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歯並びと心(気持ち)の関連性を解き明かすプロジェクト

歯並びと心(気持ち)の関連性を解き明かすプロジェクト

寄付総額

3,067,000

目標金額 1,000,000円

寄付者
125人
募集終了日
2021年3月31日
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

 

 目標達成のお礼とネクストゴールへの挑戦について 

 

本プロジェクトは、3/1(月)からスタートしました。おかげさまで、開始からわずか5日で50名を超えるみなさまからご支援をいただき、目標の100万円を突破しました。ご支援・応援いただきました皆様に、心より感謝申し上げます。たくさんの温かい応援をいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。


みなさまからいただく応援コメントには、皆様からの暖かいお気持ちがたくさん込もっており、ご自身の体験や、このプロジェクトにかける期待など、一つ一つ有り難く拝読させていただいております。


第一目標の100万円を達成できたことで、この研究を行うための100名分の費用を確保することができました。
これは皆様の暖かいお力添えなしには達成できませんでした。本当にありがとうございます。

 

残りの期間は、この研究の精度を高めるため、研究にご協力していただける300名分の検査費用の獲得を目指したいと思います。第二の目標として100名を超えるみなさまにこの研究を知っていただくこと、さらには300万円をネクストゴールと設定し、達成をめざします。さらに多くの方々に今回の研究を知っていただく機会をつくることができればと思います。

 

矯正歯科の重要性が少しでも多くの皆さんに広まり、患者さんの心にさらに寄り添う医療を提供するため、引き続き温かいご支援、応援のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

 

度々のお願いとなりますが、3月31日まで、引き続きご支援・ご協力をいただけますと幸いです!!どうぞよろしくお願い致します!!

 

2021.3.5
九州大学 歯科矯正学分野 プロジェクトメンバー一同

 

 

『歯並び』の改善が『心』にどのような影響を与えるのかを解き明かします

 

ページをご覧いただきまして、ありがとうございます。九州大学大学院 歯科矯正学分野 歯科医師の妹尾麗華と申します。

 

何か痛みが出たら行く場所というイメージがありがちな歯科ですが、矯正歯科は少し異なります。歯並びを治したい、咬みづらいのを治したい、喋りづらいのを治したい といったような、患者さんの生活をより豊かにするための治療を行う場所です。

 

例えば、

・歯並びが良くなることで、磨きにくかった場所がなくなり、虫歯の予防に繋ります。

・飛び出した歯による舌への刺激を解消することで、舌の外傷予防に繋がります。

 

 矯正歯科は、治療により歯並びを改善することで他の病気の予防ができる分野です。

 

歯科矯正学分野 歯科医師の妹尾です。

 

私が所属している九州大学 矯正歯科には、年間1万人の患者さんが訪れます。子どものための矯正治療、大人のための本格矯正歯科治療をはじめとして、以下の先進的な矯正歯科治療を提供しています。

 

 ・手術を併用し咬み合わせを改善する「外科矯正」

 ・顔の先天的な疾患で多く見られる「口唇裂(こうしんれつ)・口蓋裂(こうがいれつ)」に対する治療

 ・歯の移動を適切に制御するために特別なネジを埋め込む「歯科矯正用アンカースクリュー」

 

また、矯正歯科治療だけではなく、あごや顔の骨、あるいは歯の成長や発育の異常を分子レベルで解析し、新たな歯科医学の未来を切り開くための研究も行っています。

 

 

歯科医学の未来を切り開くための研究として、歯並びの改善が心(気持ち)にどのように影響を与えるか、皆様のお力をお借りして研究し、解き明かしたいと考えております。

 

例えば、

「上あごや下あごが出ている」「前歯に隙間があいている」「あごが左右にゆがんでいる」等の症状がきっかけで、いつもうつむいてしまう、人目にふれるのが怖く自分に自信がなくなってしまった…

 

これまで、上記の様な悩みを持った患者さんが多数来院されました。そのような悩みを持つ患者さんを診てきた経験から、歯並びの改善が心の状態に影響するのではないかと感じ、この関連性を解き明かすべくプロジェクトの実施を決めました。

 

 

 

矯正歯科治療の目的
~別の病気を防ぎ “本来あるべき口の機能” を回復する~

 

うまくものが咬めない、正しい発音ができない、口呼吸してしまうといった生理的・機能的障害や、あごが歪んでいる、歯並びが悪いなどの審美的障害など、『正常な咬み合わせの範囲から外れた不正な咬合状態のこと』を不正咬合(ふせいこうごう)といいます。

 

矯正歯科に来院する患者さんは、この「不正咬合」の改善を目的として来院されます。私たち矯正歯科医は、不正咬合により引き起こされる、咬む・食べる・喋るなどの生理的・機能的な障害を改善することを目指しています。しかし、それだけではありません。この生理的・機能的な障害により引き起こされると考えられる、様々な障害を軽減する事も目指しています。

 

例えば不正咬合により・・・

 

①変な咬み癖がつく   → あごの関節部分に痛みが出る

②常に口が開いてしまう → 口呼吸になることで口内が乾燥する…etc                   

 

 結果的にお口まわりの別の障害に発展していく可能性が高いのです。

 

私たちは、審美的障害の改善はもちろん、この生理的・機能的な障害を改善し、左右できちんと咬める、正しい発音ができる等、 本来あるべき口の機能を回復するために治療を行っているのです。

 

 

 

不正咬合は『心(気持ち)』や『行動』に影響するのか?

 

歯並びは口元の美しさや表情の成り立ちと深い関わりがあります。それと同時に、口元に関する悩みは、その人の行動に影響する可能性があると言われています。

 

歯並びが悪くて笑えない。人に歯が見えると恥ずかしいので、いつも手で隠してしまう。

前歯の真ん中に隙間があるので、いつも鼻の下を伸ばして歯が見えないようにしていた。

他人に言われて初めて自分の下あごが出ていることを知った。

それ以来、常にあごが目立たないように顔をうつむかせる癖がついた。

前歯が咬み合わず、気づけば口がいつもポカンと開いてしまい、見た目で損をしている。

 

こうした不正咬合に見られる審美的障害は、生理的・機能的障害と相まって、対人関係や自尊心に影響を与え、患者さんの不安を助長している可能性がありますが、科学的には明らかにされていません。

 

心の病気の中には不安によって引き起こされる疾患があります。

 

その原因は、ある出来事や人間関係など、本人にとってかなり強い精神的苦痛が生じた、いわゆる”嫌な体験”がもとになっていて、「もしその出来事がなければ発症しなかっただろう」と思えるものがほとんどです。

 

 この原因の一つに、不正咬合に関連する“嫌な体験”も含まれると考えられます。

 

 

実際、矯正歯科治療により「行動」に変化がでる患者さんも多くいらっしゃいます。

 

自然に笑うことが怖くなくなったので、手で隠さなくなった。

他人の視線が怖くなくなって、うつむくことが少なくなった。

よく笑うようになったねと言われた。

鼻の下を伸ばして前歯を隠す、変な癖がなくなった。

発音が悪かったのが改善されたので、諦めてかけていたアナウンサーになることができた。
下あごを引っ込める手術をしていなかったら目指すことはなかったと思う。

 

私たちが日頃感じている矯正歯科治療と心の関係を客観的なデータに基づき比較・検討することで、歯並びと心の関連性を解き明かしたいと考えています

 

 

今回の研究方法について

 

矯正歯科治療が必要な患者さん、そして矯正歯科治療を必要としない方を4つの分類にわけ、各25名ずつ、合計100名にご協力頂き、心の状態や性格特性を治療前後で比較検討します。

 

・不安が強い傾向があるのか否か

・どのような性格特性を持つ傾向にあるのか(例:内向的な性格を持つ傾向が多いか)

・自尊感情の変化は見られるか

   …etc

 

加えて、頭の傾きや頭の位置の変化も計測し、不正咬合の改善が頭や首の姿勢にどう影響するのかも併せて調査します。以下のような装置を使用し、あごの突出度の変化や頭や首の姿勢の変化を確認します。

 

 

4つのグループ全てに対して、治療の進捗状況と同じタイミングで同じ検査を行うことで、100名の治療開始前からの心理状態の変化を経時的に追います。

 

また、矯正歯科治療が必要でない方も研究対象にすることで、患者さんと患者さん以外の心理状態には、どのような違いがあるのかも把握します。

 

 より詳細な研究内容はこちらからご確認ください

 

これにより、矯正歯科治療が患者さんの『心』にどのような影響を与えるかを科学的根拠に基づき正確に把握できると考えています。

 

 

 

矯正歯科という枠を超えて、患者さんの“心”に寄り添う医療を…

 

不正咬合により、俯きがちになっていた人が「内向的な性格の人」と捉えられていたかもしれません。

 

「性格」で片付けられていたことが本当にそうなのか。

 

この研究を進めることで、歯並びと心の関連性を明らかにし、「患者さんが抱える精神的負担」の軽減に貢献したいと考えています。

 

皆様のあたたかいご支援をどうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

 プロジェクト実行者

 

妹尾麗華

歯科医師

私は、矯正歯科治療による咬み合わせと全身姿勢の相関関係について研究を深めたく、入局いたしました。咬み合わせの変化によって、姿勢にも変化が起こるとするならば、身体の歪みの改善や、頭痛などの不定愁訴の改善に矯正歯科治療は効果的なアプローチになるのではないかと推測しています。

歯科医師免許を取得した後、市中病院の口腔外科で全身管理や口腔癌などの口腔外科疾患、外傷治療を経験いたしました。その後、一般開業医にて一般・小児歯科治療全般を行なっておりました。

 夫の転勤に伴い、6年前にシンガポール、その後フィリピンへと移住することになりました。日本の歯科医師免許の特性上、歯科医業に携わる事ができたのは日本に短期帰国する時だけでした。

 そこで、国に関わらず身体に関わる業務に携わりたいと考え、ヨガとSTOTTピラティスの国際インストラクターの資格を習得しました。ヨガやピラティスの指導を通じて、立った時の姿勢の変化が生じ、クライアントの体はさることながら、むしろ心の状態に日々変化が起こっていくのを目の当たりにしました。身体だけでなく心の健康がいかに重要な事であるかをこの時体感いたしました。

 日本に帰国して、再び歯科医業に携わることができるようになった今、歯科治療がもたらす心の健康へ、矯正歯科治療の観点からアプローチし、患者さんが本当の意味で『心から満足できる歯科治療』を提供していきたいと考えております。

 

 

 プロジェクト責任者

 

高橋一郎

教授・診療科長

 歯学部生の際に、生まれる前の段階で、口が形作られるプロセスを三次元的に解析する発生学的研究を行ったことが矯正歯科医を志すきっかけでした。これは、生まれてから長きにわたって矯正歯科の治療の対象となる口唇裂・口蓋裂(唇や上あごに裂け目ができてしまう病気)の発生のメカニズムを検討する研究の一環として行われたものです。

 口唇裂・口蓋裂は、日本では500人に1人の割合で存在する疾患です。

鼻の下から唇にかけて裂け目ができてしまうため、見た目はもちろんのこと、母乳が吸えない、発音がうまくできない、裂け目になった部分の歯が不足してしまい、歯並びに問題がでるなどといった、様々なお口の障害を引き起こします。

 歯学部6年生で履修する歯科臨床実習では、成長期の子どもさんの矯正治療に参加する中で実際に歯が動くということを体験し、その不思議さに強い興味を覚えました。こうした研究や実習の体験を通して、成長期の子ども達に起こる様々な不正咬合の原因や、発症のメカニズム、あるいは治療の方法を研究したいと考えたことが、矯正歯科医となるとともに歯科矯正学の世界を志す決め手となりました。

 自分の歯で咬めること、自信をもって笑えることはとても大きな幸せです。私のモットーは今、目の前にいる患者さんの幸せと、50年後に矯正歯科治療受ける患者さんの幸せを同時に考えることのできる矯正歯科医でありたいという思いです。私たち矯正歯科医は、矯正治療を通じて皆さんの健康の回復に貢献してまいります。

 

 

 資金使途の詳細

第一目標金額の100万円

 

・筋機能検査に使用する材料費(電極等)449,280円

・咬合圧を測定するために必要な材料費    156,800円

・心理検査用紙     224,352円

・その他必要経費(手数料等)    200,000円

計: 1,030,432 円

 

2020年12月28日〜2022年12月28日までに筋機能検査に使用する材料(電極等)、咬合圧を測定するために必要な材料、心理検査用紙を購入したことをもってプロジェクト実施完了とする。

 

第一目標金額である100万円を到達することができた場合、まず100名の方にご協力いただき、研究を行います。第一目標金額達成後は、協力いただく人数を300名に増やし、より正確なデータ取得を目指し第二ゴールとして300万円を設定させていただく予定です。

 

 

 

 研究内容の詳細

 

 

||研究対象となるグループ(各25名ずつ)

 

① 手術を伴う矯正歯科治療が必要で、対象者が治療の必要性を感じているグループ

② 一般的な矯正歯科治療が必要で、対象者が治療の必要性を感じているグループ

③ 矯正歯科治療が必要と思われるが、対象者が治療の必要性を感じていないグループ

④ 矯正歯科治療は必要がなく、対象者が治療の必要性を感じていないグループ

 

 

||研究内容

 

今回の研究では以下の検査を組み合わせて、初診時~治療終了(保定装置撤去時)まで数回行います。(患者さんの治療内容によって検査回数は異なります) 

 

1)研究対象者への心理検査(検査用紙に回答)

☞  対象者が現在どんな心理状態にあり、どのような性格を持つか(性格特性)を把握します。

 

2)横顔と正面の顔写真、口腔内写真

☞  対象者の現在の頭頸部および口の中の状態(咬み合わせの状態など)を把握します。

 

3)矯正歯科治療に必要な検査(歯の模型採得など)

☞  今の口の中の状態や不正咬合の度合いを正確に把握します。

 

4)あごの機能検査(筋電図・顎運動検査)および咬合圧の測定

☞  下あごの動きや口の開閉に関連する筋の働き、咬み合わせの力の強さなどを客観的に把握します。

 

 

※ 筋電図は、口を開閉する筋肉の上に小さな電極シールを貼って測定します。体に直接電流を流すわけではなく、口を開閉した時に合わせて発生する電流を測定するものであり、痛みはありません。
 

上記の方法により、4つのグループ全ての患者さんに対して、治療の進捗状況と同じタイミングで同じ検査を行うことで、研究対象者の治療開始前からの心理状態の変化を経時的に追うことができます

 

また、研究対象者には矯正歯科治療が必要でない方も含まれているため、患者さんと患者さん以外の心理状態には、どのような違いがあるのかも把握することができます。

 

これにより、矯正歯科治療がもたらす機能的障害(そしゃく機能や発音障害、呼吸障害など)の改善および審美的障害の改善により、患者さんの心理状態にどのような変化が見られるか正確に把握できると考えています。

 

 

||研究期間

 

・100名で実施の場合:

初診時のみのデータ採取で1〜2年、治療終了時まで含めると5〜6年かけて行う予定です。

 

※ 矯正歯科治療は、治療開始から終了まで平均的に2〜3年かかります。また、治療終了後に歯が元の場所に戻ろうとする『後戻り』を防ぐために、少なくとも治療期間と同じ年数の定期的な観察が必要となります。

 

※ 今回の研究では、治療が終了した後の観察期間までが調査予定のため、上記の研究期間を予定しています。

 

※ 対象者の方が早く集まれば、研究期間は短くなる可能性があります。

 


 

||研究に参加してくださる方も募集しております

 

グループ内の①②に関しては来院された患者さんが対象になりますが、③④に関しては当科HPなどで募集し、適格基準を満たす方を対象とする予定です。この研究に賛同していただける方は、ぜひ、研究への参加協力もお願い致します。
 


* このプロジェクトは九州大学医系地区部局臨床研究倫理審査委員会による承認を得て行っております。

 

短期間での矯正歯科治療の効果判定に関する論文はありますが、長期間での効果判定については、いまだに確定的なデータはありません。そのため、今回の調査は、初診時~矯正装置を外した数年後まで、長期にわたり定期的に行います。

 

また将来的には合計300名の被験者を募り、より正確なデータを算出したいと考えています。

 

 

 免責事項

 

・必ずしも想定した結果が得られるとは限りません。

・協力患者さんの集まりが悪い場合には研究が延長される場合があります。

 

 

 寄附金の控除について

 

九州大学へのご寄附については、税制上の優遇措置が受けられます。


■個人の皆様

 

【所得税(所得控除)】
寄附金額が年間2,000円を超える分について、所得控除を受けることができます。


寄附金額 - 2,000円 = 所得控除額
(控除対象となる寄附金の上限額は、当該年分の総所得金額の40%です)

 

【住民税】

本学を「寄附金税額控除対象法人等」として指定している都道府県・市区町村にお住まいの寄附者の皆様は、所得控除に加えて、翌年の個人住民税が軽減されます。

 

 (寄附金額 - 2,000円)× 4~10% = 住民税控除額
 (控除対象となる寄附金の上限額は、当該年分の総所得金額の30%です)


  ※上記の計算式の4~10%について
  ・都道府県が指定した寄附金は4%
  ・市区町村が指定した寄附金は6%
  (都道府県と市区町村双方が指定した寄附金の場合は10%)

 

〇福岡県にお住いの方々へ
[本学への寄附金を条例で指定している自治体]
福岡県/福岡市/糸島市/大野城市/春日市/古賀市/粕屋町/新宮町/那珂川町/その他
※その他の自治体については、大変お手数ですが各自治体の税務担当課へお問合せください。

 

〇福岡県外にお住まいの方々へ
本学が福岡県に所在する法人であることから、お住まいの都道府県および市町村で本学を「寄附金税額控除対象法人」に指定していない可能性があります。
大変お手数ですが各自治体の税務担当課へお問い合わせください。

 

■法人様

 

寄附金の全額を損金算入することができます。

※反社会的勢力等(暴力団、暴力団関係企業、総会屋、社会運動等標ぼうゴロ若しくは特殊知能暴力集団等若しくはそれらの構成員等)またはそのおそれがあると当団体が判断する者からの寄附はお受け入れいたしかね、入金済みの寄附金については返還いたしますので、あらかじめご了承下さい。
 

 

注意事項

 

・受領証明書のお名前は、リターン送付先にご登録いただいたお名前となります。ご寄附後にアカウント情報を変更した場合でも、ご寄附時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄附時に入力いただいた宛名と住所に寄附金領収書をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

 

・ 本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

プロフィール

妹尾 麗華(九州大学大学院  歯科矯正学分野)

妹尾 麗華(九州大学大学院 歯科矯正学分野)

ギフト

3,000

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①:歯並びと心の関連を解き明かす

・寄附受領証明書を送付します。(※寄附受領証明書のお名前は、寄附申し込み時にご登録いただいたお名前となります)

・本研究のご支援に対して感謝メールを送付いたします。

・プロジェクトの進捗をご報告するメールを送付いたします。

・論文として発表させて頂いた際には、本クラウドファンディングによるご支援で研究が成立した旨を論文にも明記いたします。

寄付者
53人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

10,000

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②:歯並びと心の関連を解き明かす

・寄附受領証明書を送付します。(※寄附受領証明書のお名前は、寄附申し込み時にご登録いただいたお名前となります)

・本研究のご支援に対して感謝メールを送付いたします。

・プロジェクトの進捗をご報告するメールを送付いたします。

・論文として発表させて頂いた際には、本クラウドファンディングによるご支援で研究が成立した旨を論文にも明記いたします。

寄付者
37人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

30,000

alt

③:歯並びと心の関連を解き明かす

・寄附受領証明書を送付します。(※寄附受領証明書のお名前は、寄附申し込み時にご登録いただいたお名前となります)

・本研究のご支援に対して感謝メールを送付いたします。

・プロジェクトの進捗をご報告するメールを送付いたします。

・論文として発表させて頂いた際には、本クラウドファンディングによるご支援で研究が成立した旨を論文にも明記いたします。

・報告書にお名前掲載します

寄付者
15人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

50,000

alt

④:歯並びと心の関連を解き明かす

・寄附受領証明書を送付します。(※寄附受領証明書のお名前は、寄附申し込み時にご登録いただいたお名前となります)

・本研究のご支援に対して感謝メールを送付いたします。

・プロジェクトの進捗をご報告するメールを送付いたします。

・論文として発表させて頂いた際には、本クラウドファンディングによるご支援で研究が成立した旨を論文にも明記いたします。

・報告書にお名前掲載します(中)

寄付者
11人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

100,000

alt

⑤:歯並びと心の関連を解き明かす

・寄附受領証明書を送付します。(※寄附受領証明書のお名前は、寄附申し込み時にご登録いただいたお名前となります)

・本研究のご支援に対して感謝メールを送付いたします。

・プロジェクトの進捗をご報告するメールを送付いたします。

・論文として発表させて頂いた際には、本クラウドファンディングによるご支援で研究が成立した旨を論文にも明記いたします。

・報告書にお名前掲載します(大)

寄付者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

300,000

alt

⑥:歯並びと心の関連を解き明かす

・寄附受領証明書を送付します。(※寄附受領証明書のお名前は、寄附申し込み時にご登録いただいたお名前となります)

・本研究のご支援に対して感謝メールを送付いたします。

・プロジェクトの進捗をご報告するメールを送付いたします。

・論文として発表させて頂いた際には、本クラウドファンディングによるご支援で研究が成立した旨を論文にも明記いたします。

・報告書にお名前掲載します(大)

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

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