最近、イギリスで大きく取り上げられた話題の一つに、多くの移民者が、危険を冒してもイギリスに辿り着こうとしていることがあります。イギリスの生活保護制度は柔軟で、イギリスに辿り着きさえすれば、住む家と生活費を与えられると思い、トラックの下にしがみついて、必死になってイギリスに来たという青年もいました。

 

でも、もし、それぞれの国が改善され、平和で豊かな国になれる道があるとしたら、他の国に逃げる道を選ばず、自分たちの国を建設していくことを願うだろうと思うのです。

 

その為の知恵と行動力をこれからの青年達が築いていくことができるとしたならば、それぞれの国に大きな希望があると思います。

 

だから、コンゴのとても経済的に厳しい環境の中にある子供達の為に、支援金を送っていただきたい!そして、彼らがしっかり教育を受けて、希望ある未来を着実に築く道を歩いてほしいと心から願っております。

 

 

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