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FIP保護猫「ヴェルちゃん」治療を!ご協力をお願いします。

10Lives MihamaNeko 美浜ねこの会

10Lives MihamaNeko 美浜ねこの会

FIP保護猫「ヴェルちゃん」治療を!ご協力をお願いします。
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は2月22日(水)午後11:00までです。

支援総額

320,000

目標金額 850,000円

37%
支援者
52人
残り
14日
プロジェクトの支援にすすむ
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は2月22日(水)午後11:00までです。

プロジェクト本文

▼自己紹介

 

『FIPと闘うヴェルちゃん』初めまして。美浜ねこの会、代表の佐々木由紀子です。この度は、数多くあるプロジェクトの中からご覧下さり、どうも有難う御座います。 美浜ねこの会では、人と動物の共生出来る社会を目指し、飼い主がいない外で暮らす猫ちゃん達を追い払うのでは無く、地域の問題として、行政、自治会等と連携を取り、千葉市を中心に地域猫の取り組みや、命を繋ぐ譲渡会等の活動をしています。 「不幸な命を助けたい」「不幸な命を産まさない」その同じ志をもった仲間で活動をしています。最近は50頭以上いる多頭飼育崩壊現場に入りTNRや子猫の保護などを今現在もしている最中です。保護した猫は里親さんへ命を繋ぐ譲渡会として毎月開催しています。

 

また保護猫は決して元気な子ばかりでは無く、病気や虐待、交通事故による怪我の子もいます。そのような猫ちゃん達の命を救ってあげ、

回復したら里親探しを行なってます。

 

わんちゃんも同様で、ネグレクトや外で飼って衰弱している子を保護したり、高齢者がペットを残して逝った子達の所有者変更等、命を救う事を目的として活動してます。

 

この様な活動を続けているなかで、現場ばかりを進めるだけでは解決にならないと考え、啓発の必要性を感じ始めました。

そこで命の学習として定期的にテーマを決め動物福祉や愛護、飼い方について等パネルや動画、ディスカッション形式でゲストを交えて学習会を開催しています。

 

最近は簡易的な絵本を作り、千葉市教育委員会や高等学校、また愛護センターへ贈呈させて頂きました。

来年度からは命の学習をテーマに小学校にて本の読み聞かせや動画等使い啓発活動をする事になりました。

 

殺処分ゼロを目指す傍ら、捨てない、逃がさない、虐めない、不幸な猫を増やさない事を周知して貰う事が何より大切だと考えています。

 

猫だけではなく、全ての動物に命の尊厳を。

そして命を大切に。

モノから命へ。

 

これからも啓発活動や保護活動、そして地域猫等に周知してもらえるように働きかけ目標としてます。

ご理解とご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

コロナ禍と言うこともあり、残念ながら譲渡会にて思うようにご縁につながりにくくなりました。保護する猫の方が多く、預かり猫が増えれば食費や医療費、トイレの砂等、出費が増えて行くばかりで、金銭的に余裕がなくなりました。SNSを通して、支援物資やご支援金のお願いをさせて頂いていますが、まだ足りていない状況です。 このような状況でも、私たちは、外で暮らす「不幸な猫を減らす」活動をしなければならず、また同時に毎日待っている猫ちゃんのご飯など、お世話をしなければなりません。どんな状況でも休む事なくTNR、地域猫活動を推進していけるよう、また医療を受けれるように努めています。このたび、もっち君に続き、恐れていた2匹目のFIPの子猫が出てしまいました。このように続くと正直なところ次々と保護するのが怖くなりますが、そんな事を言ってられず、外で暮らす子はまだまだたくさんいます。残念ながら待った無しの状況にあります。 皆様のお力を借りて再度保護猫ヴェルちゃんのクラウドファンディングに挑戦させて頂きたいと思いますので、どうぞ保護活動にご理解とご協力を賜りましたら幸いです。  

 

ヴェルちゃんについて

 

繁華街の雑居ビルの間を彷徨っていたところを姉妹猫と一緒に保護しました。

⇩お外で頑張ってた頃のヴェルです。

 

9/25 保護したばかりの2匹です。

まだ夏の終わりの暑い時期で全身ノミだらけだったので、タオルで何回も拭きました。

ヴェル(奥)と姉妹のファイ(手前)

 保護時の体重は2匹とも650g。まだ小さな小さな仔猫でした。離乳出来ていなかったのか、中々ご飯に興味を持ってくれず、特にヴェルはお皿を口元に持っていかないとしっかり食べてくれませんでした。毎日体重を測り減っていないか?を確認しながらもスクスクと成長してくれました。避妊手術の予約も取り、本格的に里親様探しを始めようとしていた矢先、発病していまいました。

 

▼FIP と診断されるまで

 

■11/23前後 

ヴェルの毛並みの悪さが気になりました。同時期、うんちの量が少ないことも気になり、おトイレを気にするようにしていました。

   

毛並みの悪さ 異変に気付いた時

遊ぶ元気もあり、ご飯も食べていたので、気温の変化かな?と思っていました。

 

 

■11/25 

仕事から帰宅すると、元気がなく起きてもきませんでした。ご飯もたべず、ちゅーるを少し舐めただけ。診察終了間際でしたが、慌ててA動物病院に電話し、翌日の朝一に予約外で診察してもらえることになりました。

 

■11/26  

朝一番にA動物病院にて診察

熱が40.5度あった為、インターフェロンと解熱剤の注射をしました。

血液検査をし、総蛋白とアルブミンの値からFIPの可能性もあると言われました。

まずはインターフェロンで熱が下がるか?様子を見ましょうと言われ、入院はせずに帰宅しました。不安だったので、念のためにとその場で翌日の診察予約を取りました。

 

 

 

 

■11/27 AM 

再度A動物病院に通院。食欲がなく状況が変わらないことを伝えました。

インターフェロンと解熱剤の注射 熱40.9度。前日よりも上がっていました。

治療しているのに、上がる一方の熱に本当にFIPなのかも・・・と不安でたまりませんでした。

 

■11/27 夕方 

体調がよくならないので、再度通院し、静脈点滴をする為入院しました。

 

■11/28 

面会に行くと、熱が39.9度と点滴をしても下がらないため、獣医師よりFIPの抗体検査を提案され、お願いしました。

 

■11/30 PM 

A動物病院より電話があり、抗体検査の結果はまだでしたが、腹水が出たためFIPの可能性が高いと言われました。A動物病院はFIPの協力病院だった時期があり、在庫していたFIP(未認可)の薬を投与してくれていました。

同日夜 退院。抗体検査・蛋白分画の結果も出ていました。

 

⇩抗体検査の結果です

 

⇩蛋白分画検査の結果です

 

抗体検査の結果はグレーゾーンではありましたが、蛋白分画の波形、高熱が下がらない・食欲不振・腹水が出たことと合わせて、A動物病院の先生からはFIPだと思うと言われました。  

 

並行して、FIP専門病院へ連絡しました。「もっち君がお世話になったB病院」です。

退院したその足でB病院にて往診

 

夜も遅く、翌日は休診日と言う事もありましたので、「B病院」の先生に往診して貰いました。

A動物病院での治療内容を伝え、FIPに効果があると言われる注射と翌日分のお薬をもらいました。

 

 

 

■12/2 

FIP専門病院であるB病院にて診察

血液検査・PCR検査・エコー検査を受けました。

 

 

 

この日は検査できるほどの腹水はなく、検査はできませんでした。

また、診察前に投薬を始めていたので、この日はFIPの可能性は高いけれども確定診断は出ず。今後10日間投薬し、薬の効果があるかでFIPかどうか判定することになりました。

 

断定はできないけれど可能性はとても高いこと、足のふらつきがあったことからFIPであれば混合タイプであると先生からお話がありました。

 

⇩12/2の血液検査結果です。SAAの値が振り切れていました。

10日間投薬して、SAAの値が改善されたら、FIP確定となるそうです。

 

 

■12/3 

ご飯は食べるけれど、すぐおトイレに行き緩いうんちをし始めました。B病院の先生に相談し、地元のかかりつけ医で下痢止めを処方してもらうよう言われました。夜になると水下痢になり、不安な夜を過ごしました。

 

お腹が痛かったのか、なかなか寝なかったヴェル。ずっとお座りしていました。

 

■12/4 

A動物病院で下痢止めを注射してもらい、飲み薬を処方される。

 

投薬後には涙が出始めていました。

 

■12/6 

下痢が止まらないこと、涙目が気になることから予定より早めにB病院を受診しました。

再度血液検査を実施し、炎症を示すSAAという値が劇的に下がっており、薬の効果が認められるとの判断により、FIPの確定診断がくだりました

 

投薬の影響で免疫力が下がり、風邪をひいていたのでコンベニアと下痢止めの注射。 また、肝臓の値がこの4日間で急上昇していたため、FIPの薬と並行してサプリが処方されました。FIPのお薬は肝臓に負担が掛かるので、FIPの投薬を続けていく為にも早めに肝臓の保護的処置が必要とのことで、サプリも投薬中は継続するよう指示がありました。

 

⇩12/6の血液検査の結果です

 

 

 

 

この日まではFIP疑いだったため、間違いだったらいいなという一縷の希望を持っていましたが、「FIPで間違いないでしょう」という獣医師からの言葉に涙がこぼれました。

 

⇩FIP確定の診断書です。

 

 

B病院での処置のあとは、下痢も収まりベッドの上で寛ぐ姿を見ることが出来ました!

 

 

■12/15 

体重が1.5kgになり、B病院へ連絡しました。

1.5kgを超えると投薬量が増えるためです。

先生に相談し、1.25錠にお薬が増えました。

 

 

 

■12/17 

B病院へ3回目の診察に行きました。

血液検査をして投薬の効果を確認してもらいました。

 

 

⇩12/17の血液検査の結果です。

SAAの値が上昇していました。またも200超えです。 他の値は概ね正常値になりましたが、肝心のSAAの値だけが異常値。ご飯も食べ体重も増えていて順調だとばかり思っていたので、とてもショックでした。

 

 

当初から神経症状が疑われていること・今回またSAAの値が上昇したことを踏まえ、先生から今より2倍の投薬量の指示が出ました。

 

今までは130のラインでしたが、一気に1番多い200のラインになりました。

Instagramにて動画で説明を載せてます。

 

 

順調であれば2週間ごとの通院・検査ですが、今回は1週間後にまた血液検査をすることになり、次回は12/24に受診予定です。

 

 

☆FIP猫伝染性腹膜炎の治療について☆

 

84日間の治療として、治療薬の錠剤の投与と血液検査、エコー、等。体重測定を毎日行い、錠剤は体重にあわせて量を調整します。

84日目以降は寛解後の経過観察として3か月間、診察に通います。この時に腎臓、肝臓の検査もするとの事でした。治療には、合計6か月間を必要とされています。

 

▼プロジェクトの内容&展望

 

本プロジェクトの目的はただ一点、ヴェルの命を救うことです!集まった支援金は全額ヴェルの治療費に使わせていただこうと思っております。

 

 

FIPは、お腹や胸の中に腹水や胸水がたまるウェットタイプと、全身に肉芽腫やぶどう膜炎、神経症状などを示すドライタイプの2種類に分類されます。

 

ウェットタイプは、体内に滲出物(腹水や胸水)がたまるタイプです。黄疸や重度の貧血を示すこともあります。ウェットタイプは進行のスピードがとても早く、浸出液がたまり始めてから1週間ほどで亡くなることも多いので、早急に治療することが大事です。

 

ドライタイプは、ウェットタイプとは逆に、比較的ゆっくり進行していきますが、病態は様々です。「少しずつ痩せてきたかな?」とか、ワクチン接種で通院した時に熱があり、「お腹にしこりがある」と言われ、検査してやっと判明するなど、初期では飼い主さまも気づかれないことが多々あります。肉芽腫と呼ばれるしこりが腹腔内にできるタイプから、症状が徐々に進行していくと、目の濁りが出るぶどう膜炎になり、さらに進行すると、脳に肉芽腫、髄膜炎を起こし、神経症状が始まります。

 

また、ドライタイプから腹水がたまり始める、ウェットドライ混合タイプになることもあります。

(FIP外来 - えんアニマルクリニック (en-animal.clinic)より)

 

ヴェルはウエットドライ混合タイプと診断されました。

 

治療には【国内未承認新薬】を投与して治療します。

その他サプリとステロイド等の処方もすでに始まっています。

 

■11/26

A病院にて診察した明細です。インターフェロンと解熱剤と注射にて投与して貰いました。

 

■11/27

症状が改善せず、A病院再診の明細です。

インターフェロン・解熱剤を注射にて投与し、ご飯を食べないのでリカバリー食とシリンジを購入しました。

 

■11/30

A病院退院時の明細です。

当日は急いでいたため、後日清算にさせて貰い、12/3に支払しました。

 

■12/2

B病院にて初診時に10日分のお薬と検査をした明細です。投薬後1時間以内に吐き戻すと再投薬が必要なため、予備として多めに処方して頂いています。

(今回もボランティア保護団体のお値引価格にしていただきました)

 

 

■12/6

B病院にて急遽診察した時の明細です。

免疫力低下による風邪の処置と、肝臓の数値が悪くなっていた為サプリメントが処方されました。

 

■12/17

B病院 診察時の明細です。

(7日分のお薬とサプリ・院外検査代です)

 

 

ここまでが、発症から直近で病院を受診したところまでの流れになります。

 

 

今後の治療費と目標金額について

 

今回ご支援いただいた支援金は、FIPの治療代に充てたいと思っております。FIPの治療薬は国内未承認のため保険適用外となりとても高額で、体重に比例して投薬量も増えていきます。

 

FIP治療薬は、錠剤1錠あたり 4,499円 (保護団体割り) です。

 

①B病院へ既に支払い済の金額(12/2〜12/23まで21日分)

12/2    81,136円

12/6      2,948円

12/17  76,252円

小計 160,336円

 

②今後の予想金額  

◆2.0kgまで  2錠   →  8,998円 × 30日 = 269,940円

◆2.5kgまで  2.5錠  →11,248円 × 20日   = 224,950円

◆3.0kgまで  3錠   →13,497円 × 13日   =   175,461円

小計 675,351円

 

①+②  835,687円

予備薬 35,992円 ※ 吐くことも想定される為の予備として、8錠 × 4,499円

B病院合計  866,679円

 

■B病院で予想される治療費 866,679円。

■既にA病院で支払った費用 21,862円

A病院+B病院 合計888,542円 が最低かかる費用として算出しました。

 

これ以外に、投薬中は飲み続ける必要があるサプリ・院外検査代・などが掛かります。また、ここ数日のヴェルは仔猫らしく日に日に体重が増えているため、上記の予想より上回る可能性もあります。

 

上記計算より

治療代として掛かる予想合計: 888,542円

手許金          :-150,000円

小計           : 738,541円

手数料12%と消費税10% 112,200円が差し引かれるため、その分を加算し、

目標金額を850,000円に設定させて頂きました。

 

 

また、今回のクラウドファンディングには含みませんが、ヴェルの姉妹のファイも発病の可能性が高いため、すでにコロナフリーの処置として同様の未承認薬の5日間の投薬を済ませております。

 

⇩ヴェルの姉妹:ファイです。

 

幸いなことにヴェルは投薬の効果が出て、日に日に仔猫らしく遊んだり出来る日が増えてきています。このまま薬を続ければ元気になる可能性があり、ここで投薬をやめることはできないと改めて強く思いました。ヴェルを諦めたくないです!!

この先の治療費のことを考えれば、心配は尽きませんが、ヴェルは頑張って生きようとしてくれているので、皆様のお力をお借りしたいです。この小さな命を助ける手助けをしていただけないでしょうか。

よろしくお願いします。 

 

美浜猫の会の活動内容はこちらからご覧頂けます。

10lives-mihamaneko.com

ヴェルの闘病記録はインスタグラムからご覧頂けます。

https://www.instagram.com/mihama.hogoneko/

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

以前も「FIPもっち君」にてこちらのクラウドファンディングでお世話になりました。

FIPの病気は不治の病と呼ばれていたそうですが、今では未承認ではありますが、効果があると言われている薬により寛解している子が多く、助かる命があるならば助けてあげたいと思い高額では有りますが、このような場を利用させて頂きました。

 

ヴェルのデータも残す事で次の子達に役に立てれば良いなと思ってます。

 

美浜ねこの会では、

地域猫のお世話や保護をして命を繋ぐ活動をしています。この世に生まれてきた命、全て不要な命は有りません。外猫が殺処分をされること無く、捨て猫や虐待されないように見守りながら、これからも命を救い、つなぐ活動をしていきたいと思います。 また、FIPの病気をもっと多くの方に周知して頂き、誰もが格安で治療を受けられるように発信し続け、一日でも早く認可される事を期待しています。 またFIPの病気が、他の猫に感染すると言った誤解を持たれている方も少なくないです。保護団体としては保護活動の妨げにもなり得ます。FIPの病気を正しく理解して貰えるように、症例として事例を発信し、周知して頂けたらと願います。 必ず元気に回復し未来のため、希望を捨てずに、笑顔が戻りますように。 

 

どうか皆様にお助けて頂きたく、こちらのプロジェクトにお願いをさせていただきました。

助けて頂いた恩は必ず猫の為に役立たせて頂きます。

 

 ☆一度助けた命、どうかもう一度助けて下さい。どうぞよろしくお願い申し上げます。☆ 考えたくは無いですが、治療中に万が一亡くなってしまった場合は、実際にかかった治療費と、今後の美浜ねこの会の保護活動運営費に充てさせて頂きたいと思います。  

 

本クラウドファンディングに関するお問合せは以下までご連絡ください。

連絡先:美浜ねこの会    佐々木 由紀子

mihamanekonokai@gmail.com 

 

 

 

<ご支援にあたっての注意事項>
▶︎ ペット保険について
①ペット保険による補償の有無:無
②補填対象の治療名と金額:無

 

▶︎ 掲載している資料について

ページ上に掲載している診断書や診療明細書などの資料は全て動物病院から掲載の許諾を得ております。

 

▶︎ 治療方針などが変更になった場合について
プロジェクト実施完了までの間に、治療方針や治療の要否に変更が生じた場合、支援者の皆様、READYFOR事務局に速やかにお伝えします。

 

▶︎ READYFOR事務局からのご連絡
ペットの治療費用を集めるクラウドファンディングに関しては、以下のガイドラインもご確認ください。
【ペットの治療費用を集めるクラウドファンディングに関する当社の考え】
https://legal.readyfor.jp/guidelines/launching_project/pet_care/

プロジェクト実行責任者:
佐々木 由紀子(美浜ねこの会)
プロジェクト実施完了日:
2023年2月22日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

FIPの治療費として使わせていただきます。万が一の場合には、病院代として掛かった費用を差し引き、保護猫や地域猫の不妊手術費や他の飼主がいない猫の医療費として使わせて貰います。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額については、手持ち金を使います。

プロフィール

10Lives MihamaNeko 美浜ねこの会

10Lives MihamaNeko 美浜ねこの会

はじめまして、美浜ねこの会、代表の佐々木由紀子です。 私たちは、人と動物の共生出来る社会を目指し、飼い主がいない外で暮らす猫ちゃん達を追い払うのでは無く、地域の問題として、警察、行政、自治会等と連携を取り、千葉市を中心に地域猫の取り組みや、命を繋ぐ譲渡会等の活動をしています。 「不幸な命を助けたい」そして「不幸な命を産まさない」その同じ志をもった仲間が集まり、活動をしています。コロナ禍で、譲渡会の開催が出来なかったり、地域猫のお世話や医療費など待った無しの出費がかさむことにより、金銭的に余裕がなくなりました。 どんな状況でも休む事なくTNR活動を推進していけるよう、また地域猫のお世話や保護した猫ちゃん達に適正な医療を受けれるように、皆さまのお力を借りてクラウドファンディングに挑戦させていただきました。

リターン

1,000+システム利用料


ヴェルちゃん頑張れ-1000円

ヴェルちゃん頑張れ-1000円

感謝のメールをお送り致します。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

3,000+システム利用料


ヴェルちゃん頑張れ-3000円

ヴェルちゃん頑張れ-3000円

感謝のメールをお送り致します。

支援者
15人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

5,000+システム利用料


ヴェルちゃん頑張れ-5000円

ヴェルちゃん頑張れ-5000円

感謝のメールをお送り致します。

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


ヴェルちゃん頑張れ-10000円

ヴェルちゃん頑張れ-10000円

感謝のメールをお送り致します。

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

20,000+システム利用料


ヴェルちゃん頑張れ-20000円

ヴェルちゃん頑張れ-20000円

感謝のメールとヴェルちゃんの動画をお送り致します。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

30,000+システム利用料


ヴェルちゃん頑張れ-30000円

ヴェルちゃん頑張れ-30000円

感謝のメールとヴェルちゃんの動画をお送り致します。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

50,000+システム利用料


ヴェルちゃん頑張れ-50000円

ヴェルちゃん頑張れ-50000円

感謝のメールとヴェルちゃんの動画をお送り致します。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

100,000+システム利用料


ヴェルちゃん頑張れ-100000円

ヴェルちゃん頑張れ-100000円

感謝のメールとヴェルちゃんの動画をお送り致します。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

プロフィール

はじめまして、美浜ねこの会、代表の佐々木由紀子です。 私たちは、人と動物の共生出来る社会を目指し、飼い主がいない外で暮らす猫ちゃん達を追い払うのでは無く、地域の問題として、警察、行政、自治会等と連携を取り、千葉市を中心に地域猫の取り組みや、命を繋ぐ譲渡会等の活動をしています。 「不幸な命を助けたい」そして「不幸な命を産まさない」その同じ志をもった仲間が集まり、活動をしています。コロナ禍で、譲渡会の開催が出来なかったり、地域猫のお世話や医療費など待った無しの出費がかさむことにより、金銭的に余裕がなくなりました。 どんな状況でも休む事なくTNR活動を推進していけるよう、また地域猫のお世話や保護した猫ちゃん達に適正な医療を受けれるように、皆さまのお力を借りてクラウドファンディングに挑戦させていただきました。

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