前回となる昨年のReadyFor?にて学割分のご支援を頂き、訪米をしました若者の一人の浅見直輝さん本人から、本スタディプログラムに参加しての感想を頂きました。

 

重ねて、ご支援くださいました皆様、ありがとうございます。

 

なお浅見さんはかつて不登校を自ら経験し、不登校をテーマとしてTEDにてスピーチをされています。学生起業家として訪米くださいました。

 

 

(以下、浅見さん本人の文章を引用します。)

 

「先人が直面した課題を学べる旅」

 

このツアーでは、主に①(ティーチ・フォー・アメリカなど)最先端のソーシャルビジネス組織の訪問、②ハーバード社会起業大会への参加で構成されます。

 

(2015年に訪問したUTECにて)

 

それぞれで、普通では(特に学生だと本当に!)会う事の出来ない、世界を代表する著名人、起業家、学者等に出会う事が出来ます。

 

(2015年に訪問したIMPACT HUB BOSTONにて)

 

(2015年に訪問したケンブリッジ・イノベーション・センターにて)

 

そして彼らは、最先端の活動をしている経験があるからこその課題意識やノウハウを持っています。

 

たった1週間近くで、これだけ多くの先人からの知恵を吸収出来る場所は他に見当たりません。

 

(ともに訪米した仲間たちと)

 

まさに、「先人が人生をかけて得た経験や学びを、一気に吸収出来る旅」です。

 

(引用終わり)

 

浅見さん、お忙しい中、近況報告をくださり、ありがとうございます。

 

次回以降の記事でも、引き続き、昨年学割のご支援をいただいた若者たちが登場予定です。

 

今回、2/15(月)の最終日まで全く予断を許しません。ぜひご賛同くださいました皆様のシェアやご支援をお願い申し上げます。

 

趣旨にご賛同されたものの、「初めてで、支援方法がわからない」「銀行振り込みにしたい」という方は、下記のマニュアルのご参照をお願い申し上げます。

 

図で解説された支援マニュアル(PDF, 827KB)

振り込み方法のマニュアル(PDF, 803KB)

 

何卒、人材教育投資案件として、訪米して学ぶ若者たちへのご支援をお願い申し上げます!

 

新着情報一覧へ