今朝の朝日新聞GLOBEにハーバード社会起業大会スタディプログラム2014ご参加者が紹介されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「失敗例は枚挙にいとまがない。社会的起業のコンサルタントを営む田辺大(ゆたか、43)は、理念が先行して実態が伴わない起業を「頭でっかち起業」と呼ぶ。「貧困撲滅」を掲げながらスタッフに無給を強いた途上国への支援事業を営む会社や、創業者のワンマン運営についていけずにスタッフが次々と辞めた教育NPOの例を挙げ、「理念はホワイトでも、やっていることがブラックではうまくいかない」。事業の報告書を出すなどして、外部の評価を受ける態勢づくりも求められるという。」

 

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