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コロナ禍で自粛中の団体へ、いち早く。必要なところにPCR検査を

コロナ禍で自粛中の団体へ、いち早く。必要なところにPCR検査を
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄附金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄附のキャンセルはできません。寄附募集は11月6日(金)午後11:00までです。

寄附総額

6,311,000

目標金額 50,000,000円

12%
寄附者
344人
残り
43日
344人 が寄附しています

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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄附金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄附のキャンセルはできません。寄附募集は11月6日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

◉プロジェクトのポイント

 

✔️新型コロナウイルスの感染拡大は止まらず、現在も活動自粛が続いている状態。

 

✔️ただ活動自粛をするだけでなく、出来る限り経済活動を止めずに感染予防して活動していく手段の1つとしてPCR検査を提供します。

 

✔️まずは1回2~3万円かかるPCR検査を受けなけば活動ができない状態が続いている、芸術 /スポーツ / 教育 / 医療・福祉 / 災害支援の5分野の団体にPCR検査を提供します。

 

✔️クラウドファンディングに先立ち村上財団では、すでに5,000人分の検査費用を用意し​、文化・芸術関連団体への​、​​​​PCR検査無償提供を開始しています。

 

 

 

 ー今回、PCR検査を提供する5分野ー 

芸術分野 / スポーツ分野 / 災害分野 / 教育分野 / 医療・福祉分野

 

 

 

感染予防対策には様々な見解や方法がございますが、各種活動に伴う感染対策のための手段の一つとして5分野にPCR検査の提供を行います。

 

感染の危険があるからと言って活動をむやみに止め続けるのではなく、スクリーニングをして検査することで経済活動を含むこれからの社会活動を維持していくことにつなげていきたいと考えています。

 

 

新型コロナウイルスの不安に、ひとりひとりの思いで打ち勝ち、できない理由を探すばかりではなく、できることからみんなの力で始めていきたい。

 

社会を変える「第一歩」、変わるきっかけを生み出したい、そう思っています。

 

 

 

ー支援が集まることでできることー
1万円で1人以上の検査(輸送費等込み)が可能に

 

PCR検査には、通常1回あたり2万円ほどの費用(東京PCR衛生検査所の1回2万円より)がかかります。医療機関で実施する場合には、診療費用を含め3~4万円ほどで実施するケースがほとんどです。

 

またPCR検査は「その時に感染しているかどうか」の検査になるため、陰性か陽性か判断が必要な際は、都度検査を受けるのが理想です。

 

今回は、1万円のご支援で1人以上の検査(*往復の輸送費等込みの目安)が可能になります。より多くの寄附が集まればコストを抑えられ、より多くの対象者に対して検査が可能になります。多くの皆様のご支援をお願いいたします。

 

 

 

プロジェクト実施の背景


新型コロナウイルスについては、表面化しづらいところで感染が広がるという特徴が明らかになり、緊急事態宣言が解除されてからも、全国で過去最多の感染が確認されるなど第二波とも言える感染拡大が発生しています。

 

コロナ禍において、社会活動をできる限り維持していくためには、新型コロナウイルス感染拡大の全体像を把握し、必要な対策を必要な対象者・場所に徹底して行うことが重要です。そのためにも安心安全な社会をつくる一助としての抗体検査と、緊急応対としてまずは5分野へのPCR検査を組み合わせた体制を実現する必要があると私たちは考えています。

 

そのために、東京大学先端科学技術センターでは、児玉龍彦名誉教授がプロジェクトリーダーとなり、大規模抗体検査による新型コロナウイルスの研究を進めてきました。

 

本プロジェクトは、大規模抗体検査の実現においても協働してきた東京大学先端科学技術研究センター村上財団ピースウィンズ・ジャパンの三者の連携により実施します。PCR検査の実施は、東京PCR衛生検査所からの特別協力を得て行います。

 

 

発起人の思い

 

東京大学先端科学技術研究センター 名誉教授 児玉龍彦  

「ひとつの成功例を生み出すことをみんなの力で始めよう」その思いです。
新型コロナウイルスの感染拡大により、日本中のみならず世界中が不安の渦の中にいます。

私はこれまでデータに基づいた対応が大切と考え、安心安全な社会のために研究を進めてきました。研究を進める中でわかってきたことがあります。それは、ウイルスの変容が早いということと、今、日本で感染拡大しているウイルスは海外からではなく、日本に根付いたウイルスであるということです。だからこそ早くウイルスを制圧することと人の営みを守る必要があると日々奮闘しています。今こそ、人の心を豊かにし、元気にしてくれる芸術、文化、スポーツが必要です。そして、災害支援の活動も安心してできるようにすることが不可欠です。そのために、みなさんと一緒に挑戦を始めたいと思います。ご協力のほどお願いいたします。

 

村上財団創設者 村上世彰

これまでもご一緒させていただいている児玉先生より、社会活動の可能な範囲での維持を目的に、必要なところへ「もっと早く、もっと多く」実施することの必要性を改めて伺い、協力させていただくことといたしました。全面的なロックダウンではなく、必要なところに必要な対策をしっかりとしながら社会活動をできる限り維持していくために、村上財団では当プロジェクトに対し、先行して5,000人分の検査費用を寄付させていただきます。大規模な検査・追跡、そのデータの集積が、自身や家族など大切な人の身を守ること、そして日本の将来を支えるために最重要だと考えます。

 

東京PCR衛生検査所 所長 植島幹九郎

「東京PCR衛生検査所」は、児玉先生が指摘するPCR検査を「もっと早く、もっと多く」実施することの必要性を初期から認識し、同じ想いから、登録衛生検査所(登録番号 2港み生医第387号)として、東京23区内最大の検査可能数及び最速の結果を理念として掲げてきました。365日24時間の稼働・検査最大可能数1080/日を可能にし、また、東京都港区という場所の優位性を生かし、最短当日回答出来る体制を整えております。 このたび、児玉先生及び村上氏から本プロジェクトのお話があり、その理念に大変共感いたしました。PCR検査の実施を通じて本プロジェクトに参加させて頂くことで、微力ながら安心安全感染拡大防止の、お役に立つことができれば幸いです。

 

認定NPO法人ピースウィンズ・ジャパン

特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンは文化芸術活動などの5分野を支えたいという趣旨に賛同し、事務局運営に携わらせていただきます。弊団体は自然災害に対して一人でも多くの命を助けるために第一線で支援活動を行っています。多くの避難所が立ち上がる被災地では、外部から持ち込まれる可能性がある新型コロナウイルス感染に対する懸念から、災害支援団体やボランティアの受け入れが難しい状況にあります。しかし、被災地の早期復興には外部の支援は必要不可欠です。社会的検査を通じて、支援を行う側と受ける側が少しでも安心して活動が行えるような社会をつくりたいと願っています。皆様からの本プロジェクトへの御協力を是非お願いいたします。

 

 

プロジェクト賛同者様のご紹介

 

文化芸術団体等を支援したいという児玉先生の趣旨に賛同致します。

少しでも多くの方がPCR検査を通じて、安心安全な社会活動を継続できることを願っています。 一つでも多くの成功例が実現できますように。

 

瀬戸康之(東京大学医学部附属病院 病院長)

東京交響楽団および東響コーラスでは、このPCR検査500検体を有効に使うことにより、音楽家がより安全な形で演奏会に臨めることが可能となり、世の中に不可欠な芸術活動を継続的に行うことが可能となります。深くお礼申し上げます。

 

東京交響楽団・東響コーラス

 

大いに賛同いたします。
我々の仲間である多くの劇団の制作者は、苦慮しながら感染と向き合ってきましたが、今、各地巡演の際にはPCR検査の陰性証明を求められます。
その都度の検査は不可能、しかも回数を増やすことも不可能ななか、今回の趣旨には大いに勇気づけられます。

 

横川功(日本新劇製作者協会)

 

■賛同者一覧

田中 十志也(東京大学先端科学技術研究センター特任教授)

杉山 暁(東京大学先端科学技術研究センター助教)

牧 徳彦(医療法人鶯友会牧病院 院長)

稲葉 基高(災害緊急支援プロジェクトARROWS(空飛ぶ捜索医療団)リーダー・医師)

福島 明夫(日本劇団協議会)

詩森 ろば(劇作家・演出家)

瀬戸山 美咲(劇作家・演出家)

嶽本 あゆ美(劇作家・演出家)

細渕 真太郎(ライブハウス川越ROTOM/HMC BAND)

 

 

賛同者様からのメッセージ(随時更新)

 

#1 瀬戸 康之さん(東京大学医学部附属病院 病院長)

#2 福島 明夫さん(日本劇団協議会)

#3 小島 慶子さん(エッセイスト)

#4 奥村愛さん(ヴァイオリニスト)
#5 田中十志也さん(研究者)

#6 高嶋弘之さん(音楽プロデューサー)

#7 綾門優季さん(劇作家)

#8 高野しのぶさん(現代演劇ウォッチャー)

#9 奥田知志さん(抱樸 理事長)

#10 藤川矢之輔さん(劇団前進座)

#11 岡本佳津子さん(日本バレエ協会会長)

#12 野田秀樹さん(演出家)

 

 

検査実施報告(随時更新)

 

#1検査実施報告(東京芸術劇場)

 

 

検査確定団体公演情報(随時更新)

 

#1 PLAY/GROUND Creation(芸術分野)

#2 青年劇場(芸術分野)

#3 キャラメルボックス(芸術分野)

#4 シス・カンパニー(芸術分野)

#5 プリエール(芸術分野)

#6 serial number(芸術分野)

 

 

【検査団体を推薦コース】におけるPCR検査の団体推薦につきまして

 

本プロジェクトの3万円以上のご支援者の方で、PCR検査を届けたい団体を推薦されたい場合は、以下5分野に該当する団体に限り推薦することができます。

〈対象分野〉
①芸術分野、②スポーツ分野、③災害支援、④教育分野、⑤医療・福祉分野

 

<対象について>
※プロジェクト実行委員会が定める5分野(芸術分野、スポーツ分野、災害支援、教育分野、医療・福祉分野)の活動団体に限ります。
※団体を推薦できるコースを選択しますと寄付時に推薦団体の記入がいただけます。
※あくまで推薦であり、最終提供先はプロジェクト実行委員会で判断させていただきます。
※推薦団体は、規模や地域性を問いません。日本国内全国の団体をお選びいただけます。
※推薦を受けた団体には、実行委員会にて確認の上、応募書類のご提出を依頼させていただきます。提出された資料に基づき審査を行い、実行委員会が寄贈先として採択した場合に限り、当該団体に検査を提供させていただきます(検査実施日は応募書類提出の3週間後~1.5ヶ月後頃になります)。団体が検査を希望されない場合、希望時期での検査実施が困難な場合など、推薦いただいた団体の検査への活用が難しい場合、いただいたご寄附は本プロジェクトにおける他団体の検査に活用させていただきます。


<審査について>
※審査基準は、開示致しておりません。活動分野や内容のほか、対象の検査地・対象人数・集まった金額等々に応じて判断し、対象の選定をさせていただきます。
※個別の団体の審査結果については一切回答いたしかねますので、予めご了承ください。
※災害の発災などの有事の際には、専門家やプロジェクト実行委員会の判断のもと、③災害支援分野へ対し、優先的に選定をさせていただく可能性があります。その際には<新着情報>にてご報告させていただきます。

<提供について>
※最終的な配布限度は現時点では決まっておらず、クラウドファンディングの状況、提供希望の応募状況を見ながら配布していきます。
※プロジェクト実行委員会が定める選考基準に考慮しながら提供の有無、提供数を決めております。
※提供を決定した場合、判断が必要な人数分の検査キットをお送りいたします。
※ 無償提供希望に関しましては、クラウドファンディングのご支援の有無や支援金額にかかわらず必要とする状況を検討させていただきますのでご了承くださいませ。
※なお、東京大学先端科学技術研究センターはウイルスゲノムシーケンス解析による新型コロナウイルス感染症の実態調査研究を実施中です。陽性反応が出た方にはご協力をお願いするご案内をさせていただく場合があります。

 

※PCR検査はとても感度の高い検査ですが、検体の採取方法、時期、ウイルス量によって検出されないこともあります。提供するPCR検査で検出されなければ「感染していない」ということを保証するものではありません。

 

 

寄附金控除につきまして

 

認定NPO法人に対する個人の方からの寄附は「寄附金控除(税額控除)」の対象となり、税制上の優遇措置を受ける事ができます。

 

▼個人の寄附者様

認定NPO法人に対する税額控除を確定申告される場合は、その年度中(1月1日から12月31日まで)の期間内に合計2,001円以上の寄附をされた場合に税額優遇が受けられます。内閣府NPOホームページで詳しく説明されていますので、ご覧ください。

 

個人が認定・仮認定NPO法人に寄附した場合(内閣府NPOホームページ)

寄附に伴う確定申告の手続き(内閣府NPOホームページ)

 

▼法人の寄附者様

法人が認定・仮認定NPO法人に寄附した場合(内閣府NPOホームページ)

 

 

寄附金受領証明証の発行に関しまして

 

本プロジェクトは、All-in方式となります。いただきましたご寄附は、認定特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンへのご寄附となり、認定特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンから寄附金受領証明証を発行を行います。

 

【寄附金受領証明証の発行時期】
寄附金受領後、認定特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンより「寄附金受領証明証」を発行いたします。寄附金受領証明証は、「2020年11月11日付」で発行いたします。

 

 

その他 / 注意事項

 

●ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。
●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージとアカウント名は、本プロジェクトの支援PRのために利用させていただく場合があります。
●寄附金受領証明証の名義・発送先は、原則としてご寄附時に入力したお届け先の宛名とアドレスとなります。
●なお、ご寄附後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご寄附時に入力したお届け先の宛名とアドレスは変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄附時に入力いただいた宛名とアドレスに寄附金受領証明証をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。
●銀行振込にてご寄附いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

 

免責事項

 

<支援者様向け>
・本プロジェクトでは、あくまで各種活動に伴う感染対策のための手段の一つとして提供するものであり、その結果から、感染対策が完全で一切安全であることを保証するものではございません。
・本プロジェクトの支援金で行うPCR検査は文化芸術活動に対する自粛要請がでていない地域を対象とし、イベントにあたっては行政の指導や感染対策を遵守するよう促します。
・行政の指示に従い自粛制限がある地域では、自粛期間中でのイベント開催目的の検査は対象外とします。

 

<PCR検査を希望する事業者様向け>
・感染対策が完全であることを保証するものではございません。
・本プロジェクトの支援金で行うPCR検査は確定診断をするものではございません。
・スクリーニング検査の結果、陽性となった場合には、ご希望に応じて、提携病院医師による遠隔による自由診療によるPCR検査をご案内させて頂きます。医師の診断による陽性者へは保健所等と相談し適切な対応を行います。
・個人情報の管理は検体採取機関で行い、解析結果は東京大学先端科学技術研究センターにて文書を作成し結果報告を提出致します。
・対象者の選定方法に関しましては公表いたしませんので予めご了承ください。ただし、最終的なPCR検査提供団体に関しましては「プロジェクトの終了報告」にて支援者の皆様に報告させていただきます。
・行政の指示に従い自粛制限がある地域では、自粛期間中でのイベント開催目的の検査は対象外とします。

・東京PCR衛生検査所の約款についてもご確認ください。▼
https://drive.google.com/file/d/11WjYT7S0faOYZ6qhHK2YEL2ijOq8lyhh/view

 

Q&A

 

Q:スクリーニングの結果「陽性」になった場合はどうするのか

A:スクリーニング検査の結果、陽性となった場合には、ご希望に応じて、提携病院医師による遠隔による自由診療によるPCR検査をご案内させて頂きます。医師の診断による陽性者へは保健所等と相談し適切な対応を行います。

 

Q:スクリーニングした団体内で一人でも陽性者がいた場合、他の方を濃厚接触者として自粛したり、そのような対応を含めて検討しているのか
A:あくまで社会的検査の位置づけであり、判断材料の一つとしてPCR検査を提供します。その結果に基づいて、自粛すべきかどうかについての提案等は言及しません。

舞台にでる陽性者を未然にスクリーニングできることは、観客にクラスター発生させてしまうリスクを考えると非常にメリットは大きいと考えます。多くの活動はただ自粛していては生活がままならないため、リスクをとって活動を始めています。検査結果をもとに、考えるきっかけになればと思います。

 

Q:「偽陰性」の時のリスクについての考え

A:検査を実施した結果、様々な要因により「偽陰性」となるリスクはあります。陰性の判断に迷う場合は、東京大学先端科学技術研究センターによる解析のバックアップを行い、最終判断を行います。

検査結果が陰性であろうと、感染防御の対応については行政の指示に従い、万全を期していただく必要があります。

 

Q:複数回同じ団体へPCR検査の無償提供をすることはあるか
A:現時点では1団体1回のみの無償提供を行う予定です。

 

 

問合せ先

 

本プロジェクトに関するお問い合わせは下記までお願い致します。

認定特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン プロジェクト担当
・メールアドレス:pr@peace-winds.org

※READYFORでは、本プロジェクトの内容についてはお答えできかねますので、ご留意ください。

 

 

村上財団・ピースウィンズ・ジャパン・東京大学先端科学技術研究センターによるこれまでの取り組み

 

村上財団・ピースウィンズ・ジャパンは、4月に東京大学医学部付属病院、5月に東京都医学総合研究所・京都府立大学に抗体検査機器を寄贈。これらの大学・研究機関と、同じく抗体検査機器を有する慶應義塾大学病院・東京大学先端科学技術研究センター・大阪大学医学部附属病院は、「新型コロナウイルス抗体検査機利用者協議会」として連携し、東京大学先端科学技術研究センターと共同で検査結果の分析を行っています。

 

■関連動画、関連記事のURL

 

◆8月8日に、「コロナを知り、コロナに勝つために。」をテーマに、エッセイスト・小島慶子氏と児玉龍彦名誉教授とのオンライン対談を実施しました。

 

【Youtube対談動画:児玉龍彦・宮田裕章・川村猛】

 

【Youtube対談動画:児玉龍彦・駒崎弘樹 】

 

【Youtube対談動画:児玉龍彦・稲葉基高 】

 

「新型コロナウイルス」(33) 児玉龍彦・東京大学先端科学技術研究センターがん・代謝プロジェクト プロジェクト リーダー/ 村上世彰・一般財団法人村上財団創設者


2020年7月16日児玉龍彦名誉教授の国会答弁(FNNプライムオンラインより)

 

SNSの拡散でプロジェクトを応援

 

SNSでの拡散もプロジェクトを広めるにあたり大きな応援になります。以下からTwitterでの拡散もぜひお願い致します。

 

 ◎Twitterでの拡散

 ←今すぐ拡散する方はこちらをクリック

 

①自分のアカウントを公開設定にしよう

②Twitter公式アカウント「東大先端研×村上財団×PWJ 新型コロナ抗体検査/PCR検査拡充プロジェクト」をフォローしよう

③URL:https://twitter.com/pwjkotaikensa に
「#必要なところにPCR検査を」のハッシュタグ、コメントを添えて投稿
もしくは、公式アカウントの投稿をコメント付きリツイートして応援しよう!

 

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プロフィール

PCR検査拡充プロジェクト(東大先端研×村上財団×PWJ)

PCR検査拡充プロジェクト(東大先端研×村上財団×PWJ)

#必要なところにPCR検査を 東京大学先端科学技術研究センター(先端研)・村上財団・特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンの三者協働による、新型コロナウイルス検査拡充を目指すプロジェクトです。 新型コロナウイルス感染拡大を受け、安心安全な社会をつくる一助としての大規模抗体検査と、緊急応対としてのPCR検査を組み合わせた体制が重要との思いから、全国の大学・研究機関への精密定量抗体検査器の寄贈などに取り組んできました。

ギフト

3,000

alt

【5分野の活動を応援コース】

●お礼メール
●寄附金受領証明証(希望者のみ)

寄附者
87人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
寄附をする

5,000

alt

【5分野の活動を応援コース】

●お礼メール
●寄附金受領証明証(希望者のみ)

寄附者
66人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
寄附をする

10,000

alt

【5分野の活動を応援コース】

●お礼メール
●寄附金受領証明証(希望者のみ)

寄附者
119人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
寄附をする

30,000

alt

【検査団体を推薦コース】

●お礼メール
●寄附金受領証明証(希望者のみ)
●プロジェクトを通じPCR検査を提供する事業者を提案できる権利
※ あくまでも提案であり確実に推薦いただいた事業者にPCR検査を提供できるとは限りませんのであらかじめご了承ください
※こちらのリターンにて推薦いただいた団体に関しましては、審査通過した団体に対して20検体を上限とさせていただきます。

寄附者
28人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
寄附をする

30,000

alt

【5分野の活動を応援コース】

●お礼メール
●寄附金受領証明証(希望者のみ)

寄附者
23人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
寄附をする

50,000

alt

【検査団体を推薦コース】

●お礼メール
●寄附金受領証明証(希望者のみ)
●プロジェクトを通じPCR検査を提供する事業者を提案できる権利
※ あくまでも提案であり確実に推薦いただいた事業者にPCR検査を提供できるとは限りませんのであらかじめご了承ください

寄附者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
寄附をする

50,000

alt

【5分野の活動を応援コース】

●お礼メール
●寄附金受領証明証(希望者のみ)

寄附者
9人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
寄附をする

100,000

alt

【検査団体を推薦コース】

●お礼メール
●寄附金受領証明証(希望者のみ)
●プロジェクトを通じPCR検査を提供する事業者を提案できる権利
※ あくまでも提案であり確実に推薦いただいた事業者にPCR検査を提供できるとは限りませんのであらかじめご了承ください
●児玉先生による特別オンライン報告会
*現在、開催日時未定です。11月末〜12月上旬に日程は決定いたします。
*参加が叶わなかった場合には、別途アーカイブ録画データを提供いたします。
*児玉先生の出席が叶わなかった場合には、東京大学先端科学技術研究センターの研究者が代わりに登壇いたします。

寄附者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
寄附をする

100,000

alt

【5分野の活動を応援コース】

●お礼メール
●寄附金受領証明証(希望者のみ)
●児玉先生による特別オンライン報告会
*現在、開催日時未定です。11月末〜12月上旬に日程は決定いたします。
*参加が叶わなかった場合には、別途アーカイブ録画データを提供いたします。
*児玉先生の出席が叶わなかった場合には、東京大学先端科学技術研究センターの研究者が代わりに登壇いたします。

寄附者
7人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
寄附をする

500,000

alt

【検査団体を推薦コース】

●お礼メール
●寄附金受領証明証(希望者のみ)
●プロジェクトを通じPCR検査を提供する事業者を提案できる権利
※ あくまでも提案であり確実に推薦いただいた事業者にPCR検査を提供できるとは限りませんのであらかじめご了承ください
●児玉先生による特別オンライン報告会
*現在、開催日時未定です。11月末〜12月上旬に日程は決定いたします。
*参加が叶わなかった場合には、別途アーカイブ録画データを提供いたします。
*児玉先生の出席が叶わなかった場合には、東京大学先端科学技術研究センターの研究者が代わりに登壇いたします。

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
寄附をする

500,000

alt

【5分野の活動を応援コース】

●お礼メール
●寄附金受領証明証(希望者のみ)
●児玉先生による特別オンライン報告会
*現在、開催日時未定です。11月末〜12月上旬に日程は決定いたします。
*参加が叶わなかった場合には、別途アーカイブ録画データを提供いたします。
*児玉先生の出席が叶わなかった場合には、東京大学先端科学技術研究センターの研究者が代わりに登壇いたします。

寄附者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
寄附をする

1,000,000

alt

【検査団体を推薦コース】

●お礼メール
●寄附金受領証明証(希望者のみ)
●プロジェクトを通じPCR検査を提供する事業者を提案できる権利
※ あくまでも提案であり確実に推薦いただいた事業者にPCR検査を提供できるとは限りませんのであらかじめご了承ください
●児玉先生による特別オンライン報告会
*現在、開催日時未定です。11月末〜12月上旬に日程は決定いたします。
*参加が叶わなかった場合には、別途アーカイブ録画データを提供いたします。
*児玉先生の出席が叶わなかった場合には、東京大学先端科学技術研究センターの研究者が代わりに登壇いたします。

寄附者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
寄附をする

1,000,000

alt

【5分野の活動を応援コース】

●お礼メール
●寄附金受領証明証(希望者のみ)
●児玉先生による特別オンライン報告会
*現在、開催日時未定です。11月末〜12月上旬に日程は決定いたします。
*参加が叶わなかった場合には、別途アーカイブ録画データを提供いたします。
*児玉先生の出席が叶わなかった場合には、東京大学先端科学技術研究センターの研究者が代わりに登壇いたします。

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月
寄附をする

プロフィール

#必要なところにPCR検査を 東京大学先端科学技術研究センター(先端研)・村上財団・特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンの三者協働による、新型コロナウイルス検査拡充を目指すプロジェクトです。 新型コロナウイルス感染拡大を受け、安心安全な社会をつくる一助としての大規模抗体検査と、緊急応対としてのPCR検査を組み合わせた体制が重要との思いから、全国の大学・研究機関への精密定量抗体検査器の寄贈などに取り組んできました。

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支援者
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