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【令和2年7月豪雨】緊急災害支援プログラム

【令和2年7月豪雨】緊急災害支援プログラム

寄附総額

13,803,000

目標金額 1,000,000円

寄附者
1,427人
募集終了日
2020年8月5日
1,427人 が寄附しました
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プロジェクト本文

 

7月3日より発生した豪雨災害は、九州南部を中心とした地域に甚大な被害をもたらしています。

 

7日午前7時00分時点で死者50人、行方不明者12人などのほか、140万人以上に緊急の避難指示が出されています。

令和2年07月04日 令和2年7月豪雨による被害及び消防機関等の対応状況(7月7日0700現在)

 

画像提供:空飛ぶ捜索医療団ARROWS

 

READYFORでは、緊急災害支援プログラムを立ち上げ、皆さまからいただいたご支援を以下の支援団体様への活動資金として届けます。(*支援募集団体については、随時追加する可能性がございます。)

 

各団体の活動内容につきましては、新着情報にて随時更新いたしますのでご確認ください。

 

 

支援団体 ※【令和2年7月豪雨】緊急災害支援プログラムへの申請順で掲載

 

※「寄附をする」ボタンをクリックいただいた先で、支援先をお選びください。

※一回の支援につき選択できるのは一団体のみです。 複数の団体にご支援されたい場合には、一団体ごとに支援を一度完了いただき改めてお手続きください。

 

なお、本緊急災害支援プログラムでは、「★税制上の優遇措置の対象となる団体」と「税制上の優遇措置の対象とならない団体」がございます。

 

①空飛ぶ捜索医療団ARROWS(アローズ)

(認定特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン)

★税制上の優遇措置の対象となります。

 

■支援地域:

熊本県人吉市など(今後の被害状況によって九州・中国地方なども想定)

 

■活動内容:

救助犬による行方不明者の捜索&レスキュー活動、要救護者の医療搬送支援、ペット連れ避難者支援、避難所等での診療活動等

 

■資金使途:

-医師・看護師・レスキュー隊員・救助犬・パイロットの派遣費用(車輌・ユニック・水陸両用車等の輸送・活用費用、人件費、交通費、スタッフの感染症対策物資購入費等)
-避難所診療にかかる費用(医療資機材の設置、感染症対策資機材の購入費用等)
-ペット連れ避難者支援にかかる費用
-緊急支援物資(暑さ・寒さ対策物資、水・食料、衛生用品、薬等)の購入・輸送費用など

 

■感染症対策(2020/07/15追記):

現地では、新型コロナウイルスなどの感染症を予防するため、派遣メンバー全員が
①屋内で人と接触する場面ではマスクを着用する
②毎朝体温、睡眠時間、疲労度などを各隊員が個人管理表に記載し、それを医師・看護師がチェックする
などの対策をとって活動しました。7月15日現在、現場から戻った後も体温測定などの健康観察を続けていますが、今のところ体調に問題のあるメンバーはおりません。

 

■支援者様へのメッセージ:

発災直後の7/4から熊本県で医療支援活動を開始し、5-6日は球磨村や人吉市で避難所運営支援にも尽力しました。一人でも多くの命を救うため、皆様の応援をお願いいたします。

 

提供:空飛ぶ捜索医療団ARROWS(2020年7月4日~現地での活動ダイジェスト)

 

税制上の優遇措置について:こちらをクリック

※領収証は、認定特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンから送付いたします。

 

②公益社団法人Civic Force

★税制上の優遇措置の対象となります。

 

 

■活動地域:

熊本県ほか(2020年7月の豪雨被害地域 ※今後の状況次第)

 

■活動内容:

企業と連携した緊急支援物資の配布、被災地の復旧・復興を後押しする「NPOパートナー協働事業」等

 

■資金使途:

緊急支援物資の購入・輸送費(水・食料・衣類等現地のニーズにあった物資等)、緊急期のヘリ活用費用(燃料費等)、被災地のNPOなどの復旧・復興を後押しする「NPOパートナー協働事業」に係る経費(調査費、各団体への助成費用)、人件費・運営費等

 

■感染症対策(2020/07/15追記):

現地では、新型コロナウイルスなどの感染症を予防するため、派遣メンバー全員が
①屋内で人と接触する場面ではマスクを着用する
②毎朝体温、睡眠時間、疲労度などを各隊員が個人管理表に記載し、それを医師・看護師がチェックする
などの対策をとって活動しました。7月15日現在、現場から戻った後も体温測定などの健康観察を続けていますが、今のところ体調に問題のあるメンバーはおりません。

 

■支援者様へのメッセージ:

これまでの災害支援の経験と教訓を、今回の水害被災地にも生かします!CivicForce(市民の力)で一緒に被災地を支えてください!

 

画像提供:公益社団法人Civic Force

 

税制上の優遇措置について:こちらをクリック

 

③特定非営利活動法人

アジアパシフィックアライアンス・ジャパン
(A-PADジャパン)

 

 

■活動地域:

佐賀・福岡・熊本など九州地方(2020年7月の大雨被害の被災地)

 

■活動内容:

感染症対策を重視した避難所運営支援

 

■資金使途:

感染症対策物資(マスク、除菌スプレー、非接触型の体温計、ダンボールベッド、衛生用品ほか現場ニーズに応じた物資)の購入・輸送費用、災害用テントやトレーラーの輸送・メンテナンス費用、人件費・運営費ほか

 

■感染症対策(2020/07/15追記):

現地では、新型コロナウイルスなどの感染症を予防するため、派遣メンバー全員が
①屋内で人と接触する場面ではマスクを着用する
②毎朝体温、睡眠時間、疲労度などを各隊員が個人管理表に記載し、それを医師・看護師がチェックする
などの対策をとって活動しました。7月15日現在、現場から戻った後も体温測定などの健康観察を続けていますが、今のところ体調に問題のあるメンバーはおりません。

 

■支援者様へのメッセージ:

佐賀県を拠点に九州各地の災害支援ネットワークを生かし、7/4から熊本県での避難所運営支援を開始しています。応援よろしくお願いいたします。

 

画像提供:特定非営利活動法人アジアパシフィックアライアンス・ジャパン

 

 

④公益社団法人

シャンティ国際ボランティア会

★税制上の優遇措置の対象となります。

■活動地域:

熊本県、福岡県、大分県、佐賀県など九州地方

 

■活動内容:

1. 初動調査と物資提供
被害状況の把握・ニーズ調査とともに、被災地で必要とされる緊急救援物資の提供を行います。物資の内容は、避難生活で見落とされがちな女性用品や衛生用品、新型コロナウイルス感染予防のためのマスクを予定しています。
2. 子ども支援
被災した地域の子どもたちに対し、学用品などの物資提供を行います。
3. 心のケア
避難生活の長期化が予想されるため、被災者に対し必要とされる心のケアを目的とした活動を目指していきます。今後の調査をもとに、被災地域の関係団体と連携し、現地のニーズに沿って復旧復興を後押しする支援活動を実施していきます。また、活動全般において、コロナ感染予防を徹底します。

 

■資金使途:

緊急救援物資(生理用ナプキン、パンティライナー、体拭きシート、化粧水、綿棒など)、運送費、運営費ほか。

 

■感染症対策(2020/07/20追記):

シャンティでは、以下の感染予防対策を行っています。
・人が密集する空間には入らず、聞き取りなどはなるべく屋外で行う。
・人と話す際は、相手と距離を置いて行う。
・活動全てにおいて、マスクを着用する。
・こまめに手洗いもしくはアルコール消毒を行う。
・関係者は毎日、体温や咳などコロナ症状確認のための健康チェックリストを記入する。
・現場から戻った関係者は体温測定を継続し、体調管理に努める。

 

■支援者様へのメッセージ:
被災地は、コロナ禍での避難生活や復旧作業を強いられています。シャンティでは過去の被災地支援経験を活かし、現場の声に寄り添いながら活動を継続していきます。皆さまのご支援が復興の後押しになります。ぜひご支援・ご協力をよろしくお願い致します。

 

画像提供:公益社団法人シャンティ国際ボランティア会

 

税制上の優遇措置について:こちらをクリック

 

⑤特定非営利活動法人

難民を助ける会 (AAR Japan)

★税制上の優遇措置の対象となります。

 

■活動地域:

熊本県八代市、人吉市など

 

■活動内容:

・避難所での炊き出し
・障がい福祉分野での支援(緊急物資の配付・調査)

 

初動対応の調査で判明した新たなニーズに応えるべく、復旧に向けた支援活動を進めてまいります。緊急性が高い2つの障がい福祉施設で、運営再開のための備品や、障がいのある利用者を送迎するための車両を提供する予定です。甚大な被害を受けた八代市坂元町等の障がい福祉施設では、未だに道路が寸断されるなど、詳しい調査や今後の対応方針を定めることすら困難なところもあるため、関連団体と協力しながら状況の把握と支援の可能性についての調整を続けます。新型コロナウイルス感染拡大予防の観点からも、事業実施にあたっては、被災地域の団体や自治体組織と円滑な調整を着実に行い、地域に根差した事業の実施に努めます。(2020/07/20追記)

 

■資金使途:

炊き出しにかかる費用のほか、被災地域の障がい者施設のニーズ調査を実施したうえで、必要な支援活動を決定し、使用使途として充てさせていただきます。

 

■感染症対策(2020/07/20追記):

JVOAD(特定非営利活動法人 全国災害ボランティア支援団体ネットワーク)の「新型コロナウイルスの感染が懸念される状況におけるボランティア・NPO等の災害対応ガイドライン」をはじめ、国内外の関連機関のガイドラインを参照しながら、当会独自のガイドラインを作成し、感染拡大防止に細心の注意を払い活動を実施しています。マスクの着用や検温等のほか、被災県内の関連団体の協力を得ながら、他県から被災地入りする職員は最小人数に留め、感染者の多い地域からの派遣者は、無症状者のための自費診療枠でのPCR検査を事前に受けています。

 

■支援者様へのメッセージ:

被災者の方々が安心して過ごせるよう、被災状況とニーズを調査し、支援活動を実施いたします。

 

画像提供:特定非営利活動法人難民を助ける会 (AAR Japan)

 

税制上の優遇措置について:こちらをクリック

 

⑥一般社団法人 

ピースボート災害支援センター

 

■活動地域:

熊本県ほか、九州豪雨災害の被災地域

 

■活動内容:

これまでの災害支援活動で一緒に活動していた現地パートナー団体と共に支援活動を実施しています。これまでは甚大な被害を受けた熊本県と大分県で活躍している現地パートナー団体へに対して、災害ボランティアセンターの運営や家屋清掃に必要となる資機材や衛生管理用品を提供いたしました。

●大分県「鶴の恩返し」
排水ポンプ、水分計、送風機、高圧洗浄機、発電機、大型テントなどの資機材を提供いたしました。

●大分県「NPO法人リエラ」

送風機、高圧洗浄機、電動工具、発電機、大型テントなどの資機材、およびマスクを提供いたしました。

●熊本県「NPO法人にしはらたんぽぽハウス」

サージカルマスク5箱を寄与いたしました。

コロナ過においては感染予防の観点から、地元団体を中心とする支援が実施されています。PBVでは、これまでの災害支援で培ってきたネットワークや関係性を活かしながら、コロナ禍でも被災された皆様への支援が止まらぬよう、あらゆる方法で支援を届けていきます。

(2020/07/17更新)

 

■資金使途:

調査費用、物資配布購入・配布費用、人件費・運営費など

 

■感染症対策(2020/07/17追記):

ピースボート災害支援センターでは、4月より新型コロナウイルス感染症の影響がある中でも、毎年発生する自然災害に対応するための準備を進めてきました。「新型コロナウイス影響下における災害支援ガイドライン」を定めています。その中で、2020緊急支援チームを結成し、支援メンバーは新型コロナウイルス感染症予防・感染拡大防止の研修を重ねてきています。また、全ての職員が、毎日、体温や体調などを記録しています。
詳細は、「新型コロナウイス影響下における災害支援ガイドライン」をご覧ください。

新型コロナウイス影響下における災害支援ガイドライン(PBV)

 

■支援者様へのメッセージ:

新型コロナウイルス感染予防に努めながら、被災された方々の生活再建をサポートしていきます。ご支援・ご協力お願い致します。

 

画像提供:一般社団法人 ピースボート災害支援センター

 

 

⑦公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

★税制上の優遇措置の対象となります。

 

 

■活動地域:

初動支援:熊本県人吉市、福岡県大牟田市・久留米市、長崎県大村市
※今後の支援展開地域については支援ニーズに基づき、決定していきます。

 

■活動内容:

セーブ・ザ・チルドレンは、記録的な豪雨により土砂崩れや河川の氾濫が相次いでいる熊本県の子ども・子育て支援組織や災害医療支援組織、保健所などと連携し、子どものニーズに特化した物資配布を開始しました。


今回届けたのは、衛生用品や防災用ホイッスル、文具などが入った緊急子ども用キット1,000セットと、避難所で子どもたちが遊べるようにトランプや、けん玉、絵本などのセットです。連携組織の担当者からは、被災地では生活必需品が徐々にそろい始めているが、子どものニーズに特化した物資支援は限られているとの声も届いています。


今後もさまざまな組織との連携や聞き取りで把握した子どもたちの状況や、必要とされる支援をもとに、被災前の日常を子どもたちが取り戻せるよう各組織と調整したり、協働したりしながら活動を展開していきます。(2020/7/16更新)

 

■感染症対策(2020/7/16追記):
現時点においては、新型コロナウイルス感染症の影響を考慮し、東京から被災地への緊急支援対応チームの派遣を検討しておらず、連携団体を通しての緊急支援を行っていきます。

 

■資金使途:

初動支援(「緊急子どもキット」1000セット配布)ならびに今後展開を行っていく、7月豪雨の影響を受けた子どもたちへの緊急災害支援活動に充当していきます。

 

■支援者様へのメッセージ:

皆さまからお預かりしたあたたかい想いは私たちが確実に、子どもたちに届けてまいります。

 

画像提供:公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

 

税制上の優遇措置について:こちらをクリック

 

※活動の予算については見込みであり、他の寄附金などを併用・もしくは集まった予算内で実施する予定です。

 

ご支援者様の情報は、「寄附金受領証明書」「領収証」等の発行のために必要となります。いただいたご支援者様の情報はREADYFOR株式会社より責任を持って各団体へお伝えさせていただきます。

 

 

Q&A

 

Q1 : 集まった支援金は、どのように団体に届けられますか?

【A1】

支援金は、原則募集期間が終了した3~8営業日以内に団体に送金されます。土曜日・日曜日・祝日に終了した場合には、直近の営業日に終了したものとみなし入金日を計算します。

 

 

Q2 : 通常のクラウドファンディングより募集期間が限られているのはなぜか?

【A2】

必要な資金を迅速に集めて確定させ、早期に支援活動を行う団体に送金するためです。災害支援の緊急性を鑑み、通常のクラウドファンディングでは募集期間を最長90日と設定できるところを、本プロジェクトでは30日に設定しています。

 

 

Q3 : 各団体が独自で行っている募金活動とはどう違うのですか?

【A3】

今回のクラウドファンディングは、団体の緊急災害支援活動に対する資金調達、広報活動の一部という位置付けになります。より多くの方から支援をいただけるようにすることが重要になりますので、団体独自の募金活動や広報活動に加えて、READYFORのクラウドファンディングサービスの仕組みを活用させていただいております。

 

Q4 : 支援金は必ず本ページ上の活動のために使われますか?

【A4】

はい。いただいた支援金はプロジェクトページ上にて事前にお伝えした活動資金として充てられます。実際に活動がスタートしてからは、使用用途を含めた活動報告をさせていただきます。


ただ、より多くのご支援をいただいた場合、各団体の同じ災害に関する別のプロジェクトのために使用させていただくか、あるいは別の緊急災害支援活動を立ち上げる際の資金として蓄えるという判断を行う可能性があります。


もちろん、その場合にも、プロジェクトページ上で団体から支援者の皆様に対して責任をもって報告させていただきます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

Q5 : 活動報告は、各団体の公式HP等での発表内容とは異なりますか?

【A5】

原則、異なりません。基本的には、本ページ上で報告する内容は、団体公式の情報として公式ホームページ、ブログ、SNS公式アカウント等の内容から転載しております。本プロジェクトは、より多くの方々から支援をいただけるようにするための資金調達、広報活動の一部という位置付けになります。

 

Q6 : 緊急災害支援プログラム登録団体の選考基準は何ですか?

【A6】

本プログラムでは、下記の基準を十分に満たしている、且つ、READYFOR株式会社が適切だと判断した団体が登録することができます。
※今後、登録団体が追加される場合にはこちらで随時更新されます。


(A)以下の基準を考慮し、国内外の災害に対して過去に支援事業を行った実績があると判断できること。
・公共機関又は業界団体等から、口頭や災害協定等に基づく緊急的な出動指示、対応指示を受けたことがある。
・災害対策本部・委員会に参加するなどして被災地の現状把握、情報共有を行ったことがある。
・現地ヒアリングを実施した上でどのような活動を行うか判断し、開始から終了まで主体的な支援活動(地域外の活動も含む)を行ったことがある。
※確認資料として、以下の書類の提出を求める場合があります。
① 活動期間、人数、内容、活動先等が確認できる災害支援活動概要書
② 災害協定書、要請書、契約書、感謝状等の写し


(B)以下の基準を考慮し、国内外の災害に関する事業内容に客観的な信頼性があると判断できること。
・会計監査を受けており、その結果として定期的に事業報告書や会計報告書を一般に公表していること。
・ニュースレター、公式ホームページ、SNS公式アカウントなどで、寄附金や支援物資の使用用途含む活動内容を一般に公表していること。

 

 

READYFOR事務局(2020年7月7日追記):

本プロジェクトはAll-IN方式で実施されております。目標金額は便宜上100万円と設定しておりますが、お集まり頂いた金額に応じて各支援団体に支援金をお届けします。

 

 

 

※達成金額はマネックスポイントの合算表示です。(反映タイミングはリアルタイムではありません。)
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ギフト

3,000

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3,000円コース

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■「領収証」または「寄附金受領証明書」を発行いたします。

「寄附をする」ボタンをクリックいただいた先で、支援先をお選びいただくことが可能です。
寄附控除の受けられる団体については団体名称の前に「★」で印しております。

一回の支援につき選択できるのは一団体のみです。
複数の団体にご支援されたい場合には、一団体ごとに支援を一度完了いただき改めてお手続きください。

寄附者
819人
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2020年9月

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2020年9月

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寄附控除の受けられる団体については団体名称の前に「★」で印しております。

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制限なし
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