プロジェクト概要

APU起業部にご支援をいただいた皆さま、
APUにご関心をお持ちの皆さまへ

 

昨年末に、APU起業部のご支援額が最低目標金額の200万円に到達し、無事プロジェクト成立となりました。12月15日の開始以降、120名を超える皆さまから、APUや起業部への期待など熱いメッセージを頂きました。僕も、教員や学生も、APU起業部事務局スタッフも本当に嬉しく、また皆さまからたくさんの元気をいただきました。改めて、皆さまに厚くお礼を申し上げます。

 

今回、APU初のクラウドファンディングに挑戦し、無事、第一目標は達成しましたので、早速、2019年夏以降の活動も見越して、次の目標金額(Next Goal)350万円に挑戦して、一人でも多くの皆さまにAPU起業部の取組みをさらにPRし、APU起業部の活動を積極的に進めていきます。

 

今後もAPUならびにAPU起業部への変わらぬご支援を、どうかよろしくお願いいたします。

 

 

立命館アジア太平洋大学(APU) 学長

出口 治明

 

 

\言語教育センター 本田教授もクラウドファンディングに挑戦しています!/

【上記をクリックすると、ページをご覧いただけます!】

 

 

学生の半分がおよそ90カ国・地域からの外国人留学生(国際学生)で

国内も全国から学生が集まる大学・立命館アジア太平洋大学(APU)。

 

キャンパスは、大分県別府市の高台にあり、

圧倒的なダイバーシティーあふれる教育環境を有している。

 

「既存知」と「既存知」の距離が遠いほど生まれる新たなイノベーション


APUの「混ぜる教育」が生み出すケミストリー


今、日本で最もイノベーションが生まれやすい場所、APU

起業家・社会起業家が地元別府や大分、世界に散らばって広がる未来

 

APUは、7月から出口治明学長直轄プロジェクトとして

「APU起業部」を立ち上げました。

 

32組46名(11カ国)のヤル気いっぱいの学生が

起業・社会起業を目指しています。

 

そんな学生たちをサポートする教育プログラムや

研修などの計画やアイディアがたくさんあります。

 

でも、この起業部、単位は出ません。学生を支える6名の先生も

みんなボランティアです。大学からの資金は0円でスタートしました。

 

学生が自ら起業に取り組む。

そこで得られる経験や学びがきっと学生の成長につながる。

将来、「世界を変える人」になってほしい。

 

そんな想いに共感していただける皆様、

APU起業部の応援団になっていただけますと幸いです。

 

 

 

■APU起業部とは…
将来本気で起業をしたい学生を支援するため、自らがベンチャー企業の創業者である出口治明学長自身がリーダーを務める実践型課外プログラムです。ボランティアで集まった教員6名がプログラムを支えます。

およそ90カ国・地域の国際学生が学ぶAPUの中から起業家・社会起業家を育成し、国内外で活躍してもらうべく、応援するプログラムです。今年度(2018年度)は、1年間で最大5社の立ち上げが目標です。

 

APUの新たな挑戦。
世界を変える若き社会起業家の育成プログラム。


このページをご覧いただき本当にありがとうございます。

立命館アジア太平洋大学(APU) 学長の出口 治明(でぐち はるあき)です。

 

2008年にライフネット生命を開業し、社長・会長を10年間務めた後、2018年1月より国際公募で選ばれ、APUの学長を務めています。

 

学長の候補者の条件には、1つ目が博士号もしくは修士号を持っていること、2つ目は英語が流暢であることとあったのですが、僕はそのどちらにも該当していませんでした。だから候補に推薦で選ばれたと聞いたときは、まさか自分が学長に選ばれるとは思ってもいませんでした。

 

候補者の選挙委員は副学長を入れて合計10名で、その内訳が教員・職員・卒業生で組織され、10人のうち4人が外国人、3人は女性とダイバーシティがありとても面白いと思いました。

 

面接を受けにキャンパスを訪れたとき、多国籍の学生たちが学食でワイワイガヤガヤしている様子を見て、まるで「若者の国連」、「小さな地球」のような大学だと思い、東京への帰り道、ゼッタイこの大学を応援しようと思ったのです。

 

だから学長に選ばれたと聞いたときには驚きましたが、やるからには全力をあげて一所懸命努めようと思いました。

 

そして僕が今年始めたチャレンジが「APU起業部」の立ち上げです。

 

出口治明 立命館アジア太平洋大学(APU)学長

 

僕のAPUに来てからの日記を、日経ビジネスオンラインで「APU学長日記」として連載しています。よかったらご覧ください。

 

 

出口学長が、APU起業部を立ち上げた理由。
本気で、「世界を変える人」を育成する大学APU。

 

APUは、2000年4月に大分県別府市に開学したおよそ90の国と地域からの国際学生と全国の学生が集まるダイバーシティーあふれる大学です。国際経営学部と経営管理研究科は、AACSBというマネジメント教育の国際認証を、アジア太平洋学部、観光分野はWTO(国際観光機関)が実施するTedQual(テッドコール)を取得していて世界水準の教育を行っています。その一方で、地元にも密着していて、大分県や別府市のサポートを受けており、まさに「ダイバーシティー」と「グローカル」を具現しています。

 

学生はみな、言葉も国籍も宗教も肌の色も文化も価値観も違います。教員も半分が外国籍です。それらが混ざり合いながら、さまざまな人が集まることで、化学反応が起こります。まさに「混ぜる教育」です。その状況下で、イノベーションがうまれやすくなるということは、シリコンバレーの例を引くまでもなく歴史上でも明らかです。

 

僕はAPUは起業家/社会起業家の育成に最適な環境であると考えました。

 

「APU2030ビジョン」に掲げている「APUで学んだ人が世界を変える」人材の輩出を実現するために、学生が世界市民として成長するための学習や活動の機会と生活環境を提供しようと、すべての教職員や卒業生、保護者の皆さまと一つになって「One APU」の理念のもと教育と研究に取り組んでいます。

 

■APUで育つ「世界を変える人」とは?

・他者と協働し、対話を軸に対立を乗り越え、社会に影響を与えることができる。

・異なる文化との衝突や遭遇したことのない困難への耐性がある。

・多様な視点やアイデアから、新しい価値を創造することができる。

・自分自身のゴールを描き、生涯学び成長し続けることができる。

 

APUの多文化な授業風景
APUの多文化な授業風景。
様々な言語が飛び交うキャンパス。
別府の十文字原にそびえるAPU。

 

 

APU起業部で実践しているプログラム。
ここでしか聞けない魅力的な講師陣による講演会。

 

皆様、こんにちは。APU起業部事務局です。

APU起業部は、今年の7月にキックオフし、APU出身起業家・社会起業家たちや、業界の最前線で活躍している方々の講演会や相談会を実施し、APU教員もメンターとなり起業部の学生らは各自身の事業計画を磨き、起業の実現に向けて日夜研鑽に励んでいます。

 

■過去の講演
●2018/7/16 APU起業部キックオフ

事業計画が書類審査を通過し、晴れて塾生となった32組(46名)※ で、第1期起業部がキックオフしました。

※:(内訳)国内学生21名、国際学生25名(出身:アフガニスタン、インド、インドネシア、ウズベキスタン、韓国、カンボジア、シリア、シンガポール、スリランカ、バングラデッシュ、ベトナム、 計11カ国・地域)、学部生45名、大学院生1名。

 

起業部の第一回目の講演は出口学長が自身の起業についての話をしました。

 

 

 

●2018/10/2 APU起業部 第2回
大分県内で起業した卒業生3名(ガイドマッチングプラットフォームを提供する株式会社Huber. 佐藤 祥さん、住宅に関するトータルサポートを行う株式会社リノベヤ 森岡 紘司さん、インフルエンサーマーケティングやドローン事業を行っている株式会社IDM 樹下 有斗さん)と、シリコンバレーで活躍されているダニエル オキモト氏による講義を実施しました。

 

 

 

●2018/11/11 APU起業部 第3回
大分県内でデジタルマーケティングのコンサルタント会社ドウガテックを立ち上げた卒業生の福本 航(ふくもとわたる)さん、インドネシアで聾者の方の雇用創出とエンパワーメントを目指した、働く人が全員手話でやり取りする"Fingertalkカフェ"を立ち上げた卒業生のDissa Ahdanisaさんが講演を行いました。

 

 

 

●2018/12/11 APU起業部 第4回
BtoBのオンラインプラットフォームを提供するDynapticoを経営するJohan Larssonさんと、ワインの輸入販売をされている株式会社リブ・コマースの山下 慶新(やましたけいしん)さんが講演を行いました。

 

 

 

APU起業部学生の声

 

内藤 裕介(ないとう ゆうすけ)

アジア太平洋学部  1年
「APU-Ota-REgion」代表

 私たち「APU-Ota-REgion」は大分県北部にある限界集落の再生を目指して活動しています。その集落では半世紀で人口が5分の1にまで急激に減少し、さらに高齢化率は55%にまで上昇しています。若者定住を促進することで、集落の特徴ある伝統文化と里山環境を後世の人たちに残すことが僕らの目標です。

 

 

 現地には1300年間絶えず続き、また九州で唯一の「どぶろく祭り」という日本酒を神社で酒造する祭事があり、実際に祭りで使われるどぶろくを現地住民の方と一緒に作る体験をしました。まずは集落の伝統文化を私たちが知ること・理解することが大切だと考えたからです。

 

現地住民の方とどぶろく作り。
地元のおまつりの様子。

 

 

 私たちの活動は現地住民の方への押し付けではなく、今あるものを現地住民の方と一緒に考えて、協働してさらに価値あるものにすることを目指しています。

だからこそ現地住民の方との交流を続けつつ、加工品事業の着手や住民の方と協働で新規事業を開始するべく準備をしております。

 

 これまでの準備期間では起業部の教員や先輩起業家の方々から様々なアドバイスをいただき、時には背中を押してもらったり、準備をするうえでとても助けていただいています。

 

 想いはあっても、それを実現するプロセスが分からない場合が多く、起業部のサポートは私たちの活動を進める上で大きなプラスとなっています。

 

 皆さまにお力添えいただけると、とても心強いです。

 

 

「APU-Ota-REgion」代表

内藤 裕介

 

他にも

- 携帯アプリでレストランと顧客をつなぎ食事の宅配サービスを提供する"Food Monkey"

- アフガニスタンの高校生を対象にサマーキャンプを実施する"Bamiyan Educational Summer Camp"

 

等、他にもAPUらしい非常にユニークなアイデアや事業プランが数多くあります。

随時、新着情報でご紹介させていただきます。

 

 

今回皆様からお寄せいただいたご支援について

 

今回皆様からお寄せいただいた支援金は、APU起業部の運営に必要な資金の一部に充てさせていただきます。

 

具体的には起業部の学生たちのために、講演をしていただく講師の招聘費(謝礼、交通費、宿泊費)のほか、APU起業部の成果報告会、投資家とのマッチングイベントの開催、その他広報費や雑費などに使わせていただきます。

 

活動の実施報告については、2019年夏頃をめどに実施いたします。1年を通じ、起業家・社会起業家として成長した学生の姿を、是非皆様にご覧いただければと思います。

 

■なぜAPUがクラウドファンディングに挑戦するのか?

皆様の中には、「なぜAPUがクラウドファンディングを実施するのか?」「参加する学生個人が負担するべきではないか」そう思う人がいらっしゃるかもしれません。

 

今回私たちが、APU起業部の資金調達手段としてクラウドファンディングを選んだのは、「ご支援くださる皆様と一緒に『世界を変える人』を共に育てたい。」と考えたからです。

 

APU起業部の学生たちの中には奨学金を借りている者、自らアルバイトにも従事しながら起業を目指している者など、様々な背景の学生がいます。本学の教員もAPU起業部はボランティアでこの活動をサポートしています。しかしながら大分県別府の山の上にキャンパスがあるため、学生らの情報収集や外部の方との交流など、都会の大学ではごく簡単に実現できることが難しいケースも多々あります。

 

私たちは未来の日本や世界のために真剣に取り組む学生を全力で支える環境を創りたい。地方都市にある不便さを乗り越えて講師を招集したり、現地調査の為の資金を惜しまず、最高のサポートを提供したいと考えています。その際に、どうしてもネックになるのが資金の問題です。

 

今回挑戦するクラウドファンディングは、金銭的なリターンのある投資ではありませんが、「未来をつくる若者を育てる」という意味合いで、「将来への投資」とお考えいただきたいと思います。

 

皆様からのご支援は、単なる「お金の出し手と受け手」という関係ではなく、この起業部を共に盛り上げていくサポーターであると考えており、起業部を運営する上で大きな助けになります。


APUの若者の背中を押すことで、未来の日本そして世界を変える人材の輩出に協力していただけないでしょうか?

 

皆様のご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

※本クラウドファンディングでいただいた支援金は、プログラムの運営にかかる費用として充てられ、学生の起業資金に充てられるものではありません。起業資金はしっかりした事業計画を作った上でベンチャーキャピタルなどの活用を考えています。

 

 

APU卒業生の起業家からのメッセージ

 

Sudo Sensei

Dissa Syakina Ahdanisa

国際経営学部 2010年秋卒 (インドネシア出身)

 

 私はインドネシアのパムランで、聾(ろう)者をウェイトレスやコックとして雇用しているカフェ「Deaf Cafe Fingertalk」を経営し、聾者の自立支援と社会的エンパワメントを追求しています。

 

 私も起業するにあたり聾者の雇用について経営者からの理解が得られないなど悔しい思いもしたこともありました。逆境をエネルギーにし、とにかくチャレンジすることが大切です。

 

 私は大学でファイナンスと会計を専攻していたのですが、その時に得た学びは実際に経営を行う際にとても役に立ちました。

 

 これから起業部の学生たちは起業を視野に準備していると思いますが、起業においてお金集めは重要でありそれはとても力の要ることです。

 

 だからこそ、起業部や周りの人とのつながりを大切にし、そのつながりを拡げていくなかで自身の考えを常に発信することを特に頑張ってほしいと思います。そうすればそれぞれの道は拓けると信じています。私たち卒業生も後輩の活躍を応援しています。

 

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Dissaさんのお母さん(右)と手話通訳の先生(左)と
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カフェで働く仲間たち

 

日経ビジネスオンラインでも記事で取り上げられています。

よかったらご覧ください。

 

 

…卒業生の起業家や教員からのメッセージ:

 随時、新着情報にてご紹介いたします。

 

クラウドファンディングでの支援募集に寄せて

 

- 学長メッセージ -

 僕が2018年1月に国際公募で選ばれて学長に就任してからまもなく1年が経ちます。

 

 大分県・別府の山の上にキャンパスがあるAPUは、世界約90カ国・地域から学生が集まる「若者の国連」「小さな地球」のような大学です。ダイバーシティーあふれるキャンパスでは、毎日、わくわくドキドキすることが起こっています。

 

 APUには、APUで学んだ人たちが世界中へ散って、それぞれの持ち場で学んだことを活かして世界を変える、という壮大な「APU2030ビジョン」があります。この圧倒的な多文化環境を活かして日本と世界をつなぐ有意な人材を育成していくために、先頭に立って奮闘しています。

 

 今、世界を見渡すと、ダイバーシティと高学歴のスタッフが組み合わさって、圧倒的な力を持つ新興企業GAFA(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン・ドット・コム)などがマーケットを席巻しています。僕がAPU起業部を立ち上げた理由もそこにあります。ダイバーシティあふれるAPUだからこそ、ビジネスや社会起業で世界に変革をもたらすようなとがった人材を送り出すことができるし、それはAPUが挑むべき社会的責任の一つと考えています。

 

 本プロジェクトで志をともにする教職員や国内外の卒業生、この取組みに共感いただける一人でも多くの皆さまからのご支援によって、本気でベンチャーや社会企業家になる学生の起業を後押していきます。

 

 皆さまの温かいご支援・ご協力を、どうかよろしくお願いいたします。

 

立命館アジア太平洋大学(APU) 学長
出口治明 / Haruaki Deguchi

 

 

本プロジェクトの返礼品について

 

●領収書

※本クラウドファンディングは、Readyforの「早期入金サービス」を申請しており、領収書の発行日は、2019年2月20日(水)を予定しております。

 

●報告書にお名前掲載 ※希望者のみ


●APU起業部報告書(PDF)メール送付

※2019年6月頃送付予定

 

●APU起業部事務局からお礼の手紙


●東京にて実施する「起業部学生の成果報告会および起業家を招待した異業種交流会」にご招待
※2019年6月22日に東京にて開催。急遽来られなくなった方には当日の報告レポートを送付いたします。

 

●APUにて実施する「起業部学生の成果報告会および集団キャンパスツアー」にご招待

※日程は決まり次第ご連絡させていただきます(2019年夏頃/平日予定)。

※APUまでの交通費等については別途ご負担願います。

 

●出口学長からのお礼のテレビ電話

※日程については要調整とさせていただきます。

※最大10分とさせていただきます。


●APUへの個別ご招待(個別に対応させていただきます)

※起業部関係者による報告およびキャンパスツアー。

※日程については要調整とさせていただきます。

※APUまでの交通費等については別途ご負担願います。

 

<ご支援の前に必ずお読みください。>

※「報告会」および「キャンパスツアー」などは、日程については要調整とさせていただきます。どうしても参加できない方については代替として動画レポート等に代えさせていただきます。
※目標金額の達成後の返礼品のキャンセル、支援金の払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。

※海外にお住まいの方が、本クラウドファンディングへのご支援を下さった場合には、報告書等はPDFデータにて送付させていただきます。予めご了承くださいませ。If you live abroad, if you support this crowdfunding, the report will be delivered as PDF data. Please acknowledge it beforehand.

 

 

税制上の優遇措置について


本学に対するご寄付は、所得税の税制上の優遇措置を受けることができます。
控除は「税額控除」と「所得控除」のいずれかを選択いただけます。

 

税額控除 = {(寄付金額 ※1 - 2000円)× 40%}※2

※1 当該年の総所得金額等の40%が限度額となります。
※2 所得税額の25%が限度額となります。

 

所得控除 = 当該年中に支出した寄付金の額 ※1 - 2000円

※1 当該年の総所得金額等の40%が限度となります。
優遇措置を受けるには、確定申告の際に本学発行の「領収書」の添付が必要となります。


詳細は下記をご確認ください。

 

税制上の優遇措置について(個人の場合)
税制上の優遇措置について(法人の場合)

 

 

※本クラウドファンディングへのご支援により、本学への選考に影響することはございません。


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