Q:ご病気・入院生活を通じて、何か気持ちの変化はありますか?


A:人生の中で起こることすべて、あるがまま受け入れ、そこから、何かを掴み取って、淡々と生きていこう、と思えるようになりました。(41歳 女性)


人間や人生に対する考え方、感じ方が変わった。人の限界もあるけれど、可能性もたくさんあることを感じた。動かない、自分自身で何かしないのは、もったいないと思うようになった。(37歳 女性)


このように、『お見舞いギフトブック』では、たくさんの先輩入院経験者たちの声を集めています。いま直面している方にとって、先に経験している先輩たちの声はどれだけありがたいものか。。。


お見舞いしたい人が入院/療養中の方に贈るプレゼント「お見舞いギフトブック」には、先輩経験者からのメッセージや工夫エピソードなどが、さりげなく盛り込まれています。

 

 

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