子を取り巻く環境や成長過程から具体的にネパールの教育や貧困に関する課題を学び、社会にわかりやすく発信することができる

 

●支援者としてネパール渡航時にシャムロックスクールとの交流を継続することで、共に学び、子ども達の教養を広げる手助けをすることができる

 

●生徒一人の1年間分の学費が集まることで、シャムロックスクールの運営を充実させ、この学校に通う同じような境遇の子ども達を結果として助けることができる

=6年間分の学費支援が達成されると、より学校運営を充実させることができる

 

 しかし、この学費を私達学生だけで全額負担することは、とても厳しいのが現状です。そこで、こちらのページを閲覧してくださった皆様のお力を貸していただきたいと思います。

 

~支援金額~

   一人の子どもがシャムロックスクールに6年間通うために必要なお金は

             約70万円

                     です!

 

~内訳~

・授業料、教科書代、生活費、寮費(全寮制の為)

・一年間に掛かる費用 約12万円×6(年)₌720,000円

 

First Stage:  140,000 円

・スディップ君の1年間の学費: 121856円

・クラウドファンディング手数料(12%):18144円

 

Next Stage:  420,000 円

(スディップ君の3年間分の学費 (手数料を含む))

 

Third Stage :  800,000 円

(スディップ君の6年間分の学費 (手数料を含む))

 

          

 

 

ここまで読んだ皆様の中には、

「同じ境遇の貧しい子ども達が五万といる中で、これだけ多くの金額を一人の子どもだけに投資していいのか?」

と疑問に思う方も少なくないでしょう。

しかし、私たちが行うメロサティプロジェクトの目的は、単に一人の貧しい子どもを救うことには留まりません。

このネパールの教育の現状を日本・ネパールの学生全体で共有し、世界に発信していくことにあります。

         

 

~「貧困、差別撲滅」学生サミットの開催~

 

 私たちの活動目的は、「交流」を通じて「友情」を深め、将来世界の諸問題に「共に」取り組むことができる「グローバルパートナーシップ(SDGsゴール17)を活性化することにあります。

 

 私たちは、一人でも多くの子どもに教育の機会を与えたいのはもちろんのことですがそれ以上に、シャムロックスクールの支援を通じて、日本、ネパールの学生が協働してネパールの教育について考え、議論し、持続可能な社会のための解決策を検討し世界に発信していくことに価値があると考えています。

 私達はこの夏、8月、9月に二度にわたりスディップくんが暮らすネパールで学生交流プログラムを開催し、日本人学生とネパール人学生が協働で実地調査を行います(それぞれ二週間)。さらに現地の学校に出向き、学校に通う生徒と交流し、

「日本-ネパール Mero Sathi 国際学生サミット」を開催する予定です。

 

 

1 世界的視野に立った解決策の模索

 SDGsなど世界的視野に立った観点を取り入れつつ、農村部土着風習などを起因とする貧困の軽減策を現地の学生や先生方と話し合う。

 

2 貧困村での極貧家庭での調査

 8月、9月に開催する国際学生交流プログラムにおいて、スディップ君や、彼と似た環境にある子どもたちの生活実態調査(子どもへの聞き取り調査、村の実地調査)を日本・ネパールの学生共同で行う。また、その様子をメディアを通じて発信する。

 

3「貧困撲滅Mero Sathi 学生サミット」の開催

 9月の実地研修において、シャムロックスクール及び現地大学(トリブバン大学を予定)にて貧困やその一因となる差別軽減を目指した「日本―ネパール Mero Sathi 国際学生サミット」を開催する。そこで日本-ネパール両国の教育関係者による共同声明を発表する。

 

4 日本国内での啓発活動

 5月と11月にJICA地球ひろばにおいて日本国内の人々(日本人・ネパール人)向けのプログラム報告と啓発イベントを開催する。5月11日にJICA地球ひろばで、5月18日にJICA関西センターで開催済(外務省・JICA地球ひろば後援)。

11月報告会は、11月17日(日)に JICA地球ひろばで開催予定。

 

これらの費用(渡航費、現地滞在費、調査費、サミット開催費、国内啓発活動費)は全て私たちの自己負担です。私たちは年明けから必死にアルバイトに励み費用を捻出しています。クラウドファンディングが失敗しても、このサミットは行う予定です。

       

 

~スディップくんからのメッセージ~

           

このプロジェクトをスディップくんに伝えたところ、私たちにメッセージを送ってきてくれました。

 

はじめまして

僕の名前はスディップです。10歳です。僕はネパールのラムジュン県北部の山奥の村出身です。僕はネパールの中で低いカースト(※ダリット=ヒンズー教の不可触民)の家に生まれ恵まれない環境で育ちました。でも、僕は自分のことを誇りに思っています。

僕は体を動かすことが好きで、サッカーなどのスポーツが特に大好きです。将来の夢はまだわかりませんが、この学校に入って一生懸命頑張っていたら、自分の生活に希望のようなものが見えてきました。僕はポカラの一番いい学校でお金を払わずに勉強するチャンスをもらいました。村にいた頃、僕の両親は僕の学費を稼ぐのがとても大変そうでとても辛かった。この学校に合格することができなかったら、僕はきっと村で学校をやめていたと思います。両親は、一日中他の家の田んぼで作業をしていてそのお金は全部、僕と二人の弟の学費に消えます。僕は、この学校で一生懸命勉強して将来この国をよりよくできる人間になることで、皆さんに恩返しがしたいです。

(英語で送られてきたものを日本語に訳した文章です。)

 

 

「国家単位からみると、これは小さな支援かもしれません。しかし、この小さな支援は後のネパールという国の大きな発展に繋がるのです!」

 

今、ネパールを含めた途上国では優秀な人々の雇用流出が深刻な問題となっています。より良い収入、機会を求めて毎日約1,500人もの若者が日本を含む海外へ出稼ぎのため出国しているため、ネパールの社会問題を解決できる人が次々と国外へ出て行ってしまっている現状があります。このままでは国内の社会問題は解決されず悪循環を断ち切ることができません。

※参考文献:柳基憲(2017)「ネパール人留学生の実態に関する研究-福岡で学ぶ留学生を対象として」、『都市政策研究』、第18号、pp.116-117.

http://urc.or.jp/wp-content/uploads/2017/03/ネパール人留学生の実態に関する研究.pdf

 

 

その悪循環を打破するために、私たちが支援をするシャムロックスクールのような学力、人間力を身につけ最終的には国のためにネパールに残って行動してくれる優秀な人間を育てる教育を行なうことが、この先重要になってくるのではないでしょうか。

彼らのような人材を増やすために、質の高い学校へ通える子どもを増やし、公正な教育を受ける機会を与えること、そして自国の問題についてその国に暮らす学生たちに考える機会をつくることは大切な作業なのです。

私達の小さな活動により徐々に教育の重要性が社会に広まり、活動の社会的意義が人々に認められれば、今後もこの活動を継続することができるようになります。一つ一つの積み重ねによって、より多くの子ども達を救うことができ、最終的にはネパールの発展へと繋がってゆくと考えます。

 

皆さん、私たちと一緒にシャムロックスクールを応援し、グローバルパートナーシップを築きながら、共にネパールの未来、私たちの未来を考えてみませんか?

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?time_continue=115&v=LdQEKdmi4KY

(実際のネパールでの様子が動画になっています。ぜひご覧下さい。)

「シャムロックスクールより許諾を得て動画を掲載しています。」

 

・プログラムの終了要項

2019年9月13日までに、ギャノダヤボーディングスクールに支援金を121,856円を寄贈したことをもって、プロジェクトを終了とする・

・関連事項

目標金額以上に集まった場合は、2年分、3年分となり、さらなる教育費支援として学校側に寄付する。

 

            

【3,000円】

 心を込めた報告書、感謝メッセージ、報告会の招待

 

【6,000円】 

心を込めた報告書、感謝メッセージ、報告会の招待、メロサティ・プロジェクトオリジナルバンド

 

【10,000円】 

心を込めた報告書、感謝メッセージ、報告会の招待、生徒たちの写真、メロサティ・プロジェクトオリジナルバンド

 

【30,000円】 

心を込めた報告書、感謝メッセージ、報告会の招待、生徒からの手作りポストカード

 

【50,000円】

心を込めた報告書、感謝メッセージ、報告会の招待、シャムロックスクール生徒のビデオメッセージ、メロサティメンバーからの色紙、ネパールのお土産

 

【100,000円】 

心を込めた報告書、感謝メッセージ、報告会の招待、ビデオメッセージ、

 ネパールのお土産、ネパール国旗にメッセージ(メロサティネパール・日本メンバー、シャムロックスクールの生徒、先生全員)

 

 

 

           

 

AAEE, 一般社団法人アジア教育交流研究機構

南アジア、東南アジアでの国際学生交流、教育交流推進を目的として2008年に団体を発足。これまでにネパール、ベトナムなどで25回の国際学生交流プログラムを開催した実績を持つ。「学生同士で協力してプログラムを作り上げる」モットーに大学生が主体となり、専門家の助言を受けながら運営している。近年は主にSDGsをテーマとした国際学生交流プログラムを行なっている。2015年ネパール地震の際には日本で最も早くネパールチャリティーイベントを主催(外務省・JICA後援)したことで広く知られている。

Webpage: http://aaee.jp/

Facebook (English): https://www.facebook.com/AsiaAssociationOfEducationExchange/

Facebook (日本語):

https://www.facebook.com/AsiaAssociationofEducationExchangejp/

Youtube channel:

https://www.youtube.com/channel/UCY4EQVquxufT8BdAoVjIpUw?view

 

 

東京経済大学関昭典ゼミ

異文化コミュニケーションをテーマとして取り組み、特に「外国語での交流を通じて人間関係を深める手法」を考えている。2008年より、ネパールの学生との交流や貧困者支援の活動にも献身的に取り組む。ブログなどでの情報発信も積極的に行う。メロサティプロジェクトにおいては世界への情報発信や募金活動などを主導し、国際協力の原動力となっている。

Blog: https://sekiseminar2017tku.blogspot.com/

インスタグラム: tku.sekiseminar

 

 

上智大学 総合グローバル学部3年 大瀬朝楓(AAEE,学生リーダー)

 

東京経済大学 経済学部3年 海野真由(関ゼミ ゼミ長)

 

東京経済大学 コミュニケーション学部2年 石野田明日葉(関ゼミ 副ゼミ長)

 

Milan Gurung  (Mero Sathi Project, ネパール・メンバー,シャムロックスクール教師)

Pushpa Gurung (Mero Sathi Project, ネパール・メンバー,シャムロックスクール教師) 

 

   


 


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