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スコットランドの歴史的な住民投票を取材したい!

大芝 健太郎

大芝 健太郎

スコットランドの歴史的な住民投票を取材したい!

支援総額

448,000

目標金額 400,000円

支援者
62人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
3お気に入り登録3人がお気に入りしています

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2014年08月29日 17:46

おかげさまでクラウドファンディング目標達成しました!




おかげさまでクラウドファンディング目標金額の40万円に達しました。

たくさんの方から多方面にわたり、告知の協力等してくださり、ご支援くださったおかげだとつくづく思います。感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。少しずつ恩返しをさせてください。

昨日も水道橋で「シェーナウの想い」の上映会の後、現地の話を少しさせていただき、そこでもまた皆様から多額のカンパを頂きました。クレジットカードがない友達もわざわざ、銀行まで行って振り込んでくれたり、「取材のためじゃなくてビール代に使ってくれ!」と言って1万円を手渡してくれたりしました。僕はそんな皆様からのご支援を頂きまして、スコットランドに行くことができます。

月並みな表現ですが、クラウドファンディングの達成はゴールではなくスタートです。

 
はっきり言って今、ビビってます。

レポート、原稿、両派の事務所や学生への取材とアンケート、日本とのスカイプ…スコットランドでやりたいこと、やるべきこと、期待されていること。たくさんあります。これを全部きちんとできるのか、不安がいっぱいです。でもこの不安や緊張はある意味、とても心地いいものです。クラウドファンディングを始めたとき、今とは違った心地悪い不安がありました。それは

「このスコットランドへの取材は意味のあることなのだろうか。」

という不安な問いです。もちろん僕はその意味を感じています。クラウドファンディングが集まらなくてもどうにかして現地に行っていたでしょう。しかし、この取材は社会にとって、僕の周りの人にとっては「自分には関係ない。勝手に行けばいいんじゃない?」という答えなのかもしれない…。僕のやろうとしていることは社会のためになんてなってない、ただの自己満足なのだろうか。

しかし、その問いへの皆さんの答えは

「お前のやろうとしていることは間違ってない。応援してやる。行ってこい!」

でした。一人ひとり増える支援者から僕はお金だけではなく、そんなメッセージを受け取ってきました。皆さんから支援をしていただけたことを誇りに思い、今度は僕が皆様の想いに応えたいと思います。まずはスコットランドから、臨場感たっぷりのレポートをお届けいたします。背筋を伸ばして、気を引き締めて、胸を張っていってきたいと思います。

ご協力くださった方々、
本当にありがとうございました。

うおーーーー飛びます!!!!

 

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リターン

3,000

①ありがとうメール
②スコットランド、イングランド訪問レポート(最低5回)住民投票のことだけでなく、生活、文化、食事なども現地からレポートします。

支援者
41人
在庫数
制限なし

10,000

①ありがとうメール
②スコットランド、イングランド訪問レポート(最低5回)住民投票のことだけでなく、生活、文化、食事なども現地からレポートします。

③[国民投票/住民投票]情報室のデータアクセス権(3000円相当)or 直筆ポストカード

↑日本一のデータベースです。こちらでスイス国民投票、ベルリン住民投票などの僕の記事などもお読みいただけます。
or
スコットランドからの直筆ポストカード

支援者
19人
在庫数
制限なし

30,000

①〜③に加えて

④僕が出演もしくは企画する報告会、イベントなどのイベントに無料でご招待。

⑤スコットランド、イングランドの街並みなどの写真10枚セット

支援者
2人
在庫数
制限なし

50,000

①〜⑤に加えて
⑥おひとり様から何名様でも、どこでもお話に伺います。スコットランド住民投票のことはもちろん、ドイツの脱原発事情、海外バックパック入門等、テーマは何でもご相談ください。
お伺いして臨場感たっぷりにお話しさせていただきます。
(最安値の交通費のみご負担下さい)

支援者
0人
在庫数
制限なし

100,000

①〜⑥に加えて

⑦住民投票資料セット or ご希望のお土産
取材中に手に入れた新聞やポスター、写真データなどを出来る限りお渡しします。(第三者への譲渡はお控えください。)

もし、住民投票のデータなどにあまり興味がなければご希望のお土産を買ってきます。ご相談ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし

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