5月1日トークイベントの開催!

 



トークイベント

平嶺時彦 × 望月龍平

「シベリアと生きたあの日」

5月1日

17:00-18:00

入場無料

GALLERY HIRAMINE TOKYO

東京都府中市住吉町4-35-33

京王線【中河原駅】から徒歩4分

※会場が狭いため人数制限【30名ほど】がかかる予定です。お聞きになりたい方はお早めにご来場下さい。



 



平嶺時彦の戦争体験をシベリア抑留をテーマとした、音楽劇「君よ生きて」を演出なされた望月龍平さんがインタビュー致します。





君よ生きて【YouTube】ダイジェスト

https://m.youtube.com/watch?v=conx9VIw1ao



 



《プロフィール》



望月龍平

脚本・演出家

株式会社蒼龍舎 代表取締役社長

NPO法人OFF OFF BROADWAYJAPAN代表

滋慶学園東京フィルムセンター映画・俳優専門学校教育顧問



18歳で劇団四季に入団。

「CATS」「ライオンキング」「マンマ・ミーア」「美女と野獣」「ウエストサイド物語」「エクウス」等に出演。

2008年の退団までにメインキャストとして、2500ステージを踏む。

退団後、渡英。俳優のみならず演出家・脚本家・プロデューサーとして異才をふるう、今もっとも注目される舞台人。

「twelve」、「鏡の法則」、「文七元結 the musical」、音楽劇「君よ生きて」など数々の話題作を世に生み出し、演劇界の異端児として業界に風穴を空け続けている。

また、東京フィルムセンター映画・俳優専門学校  教育顧問として学生指導にあたり、劇団四季を始め、有名劇団に沢山の合格者を輩出。劇団四季とロンドンで学んだアプローチで、役者の感性を開く指導法に特に定評がある。


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