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ウガンダで日本人とウガンダ人がつくるKOMOREBI小学校

こもれび

こもれび

ウガンダで日本人とウガンダ人がつくるKOMOREBI小学校
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月26日(日)午後11:00までです。

支援総額

2,260,000

目標金額 3,500,000円

64%
支援者
135人
残り
32日

応援コメント
Junko Hatsumi
Junko Hatsumi21時間前運命の出会いから、と経緯を聞いて感動とその行動力に驚かされました!微力ですが応援していますので頑張りましょう!運命の出会いから、と経緯を聞いて感動とその行動力に驚かされました!微力ですが応援していますので頑張りましょう!
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月26日(日)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

我々ができるウガンダとの未来づくり

 特に弱い立場にある子どもたちのために、より良い未来をつくることを目指して小学校を創設します。スポーツの力で子供たちの成長を助成するために学校内にサッカークラブを創ります。

 

KOMOREBIという学校への想い。

「こもれび」の持つ意味は

 木々の葉のすきまから射す日の光で、まばゆくて目を閉じてしまうほどに美しいもの。魔法のように心をゆさぶる、穏やかであたたかい幸せな気持ちにさせると記されている。

 我々はさんさんと降り注ぐ支援はできない。しかし、限りあるほんの少しの支援ではありますが、我々の支援活動で子供達が幸せになってほしいと願っています。

 また、木漏れ日はたくさんの方向に延びている光です。ここを育った子供達が木漏れ日のように多方面で活躍し、ウガンダに貢献できるようになって欲しいと願っています。

 

SOCCER CLUB

サッカークラブを校内のグラウンドで開設

 五条クラブは、サッカースクールやテニススクールを実施してきた実績がある。この実績を強みとしてウガンダでもサッカースクールを開設。学校教育とともに、スポーツの力でウガンダに貢献したいと考えている。将来、クラブからウガンダ代表となる選手が巣立つことは夢の1つである。

 

 

Lamunu Lucy Ruth

ラムヌ ルーシー ルース

( KOMOREBI実行メンバー )

ウガンダ🇺🇬の子供たちに小学校を‼️

私の名前はLamunu Lucy Ruth (ラムヌ ルーシー ルース) と申します。1996年にJustin G Lokwiya教授、元駐日ウガンダ大使の父に同行し、来日致しました。現在、私もウガンダ共和国大使館管理部署に勤務しております。

 2021年、運命的に池田氏と出会い、彼がウガンダに小学校建設を希望されているという話に賛同し、自身の夢が蘇ってきました。私の夢は出身地のグルの村に小学校を建設するというものでした。諦めかけていた私の夢が、池田氏と出会った事で実現しようとしております。

 今回のプロジェクトは通学を主体とする小学校建設ですが、将来的には、ウガンダ全体の区域から学べるための全寮制の学校を増設して行きたいと思っております。このプロジェクトにご賛同頂けると信じて、より良い未来の子供たちの為に、一緒にKOMOREBI(こもれび)小学校建設の実現に向けてご理解と御協力をお願い申し上げます。

 

JUSTIN G LOKWIYA

ジャスティン G ロクウィヤ

ウガンダ共和国 元駐日大使

COMMENTS ABOUT KOMOREBI PRIMARY SCHOOL BY PROFESSOR JUSTIN G LOKWIYA.

 私、ジャスティン G ロクウィヤ教授は元ウガンダ共和国の駐日大使(1996~1999)です。現在は引退をしておりますが、外交やコミュニティ形成などの活動を索引してまいりました。

 この度こもれび小学校を創設することを娘から聞きました。娘は現在、日本で働いて生活をしております。このお話はオーリアンゴ村に素晴らしい成長をもたらそうとしています。このプロジェクトは日本とウガンダのフレンドシップ(国交)をもらたすと確信しております。ウガンダの子供たちに日本の文化や伝統を受け継ぐことになると思います。

 一晩で完成するプロジェクトではありませんが、金銭的かつ、道徳的な献身により創設されることになるでしょう。そして多くの子供たちの教育を支援する事になるでしょう。従って私は日本の皆様よりウガンダの子供たちの未来をご支援して頂きたく、そして世界水準の教育を提供することを目指します。

 この学校の運営ガイドをするにあたり、関係各所と創設者との間に何かしらの合意文書(覚書)に署名する必要があります。そうすることにより、学校側が財政的にも正当な管理を担保できます。

 最後に、このプロジェクトはNPO五条クラブの池田博貴氏を含む、日本の方々との末永い交友関係及び協力にもとずくものであると思います。この友好関係と協力関係がこの先何年も続くことを誓います。

 

 

学校名

KOMOREBI Primary School

●場所

ウガンダ共和国 グル

●テーマ

未来を創造して、一緒に創る

●サブテーマ

夢 アクション 希望

●ビジョン

ウガンダの教育に日本文化の良さを取り入れ、新たなアイデアをウガンダの未来に繋げる。

ウガンダのより良い未来へアクションを生み出す人材育成。

●コンセプト

日本人とウガンダ人の協力のもと創る学校。

ウガンダ教育と日本教育の融合からアイディアの創造 。

ウガンダの未来を担う人材育成。

●校舎コンセプト

日本らしさの発見

・校長室

・職員、事務室

・教師宿泊室(この部屋がないと認可されない)

・井戸

・生徒教室7部屋

・日本文化教室

・調理室

・倉庫

・トイレ

●日本文化の取り入れ

挨拶、清掃、手洗いの励行、折り紙

●推進する歌

世界に1つだけの花(JASRAC著作権協会に確認済)

日本を代表する歌を歌い日本文化に触れる機会を増やす。

●スポーツ

サッカー、縄跳び、けん玉

●学校運営団体・運営方法

KOMOREBIスタッフの自主運営

協力

ウガンダ大使館 (申請)

北斗 (校舎設計、建築費用)

平田晴之介 (グラフィックデザイン)

●建設担当

ウガンダ現地建設会社 JALUK COMPANY LIMITED

 

 

 

校舎完成イメージ図

 

現地の方の手によって、既に購入土地の整地が始まっています。

 

 平和を取り戻し、未来に躍進を誓ったウガンダに今、日本企業の進出が目覚ましい。日本企業と共に、ウガンダの発展が進んでいる。未来の担い手となる子供に、教育の機会を提供することがウガンダの発展につながると考える。こんな時、日本人として教育の力でウガンダの発展に寄与したいと思っています。我々のアクションは、学校を作ることでした。

 

日本人とウガンダ人による学校作り

 ネパール支援を始めて、実感していることがあります。日本国内の日本人とネパール人の協力が必要であります。しかしそれだけでは支援活動は進まない。現地に頻繁に渡航できない以上現地ネパール人の力が必要となります。

 今回、日本にいるウガンダ人のルーシーと協力して学校作りの計画している。海外への支援を経験しているが、ウガンダに渡航したことがない状況で、ウガンダ支援の計画にはわからないことだらけです。現地の情報は、JICA職員や元JICA職員から得ている。JICA職員は可能な限り協力してくれると言うが本業もあり活動には制限がある。

 そこで心強いのが、ウガンダにいるルーシーの家族です。日本人と共にウガンダのためになる学校づくりにルーシーの家族は全面協力。未知の世界での学校作りが現実に進められているのは、日本人とウガンダ人の共に頑張ろうという本気な気持ちだと思っています。

現地「グル」の子供達

ウガンダの教育

 「アフリカの真珠」と称される緑豊かなウガンダは教育熱心な国。初等教育(7年間)、前期中等教育(4年間)、後期中等教育(2年間)、高等教育に分かれています。

 そして、初等教育から前期中等教育に進学する際などには、進学毎に全国テストに合格する必要があります。

 学歴社会のウガンダでは初等教育を良い成績で卒業して、良い中学校に進学することが求められます。成績が上がる学校の情報があれば転校するのは頻繁です。7年生になると夜遅くまで居残り補習の姿が見られます。授業は英語で行われます。

 

●ウガンダの学校

 8時~10時半までの朝授業、11時~12時半までの昼授業、昼食を挟んで、2時~4時半の午後の授業は、社会、理科、算数、国語、英語、農業、宗教に加えて体育や歌、ダンスのレッスンと子供たちは大忙しです。

 日本の学校と同じく、ウガンダの学校は規律規則を大切にしています。先生が教室に入ると、起立をしてご挨拶。先生が質問すれば、手を挙げて指名されてから答えます。給食の時間。朝授業の後には、軽食としてトウモロコシの粉で作ったスープ、昼授業後のお昼の給食のメインはトウモロコシの粉を練って作る「ポショ」と豆のスープ。どれもウガンダで代表的な給食です。

 

●ウガンダの教育的特徴

 ウガンダでは教育の必要性は周知されている。成績優秀者が多く出る学校には、遠方からでも通えるように寮がある。経済的に余裕のある家庭では、寮に泊まるボーディングスクールに通わせることが多い。年度途中でも転校する子や授業料が払えなくて帰させられる子供によって、生徒が減ることを見越して募集を多めにする。40人ほど入る教室に100人ほど入り、机が足りなくて床に座り授業受ける子供も少なくはない。遠方から通う子供たちが卒業まで通い続けられずに辞めてしますことも多くみられる。

 現実的に教育の充実にはまだ隔たりがある。また、給与が少なく教員のなり手が少ないことや教員の責任感に差があることも問題であると考える。

 

●日本と現地との交流

 KOMOREBIでは、日本人のインターンシップを積極的に受け入れたいと考えている。理由としては、訪問時に日本文化の伝達に力を入れてもらい、日本文化の定着を狙いとしたいからである。

 もう1つは、日本人にアフリカの文化やウガンダの文化に触れることによって、国際社会の理解を促進する狙いである。大学生のインターンシップ意外にも、総合型クラブの研修としてウガンダに渡航してもらうことは、日本とウガンダのつながりを強くする。

 また、我々にもメリットがある。絶えず渡航できるわけではないので、渡航できない時期にKOMOREBIに訪問した人達から、現地の状況を知る良い機会となると考えている。

 また、現地の子供と日本の小学校とのオンライン交流なども実施して、交流の機会を増やすことも考えている。これまでの支援経験から本クラブは東北支援を10年続け、ネパール支援を継続している。これまで物資支援をするうえでは、多くの仲間や企業の皆様から物資や資金の援助をして頂いています。ウガンダでもKOMOREBIの子供達だけでなく、KOMOREBIを通じて交流や物資支援をしていきたい。

 また、KOMREBI内に設立するサッカースクールにはネパールで行っているようにスポーツ品の支援を進めていきたい。物資を集める協力体制は日本国内で様々な形ではあるが既に構築できていると確信している。

 

 

 

●ウガンダ共和国

Republic of Uganda

 東アフリカで領土の中央に赤道が通っている。世界で3番目に大きいビクトリア湖に面している緑豊かな国。日本からはドバイなどを経由して17時間。時差は日本時間から7時間引くことになります。気候は1年を通じて20度から30度ほどで雨季が年に2回ある。入国にはビザが必要。

1ウガンダ・シリング(Ush)=約0.029円

言語は英語、スワヒリ語、ガンダ語などの民族語

宗教はキリスト教、伝統宗教、イスラム教

 

●ウガンダの現状

 2000年代初めまで続いていた、ジョゼフ・コニー率いる反政府勢力軍との悲惨な内戦が終わり、ウガンダの大部分に平和が訪れたのは、ここ最近です。 ウガンダの最後の紛争地域だったグルー地方で今日、日本企業が平和のうちに滞りなく事業を展開できていることは、非常に大きな意味がある。 かつては争いの中にあったグルーも、今では急成長しているコミュニティーだと見なされるようになりました。今日のウガンダは真に平和な国です。

 過去10年の間は、東アフリカで一番外資の流入が多かった国は、ウガンダの隣にあるケニアでした。アフリカの経済大国の一つである隣国ケニアを指標にして、ウガンダも同じように、近代化の歩みを進めることを目指しています。

 

●ウガンダと日本企業のつながり

 ウガンダが不安定な25年前から渡航してウガンダ経済を支える活動をされている企業がある。まさに先駆者がいて今がある。ウガンダが平和とともにある今、日本企業が事業を展開できていることは非常に大きな意味を持ちます。 

 駐日大使館の「East x East」プロジェクトを追い風に、増加傾向維持を目指す日本で名の通っている大企業がウガンダの市場に着実に参入し始めている一方で、ウガンダの持つ起業家精神の文化はむしろ、日本の中小企業を数多く歓迎しているようです。日本企業が日本企業を呼び、ウガンダ進出に弾みをつけることを知りました。

 私が驚いた事は、ウガンダに進出している日本企業の間では、既に様々な協力関係が結ばれており、 そのネットワークと信頼関係は想像していたものを遥かに超えていること。

そしてウガンダへの想いの強さです。

 

●本活動とSDGsの取り組み

1.貧困をなくす

2.飢餓をゼロに

3.すべての人に健康と福祉を

4.質の高い教育をみんなに

5.ジェンダー平等を実現しよう

10.人や国の不平等をなくそう

17.パートナーシップで目標を達成しよう

 

●必要な手続き

ウガンダ国内でNGO登録土地購入

学校設営許可

土地の権利書と校舎建設の工事費資料

 

●予算

1100万

・土地5エーカー 150万円

・校舎 1部屋150万 4部屋600万

・土地改修 50万

・井戸建設 70万

・水、電気、トイレ 50万

・パソコン・机など 30万

・ウガンダ内弁護士、司法書士手数料 (土地権利手続き・NGO申請) 20万

・学校立ち上げ推進ダイレクター雇用 30万

・人件費初期費用 100万

 

●開校までの流れ

2022年3月 ウガンダ大使館訪問

2022年3月 土地購入

2022年4月 土地整備

2022年5月 井戸建設

2022年5月 校舎建設着工

2022年7月 ウガンダ渡航(予定)

2022年8月 校舎建設完了

2022年8月 学校認可申請

2022年10月 学校創設ダイレクター契約

2202年10月 生徒募集開始

2022年12月 ウガンダ渡航

2023年2月 開校

 

 

KOMOREBIオリジナルウェア

 KOMOREBIのスタッフが着る、MIZUNOウェアと同じものを皆様に着てもらい、支援の輪を広げていただきたいと考えています。

 

クリスタルコーヒーのウガンダコーヒー

 25年前からウガンダで活動されているクリスタルコーヒーから「ほんもの」の自然栽培で大切に育てられたフェアトレードコーヒーを提供します。有機栽培・オーガニックの先をゆく「自然栽培・無農薬」コーヒーです。 自然と微生物がつくるサイクルと、太陽のめぐみだけでコーヒー豆を育ててる「アグロフォレストリー」という、いわば大自然をそのまま生かす「無農薬・無施肥」(自然栽培)を行っています。

 サッカー元日本代表の本田選手がオーナーとなっているウガンダプロリーグのチームを支援するクラウドファンディングで、クリスタルコーヒーが返礼品で使われたこともあります。

 

 

※食品については、実行者が許可を有する業者から仕入れを行います。リターンの発送については責任を負いますが、発送業務自体は当該業者にて行います。

 

●協力

株式会社セイワ

株式会社北斗

株式会社クリスタルコーヒー

名古屋オーシャンズ

 

 

池田博貴

( NPO法人五条クラブ / KOMOREBI責任者 )

NPO法人五条クラブ支援活動代表

2018年からネパール支援活動

ネパールサハラサッカークラブコーチ

県立高校教諭

 

 これまで、五条クラブでの活動を通して、地域住民に対してスポーツ、文化又は芸術の振興に関する事業を行い、地域社会における生涯学習の発展に寄与することを目的とする活動をしてきました。2011年からは東日本大震災の復興支援を続けており、10年間に40回ほどの訪問を行ってきました。 そして、2018年からはサッカーでの縁からアジアの支援として、ネパールとの交流と物資支援を始めました。3回の訪問と、コロナ渦における物資支援で学校とサッカークラブに支援を続けております。

 

池田千紗

法政大学キャリアデザイン学部在籍

2020年ドバイ国際博覧会日本館アテンダント

 

平田晴之介

( グラフィックデザイナー / KOMOREBI実行メンバー )

東京にてフリーのグラフィックデザイナーとして活動中

経歴東京TDC2022入選 

第10回ファウンダータイプ SELECTED PRIZEなど

 

 

第2回ネパール支援活動

第3回ネパール支援活動

第4回ネパール支援活動

第5回ネパール支援活動

サハラクラブ支援活動

福島応援プロジェクト

 

 

※SDGSロゴの掲載許可を得ております。

プロジェクト実行責任者:
池田博貴
プロジェクト実施完了日:
2023年2月1日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

NPO法人五条クラブはウガンダのグルにKOMOLEBI 小学校を設立します。土地購入200万井戸70万土地整備50万校舎建設600万

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上で必要になる資格や許認可について
土地購入後土地権利書と校舎建築設計図を現地の役場に申請して、認可を受ける。 土地予定地は決定、建築設計図作成中、現地弁護士依頼中。 学校認可は校舎建設終了とともに申請予定
プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
クラウドファンディング以外にスポンサーに資金協力依頼

プロフィール

こもれび

こもれび

NPO法人五条クラブは、地域の子供たちのサッカースクールや、生涯スポーツのためのテニススクール、福島への被災地支援活動、国際支援活動などを行なっています。

リターン

10,000


ウガンダ本物のウガンダコーヒー

ウガンダ本物のウガンダコーヒー

・活動報告メッセージ(データ)
・200G 1500円相当のウガンダコーヒーを送ります。

支援者
106人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

20,000


グル本物のウガンダコーヒー

グル本物のウガンダコーヒー

・活動報告メッセージ(データ)
・200G 1500円相当のウガンダコーヒーを送ります。

支援者
11人
在庫数
89
発送完了予定月
2023年3月

30,000


KOMOREBIオリジナルウェア + 本物のウガンダコーヒー

KOMOREBIオリジナルウェア + 本物のウガンダコーヒー

・活動報告メッセージ(データ)
・KOMOREBIスタッフと同じウェアを送ります。
・200G 1500円相当のウガンダコーヒーを送ります。

支援者
11人
在庫数
38
発送完了予定月
2023年2月

50,000


アフリカKOMOREBIオリジナルウェア + 本物のウガンダコーヒー

アフリカKOMOREBIオリジナルウェア + 本物のウガンダコーヒー

・活動報告メッセージ(データ)
・KOMOREBIスタッフと同じウェアを送ります。
・200G 1500円相当のウガンダコーヒーを送ります。

支援者
1人
在庫数
49
発送完了予定月
2023年3月

100,000


校舎にお名前を記載させていただきます。

校舎にお名前を記載させていただきます。

・校舎にお名前を記載させていただきます。
・活動報告メッセージ(データ)
・KOMOREBIスタッフと同じウェアを送ります。
・200G 1500円相当のウガンダコーヒーを送ります。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

250,000


校舎にお名前を入れさせて頂きます。

校舎にお名前を入れさせて頂きます。

・校舎にお名前を記載させていただきます。
・活動報告メッセージ(データ)
・KOMOREBIスタッフと同じウェアを送ります。
・200G 1500円相当のウガンダコーヒーを送ります。

支援者
0人
在庫数
3
発送完了予定月
2023年3月

500,000


教室の命名権

教室の命名権

・教室の命名権
・活動報告メッセージ(データ)
・KOMOREBIスタッフと同じウェアを送ります。
・200G 1500円相当のウガンダコーヒーを送ります。

支援者
0人
在庫数
2
発送完了予定月
2023年3月

プロフィール

NPO法人五条クラブは、地域の子供たちのサッカースクールや、生涯スポーツのためのテニススクール、福島への被災地支援活動、国際支援活動などを行なっています。

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