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「D1GP」に旧車 RX-7で挑戦する岩井照宜選手応援プロジェクト

岩井照宜 RX7FC3S

岩井照宜 RX7FC3S

「D1GP」に旧車 RX-7で挑戦する岩井照宜選手応援プロジェクト
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月20日(月)午後11:00までです。

支援総額

305,000

目標金額 1,000,000円

30%
支援者
17人
残り
30日

応援コメント
池z33
池z335時間前FCめっちゃカッコいい!! 応援してます!!FCめっちゃカッコいい!! 応援してます!!
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月20日(月)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

 

皆様、こんにちは。

2006年よりフル参戦を続けている「D1GRANDPRIX(D1グランプリ)」レーシングドライバーの岩井照宜と申します。
このたびは、数あるページより、私のページをご覧いただきました事を心より感謝いたします。

 

私は、「D1グランプリ」にフル参戦をはじめ、様々なドリフトイベント、カーイベントやサーキット走行会を通し、若手の育成やモータースポーツの発展や、競技の楽しさを広く伝えています。

コロナウィルスにより、「D1グランプリ」やモータースポーツイベントにおいても、無観客での開催や、大手スポンサーの撤退など厳しい状況が続いています。
20歳からドリフトの魅力に取り憑かれ、”ドリフトへの情熱”を持ち続け、この試練をなんとしてでも乗り越えなくてはなりません。光の指す未来に向け、この苦境を乗り越え、共に戦っていただけるサポーターを募集します。

 

「D1グランプリ」を!「ドリフト競技」を!「ロータリーエンジン」を!「旧車」を!「MAZDA(マツダ)」を!、愛する皆様と共に、戦いたい!予選突破はもちろんのこと、表彰台に登り、皆様と喜びを分かち合いたい。その一心でクラウドファンディングに挑戦します。

 

出来ることに挑戦し、未来に向け、前に進むしかありません。どうか皆様のお力添えを心よりお願い申し上げます。

 

D1 GRANDPRIX(D1グランプリ)

チーム:BU Y NOW JAPAN SPEEDMASTER WATANABE

ドライバー 岩井照宜 

 

 

 

今回、ドリフト競技の日本国内における最高峰「D1グランプリ」で表彰台に立ちたい!という思いでプロジェクトを立ち上げました。

現在、「D1グランプリ」をはじめモータースポーツを取り巻く環境は、コロナウィルス禍以降、非常に厳しい状況となっています。

なかでも、ドリフト競技において、最も重要なパーツの一つであるタイヤを扱うメーカーの多くがスポンサーを降りてしまっており、トップチームをはじめワークスチーム、準ワークスチームであっても苦境を迎えております。私たちのようなプライベーターにとっては死活問題です。

 

そこで、この苦境を乗り越える為、プロジェクトを立ち上げました。

 

目標は、まずは予選通過(1,000,000円)

そして、第2目標として表彰台(2,000,000円)を目指します。

 

▼ドリフト競技とは

私が参戦しているD1グランプリとは。ドリフトとは。をご説明します。

 

D1グランプリシリーズは、ドリフト走行のカッコよさで勝敗を決める競技だ。
ドリフトとは、後輪もしくは4輪を滑らせながら走る走法のこと。
そのときドライバーは通常の運転の限界を超えた領域で、曲がっていく方向とは逆にハンドルを切り、非常に高度なバランスをとってクルマをスライドさせながらコントロールすることになる。そしてドリフトの最大の魅力は、その非日常的なクルマの動きだ。
ドリフト競技においてドライバーはコーナーのはるか手前からクルマを滑らせてドリフトを開始し、エンジン音を轟かせてコーナーを通過。
猛烈な白煙を上げて駆け抜ける。ダイナミックかつアクロバティックなそのアクションは、見ている者の感性にダイレクトに訴えるカッコよさがある。
その勝敗はマシンの性能より、ドライバーのウデに依存するところがはるかに大きい。
そのドリフトのウデを競う競技、それがD1グランプリシリーズなのだ。
(*D1グランプリHPより)

モータースポーツは、サーキットや決められた一定のコース内をいかに速く走るかを競う競技がほとんどですが、ドリフト競技、D1グランプリは、スピードもさることながら、プラス走行中の姿勢などのカッコ良さ、美しさも必要になります。
言うなれば、通常のサーキット等のレースやジムカーナ等は”スピードスケートやスプリント競技”、に対して、ドリフト、D1グランプリはフィギュアスケートやXゲームに近い感覚ですね。

 

まず、【単走】各1台ずつが決められたコースを2回走行し、スピード、コーナーへの侵入時の入射角等を採点され、得点の高い上位16位までが予選通過し、決勝の【追走】に進出出来ます。

【追走】は決められたコースを2台同時に走ります。1回目と2回目でスタート位置のIN側、OUT側を変え、トーナメント式で勝ち上がり順位を決めます。

広島で生まれたこともあり、親戚や知人等まわりの多くの方が自動車関連の仕事をした環境で育ち、私自身も幼い頃から車に興味を持ち、18歳の誕生日を迎えるとすぐに車の免許を取りました。

当時は漫画「イニシャルD」が大人気だった事もあり20歳から友達と一緒に「ドリフト」を始めるとすぐに「ドリフト」の魅力に取り憑かれ、昼間は学校とバイト。夜は友達のガレージに集まり車をいじり、時間が出来るとドリフトの練習へ。アルバイトで貯めたお金を全て「ドリフト」に注ぎ、練習を重ね、徐々に競技へ参加していきました。

2003年に「学生ドリフト西日本大会」で優勝。BM(バトルマガジン)杯九州大会で優勝する事が出来、これをきっかけに2004年より、本格的に「ドリフト」に取り組み、国内最高峰のドリフトイベント「D1グランプリ」参戦を目指し始めました。

当時、自分の車輌が無かった時に、偶然、友達が持っていた1978年製の「トヨタ・スターレットKP61」を譲ってもらうことが出来ました。

その車輌はノーマルエンジン4K(約70馬力)。遅いし、ドリフトでは乗りにくかった為、エンジンを「AE101 4AG」に載せ替え165馬力までアップしましたが、それでもライバルマシーンには到底追い付く事は出来ませんでした。


マシーン性能をドライビングテクニックでカバーし、2005年4月のADM(アドバンドリフトミーティング)で準優勝する事が出来、ついに「D1グランプリ」のライセンスを取得することが出来ました。

当時の「D1グランプリ」は「お台場ラウンド」に参戦する事が大きなステイタスでした。
「D1ライセン」はあるものの、「お台場ラウンド」に参戦する為には同年5月に行われた栃木県「日光サーキット」での予選を突破しなくてはなりません。
時間は1ヶ月たらずでしたが、「D1グランプリに出たい!お台場ラウンドで走りたい!」の一心でエントリーをしました。当然、エントリーは一番最後となり、ピットも全て埋まってしまった為、自動販売機の横にテントも無い状況での車両の調整をし、待機していた事が今では良い思い出です。そんなこんなで無事に「日光サーキット」での予選を突破し、念願のD1グランプリ「お台場ラウンド」デビュー参戦する事が出来ました。

 

参戦するライバル車は、この日の為に磨きを掛けてきた高価なスーパーマシーンやワークスチーム、準ワークスマシーンが殆どの中、参戦マシーンの最軽量「KP61スターレット」での激しい走りはギャラリーからも大ウケで多くのご声援を頂くことが出来ました。

KP61スターレットは、ナンバー付き車輌で、普段は通勤に使い、週末はタイヤを履き替えドリフトの練習の日々を送っていました。

 

「トヨタ・スターレットKP61」以降は、「ダイハツ・シャルマン」「マツダ・ロードスター(初期型NA型)」と話題性のあった車輌を選択し、昭和の旧車で、最新鋭のマシーンと互角に戦い、常に会場で一目置かれ注目を集めてきました。

昼間はサラリーマン、週末はドリフトの練習や競技に参戦という生活を続け、仲間のメカニックが仕事でレースに帯同出来ない時には、地元広島から福島「エビスサーキット」まで片道1000キロを一人で積載車で移動し、そのまま「D1グランプリ」に参戦しトーナメントに勝ち残った事もありました。

そんな様々な思いの中、

2014年シリーズでは、最高成績単走2位
2016年シリーズでは、最高成績単走優勝! 

2019年シリーズでは、最高成績単走4位 
と話題性と同時に確実にステップアップしてきました。

2019年からは、最初に買った愛車かつ広島出身ということもありMAZDA(マツダ)RX-7(F C3S)にスイッチしました。
世界中のエアロフリークのカリスマ「ロケットバニー」製ボディキットを装着し、ユーノコスモに搭載されている3ローター+ターボチャージャーマツダ・RX-7(FC3S)750馬力です。
IMASA仕様RX-7(FC3S)のパッケージは、戦闘力の高さはもちろんのこと、会場での話題性でも最新鋭のマシーンに引けを取っていません。
今年で3年目となり、マシーンの特性を熟知し、2022年を「勝負の年」と位置付け、全ラウンド予選突破と表彰台を狙っています。

 

そして今年は「D1グランプリ」のみならず、その他の「選手権」や「走行会」や地元広島をはじめとした各地のモータースポーツイベントにも積極的に参加していき、自らの成績の追求だけでなく、未来のD1選手、若手の育成や競技の楽しさ、モータースポーツの良さ、楽しさを広める活動も積極的に参加出来ればと考えています。

2022 開幕戦「FUJI DRIFT」ベスト8!

2022シーズンの開幕戦「FUJI DRIFT」参戦し、単走7位。予選突破する事が出来ました!
追走ベスト16も勝ち上がり、ベスト4を掛けての戦いでは、相手選手「GR 86」最新鋭マシーンと80年代のRX-7で戦いで、1本目、2本目で勝負がつかず、延長サドンデスの末、0.5ポイントという僅差で敗退してしまいました。

次戦以降、皆様と共に更なる高みに挑戦します!

 

 

チーム「BUY NOW JAPAN SPEED MASTER WATANABE(バイナウジャパン スピードマスター ワタナベ」として、この2年間「D1グランプリ」に参戦してきました。
コロナ禍によりスポンサー企業の業績が厳しい状況の中、最大限サポートして頂ける事は本当に感謝の気持ちしかありません。
しかしながら、ドリフト競技において、最も重要なパーツの一つであるタイヤメーカー「ヴィツァータイヤ」様がコロナ禍の影響もあり、ドリフト大幅縮小という会社方針の為、今シーズン、タイヤメーカーよりサポートを受けることが厳しく、年間9戦のタイヤ代を捻出しなければなりません。

さらには、毎レース不足している運営費用の他、原油高、円安によるブレーキパーツ、サスペンションといった交換が必要なパーツ代、緊急性のある部品等が軒並み値上がりしています。

これらを捻出する為に、サラリーマンとして稼いだ大部分を注ぎ込み、さらにこのプロジェクトを成功させ、応援してくださる皆様と共に勝利を共有したくこのプロジェクトを立ち上げました。

今回のプロジェクトは、2つの目標設定をいたしました。

第1目標は、予選突破!(¥1,000,000)

第2目標は、表彰台!(¥2,000,000)
ゴールを上記に設定させていただき、「2022 D1グランプリ」シリーズ年間9戦のタイヤ代、交換が必要なパーツ代、緊急性のある部品代、毎レース不足している運営費用をクラウドファンディング手数料を差し引いた分を充当します。
残念ながら、第1目標に達しなかった場合には、このプロジェクトは不成立となり、金額は全て返金されます。

 

●運営費用 30万円 × 4round = 120万円

●タイヤ代 270万円 30万円/1戦分 × 9戦 

●緊急性のあるパーツ、部品代 120万円 / 9戦分

今回このプロジェクトが成功した場合には、上記不足してるレース資金に充します。
そのお礼には、別項リターンを考えております。
従来のシーズンであれば、レースイベント時のピットウォーク等で直接、お礼、懇親を深める事ができれば良いのですが、コロナ禍でのレースイベントの為、ピットウォーク等で制限が掛けられる事が予想されます。
お会いできない方には、熱い感謝の気持ちを込めて対応するつもりです。

 

 

目標金額 ¥2,000,000
クラウドファンディング手数料   ¥264,000

返礼品・送料 ¥500,000


▼プロジェクトのスケジュール

●4/22(金)〜23日(土)第1戦  富士スピードウェイ

●5/14(土)〜 クラウドファンディングプロジェクトスタート
●6/10(金)〜12日(日)第2&3戦  奥伊吹モーターパーク

●6/20(月) クラウドファンディングプロジェクト終了

●8月上旬より クラウドファンディング返礼品発送

●8/19(金)〜21日(日)第4&5戦  エビスサーキット西コース

●10/21(金)〜23日(日)第6&7戦  オートポリス

●11/18(金)〜20日(日)第8&9戦  T B N

 

 


【チーム BUY NOW JAPAN SPEEDMASTER WATANABE ラーマン監督】
「岩井選手、2022シーズン、「D1グランプリ」レースにクラウドファンディングに、頑張ってください。RX-7,旧車ファンと共に勝利の喜びを分かち合いましょう!

 

【チーム BUY NOW JAPAN SPEEDMASTER WATANABE 田所選手(ミスターAE86)】
「お互い旧車乗り「D1グランプリ」一緒に表彰台登りましょう!クラウドファンディング、頑張ってください。」

 

【H .D.O 板倉代表】

「岩井ちゃん、頑張るんやでー!男見せろやー!レース、クラウドファンディング、頑張っレやー!」

 

【スピードマスター(株)セールスマネージャー沼田氏】

「岩井選手、今年は全戦予選突破!表彰台期待してます。クラウドファンディングも頑張ってください!」

 

【車系 ユーチューバー ガレドリ改さん】

「いつも、僕のユーチューブチャンネルにも出ていただいてる岩井選手。ドリフトにクラウドファンディングに頑張って下さい!僕も応援してます!」

 

本プロジェクトは、2022シーズンを、ご支援いただける皆様と共に戦い、表彰台に登り、喜びを分かち合う事が1番の目的です。
ご支援頂ける皆様へ多くの返礼品をご用意しております。

 

その一部のコースをご紹介させていただきます。

 

【共に戦おう!頑張れ!コース】

このコースは純粋なご支援のお願いです。

私、岩井照宜より2022年シーズン終了後に、感謝の気持ちを込めて、私のD1マシーンRX-7(FC3S)画像に直筆でお礼メッセージを書き(pdf形式で)メールにて送付いたします。

 

【共に戦おう!オリジナルTシャツ(岩井選手サイン入り)コース】

私のD1マシーンRX-7(FC3S)をモチーフにし、プリントしたオリジナルTシャツ。白ボディ×ブラックプリントとブラックボディ×ホワイトTシャツ。1枚1枚、丁寧に直筆サインいたします。

普段、私もレースウィークや休日などでも活躍しています。モータースポーツのTシャツというとドカンとチームロゴや、スポンサーロゴがプリントされてる物が多いなか、このTシャツはお洒落な感じで気に入ってます。

 

【共に戦おう!リア・ウインドウ お名前掲載(大/中)コース】

私のD1マシーンRX-7(FC3S)のリア・ウインドウにお名前掲載。

掲載する場所はリア・ウインドウです。コックピットのすぐ後ろリア・ウインドウから皆様の力で私にパワーを下さい。

掲載サイズは(中)約3.5cm ×9cm / (大)8cm×20cmの2種類をご用意しています。

 

※ストーリー内に使用している岩井自身の画像及び岩井車輌の画像は、撮影者、山本大介氏、SPEEDHUNTERS.COM、川島清史氏の許諾を得て、掲載しております。

プロジェクト実行責任者:
岩井照宜
プロジェクト実施完了日:
2022年11月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

今回、クラウドファンディングプロジェクトを「2022 D1グランプリ」シーズン開催期間の5/14(土)にスタートし 、6/20(月)まで行います。 ご支援いただいた方への返礼品は、御礼メール、キーホルダー、オリジナルTシャツ、車輌に名前掲載、レースイベント招待等です。 返礼品のスケジュールは ・御礼メールは「2022D1グランプリシーズン」全戦終了後の11月末。キーホルダー、Tシャツは第4戦(8/20、8/21)に合わせてお送りします。 ・レースイベント招待は、「2022D1グランプリシーズン」第4,5戦(8/20,21)と第6,7戦(10/22、10/23)を予定しています。 資金の使途は、毎レース不足している運営費用(120万円)6戦分のタイヤ代(270万円)の一部をクラウドファンディングを通じ、募りたく思っています。第1目標金額を100万円、第2目標を200万円とし、クラウドファンディングの手数料を除いた分を運営費用、タイヤ代、ブレーキパーツ、サスペンションといった交換が必要なパーツ代、緊急性ある部品の購入代金などに充てます。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
D1GPレースイベントへの参加は決まっております。必要金額と目標金額の差額は自己資金にて補填いたします。

プロフィール

岩井照宜 RX7FC3S

岩井照宜 RX7FC3S

ドリフト競技の最高峰「D1グランプリ」に旧車MAZDA(マツダ)RX-7で参戦しているドライバーの岩井照宜です。 クラウドファンディングに、レースに応援よろしくお願いします。

リターン

3,000


【岩井照宜、共に戦おう!頑張れコース!】

【岩井照宜、共に戦おう!頑張れコース!】

「御礼!共に戦いましょう!」
このコースは純粋なご支援のお願いです。
■岩井照宜から感謝の気持ちを込めて、RX-7(F C3S)の画像に直筆でお礼メッセージを書き、(PDF形式でメール)で送付いたします。
■経費の掛からないリターンの為、ご支援をレース活動のため、大切に使わせていただきます。
■複数口でのご支援も可能です。ご自由にご調整いただけます。
※2022シーズン終了後(11/末)にお送りいたします。

※お名前を備考欄にご記入お願いします。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年11月

10,000


【オリジナルキーホルダー/ステッカーセット】

【オリジナルキーホルダー/ステッカーセット】

【オリジナルキーホルダー/ステッカー プラン】

■オリジナルキーホルダーとオリジナルステッカーのセット
■岩井選手のRX-7ロータリーエンジンをイメージしたオリジナルキーホルダー(約3cmサイズ)と、岩井選手のゼッケン番号”51”ステッカーのセットです。
■デザインは仮デザインの為、デザインが変わる事がございます。
 変更の際は、ご報告いたします。
*ご支援をレース参戦のために大切に使わせていただきます。
*お届けは8月末より随時発送してまいります。

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

20,000


【共に戦おう!岩井選手オリジナルTシャツ(ブラックサイン入り)】

【共に戦おう!岩井選手オリジナルTシャツ(ブラックサイン入り)】

【共に戦おう!岩井選手オリジナルTシャツ プラン(ブラック サイン入り】

・岩井選手RX-7FC3SをモチーフしプリントしたオリジナルTシャツ(ブラック)に岩井選手が直筆で1枚1枚丁寧にサインをします。
※Tシャツサイズは、M・L・XLをご用意しております。
※ご支援をレース参戦のために大切に使わせていただきます。
※お届けは8月中旬より随時発送してます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

20,000


【共に戦おう!岩井選手オリジナルTシャツ プラン(ホワイト サイン入り)】

【共に戦おう!岩井選手オリジナルTシャツ プラン(ホワイト サイン入り)】

・岩井選手RX-7FC3SをモチーフしプリントしたオリジナルTシャツ(ホワイト)に岩井選手が直筆で1枚1枚丁寧にサインをします。
サーキット会場はもちろんのこと、普段でも着用出来るデザインにしています。
※Tシャツサイズは、M・L・XLをご用意しております。
※ご支援をレース参戦のために大切に使わせていただきます。
※お届けは8月中旬より随時発送してます。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

30,000


共に戦おう!【リア・ウインドウ お名前掲載(中) 約3.5cm ×9cm】

共に戦おう!【リア・ウインドウ お名前掲載(中) 約3.5cm ×9cm】

レース車輌RX-7のリア・ウインドウにお名前掲載プラン。
約3.5cm×9cm内の大きさで、ご支援者様のお名前を掲載します。(漢字・ひらがな・カタカナ・ローマ字、イニシャルも可能です。)
※掲載場所は、コックピットの後ろ、リア・ウインドウです。
お名前の掲載期間は、Rd.4 エビスラウンド以降2022シリーズ最終戦まで。
※リア・ウインドウ内の場所指定は出来ません。
※お名前の掲載に関しては、支援者様が以下該当する名称又は表現等を使用した場合、当該支援者の指示に従わないことができるものとし、この場合であっても、支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。
①法律・条例に違反するもの
②公序良俗に反するもの
③政治活動又は宗教活動に関するもの
④実行者又は第三者の名誉・信用、知的財産権その他の権利を侵害するもの
⑤その他実行者が不適切であると合理的に判断するもの

2. 実行者は、支援者が前項に定めるリターンに係る権利行使を行う時期及び方法を定めることができるものとし、支援者が当該時期及び方法に従わなかった場合であっても支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

40,000


共に戦おう!【リア・ウインドウ お名前掲載(大)約4cm × 16cm】

共に戦おう!【リア・ウインドウ お名前掲載(大)約4cm × 16cm】

レース車輌RX-7のリア・ウインドウにお名前掲載プラン。
約8cm×20cm内の大きさで、ご支援者様のお名前を掲載します。(漢字・ひらがな・カタカナ・ローマ字、イニシャルも可能です。)
※掲載場所は、コックピットの後ろ、リア・ウインドウです。
お名前の掲載期間は、Rd.4 エビスラウンド以降2022シリーズ最終戦まで。
※リア・ウインドウ内の場所指定は出来ません。
※※お名前の掲載に関しては、支援者様が以下該当する名称又は表現等を使用した場合、当該支援者の指示に従わないことができるものとし、この場合であっても、支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。
①法律・条例に違反するもの
②公序良俗に反するもの
③政治活動又は宗教活動に関するもの
④実行者又は第三者の名誉・信用、知的財産権その他の権利を侵害するもの
⑤その他実行者が不適切であると合理的に判断するもの

2. 実行者は、支援者が前項に定めるリターンに係る権利行使を行う時期及び方法を定めることができるものとし、支援者が当該時期及び方法に従わなかった場合であっても支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

100,000


D1グランプリ Rd.4/5 エビスサーキットペアで招待(ピット招待/指定席)Tシャツ・キーホルダー付き

D1グランプリ Rd.4/5 エビスサーキットペアで招待(ピット招待/指定席)Tシャツ・キーホルダー付き

「D1グランプリ」エビスサーキット西コースで開催されるRd4/Rd.5(8/20(土)21日(日)のいずれか1日、ペアでピットへご招待します。また、指定席もご用意します。
■オリジナルTシャツ、オリジナルキーホルダー、ステッカーも当日、お渡しします。
■会場までの費用、駐車場代はご負担下さい。
※ご支援をレース参戦のために大切に使わせていただきます。

※コロナ禍による無観客開催や台風等の社会情勢の鑑みによる大会開催中止の場合、オリジナルTシャツ、オリジナルキーホルダー、ステッカーは8月末日に発送いたします。ご招待については「2023シーズン」の同会場に延期いたします。

支援者
0人
在庫数
2
発送完了予定月
2022年8月

100,000


D1グランプリRd6/7 オートポリス ペアで招待(ピット/指定席) Tシャツ、キーホルダー付き

D1グランプリRd6/7 オートポリス ペアで招待(ピット/指定席) Tシャツ、キーホルダー付き

「D1グランプリ」オートポリスで開催されるRd6/Rd.7(10/22(土)23日(日)のいずれか1日、ペアでピットへご招待します。また、指定席もご用意します。
■オリジナルTシャツ、オリジナルキーホルダー、ステッカーも当日、お渡しします。
■会場までの交通費、駐車場はご負担下さい。
※ご支援をレース参戦のために大切に使わせていただきます。
※社会情勢の鑑みによる大会開催中止の場合、オリジナルTシャツ、オリジナルキーホルダー、ステッカーは10月末日に発送いたします。ご招待については「2023シーズン」の同会場に延期いたします。

支援者
0人
在庫数
2
発送完了予定月
2022年10月

300,000


共に戦おう!【リアピラー ロゴ掲載 約20cm ×20cm以内】

共に戦おう!【リアピラー ロゴ掲載 約20cm ×20cm以内】

レース車輌RX-7のリアピラーにロゴ掲載プラン。
約20cm×20cm以内の大きさで、ご支援者様(企業様)のロゴを掲載します。
※掲載場所は、リアピラーです。
お名前の掲載期間は、Rd.4 エビスラウンド以降2022シリーズ最終戦まで。
※リアピラー内の場所指定は出来ません。
※掲載するロゴデータは、ai(イラストレーター)データにてご連絡ください。
※ロゴの掲載に関しては、支援者が以下該当する名称又は表現等を使用した場合、当該支援者の指示に従わないことができるものとし、この場合であっても、支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。
①法律・条例に違反するもの
②公序良俗に反するもの
③政治活動又は宗教活動に関するもの
④実行者又は第三者の名誉・信用、知的財産権その他の権利を侵害するもの
⑤その他実行者が不適切であると合理的に判断するもの

2. 実行者は、支援者が前項に定めるリターンに係る権利行使を行う時期及び方法を定めることができるものとし、支援者が当該時期及び方法に従わなかった場合であっても支援者に対する支援金の返金は行われないものとします。

支援者
0人
在庫数
1
発送完了予定月
2022年11月

プロフィール

ドリフト競技の最高峰「D1グランプリ」に旧車MAZDA(マツダ)RX-7で参戦しているドライバーの岩井照宜です。 クラウドファンディングに、レースに応援よろしくお願いします。

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