僕に何ができるんだろう。

もっと話したかった、いっしょに笑いたかった。でも、もうそれは叶いません。残された自分に何ができるのか?考えて考えて、たどり着いたのが自殺防止相談電話を受けるボランティアでした。でも、死にたいほどの苦しみに寄り添う電話があることはまだまだ知られていません。知られてなければ、寄り添えない。このたびのクラウドファンディングの挑戦は、少しでも多くの方にこの電話番号を覚えてもらうためのプロジェクトです。今は悩みを抱えてなくても、悩みを抱えた時に思い出してもらえることを願っています。

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