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世界初、レーザ視覚支援機器を盲学校に届けたい!

菅原 充

菅原 充

世界初、レーザ視覚支援機器を盲学校に届けたい!
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は2月12日(土)午後11:00までです。

支援総額

1,804,000

目標金額 5,000,000円

36%
支援者
172人
残り
25日
プロジェクトの支援にすすむ(※ログインが必要です)
30人がお気に入りしています
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は2月12日(土)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

視覚支援機器を盲学校に届けよう

 

 

はじめまして。私たちQDレーザは、『半導体レーザの力で「できない」を「できる」に変える。』をミッションに事業を展開する、レーザ技術の専門企業です。私たちは、レーザ技術を使って人々の暮らしをより豊かにする方法を、いつも考えています。

 

2012年のある日、試作品の超小型レーザプロジェクタを手に持って壁やテーブルにカラーの映像を映しながら、どんな製品にするか話し合っていました。そのとき一人の開発担当者が、この映像を網膜に投影すれば、目の不自由な人に便利に使ってもらえるのではないかと思いつきました。

 

この時から私たちのロービジョン製品の開発が始まりました。そして、眼科学会・眼鏡業界・盲学校・パラ競技連盟などの力を借りて、2018年にレーザ網膜投影技術を用いたアイウェアを世界で初めて実現しました。

 

ロービジョンとは、「眼鏡やコンタクトレンズなどを装用しても視力が0.3以下」の状態を指し、その数は世界に2.5億人、日本で145万人にのぼると言われています。

 

あるロービジョン者は私たちの装置を使った後こう話してくれました。「普段人と話すときは顔が見えていないから、顔を見て話すってうれしいですね。僕が声をかけて、こういう表情をしてくれているんだとわかるから、すごく安心感があります。

 

一人でも多くのロービジョン者に、この網膜投影機技術を役立てる努力を続けている私たちに、お力を貸してくださいますようにお願いします。QDL公式サイト「ブランドメッセージ」 

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

私たちはこれまでに網膜投影技術を応用した製品を、ロービジョン者に試してもらい、意見を集めてきました。その中で、私たちが想像していなかったロービジョンの人たちの本音も聞くことができました。

 

網膜投影体験者インタビュー

 

このことをきっかけに、現在私たちは、彼らの本音をもっと多くの人に知ってもらいたいと思うようになりました。ロービジョン者が暮らしやすい世の中を作ることも私たちの使命だと考えています。

 

私たちに大切なことを気付かせてくれたロービジョン者のことばを3つご紹介します。これらの言葉によって、私たちの目標は定まり、網膜投影型カメラ「RETISSA SUPER CAPTURE」の開発が始まりました。  

 

その1 子供たちには「見る」体験が重要

「ロービジョンの子供たちには、自らの視覚の存在に気づき、視覚を活用することを覚え、もっと見たいという気持ちを育てることが、より良い生活をするためにとても重要です。見たものを認知するためには、見た経験をもとに推測するので、意識的にその経験を積み重ねる必要があるのです。先天的ロービジョンの子供たちが幼い頃から視覚支援機器を使って見る経験を積み重ねることができれば、視覚を活用する教育がより効率的に進められると思います。」これは、広島大学大学院 人間社会科学研究科准教授 博士(教育学)氏間 和仁先生のお言葉です。

氏間先生:コメント

これは私たちにとってとても重要な情報でした。子供たちが見ることを覚え、見る経験を積み重ねるためのツールとして、私たちの網膜投影機器を役立てることを目指します。

 

その2「見た目も大事

「外出しているときに使う機器は、他のみんな(ロービジョン者に対して晴眼者)も使っている普通の見た目であってほしい」というのがロービジョン者の強い希望です。便利な機能を持っていても周囲の他人から不思議なものと思われる機器は誰だって使いたくないものです。そこで、誰もが使うカメラの形をした網膜投影機器を作ることにしました。

 

その3「見えなくても困っていない」

あるロービジョン者は「できないことはしないので、日常生活には特に困っていない」と話してくれました。まわりが暗くなると見えないので夜は出かけないし、飛んでくるボールを見ることはできなので球技はしないといった具合です。今の生活で困っていることを解決する(マイナスをゼロにする)だけでなく、プラスの価値を生活に取り入れることを提案することにしました。ロービジョン者は写真を撮るとき、被写体にスマホを向けて適当に撮影し、後から拡大してトリミングして保存しているそうです。アングルとシャッターチャンスを自分で決めて、シャッターを切る、自分ならでは感性で景色を切り取る、という面白さを提案します。

 

RETISSA SUPER CAPTURE(レティッサ スーパー キャプチャ)

 

ロービジョン者の3つの言葉を受けて、私たちQDレーザは、ロービジョン者に新しい価値を提案する視覚支援機器、網膜投影型カメラ「RETISSA SUPER CAPTURE(レティッサ スーパー キャプチャ)」の開発を始めました。これまでにRETISSA SUPER CAPTUREプロトタイプ(試作機)が完成し、試用も進めています。

 

<RETISSA SUPER CAPTUREの特長>

・小型で扱いやすく、だれでも簡単に網膜投影できます。

・見た目はデジタルカメラですので、周囲の人から見た違和感がありません。

・ファインダを除くと周りの景色が網膜に投影され、アングルとシャッターチャンスを選ぶ写真撮影を楽しむことができます。

・デジタルカメラのオートフォーカス、30倍ズーム、デジタル撮影の機能が使えます。  

 

 

支援の輪を広げる企画「With My Eyes」でプロトタイプを紹介

 

私たちは、ロービジョン者への理解を深め、支援の輪を広げることを目的とする「With My Eyes」という活動をしています。この活動は。今後も拡大していく予定で、多くの企業から支援も得ています。

 

この活動の中で、RETISSA SUPER CAPTUREプロトタイプを用いてロービジョン者が写真撮影や飛行機への搭乗に挑むという企画を実施しました。彼らの姿と言葉から多くのことを学び、開発に繋げています。 この企画は映像にまとめ公開しましたので、ぜひご覧ください。

Wtth My Eyes 第1弾 フルバージョン

With My Eyes 第1弾 ショートバージョン

ロービジョン者5人が登場し、自らの状況をマイナスだとは捉えておらず、ポジティブに生活を送っていると語ります。そして、5人はそれぞれ「RETISSA SUPER CAPTUREプロトタイプ」を⼿に、⾃らの眼で写真を撮影する小旅⾏に出かけます。撮影しながら、「見えますね。懐かしいです。」飛んでいる飛行機を見ながら「速い!速い!」と語っています。彼らが撮影した写真は、ZOFF ゾフ原宿店で公開されました。

 

 

With My Eyes 第2弾「見えなかった世界を見に行こう」

⾒えなくて不安が大きいので、これまで飛⾏機を使って遠くへ⾏くことがなかったというロービジョンのパラアスリートの3名が出演。「⾒えないと不安が大きいので、家の近くでも⾏くのを戸惑ってしまうことがある。」「小学4年生で視覚障害を発症し、病院に⾏って『視覚障がいです』と言われたときは絶望した。この10年ぐらいで、ちゃんと生活できるということを学んできた。」と発症時や現在の状況を語ります。 飛行機に乗って、機内から「RETISSA SUPER CAPTUREプロトタイプ」を使い、自らの目で景色を楽しんだ後は、「自分ではくっきりとは⾒えないので、不思議な感覚です。 」「機体に書いている字が読めて面白い。」「せっかくなので機内の様子も観察します。」と鮮明に⾒えていることに感動している様子で、終始笑顔でした。

  

プロジェクトの内容

世界初のレーザ網膜支援機器を盲学校に届けたい!

 

ロービジョン者が暮らしやすい世の中を作るために、出資してくださるサポーターを募ります。

出資金を使ってレーザ網膜投影機器RETISSA SUPER CAPTUREプロトタイプを製造し、盲学校に届け、児童生徒の皆さんに使ってもらいます。その後私たちは、RETISSA SUPER CAPTUREプロトタイプの使い心地を伺ってフィードバックし、より使いやすい製品RETISSA SUPER CAPTUREの開発につなげます。私たちの活動に参加してください。

 

①RETISSA SUPER CAPTUREプロトタイプを全国の盲学校と視覚支援学校に届け、授業中、休み時間、放課後、あるいは自宅など様々なシーンで活用してもらいます。このプロトタイプは「With My Eyes」で使われたものと同じタイプです。デザインは変更になる可能性があります。

 

②子供たち(児童生徒の皆さん)と先生方にお話を伺って、本当にお困りのことを深く知り、プロトタイプをどのように改良すれば真に満足し、日常的に活用いただける製品になるかを探ります。

 

※サポータの皆さんにはこれら①②の資金を支援していただきます。

 

③子供たちの体験談はリターンとしてお送りします。お知り合いにも紹介してください。

 

④体験談から導き出した製品RETISSA SUPER CAPTUREの開発目標とそれによる効果予測のレポートは、公式サイトに公開します。

 

このプロジェクトを通して、盲学校に通う子供たちに網膜投影技術を知らせ、「見る」体験の積み重ねを支援します。また、サポーターの皆さんに子供たちの体験談とその後の製品開発の情報をお伝えすることで、ロービジョン者への支援の輪を広げます。

 

届け先の選定は、全国の盲学校・視覚支援学校が加盟している盲学校校長会と連携して行います。

 

当社は昨年11月東京センチュリー様のご支援により、網膜投影機器RETISSA Display Ⅱ20台を、全国盲学校長会(東京都文京区 会長木村利男先生)を通じて、全国各地の盲学校および視覚支援学校に寄贈した実績を持っています。希望する学校に寄贈する予定でしたが、67校全校が希望したため、抽選となりました。全国の盲学校への寄贈について

 

今回のプロジェクトでは、サポーターから寄せられた支援金をもとにRETISSA SUPER CAPTUREプロトタイプを、上限10台として無償で貸与することとします。台数が決まり次第、盲学校と視覚支援学校に希望を募ります。そして、RETISSA SUPER CAPTUREプロトタイプの貸与を受けることを希望している学校のうち、児童生徒さんへの試用を促し、試用感についての取材と情報(学校名と匿名の児童生徒さんの体験談)の公開に同意してくださる盲学校と視覚支援学校にお届けします。

 

RETISSA SUPER CAPTUREプロトタイプを使った子供たちの体験談は、リターンとしてサポータに届けるともに、当社の公式サイトに掲載します。

 

この度のクラウドファンディングプロジェクトについては、全国盲学校校長会会長の木村先生にご称賛をいただいています。

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

<費用の概算>

プロトタイプ製造&取材

製造費用(5~10台):300万円

体験談取材費用(送料、交通費、撮影):80万円

 

プロジェクト経費

返礼品代金、手数料等:120万

 

合計500万円  

 

<プロジェクトスケジュール>

2021年 12月    クラウドファンディング公開

2022年 1月~2月  リターン第1弾 お礼のメール、書籍、RETISSA Display Ⅱ発送

2022年 2月~3月  学校現場での試用とインタビュー 

2022年 3月末   公式サイトでのレポート公開 

2022年 4月    リターン第2弾 子供たちの体験談発送 

スケジュールは変更(遅延)になることがあります。ご了承ください。 

 

 ▼RETISSA SUPER CAPTUREの技術の原理、安全性

最後に、私たちが開発している網膜投影機付きカメラRETISSA SUPER CAPTUREの詳細をご紹介します。参考になさってください。

 

<網膜投影技術の原理> 

ヒトの目は眼球前方の水晶体の厚みを調節して、眼球の後方にある網膜にピントの合った映像を映しています。その映像は、視神経を通って脳に送られます。そのため、近視、遠視(老眼)、乱視、白内障によって水晶体の調節作用が損なわれると見えづらさを感じます。網膜投影技術を使うとき、水晶体のピント調整機能は使いません。瞳を通り抜けたレーザ光線が直接網膜に映像を描き出すので、水晶部の機能に不具合があっても鮮明な映像が見られることになります。

詳しくはこちらをご覧ください:網膜投影の原理

 

<日独の治験で立証された安全性>

日本とドイツでの治験では、当社の網膜投影装置の安全性が立証されました。また光源となるレーザの出力は国際基準及び、それに基づく経済産業省消費生活用製品安全法の規制を満たしています。

詳しくはこちらをご覧ください:安全性について

 

※RETISSA SUPER CAPTUREは医療機器ではありません。特定の疾患の治療や補助・視覚補正を意図するものではありません。   

プロジェクト実行責任者:
菅原充(株式会社QDレーザ)
プロジェクト実施完了日:
2022/04/29

プロジェクト概要と集めた資金の使途

集めた資金でQDレーザがRETISSA SUPER CAPTUREプロトタイプ上限10台を作り、盲学校に届け、使用者の体験談をまとめる。体験談をもとに決定する製品の開発方針と効果予測を自社の公式サイトに公開する。

プロフィール

菅原 充

菅原 充

1984年 東京大学大学院物理工学修士課程修了、同年株式会社富士通研究所入社 1995年 株式会社富士通研究所光半導体研究部主任研究員、東京大学工学博士 1999年 東京工業大学大学院電子機能システム専攻客員助教授 (兼務) 2001年 株式会社富士通研究所フォトノベルテクノロジ研究部長 2004年 東京大学生産技術研究所特任教授 2005年 株式会社富士通研究所ナノテクノロジー研究センター センター長代理 2006年 株式会社QDレーザ代表取締役社長(現職)

リターン

3,000


お礼のメール

お礼のメール

QDレーザより、お礼のメールをお送りさせて頂きます。

支援者
104人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

10,000


お礼のメール+子供たちの体験談+ロービジョン者への理解を深める書籍

お礼のメール+子供たちの体験談+ロービジョン者への理解を深める書籍

お礼のメール、子供たちの体験談と「視力0.06の世界~見えにくさのある眼で見るということ」をお送りします。※私たちの参考文献の一つです。

支援者
30人
在庫数
完売
発送完了予定月
2022年4月

終了しました

10,000


【追加】お礼のメール+子供たちの体験談+ロービジョン者への理解を深める書籍

【追加】お礼のメール+子供たちの体験談+ロービジョン者への理解を深める書籍

お礼のメール、子供たちの体験談と「視力0.06の世界~見えにくさのある眼でみるということ」をお送りします。※私たちの参考文献の一つです。

支援者
10人
在庫数
完売
発送完了予定月
2022年4月

終了しました

10,000


お礼のメール+子供たちの体験談+社長の直筆サイン入り色紙

お礼のメール+子供たちの体験談+社長の直筆サイン入り色紙

お礼のメール、子供たちの体験談と、【社長の直筆サイン入り色紙】をお送りします。写真は、社長の菅原(中央)とWith My Eyes企画・実行メンバ(両側)です。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

20,000


お礼のメール+子供たちの体験談+ロゴ入りオリジナルTシャツ

お礼のメール+子供たちの体験談+ロゴ入りオリジナルTシャツ

お礼のメール、子供たちの体験談と
【QDレーザロゴ入りオリジナルTシャツ】をお送りします。
色はブルー、サイズはMかLをお選びください。
デザインは変更になる可能性があります。

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

20,000


お礼のメール+子供たちの体験談+ロゴ入り不織布マスク100枚

お礼のメール+子供たちの体験談+ロゴ入り不織布マスク100枚

お礼のメールと子供たちの体験談と
【QDレーザロゴ入り不織布マスク100枚】をお送りします。
デザインは変更になる可能性があります。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

30,000


alt

RETISSAストーリー

お礼のメールと子供たちの体験談に加え、
新着情報に社長の菅原が連載している【RETISSAストーリー】を構成を整え、装丁してご提供します。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

50,000


お礼のメール+子供たちの体験談+「初代」網膜走査型レーザアイウェア(右目用)

お礼のメール+子供たちの体験談+「初代」網膜走査型レーザアイウェア(右目用)

お礼のメールと子供たちの体験談と
【高解像度・フルカラーの網膜投影を実現した、初代網膜走査型レーザアイウェア右目用(生産終了)】をお送りします。

支援者
2人
在庫数
23
発送完了予定月
2022年4月

50,000


お礼のメール+子供たちの体験談+「初代」網膜走査型レーザアイウェア(左目用)

お礼のメール+子供たちの体験談+「初代」網膜走査型レーザアイウェア(左目用)

お礼のメールと子供たちの体験談と
【高解像度・フルカラーの網膜投影を実現した、初代網膜走査型レーザアイウェア左目用(生産終了)】をお送りします。
※写真は右目用です。

支援者
2人
在庫数
23
発送完了予定月
2022年4月

50,000


alt

社長コラム集

お礼のメールと子供たちの体験談と
【社長コラム集】をお送りします。
社長コラム集は、2019年に社長の菅原がQDレーザ社内向けに書いたコラムをまとめたもので、A4全64ページです。社外向けに一部改訂の上、装丁してご提供します。
いくつかのタイトルをご紹介します:
Column 1 統計学
Column 3 宗教と資本主義とスタートアップ
Column 5 統計学から深層学習へ
Column 6 米国の虚構と映画
Column 9 ピアニストの脳
Column15 半導体レーザの切り拓く未来

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

300,000


お礼のメール+子供たちの体験談+網膜投影型アイウェアRETISSA Display Ⅱ

お礼のメール+子供たちの体験談+網膜投影型アイウェアRETISSA Display Ⅱ

お礼のメール、子供たちの体験談と
【RETISSA DISPLAYⅡ】をお送り致します。
RETISSA DISPLAYⅡはHDMIケーブル接続したテレビやスマホの画面を網膜投影できるQDレーザ製のアイウェアです。

支援者
1人
在庫数
9
発送完了予定月
2022年4月

500,000


お礼のメール+子供たちの体験談+RRTISSA DisplayⅡ/RD2CAM(アクセサリカメラ)セット+チタンフレーム

お礼のメール+子供たちの体験談+RRTISSA DisplayⅡ/RD2CAM(アクセサリカメラ)セット+チタンフレーム

お礼のメールと子供たちの体験談と
【RETISSA®DisplayⅡ/RD2CAM(アクセサリカメラ)のセットとチタンフレーム】をお送りします。

支援者
0人
在庫数
8
発送完了予定月
2022年4月

プロフィール

1984年 東京大学大学院物理工学修士課程修了、同年株式会社富士通研究所入社 1995年 株式会社富士通研究所光半導体研究部主任研究員、東京大学工学博士 1999年 東京工業大学大学院電子機能システム専攻客員助教授 (兼務) 2001年 株式会社富士通研究所フォトノベルテクノロジ研究部長 2004年 東京大学生産技術研究所特任教授 2005年 株式会社富士通研究所ナノテクノロジー研究センター センター長代理 2006年 株式会社QDレーザ代表取締役社長(現職)

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