終生飼育のワシ達に活魚を与えました!
猛禽類医学研究所が環境省に代わって飼育費を賄っているオジロワシとオオワシは合計50羽。治療によって一命を取り留めたものの、後遺症により野生に帰れなくなったワシ達です。大食漢の彼らを…
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猛禽類医学研究所が環境省に代わって飼育費を賄っているオジロワシとオオワシは合計50羽。治療によって一命を取り留めたものの、後遺症により野生に帰れなくなったワシ達です。大食漢の彼らを…
もっと見る交通事故で上のくちばしを失ったオジロワシ “ベック”。人間の歯科医らと一緒に開発した人工のくちばし(義嘴)を使って生活しています。床に置かれた器から自分で餌を食べることもできますが…
もっと見る本格的な冬を前に、ワシ達の食欲が増している。多いときは1日1羽1kg近くも食べる大食漢のために、質の良い魚を用意するのは大変だが、様々な人間活動によって事故に遭い、野生に帰れなくな…
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もっと見る昨年、巣立ち直後に事故に遭い、片足を失いながらも環境教育の最前線で頑張っているオジロワシの“ちとせちゃん”。土日祝祭日のバックヤードツアーで、皆さまにお会いいただく機会も増えてきま…
もっと見る給餌後のオジロワシとオオワシ。 それぞれのペースで食事を楽しんでいるのがよくわかります。8倍速の動画をどうぞ!
もっと見る昨日、断翼手術を行ったオジロワシの幼鳥。意識はハッキリ戻り、自力で置き餌の魚を食べられるようになった!
もっと見る翼を骨折し、親鳥に育てられていたオジロワシ幼鳥の手術を行いました。残念なことに患部の状態は予想以上に悪く、バラバラに潰れた骨が広範囲で不整癒合するとともに、周囲の組織が増生、乾燥、…
もっと見るかなり前に翼を複雑骨折し、親鳥から餌をもらいながら命を繋いでいたオジロワシの幼鳥。入院環境でも餌を食べてくれるようになり、一般状態は安定してきた。近いうち整復手術を行える可能性が出…
もっと見る老齢のため“おばあちゃん”と呼んでいるオオワシ。事故により片翼を失っているため野生には帰れず、最近は視力も落ちてしまっているため個室で飼育している。水槽に水を入れていると、音を聞き…
もっと見る交通事故で入院リハビリ中のシマフクロウ “なつ”。 より高度なリハビリテーションを行うため、広いケージに移動したが、慣れない環境下で餌が十分捕れないことを考慮して補助給餌を行ってい…
もっと見る交通事故で瀕死の重傷を負い、手術などによって一命を取り留めたシマフクロウ “なつ”。このたび、リハビリ用の広いフライングケージに引っ越しました。身体検査を終え、キャリーケージで運ば…
もっと見る猛禽類医学研究所の『チャリティーカレンダー2026』、予約販売が開始されました!https://irbj-calendar.stores.jp/items/68ce66c8cc85…
もっと見る交通事故に遭いリハビリ中のシマフクロウ。以前放送されたNHKダーウィンが来た!で「なつ」と紹介された個体。より広いフライングケージの中で更なるトレーニングを積むため、捕獲して健康診…
もっと見る気分転換と運動のため入院棟の廊下に出していた終生飼育のオジロワシ。帰る時間が迫っているのに自分の部屋に帰ろうとしないため、口笛を吹いて合図をすると、仕方ないなぁとばかりに早足で戻っ…
もっと見る美味しそうに魚を食べるワシ達を間近で観察しようと、無人ビデオを仕掛けてみた。来ない、来ない、近くに来ない。。野生の心が残っている証拠だろうか?残念だったが、嬉しくもある。
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もっと見る終生飼育しているオジロワシ達の食事シーン。できるだけ穏やかに食事ができるように、餌の魚を置く場所を数カ所に分けています。
もっと見る紫色に染まったエゾエンゴサクの花畑を駆け回るエゾリスの可愛い写真を目にすることはあっても、タデの花が咲き乱れる中を嬉しそうに(?)走るオジロワシの姿はなかなか観られないと思う💦
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もっと見る穏やかな秋日和。食後のオジロワシは身繕いに余念がない。くちばしにフワッと着いた綿毛も愛嬌のうち。
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もっと見る交通事故で上のクチバシを失い、義嘴(ぎし;人工のクチバシ)を使って生活しているオジロワシの“ベック”。今日は天気が良かったので、入院室の外で日光浴をしてもらいました。そして、短距離…
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もっと見る去年厚岸で収容された、左翼の中央付近で開放骨折していたオジロワシ。何度も麻酔下での処置を繰り返し、ケージ内での入院生活を長期間行っていた。そしてこの度、ようやく外の広いケージに移る…
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もっと見る終生飼育しているワシたちの食事風景。山盛りのホッケを強い一羽が独占しないように、数カ所に分けて与えています。 SNSよりもたくさん写真を載せました!
もっと見る交通事故や風車衝突に遭って収容され、治療で一命を取り留めたものの、後遺症が残り野生に帰れなくなったワシ達は現在約70羽。そのうち40羽について猛禽類医学研究所は環境省と協定を結び、…
もっと見る事故の後遺症などで野生に帰れなくなった猛禽たちの飼育環境を改善するプロジェクトが進んでいます。雨や雪でぬかるみがちだった土に清潔な砂利を敷き詰め、人工的だったとまり木を天然の風倒木…
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もっと見る事故などによって傷つき、治療で一命を取り留めたものの、後遺症で野生に帰ることができなくなったワシ達。一見広そうに見えても、自然界に比べるとはるかに狭いケージ内での生活は、いつの間に…
もっと見る飼育ストレスを軽減し、少しでも栄養が豊富なものを与えたいとの思いから、終生飼育や入院している猛禽達にはできるだけ頻繁に生きたマスを与えています。 無人カメラで観察すると、ワシそれぞ…
もっと見る事故の後遺症などにより野生に帰ることができなくなってしまったオオワシ達に、新鮮な活魚を与えています。冷凍魚よりも高栄養であるのはもちろんのこと、自然界に比べるとはるかに狭いケージ内…
もっと見る巣立ってすぐに交通事故に遭い、左足の先を失ったオジロワシの“ちとせちゃん”。今は簡易的な義足をつけて暮らしていますが、どうしても残っている右足に体重がかかりがちです。そのため、爪に…
もっと見る交通事故で左の足が不自由なオジロワシの“ちとせちゃん”。最近はサークルの中に入れて、目の届く所で日光浴をさせています。今日はサークルの中が濡れないようにして、顔だけの水浴び。でも翼…
もっと見る今回は特別ロングバージョン! 綺麗な水で満たされたプールで代わりばんこに水浴びをするオジロワシ達の姿です。事故の後遺症などにより野生に帰ることができなくなったワシ達ですが、皆さまの…
もっと見る千歳市で巣立ち後すぐに交通事故に遭い、左足の先を失った“ちとせちゃん”。水浴び時の防水を兼ねて、切断部を歯科用の特殊な入れ歯安定剤で保護し、さらに低反発クッション入りのソックスを履…
もっと見る体調不良により食が落ちてきてしまったオジロワシに、ためらわずに新鮮な活魚を与えられるようになりました。クラファンに参加してくださった皆さま、継続支援してくださっている皆さまに心より…
もっと見る交通事故で上のくちばしを失ったオジロワシ“ベック”のために、スタッフが丹誠込めて作ったご飯。真ん中で山盛りになっているのはニジマスのイクラだそうです。美味しそう!
もっと見る天気が良かったので “ちとせちゃん” を日光浴に出してみた。巣立ってすぐに交通事故に遭い、左脚先の欠損と翼の骨折という重傷を負ったこのオジロワシは、野生に帰ることができない。将来的…
もっと見る1,000円 / 月

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