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朝倉椀チャレンジ 戦国時代のお椀を当時の作り方で作ってみたい!

朝倉椀チャレンジ

朝倉椀チャレンジ

朝倉椀チャレンジ 戦国時代のお椀を当時の作り方で作ってみたい!

寄付総額

5,415,000

目標金額 1,000,000円

寄付者
73人
募集終了日
2021年10月25日
プロジェクトは成立しました!
3人がお気に入りしています

3人がお気に入りしています

プロジェクト本文

本プロジェクトは福井県が「クラウドファンディング型ふるさと納税」の対象事業として

認定しています。寄附の方法は通常のクラウドファンディングと同じですが、実質負担2千円で寄附できるメリットがあります。(詳細は下部をご確認ください)

 

※ただし、上限があります。詳細は福井県のホームページをご覧ください。

※確定申告が不要なワンストップ特例制度の申請をご希望の方は、ページ下部に留意事項を記載しておりますので、必ずご確認ください。

 

自己紹介

 

はじめまして。畠中広樹と申します。60年前に越前漆器の産地、福井県鯖江市河和田地区にて漆器職人の長男として生まれました。大学を卒業してから料理店専門の漆器店を開業し35年になります。今回の朝倉椀チャレンジは、以下に紹介する4名に私を加えた5名がメンバーとなって進めてまいります。

 

<垂水七彩 二平星奈 川嶋祐希 奥村颯太 畠中広樹>

 

数年前に、近年の著しい漆器職人の高齢化に危機感を感じた私は、京都伝統工芸大学校で漆器の勉強をしていた二平星奈さんを塗師として、また垂水七彩さんを木地師として河和田地区に迎え入れました。現在二人はそれぞれ、熟練の職人さんの元で技術継承者として修業を積んでいます。二平さんは茨城県出身の24歳、垂水さんは大阪府出身の28歳です。成長著しい二人は、近い将来に職人として独立し、それぞれの仕事を続けていくことになっています。

 

また今まで全く漆器業界と縁がなかった福井大学在籍の川嶋祐希くんと奥村颯太くんがチャレンジに参加してくれることになりました。彼らの真っ新な立場からのチャレンジが楽しみです。

 

メンバーからのメッセージ

 

垂水七彩(28)大阪府出身。

越前漆器河和田地区にて木地師として師匠の下で椀木地を挽いています。戦国時代のお椀作りは知れば知るほど現代では考えられないような手間暇をかけたお椀作りでした。私たちにどこまで出来るのかわかりませんが精いっぱい頑張ります。

 

二平星奈(24)茨城県出身。

2017年より丸物塗師の畠中昭一氏に師事しています。今回の朝倉椀チャレンジでは500年前のお椀の再現に挑戦します。今とは違う500年前の塗師の仕事や思いをひとつひとつ辿っていきたいです。お椀の完成と最後の宴がとても楽しみです。 

 

川嶋祐希(21) 東京都出身。

奥村颯太(20) 福井県出身。

福井大学国際地域学部在籍。大学生の自分にしかできないこともあると思います。歴史を繋ぎ直すような朝倉椀チャレンジ。その意味をしっかり受け止めながら、職人さんたちのサポートに取り組んでいきます。よろしくお願いします。頑張ります。

 

朝倉椀チャレンジの詳細はホームページでもご紹介させていただいています。

朝倉椀チャレンジHP:https://asakura-wan-challenge.jimdosite.com/

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

一乗谷朝倉氏遺跡は、越前漆器の産地である河和田地区の隣にあります。そこには戦国大名朝倉氏が1573年に織田信長により滅ぼされるまでの約100年にわたり栄華を誇った城下町がありました。その遺跡からは多く漆器類も出土しています。

 

<一乗谷朝倉氏遺跡>

 

以前より漆器に携わる者として、それら出土漆器(特にお椀)は当時の河和田地区で製作されたものだろうかと興味を持っておりました。もしそうだとすれば500年前の河和田地区に、現在と遜色ないお椀を実際に作っていた職人がいたということになります。そう思うと不思議な気がしました。その職人たちは電気も無い、化石燃料も無い環境でどうやってお椀を作っていたのだろう。今と違うやり方があったのか。とすれば何が違うのだろう。そこにどんな苦労や喜びがあったのだろう。我々の大先輩である500年前の職人のお椀づくりの様子を想像するとき、興味は尽きませんでした。

 

ある日、二平さんと垂水さんにこの話をしたところ同じ漆器職人として大いに感じるところがあったようで、実際に当時の職人さんがやっていたことを忠実に再現しつつ、朝倉氏遺跡から出土したお椀「朝倉椀」を復元製作してみようということになりました。

 

「とにかく実践。まずは作ってみよう」という若手職人らしい心意気を表して、プロジェクト名を「朝倉椀チャレンジ」といたしました。

 

一乗谷朝倉氏遺跡資料館のサポート

 

今回、学術的サポートを一乗谷朝倉氏遺跡資料館にご協力いただけることになり、実際に出土した椀などを手にする機会をいただきました。500年前にホントにこの椀を作った職人がいた。そしてこの椀を使っていた人々がいた。そんなリアリティーが手から伝わってまいりまして、是非当時の人々の椀作りを経験してみたいとの思いを強くいたしました。

 

ご教示いただいた朝倉氏遺跡出土漆器の最新研究成果も踏まえ、適宜アドバイスもいただきながら「朝倉椀チャレンジ」を遂行してまいります。

 

<朝倉氏遺跡資料館にて>

 

プロジェクトの内容

 

伝来品、出土品ともに歴史的な文化財の複製品を製作することは普通に行われています。しかし複製品製作にあたり、当時の製作環境、製作技術をも再現し体験していこうという今回の取り組みは珍しいのではないでしょうか。ハードルも高いですが、それだけにやりがいのあるチャレンジではないかと思っています。

 

どんどん便利になっていく社会の中で、これからも漆器製作の環境はどんどん変化していくはずです。未来のものづくりを担う若い職人たちが、自分たちの足元の漆器づくりの歴史を遡って、不便な時代の漆器づくりを経験してみることは、かけがえのない財産になると確信しています。

 

 

▼研修

 

▼道具の準備

朝倉椀製作にあたっては現代の便利な道具は使わず、できるかぎり当時の道具を検証し再現して使用いたします。その道具類の準備は漸次進めているところです。

(詳しくはHPをご参照ください)

https://asakura-wan-challenge.jimdosite.com/

 

 

▼準備の一例として木地師カンナ

例えば木地師カンナですが、当時はたたら製鐵による玉鋼で作られていました。しかも材料調達から製作のすべては越前で完結していました。今回朝倉椀チャレンジでは、当時のような木地師カンナを準備することができました。具体的には九頭竜川河口付近で採取した砂鉄で池田町の原義樹氏にたたら製鐵操業を依頼し、それを鯖江市在住の川瀬貞真刀匠の手で鍛錬して製作していただいています。

 

現代ではモーターによる力強い回転の轆轤を使いますので、カンナはそれに負けないような硬い鋼が適していると思われます。一方当時の轆轤である手引き轆轤は回転力が弱く、この場合木地師カンナはデリケートな感覚で扱うことの出来るたたら鋼のカンナが相応しいような気がいたします。

 

< たたら操業 鍛錬 木地師カンナ >

 

▼お椀になるケヤキの木

道具の準備が出来ましたらいよいよ製作の本番なります。今回「朝倉椀チャレンジ」では池田町の林業家、江端さんのご厚意によりすでに伐倒するケヤキを選定しております。令和3年11月13日(土)(予備日 14日、20日)にケヤキを伐倒し、その場で荒型取り、カタブチ、ナカギリなどの作業を行う予定です。これらはお椀製作の工程で、もう今は誰も行うことがなくなった作業です。

 

詳しくは映画「奥会津の木地師」の紹介動画をご覧ください。

https://fb.watch/v/5Tm1m8beM/

 

<伐倒予定のケヤキ 奥会津の木地師キャプチャー画像>

 

 

あらためてクラウドファンディングのお願い

 

ここまで1年3ヶ月にわたり研修や準備をすすめてまいりました。

 

このクラウドファンディングにて目標額が達成できれば、いよいよケヤキを伐倒して朝倉椀製作をスタートさせることが出来ます。どうぞ皆様のご寄付を何卒よろしくお願い申し上げます。

 

ケヤキ伐倒後の作業予定

 

ケヤキ伐倒、カタブチ、ナカギリの後は、手引き轆轤による粗挽き、乾燥、仕上げ挽きを行います。仕上げ挽きをして椀木地が出来ましたら塗り工程に入ります。100%日本産漆による木固めから安山岩を用いた下地、黒の中塗り、水銀朱の上塗りと作業を進め、令和4年8月に仕上がる予定となっています。塗り工程にも現代とは違う作業がいくつもあり、それらをしっかり再現しながら進めてまいります。

 

最後に令和4年9月に「朝倉椀チャレンジ報告会」を行い、そこで「お披露目の宴」と称して「朝倉椀レプリカ三つ組椀」を使い、当時それらがどのように使われていたかを体験いたします。

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

今日、漆器に限らず伝統工芸一般に足りないものは、需要よりもむしろ供給サイドの人材だと思っています。伝統工芸の未来を切り開いて行くのは若い職人さんや作家さんたちです。予測できないこれからの社会にどのようにモノづくりが関わってゆけるかを考え、判断してゆくのも若い方々しかありえません。展望もビジョンも彼らの内に芽生えるものを大事にするべき時代です。

 

今回、私たちは約500年の時を遡ることで、機械にたよらないお椀づくりを体験します。

 

実は現代では手仕事と言いながら多くの仕事を機械でこなすようになっています。機械は効率性を重視します。それによって早くて正確な作業が誰にでも可能となるように進化してきました。つまり職人として熟練を必要とする身体性はこれからもどんどん失われていくと思われます。

 

だからこそ未来を担う若手職人が本当の手仕事のお椀づくりを体験することの意義は小さくありません。この体験が、モノづくりに迷った時に立ち戻ることのできる原点となり、新たな展望やビジョンの礎となることを期待しています。

 

手引き轆轤への想い

 

<手引き轆轤 轆轤軸の製作>

 

特に手引き轆轤と手引き轆轤によって製作されたお椀や鉢は、手作りとは何かを深く社会にアピールできるものとして現代に復活させたいと思っています。手打ち蕎麦、手編みのセーター、観光地の人力車などなど、便利すぎる今だからこそ機械化以前の身体性を感じることのできるものが求められています。

 

木地を挽く方、縄を引く方の二人仕事である手引き轆轤は、人間の力だけで行う作業でありながら互いが息を合わせることによって、精緻な仕事を可能にしています。1000年以上基本構造を変える必要がなかったのも、手引き轆轤が人間本来の身体性によほどマッチした道具だったからでしょう。朝倉椀チャレンジを契機として手引き轆轤という歴史のある道具を広く知っていただきたいと思っています。

 

今後は一般の方に向けて手挽き轆轤体験など積極的に行ってまいります。また個展などを通じて手引き轆轤によって作られた椀を販売していこうと思います。作る体験と使う体験の両方から、手引き轆轤の味わいをアピールしてまいります。

 

 

注意事項

 

ふるさと納税について

 

本プロジェクトに対する個人様からの寄附金は「ふるさと納税」の対象となります。ふるさと納税では、寄附金のうち2,000円を超える部分について、住民税の概ね2割を上限に、所得税と合わせて全額が原則として控除・還付されます。

     

例えば、30,000円の寄附をした場合、還付又は住民税からの控除額は28,000円となり、実質負担額は2,000円となります。今回のプロジェクトでは、実質2,000円の負担でふるさとへの想いをカタチにできるとともに、リターンがあるプロジェクトについてはリターンを受けることができます。

 

※寄附者様の収入や家族構成に応じて、還付・控除額は変わります。

※企業版ふるさと納税の対象ではないため、法人様による寄附はふるさと納税の対象にはなりません。

※福井県内の方は対価性のあるギフトを受け取ることはできません。

 

 

本プロジェクトにおける寄附の流れ

 

本プロジェクトは、福井県が新たに創設した「ふるさと納税による新事業創出支援事業」の対象事業として認定されています。

 

そのため、このプロジェクトに対する個人による寄附はふるさと納税の対象となり、ご寄附頂いた額に応じて、個人住民税等から一部が控除されます。(企業版ふるさと納税の対象ではないため、法人による寄附はふるさと納税の対象となりません。)

 

寄附金は福井県がふるさと納税として領収し、その寄附金から寄附代行手数料を除いた額を、奨励金として事業者に支給します。

 

その他、ふるさと納税の詳しい内容や注意点については、福井県のHPをご参照ください。

 

ワンストップ特例制度の申請をご希望の方へ

ふるさと納税制度の適用において、確定申告が不要となるワンストップ特例制度の申請をご希望される場合、令和4年1月10日(月)(必着)までに、福井県に申請書をご提出いただく必要があります。(期日を過ぎた場合、確定申告が必要になります。)


プロジェクトが成立して寄附金額が確定した後に、県から領収書とともにワンストップ特例申請書の様式をお送りしますが、予め「ふるさと福井応援サイト」より申請書様式をダウンロードし、ご準備いただくことも可能です。


また、申請にあたり、マイナンバーに関する添付書類をご提出いただく必要がありますので、ご遺漏の無きようお願いいたします。

 

 

個人情報の取り扱いについて

  

本プロジェクトは福井県の「ふるさと納税を活用した新事業創出支援事業」に認定されたプロジェクトであり、ご寄附者様の個人情報は、福井県に提供されるほか、福井県を通じて本事業者にも提供されます。この点をご了解頂いたうえで、ご寄附をお願いいたします。

  

 

返礼品についての注記

 

福井県は、地方税法第37条の2第2項各号及び第314条の7第2項各号に掲げる基準に適合する地方団体として総務大臣の指定を受けています。当該お礼の品は、総務省告示で定める地場産品基準を満たしたものです。

 

 

 

<プロジェクト終了要項>
製作物:朝倉椀
製作完了予定日:2022年8月31日
製作個数:4寸2分洗朱塗り椀 20客
その他:戦国時代の越前で行われていた製作環境と製作方法に準じて製作する

 

プロフィール

越前漆器産地である河和田町にて昭和36年生。料理店専門の漆器店、漆器はたけなか代表。 朝倉椀チャレンジ代表。https://asakura-wan-challenge.jimdosite.com/

ギフト

5,000


とにかく応援する 面白そうだ!

とにかく応援する 面白そうだ!

●「とにかく応援する。面白そうだ!」という方からのご寄付を募っております。

●各工程のチャレンジの様子など順次、支援者限定サイトにアップしてまいります。メールにてサイトのご案内をいたします。支援者限定サイトはいつでもご覧いただけます。

●お一人様の複数口のご寄付も可能です。

●寄附金領収書
※寄附金領収書は、ギフト送付先としてご登録いただいたお名前を宛名として作成します。
(ギフトは2021年10月末までに送付しますが、寄附金領収書は別途、福井県より送付します。)

寄付者
11人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


とにかく応援する ガンバレ!

とにかく応援する ガンバレ!

●「とにかく応援する。ガンバレ!」という方からのご寄付を募っております。

●各工程のチャレンジの様子など順次、支援者限定サイトにアップしてまいります。メールにてサイトのご案内をいたします。支援者限定サイトはいつでもご覧いただけます。

●お一人様の複数口のご寄付も可能です。

●寄附金領収書
※寄附金領収書は、ギフト送付先としてご登録いただいたお名前を宛名として作成します。
(ギフトは2021年10月末までに送付しますが、寄附金領収書は別途、福井県より送付します。)

寄付者
22人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


朝倉椀中塗り体験に1名様ご招待【どなたでも】

朝倉椀中塗り体験に1名様ご招待【どなたでも】

●漆刷毛による朝倉椀の中塗り体験
 ・500年前の塗師の気分で漆を塗っていただけます。
 ・令和4年7月
 ・福井県鯖江市河和田地区
 ・詳細は令和4年5月ごろご連絡いたします。
 ・参加には事前申し込みが必須です。

●各工程のチャレンジの様子など順次、支援者限定サイトにアップしてまいります。メールにてサイトのご案内をいたします。支援者限定サイトはいつでもご覧いただけます。

●お一人様の複数口のご寄付も可能です。

●寄附金領収書
※寄附金領収書は、ギフト送付先としてご登録いただいたお名前を宛名として作成します。
(ギフトは2021年10月末までに送付しますが、寄附金領収書は別途、福井県より送付します。)

寄付者
9人
在庫数
3
発送完了予定月
2021年10月

20,000


ケヤキ伐倒体験へ1組(2名様まで)をご招待【どなたでも】

ケヤキ伐倒体験へ1組(2名様まで)をご招待【どなたでも】

●斧によるケヤキ伐倒見学と体験
 曲がり斧による荒型取り見学と体験
 手斧によるカタブチ、ナカギリ見学と体験
 手引き轆轤による粗挽き見学と体験
(以上は同じ場所で同時に作業いたします)

   ・500年前の木地師の気分で斧、手斧を使っていただけます。
 ・令和3年11月13日(予備日14日、20日)
 ・福井県池田町山林
 ・参加には事前申し込みが必須です。

●各工程のチャレンジの様子など順次、支援者限定サイトにアップしてまいります。メールにてサイトのご案内をいたします。支援者限定サイトはいつでもご覧いただけます。

●お一人様の複数口のご寄付も可能です。

●寄附金領収書
※寄附金領収書は、ギフト送付先としてご登録いただいたお名前を宛名として作成します。
(ギフトは2021年10月末までに送付しますが、寄附金領収書は別途、福井県より送付します。)

寄付者
7人
在庫数
3
発送完了予定月
2021年10月

20,000


朝倉椀チャレンジオリジナル椀 手引き轆轤椀曙塗り【県外の方向け】

朝倉椀チャレンジオリジナル椀 手引き轆轤椀曙塗り【県外の方向け】

●朝倉椀チャレンジの重要な工程である手引き轆轤にこだわったオリジナルのお椀です。手引き轆轤で粗く轆轤目を残して挽き、黒漆を十分に吸わせて塗り重ね中塗りを朱漆、上塗りを黒漆で仕上げました。
Φ128×73
(画像はイメージですが、ほぼ同じような仕上がりになります)

●各工程のチャレンジの様子など順次、支援者限定サイトにアップしてまいります。メールにてサイトのご案内をいたします。支援者限定サイトはいつでもご覧いただけます。

●お一人様の複数口のご寄付も可能です。

●寄附金領収書
※寄附金領収書は、ギフト送付先としてご登録いただいたお名前を宛名として作成します。
(ギフトは2021年12月末までに送付しますが、寄附金領収書は別途、福井県より送付します。)

寄付者
6人
在庫数
14
発送完了予定月
2021年12月

30,000


9000円分の漆器お買物権【県外の料理店様(個人)向け】

9000円分の漆器お買物権【県外の料理店様(個人)向け】

● 漆器はたけなか製造の商品の中から9000円分をご購入いただけます。
・ただし越前漆器職人の製作による製品に限ります。
・権利を譲渡することはできません。
・有効期限は発行から1年内になります。

●お一人様の複数口のご寄付も可能です。

●各工程のチャレンジの様子など順次、支援者限定サイトにアップしてまいります。メールにてサイトのご案内をいたします。支援者限定サイトはいつでもご覧いただけます。

●寄附金領収書
※寄附金領収書は、ギフト送付先としてご登録いただいたお名前を宛名として作成します。
(ギフトは2021年11月末までに送付しますが、寄附金領収書は別途、福井県より送付します。)

●個人事業主の方は、ふるさと納税の対象となりますが、ワンストップ特例制度が活用できませんので、確定申告を行ってください。

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

30,000


9000円分の漆器お買物権【県内、県外の料理店様(法人、団体)向け】

9000円分の漆器お買物権【県内、県外の料理店様(法人、団体)向け】

● 漆器はたけなか製造の商品の中から9000円分をご購入いただけます。
・ただし越前漆器職人の製作による製品に限ります。
・権利を譲渡することはできません。
・有効期限は発行から1年内になります。

●ただし法人・団体のご寄付は「企業版ふるさと納税」の対象となりません。控除される金額につきましては事前に税務担当者にご相談いただきますようお願いします。

●お一人様の複数口のご寄付も可能です。

●各工程のチャレンジの様子など順次、支援者限定サイトにアップしてまいります。メールにてサイトのご案内をいたします。支援者限定サイトはいつでもご覧いただけます。

●寄附金領収書
※寄附金領収書は、ギフト送付先としてご登録いただいたお名前を宛名として作成します。
(ギフトは2021年11月末までに送付しますが、寄附金領収書は別途、福井県より送付します。)

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

50,000


「朝倉椀チャレンジ報告会」「朝倉椀お披露目の宴」へ1組(2名様まで)をご招待【どなたでも】

「朝倉椀チャレンジ報告会」「朝倉椀お披露目の宴」へ1組(2名様まで)をご招待【どなたでも】

●一乗谷朝倉氏遺跡にて「朝倉椀チャレンジ報告会」を行います。またその後、朝倉椀レプリカに盛り付けた戦国時代の復元料理をお召し上がりいただく「朝倉椀お披露目の宴」を行います。そのご案内を送らせていただきます。

 ◆ お料理はお一人5千円程度の実費をご負担ください。

 ・日時は令和4年9月を予定しております。詳細は令和4年6月ごろ決定いたします。
 ・「お披露目の宴」会場は朝倉氏遺跡復原町並みの武家屋敷を予定しています。
 ・献立と料理は東京・青山の「てのしま」林亮平氏です。
(写真は朝倉椀レプリカに盛り込まれた林氏の料理例の一部。当日は朝倉義景亭御成記を参考に復元された別の献立になります。)

●各工程のチャレンジの様子など順次、支援者限定サイトにアップしてまいります。メールにてサイトのご案内をいたします。支援者限定サイトはいつでもご覧いただけます。

●お一人様の複数口のご寄付も可能です。

●寄附金領収書
※寄附金領収書は、ギフト送付先としてご登録いただいたお名前を宛名として作成します。
(ギフトは2022年6月末までに送付しますが、寄附金領収書は別途、福井県より送付します。)

寄付者
9人
在庫数
1
発送完了予定月
2022年6月

70,000


朝倉椀レプリカ 洗朱端反り三つ組椀【県外の方向け】

朝倉椀レプリカ 洗朱端反り三つ組椀【県外の方向け】

●一乗谷朝倉氏遺跡資料館提供の資料に基づく「朝倉椀レプリカ」です。ケヤキ/本堅地/漆塗り/現代の技術で制作します。
Φ140×69 Φ129×49 Φ117×37

●各工程のチャレンジの様子など順次、支援者限定サイトにアップしてまいります。メールにてサイトのご案内をいたします。支援者限定サイトはいつでもご覧いただけます。

●お一人様の複数口のご寄付も可能です。

●寄附金領収書
※寄附金領収書は、ギフト送付先としてご登録いただいたお名前を宛名として作成します。
(ギフトは2021年11月末までに送付しますが、寄附金領収書は別途、福井県より送付します。)

寄付者
2人
在庫数
8
発送完了予定月
2021年11月

70,000


朝倉椀レプリカ 朱三つ組椀【県外の方向け】

朝倉椀レプリカ 朱三つ組椀【県外の方向け】

●一乗谷朝倉氏遺跡資料館提供の資料に基づく「朝倉椀レプリカ」です。ケヤキ/本堅地/漆塗り/現代の技術で制作します。
Φ153×75 Φ143×58 Φ132×45

●各工程のチャレンジの様子など順次、支援者限定サイトにアップしてまいります。メールにてサイトのご案内をいたします。支援者限定サイトはいつでもご覧いただけます。

●お一人様の複数口のご寄付も可能です。

●寄附金領収書
※寄附金領収書は、ギフト送付先としてご登録いただいたお名前を宛名として作成します。
(ギフトは2021年11月末までに送付しますが、寄附金領収書は別途、福井県より送付します。)

寄付者
4人
在庫数
6
発送完了予定月
2021年11月

100,000


30,000円分の漆器お買物権【県外の料理店様(個人)向け】

30,000円分の漆器お買物権【県外の料理店様(個人)向け】

● 漆器はたけなか製造の商品の中から30000円分をご購入いただけます。
・ただし越前漆器職人の製作による製品に限ります。
・権利を譲渡することはできません。
・有効期限は発行から1年内になります。

●お一人様の複数口のご寄付も可能です。

●各工程のチャレンジの様子など順次、支援者限定サイトにアップしてまいります。メールにてサイトのご案内をいたします。支援者限定サイトはいつでもご覧いただけます。

●寄附金領収書
※寄附金領収書は、ギフト送付先としてご登録いただいたお名前を宛名として作成します。
(ギフトは2021年11月末までに送付しますが、寄附金領収書は別途、福井県より送付します。)

●個人事業主の方は、ふるさと納税の対象となりますが、ワンストップ特例制度が活用できませんので、確定申告を行ってください。

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

プロフィール

越前漆器産地である河和田町にて昭和36年生。料理店専門の漆器店、漆器はたけなか代表。 朝倉椀チャレンジ代表。https://asakura-wan-challenge.jimdosite.com/

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