プロジェクト概要

フェレットのレオ(上写真、左)が、安心して自由に遊びまわれるように、下半身麻痺の治療・リハビリを継続するための支援をお願い致します!

 

初めまして、木龍遥と申します。4年前、とあるペットショップでフェレットと出会い、その場で一目惚れ。それを切っ掛けにリータと暮らし始め、1年後に新たなる家族としてレオを迎え入れ、一緒に暮らしています。現在はリータとレオの育ての親として、日夜奮闘しております。

 

しかし、先日突然にレオ(上写真、左)の下半身が動かなくなってしまいました。現在、治療を続け、幸い回復に向かっていますが、まだ継続的な治療・リハビリが必要です。治療継続のために、皆さまから10万円のご支援を頂けませんか。

 

(写真:レオ病院にて)

レオ「元気に歩き回れるようになるかな…」

私 「がんばれ。毎週病院だけどね」

レオ「え…注射嫌だなぁ」

私 「いやじゃないでしょ?元気になるために頑張ろうね」

レオ「…うん、分かった!」

 

 

突然、レオの後ろ脚が動かない状態になってしまい、すぐに病院へ行きました。病名はヘルニア。

 

朝、起きてみるとレオが後ろ足を引きずっていました。とてもびっくりして、すぐに行きつけの動物病院へ向かいました。そこで分かったレオの病名は下半身麻痺でした。人間で言うヘルニアで一生の付き合いだそうです。診察の後、レオは直ぐに入院となりました。幸い、病気に気づくのが早く、1週間で退院はできましたが、現在も週に1度通院を続け治療を実施しています。

 

病院に連れて行くと、注射と薬を処方されます。今は薬を飲まなくても生活できる様にするために病院で少しずつ薬の量を減らして体に慣れさせている状態です。

 

腰の骨を悪くしているので、ほんの少しの段差も禁止されています。
クッションもハンモックもダメな状態です。本人は気付かないで遊んでしまいますが、止めるのが大変です。自覚して欲しいですが、元々弱さを見せない生き物なので、とても難しいですね。。。

 

 


(写真:入院中のレオです)

レオ「早く元気に歩き回りたい…;」

私 「先生の言うことを聞いて良い子にしてるのよ?」

レオ「ん~…わかった…」

 

継続的な治療をして、レオにもう一度自由に遊びまわってほしい。そのためには長期的な治療とリハビリが必要です。

 

現在の治療は週1回の注射と毎日投薬を実施しています。ヘルニアは一生付きまとう病気のため、長期的な治療をしていかなければなりません。どうしても私だけの力では限界があるため、皆さまからの協力をお願いできないかと思っております。継続的な治療とリハビリのためには現段階で10万円が必要です。

 

個人的なプロジェクトではありますが、大切な家族を守りたいと言う気持ちで立ち上げました。レオが元気になれる姿を見たい、また、同じ悩みを抱えているフェレットの飼い主様にもこのプロジェクトを通して、1匹でも多くのフェレットを治療して貰えれば、とても嬉しいです。

 

ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

(腰を悪くする前のレオ)

 

 

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リターン内容

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◆3,000円◆

・お礼のメッセージ

・レオとリータの写真のポストカード(3種類)

(現在のイメージデザインは変更する可能性があります

 

◆10,000円◆

・お礼のメッセージ

・レオとリータをモチーフにした切り絵

 お名前を入れさせて頂きます。

(現在表示しているイメージデザインは変更する可能性があります)