前回となる昨年のReadyFor?にて学割分のご支援を頂きました若者の一人の佐藤あやめさん本人から、本スタディプログラムに参加しての感想を頂きました。

 

重ねて、ご支援くださいました皆様、ありがとうございます。

 

(以下、佐藤さん本人の文章を引用します。)

 

スタディツアーに参加して何よりも感動したことは、スタディツアーや社会起業大会で出会った方々、Ready Forなどを通じて応援してくださる皆様などよりよい世界のために力を尽くす方々との出会いでした。

 

(同世代の仲間たちと!)

 

そんな尊敬し、ロールモデルになってくださったたくさんの方に、スタディツアーから一年が経つ今でも、日々もっと前に踏み出す原動力をいただいています。

 

スタディツアー後は留学先であったシアトルに戻り、現地のNPOでのボランティア活動や社会起業家の下でインターンさせていただきました。

 

(シアトルでのインターン先の創業者とインターン最終日に近くの森で)

 

これからも座学の勉強もしっかり取り入れながら、フットワークは軽くいろんなことに飛び込んでいって成長し、社会に貢献できる人材になりたいと思います!

 

(引用終わり)

 

佐藤さん、お忙しい中、近況報告をくださり、ありがとうございます。

 

次回以降の記事でも、引き続き、昨年学割のご支援をいただいた若者たちが登場予定です。

 

今回、2/15(月)の最終日まで全く予断を許しません。ぜひご賛同くださいました皆様のシェアやご支援をお願い申し上げます。

 

趣旨にご賛同されたものの、「初めてで、支援方法がわからない」「銀行振り込みにしたい」という方は、下記のマニュアルのご参照をお願い申し上げます。

 

図で解説された支援マニュアル(PDF, 827KB)

振り込み方法のマニュアル(PDF, 803KB)

 

何卒、人材教育投資案件として、訪米して学ぶ若者たちへのご支援をお願い申し上げます!