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子どもと犬猫の居場所を一緒に守りませんか|マンスリーフレンズ募集中

子どもと犬猫の居場所を一緒に守りませんか|マンスリーフレンズ募集中
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プロジェクト本文

 

認定NPO法人

フレンズ・オヴ・アニマルズは、

30年間ひたむきに

保護犬猫のために活動してきました。

 

また、犬猫たちのためだけでなく、

学校以外の居場所を求める子どもたちが

気兼ねなく訪れて

犬猫と触れ合える譲渡施設として

この場所を守ってきました。

 

今後も、保護犬猫たちの為、居場所を求める子供たちの為、この保護施設を継続する為に、

継続ご寄付のプロジェクトに参加させていただきました。

 

また、現在保護しております犬猫達も、すっかり大御所シニア軍団になりました。

これからますます増える医療費の為にも、

毎月の変わらぬ経費支出、保護施設のお家賃に、応援ご支援をお願いしたいです。

(25年間 毎年 220万~230万 継続してきました。) 

さらに、このコロナ禍で譲渡活動での募金活動もままならず

国や都の給付金の申請をしながらやり繋いできていました。

 

応援ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

ほっこり、にっこり、まったり、たっぷり、ゆったりフレンズ募集中です。

 

 

 

子どもたちに開かれた保護犬猫の触れ合い譲渡施設

 

東京都で活動する、認定特定非営利活動法人フレンズ・オヴ・アニマルズ代表理事の舘田潤子です。

 

30数年前、職場に向かう道のごみ集積所に、2匹の仔猫が震えて座っていたので、その仔たちにエサ缶をあげ始めました。さらに時を同じくして、団地の陸橋の上から、一人のご高齢の方が下に向かって食べ物を放り投げているのに出くわしました。何をしているのか伺ってみると、橋の下の猫たちにエサをあげているようで、通院のために一日代わって欲しいとのことでした。

 

橋の下には数匹の猫たちが群がっていました。怪我をしている子、病気の子、ガリガリにやせ細った子たちが次々と現れることに驚愕し、その日から毎日その方のお手伝いが始まりました。これが私の保護活動の始まりでした。

 

犬猫たちの保護活動が本格化してからは、居場所のない子どもたちを受け入れる場としても譲渡施設を運営をしたり、啓発の意も込めて学生さんたちと一緒に譲渡活動を行い、高校で命についての講演をさせていただいたりと、教育活動にも力を入れてきました。

 

 

フレンズ・オヴ・アニマルズ立ち上げからの活動歴

 

1993年:フレンズ・オヴ・アニマルズ立ち上げ

力を合わせて多くの命を助けたいと、同じ志を持つ仲間とフレンズ・オヴ・アニマルズを立ち上げ、譲渡会場を開き、一般の方々も一緒に利用できるようにして、どのように助ければよいのかの方法を教える教育活動も行いながら、ボランテイア活動の輪を広げてきました。

 

1995年:保護施設開設・保護活動本格化・学生のボランティア活動

多くの犬猫たちを保護できるように、また救出保護した猫たちには私たちの生活に慣らしてから譲渡したいという思いがあり、ケージではなく室内で自由な保護施設ワンコにゃんこハウスを開設しました。全国での殺処分数が50万頭を超える頃、東京都動物愛護センターからの引き出し申請も済ませ、できる限りの救出を始めました。この頃より、施設でのボランティア希望の学生さんたちが集まり始めます。

 

1999年:学生たちと、猫たちを考えての室内譲渡会を開始

外での譲渡会場が猫にはストレスを及ぼし、それが病気がちになることに繋がってしまうのを懸念し、猫たちが自由でいられる室内譲渡会を、若い人たちに啓発の意も込めて学生さんたちと始めました。室内での自然な姿に触れられ、90%以上の訪問者が成猫・成犬を求めてくださいました。

 

2008年:NPO法人に・学生インターンシップや命の授業講演等開始

社会的信頼を得るため、NPO法人の認証を受けました。皆で心新たに、決起会を致しました。

 

 

学生さんのインターンシップや、高校での命の授業講演等も受け始めました。居場所を求めてくる子どもたちにも、理由は聞かずにいても、知らぬ間に元気になって学校に戻っていきました。そこにも、保護施設ワンコにゃんこハウスの存在理由があります。学生さん主体のイベント、毎年の学生フェスタ、勉強会を始めるようになりました。手伝って欲しいボランテイアではなく、自らが啓発を目的にやっていきたいこと、自発的な学生ボランティアを望みました。

 

 

2015年:認定NPO法人に

NPO法人の中で4%に満たないという認定NPO法人として、東京都から認定の称号をいただきました。ご寄附いただく皆さまの希望もあり、難しい煩雑な書類に取り組む毎年ですが、税額控除の領収書が発行できるようになりました。

 

2020年:認定NPO法人更新継続

非常に厳しい認定NPO法人更新継続の審査を受け、認められ更新し、現在も続けております。

また、東京都の動物愛護の推進、殺処分0に貢献してきたと言う事で、感謝状もいただきました。

 

 

 

 

保護施設を作る前も、開設して継続している間も、ご寄附はすべて直接的な犬猫たちのお世話のためだけに使われ、スタッフ、ボランティアさんもほとんどの方が仕事を持ちながらの無償の活動を続けております。それ故、私たちの活動を見ていてくださり、応援してくださっている方がいらっしゃることが、私たちに活動を続けるための一番の勇気を与えていただけるのです。

 

犬猫たちが自由に仲良く暮らしているワンコにゃんこハウス。手伝いに来てくれる学生さん・生徒さんたちは犬猫に触れ合い、癒され、いつも施設で私たちを待っている犬猫たちも人間大好きで癒される、共に癒し癒されの保護施設ワンコにゃんこハウスは皆さまのおかげで成り立っています。

 

 

 

 

ご支援いだく継続ご寄附でできること

 

保護犬猫のみならず、子供達にも開放してきた触れ合い譲渡施設は、ご理解のある賃貸アパートの大家さんのお陰で、25年間続けてこられました。

この先も継続していく為に、定期的な支払い経費、お家賃にあてていきたいと思っています。毎月のお支払いは、家賃152,000円+水光熱費(夏冬は50,000円を超えます)で年間220万~230万になっています(HP 会計報告

 

皆様から寄せられるご寄付を医療費やフード、他消耗品の不定期な支出に回せるためにも、せめて、定期的な支出には安定したサポート収入をと思いました。

 

現在、保護施設には高齢の犬猫も多く、また病気を持ったまま保護される子もたくさんいます。

いつどれほどの治療費がかかるかは、本当にわからないのです。病院にて、どうされますか?どこまでしますか?と問われるたびに、皆さんの飼い犬猫、保護施設でたくさんの子達と一緒にいることの違いを辛く思うことは確かにありますが、その代わりにできる限りの愛情をあげるのだとスタッフ一同心から思っております。

 

コロナ禍で2年間の活動は保護施設ワンコにゃんこハウスの中のみで、スタッフには医療従事者、介護施設勤務者が多く、絶対に感染者を出せないということで、新しいボランテイアさんも、若い学生さん達も自粛してもらっており、少ないスタッフで2年間頑張ってきています。
毎日の清掃と通院で、一日はあっという間。犬猫を守るために走り回り、環境整備に手が回らず、今日に至ってきましたが、前回のプロジェクト(25年来の保護施設改修)の皆様の応援で、4月末、春には、皆で心待ちにしている良い環境整備が出来ます。

(現在改修工事に着手し始めております。詳細は前回クラウドファンディングの新着情報をご覧ください。)

 

今後の展望

 

コロナが収束した後、学生フェスタ、勉強会の再開をしてあげたいと、これまでも保護譲渡活動と啓発活動の両輪で走ってきました。地域の子どもたちの居場所探しをサポートする「ふらっとフラットwith cats &dogs(仮)」の準備も併行して進めています。

 

その活動を続けていくことで、将来的には犬も猫も人間もゆっくりできる場所を提供できて、触れ合い・譲渡・啓発の活動もできる"保護犬猫の街"を作れたらと思っています。

 

この願いを実現させるために、民間で多くの資金・専門の人員を集め、みんなで手を繋ぎ企画していくことができればと思っています。企業さまのサポートもあると大変心強いです。法律上本来飼ってはいけない人から犬猫を取り上げられる、アニマルポリスも必要だと考えています。

 

さらには、多頭飼育の崩壊が起きる前に、最後まで犬猫と一緒にいたいと思っている高齢の方々の後押しができればと思っています。

 

子どもたち・里親さまからのメッセージ

 

捨てられ保護されている犬猫も、保護施設に訪れる子どもたちも、また、活動をしている私達も、お互いに癒し癒されるこの保護施設ワンコにゃんこハウスを継続していきたいと切に願っています。

 

20年以上前から、学生さんたちが保護施設に集っています。散歩や掃除などのお手伝いをしたり、一緒にイベントの企画・参加をしながら、啓発活動にも力を入れるようになりました。NPO法人の勉強やインターンシップ制度などでも来ています。

 

小中学生のサマー体験ボランティアも引き受けているうちに、親御さんから、施設でのボランティアを自分の子にもさせてほしいとの連絡が入るようになりました。中学生はご家族の方と一緒に、高校生はご家族の許可を確実にいただいてから引き受けてきました。

 

子どもたちは笑顔があふれる毎日になります。ワンコにゃんこハウスの犬猫たちが、子どもたちがそれぞれの道を希望をもって進めるようになることの手助けになっているのだと思うと、これまでの殺処分寸前の犬猫たちを必死で助けてきたことに、感無量のものがあります。

 

時には福祉関係の事業所から、大人の方も来られました。犬猫のためのお手伝いが幸いして、自信をもって就職も無事に決められたという嬉しい話もあります。

 

この施設が犬猫のみならず、私たち人間にも幸せをもたらしていることを実感できた25年間でした。

 

これまでは、不幸な犬猫が増えなくなって施設もいらなくなるようにすることを目標に活動してきましたが、今はこのような施設が、犬猫、さらには人間のためにも必要なのだと思うようになりました。

 

ワンコにゃんこハウスの活動を続けていくためにも、どうぞ皆さま、応援、ご協力をお願いしたいと思います。

 

以下に、子どもたちのメッセージを一部掲載します。

 

動物に癒されながらお手伝いができるので、休日がとても素敵な時間にできました!空いている時間があったら何度でも行きたいなと思える場所で、これからも頻繁にお手伝いに行きたいなと思っています🌸( MM)

 

シェルターで活動を通して、いろいろな性格の犬猫と出会うことができました。今回の継続寄付プロジェクトがこのような活動をあまり知らない人にも知ってもらうきっかけになればと思います。(KK)

 

わんこと遊んだり、にゃんこに癒されたりなもふもふな空間です。可愛い子たちに囲まれて幸せと元気をもらってます。(SK)

甘えん坊で遊んでとせがんでくる子、人見知りで隠れてしまう子、人間なんて関係なしに我が道を行く、といった子などなど。色々な性格の子がいて、たまーにハプニングが起きたりして……とても楽しい空間です。(AK)

 

ボランティアをやったとき生き物に対しての命の大切さとか大きく知れたりお世話とかとても楽しかった!コミュニケーションとかとれたり嬉しかった!(SS)

 

Ewelina Garbicz 横田さん

When I came to Japan 3 years ago I hadn’t have any friends. It was really difficult to make new one because I don’t speak Japanese. One day, when I was on a walk, I notice a group of people with dogs who were  raising money for an animal shelter. it turned out they were volunteers from Friends of Animals.  I thought that maybe I could join them and also be a  volunteer. I really love animals and I always wanted protect them , so I decided to contact with Friends of Animals. I was so happy when leader of Friends of Animals invited me to the shelter for a trial day. The beginnings were not easy because I had to learn a lot but still I decided to join the Friends of Animals😊 Being part of this group means for me a lot. I could meet many incredible people who love animals as I do. We are happy together when one of the animals finds a new home and we cry when one of the animals pass away. I feel that I found a group of person who understand me and share the same goals as animal protection 😊 I am very happy that I can be part of Friends of Animals Best

 

フレンズ・オヴ・アニマルズの仲間でいられる事、本当に幸せです。

(→全文はこちら)

 

 

深澤佳子さん

私は月に一度シェルターにお邪魔させてもらっています。シェルターで感じることは、わんちゃんもねこちゃんも、安心してのんびり過ごせている、安息の場所だなということです。

 

例えばシェルターに新しく入った猫ちゃんが次の月に会うともうすっかり馴染んでいて、元いた猫達となかよく寄り添って居ます。わんちゃんは人が大好きで尻尾振って笑顔で嬉しそうに存在アピールしています。わんちゃん、ねこちゃんの距離感もちゃんとお互い邪魔しないようにしていて、見てて面白いです。

 

 

Elena Lulea 加瀬さん

“Our prime purpose in this life is to help others. And if you can't help them, at least don't hurt them.” Dalai Lama

 

We rescued and we will continue to do so as long as we would be able to. Giving them a chance to survive and live their lives, even if they are old, sick, abandoned, is our purpose. We cannot do it alone and we need your help, no matter the form.

 

「この世の最大の目的は,他の人々を助けるためのものです。そして、あなたが彼らを助けることができないなら、少なくとも彼らを傷つけないでください。」ダライラマ

 

私たちはこれからも、彼らを救出し、できる限りそうし続けます。私たちがたとえ彼らが年をとっていても、病気で、放棄されていても、彼らに生き残り、彼らの人生を生きる機会を与えることは、私たちの目的です。私たちは一人でそれを行うことはできませんし、どんな形にせよ、あなたの助けが必要なのです。

(→全文はこちら)

 

井上さん

(我が家の二代目駒ちゃん 三代目しゅん君をセンターから救ってくださいました)

 

7歳でやってきたのはゲージ育ちのコマ君です。コマ君は、とにかく外に出るのが好きな子でした。15歳になる前に旅立ちましたが、楽しかったのはこちらです、ありがとうね。

2代目 コマ君 (冬はやっぱり雪だよな!楽しかったぜ!)

 

自称12歳ということで、やって来たのはしゅん君です。3年近くになるけど、どうも年齢詐称のような気もしますが……。まあ、ちっちゃなことしかできないけど、なんとか楽しく過ごしましょう。 こうして、しゅん君はかつてのセレブ生活から山dogになってしまいました。

3代目 しゅん君(都会育ちの僕だけと、たまには山も いいもんだね!仲間も来させて 遊びたいね!)

 

 

税制上のメリットについて

 

フレンズ・オヴ・アニマルズは、平成27年1月28日より認定NPO法人となり、令和2年9月8日認定更新いたしました。寄附者の方々は変わらず税制優遇措置が受けられます。

 

ご入金は、税制上の優遇措置は翌年度が対象年となります。ご注意ください。また、領収書の氏名はご寄附時にREADYFORアカウントに登録されている氏名となります。

 

個人の方は寄附金控除、企業の方は損金算入枠の拡大が認められています。 所轄税務署での確定申告を行う際に、「寄附金受領証明書」を添付する必要がありますので、大切に保存してください。 詳しい内容は、国税庁のホームページ「寄附金を支出したとき」をご覧ください。

https://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/koho/kurashi/html/04_3.htm

 

また、個人住民税(地方税)についても寄附金控除の対象となる場合があります。詳しい内容確認されたい方は、お住まいの自治体へお問い合わせください。 

 

 

 

<留意事項>
・ご支援にあたり、利用可能な決済手段はこちらをご覧ください。(リンク
・本プロジェクトでは、お1人様1コースへの支援となります。複数コースへのご支援は出来兼ねますのでご了承ください。
・本プロジェクトでは、毎月の継続的なご支援を募集しています。初回ご支援時に1回目の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済が行われます。ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。(リンク
・ご支援確定後の返金は、ご対応致しかねますので何卒ご了承ください。翌月以降のキャンセル(解約)については、こちらをご覧ください。(リンク
・コースを途中で変更することはできません。お手数をおかけしますが、一度支援を解約していただき、ご希望のコースに改めてご支援ください。支援の解約方法は、こちらをご覧ください。(リンク
・ ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

 

<団体情報>
【活動開始年月日】: 1993/04/01
【法人設立年月日】: 2008/09/22
【団体役職員数】: 7人
【活動実績概要】
東京都動物愛護センターからの引き出しを中心に、不幸な犬猫の保護、育成、譲渡活動をしています。また、適正飼育の啓発活動も当団体の両輪活動として行い、学生ヴォランテイア、子供達の受け入れをして、25年間、保護施設シェルターの継続をしてきました。
一般の方々に日本の動物事情を知らせる為、出来るだけイヴェントにも参加し、動物と人間の共生社会の構築に、力尽くしながらの活動です。
 

プロフィール

舘田潤子(認定NPO法人フレンズ・オヴ・アニマルズ)

舘田潤子(認定NPO法人フレンズ・オヴ・アニマルズ)

東京都認定NPO法人フレンズ・オヴ・アニマルズの理事長です。有志で不幸な犬猫の救出、保護、譲渡活動を始め30年。 東京都動物愛護推進員H16~H31 1級愛玩動物飼養管理士(ペットケア アドバイザー) ペットの救急隊員(ペットセイバー)

コース

500円 / 月

毎月

ほっこりフレンズコース(樹梨ジュリ館長、居てますにゃん)

ほっこりフレンズコース(樹梨ジュリ館長、居てますにゃん)

・毎月末、感謝のメールお送りします
・1年間(1月から12月)合計まとめての受領証明書をお送りします
・犬猫の保護譲渡施設にいつでも来てほっこりして頂けます(事前予約制)

1,000円 / 月

毎月

にっこりフレンズコース(ヒロ君、一緒に笑顔だワン)

にっこりフレンズコース(ヒロ君、一緒に笑顔だワン)

・毎月末、感謝のメールお送りします
・1年間(1月から12月)合計まとめての受領証明書をお送りします
・犬猫の保護譲渡施設にいつでも来てにっこりして頂けます(事前予約制)

2,000円 / 月

毎月

まったりフレンズコース(あずき、来て来て、待ってるにゃん)

まったりフレンズコース(あずき、来て来て、待ってるにゃん)

・毎月末、感謝のメールお送りします
・1年間(1月から12月)合計まとめての受領証明書をお送りします
・犬猫の保護譲渡施設にいつでも来てまったりして頂けます(事前予約制)

3,000円 / 月

毎月

たっぷりフレンズコース(もっち、たくさん抱いてにゃん)

たっぷりフレンズコース(もっち、たくさん抱いてにゃん)

・毎月末、感謝のメールお送りします
・1年間(1月から12月)合計まとめての受領証明書をお送りします
・犬猫の保護譲渡施設にいつでも来てたっぷりと触れあって頂けます(事前予約制)

5,000円 / 月

毎月

ゆったりフレンズコース(ユーリー、のんびりして欲しいワン)

ゆったりフレンズコース(ユーリー、のんびりして欲しいワン)

・毎月末、感謝のメールお送りします
・1年間(1月から12月)合計まとめての受領証明書をお送りします
・犬猫の保護譲渡施設にいつでも来てゆっくりして頂けます(事前予約制)

プロフィール

東京都認定NPO法人フレンズ・オヴ・アニマルズの理事長です。有志で不幸な犬猫の救出、保護、譲渡活動を始め30年。 東京都動物愛護推進員H16~H31 1級愛玩動物飼養管理士(ペットケア アドバイザー) ペットの救急隊員(ペットセイバー)

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