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身体障害者の機器操作に有効な入力スイッチを商品化したい!

松尾光晴

松尾光晴

身体障害者の機器操作に有効な入力スイッチを商品化したい!
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月26日(金)午後11:00までです。

支援総額

1,697,000

目標金額 3,000,000円

56%
支援者
146人
残り
40日

応援コメント
hiro
hiro1時間前FBで活動を知りました。目標金額に達成することを祈念します。FBで活動を知りました。目標金額に達成することを祈念します。
A.K.
A.K.4時間前活動に敬意を表します。ささやかながら応援しております。活動に敬意を表します。ささやかながら応援しております。
ゆうゆさん
ゆうゆさん11時間前多くの障害者の方々がより楽しく豊かな日々を送られますよう、微力ながら協力させて頂きます。 支援者の方々、ボランティアの方々に感謝致します、これからも…多くの障害者の方々がより楽しく豊かな日々を送られますよう、微力ながら協力させて頂きます。 支援者の方々、ボランティアの方々に…
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月26日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

身体障害者の機器操作に有効な

入力スイッチ開発プロジェクト

 

多数のプロジェクトの中から本ページをご覧いただき、誠にありがとうございます。大阪で「アクセスエール株式会社」の代表をしております、松尾光晴と申します。

 

私は障害者のコミュニケーションにおける課題を解決するため、昨年1月にアクセスエール株式会社を設立後、READYFORでのクラウドファンディングに挑戦。多くの皆様からご支援をいただきまして、新しい意思伝達装置「ファイン・チャット」を開発し、昨年秋より販売を開始いたしました。

 

ご支援いただいた皆様、本当にありがとうございました。

 

 

今回、2度目のクラウドファンディングで取り組みたいのは、身体障害者が機器を操作するための補助器具である「入力スイッチ」の開発です。「ファイン・チャット」をはじめとするコミュニケーション機器を使うためには、ご利用者さま一人ひとりに合わせた入力スイッチが必要不可欠です。

 

しかし、国内外の多くのメーカーが、すでに20年以上前からさまざまな入力スイッチを製品化しているものの、大量に需要があるものではないことから生産終了になってしまったものや、製品化されていないためにボランティアの方々の自作提供に留まっているケースが多くあります。

 

そこで今回は、私や関係するボランティアの方々が考案している入力スイッチで、現在量産化されておらず、かつ適用範囲が広いと考えられる4種類の入力スイッチを製品化することを目指します。

 

多くの皆様とともに、身体障害者やご家族の生活をより豊かなものにする「入力スイッチ」の商品化を実現したいと考えております。ご支援のほど、よろしくお願い致します。

 

 

 

機器導入のカギは入力スイッチ!

症状に合わせた選定が重要です

 

|入力スイッチの必要性

 

手が不自由でリモコンのボタンやパソコンのキーボード、マウスが上手に使えないという方は、国内の統計上、上肢障害者だけでも40万人以上おられます*。この数字には一部の高齢者などは含まれないので、実際にはその数倍の方が、病院のナースコールやテレビのリモコン操作などの機器の操作に困っておられるのではないかと予想されます。

 

そのような方々が機器を操作するための補助器具として、一般に言う「入力スイッチ」は存在します。代表的なものは以下のように手で押したり、ほほで触れたりするタイプです。

 

*厚生労働省平成25年度版障害者白書より

入力スイッチは、すでにさまざまなタイプが提供されてはいるものの、障害の状況は多種多様であり、自分の身体状況にあった「特別な形状や硬さ」の入力スイッチでなくてはうまく使えない、という方も少なくありません。

 

どんな入力スイッチがその方に適しているか?どのような持ち方が良いか?などを検討することがとても重要になりますが、その「適合技術」をもった支援者(セラピスト、福祉機器販売業者など)は非常に少ないのが現状です。

 

私は、2003年に所属していたパナソニック(株)内で社内ベンチャーを立ち上げ、「重度障害者用意思伝達装置レッツ・チャット」の企画・開発、販売に従事していた頃から今まで、多くの身体障害者のもとへお伺いしてきました。

 

その結果、自分に合った入力スイッチがないことや、提案してもらえないことが理由で、重要な支援機器を導入できないという方が日本中にたくさんおられるとわかりました。

 

 

|入力スイッチの適合と情報発信をスタート

 

この課題を解決するため、私は独学で入力スイッチの適合技術を習得し、2015年には障害者へ入力スイッチを紹介するホームページ「マイスイッチ」を公開しました。このホームページは病院のセラピストや医療関係者の方々にも広がり、今では毎月3000人以上の方に見ていただいております。

 

 

たとえば、下記の方は障害で手指の震えが抑えきれず、通常の入力スイッチでは対応できなかった方です。(手指が震えるなかでブザーを鳴らす様子を紹介した動画はこちら

 

この方の入力スイッチは市販のものでは対応できず、私が関係者の方々からのアイデアをもとに考案した手作りの入力スイッチです。

 

 

このように、従来の入力スイッチでは対応できないという方に対応するため、私はこれまでに1000人以上の身体障害者に対して、市販の入力スイッチに工夫をしたり、手作りの入力スイッチを提案するなどの方法で、生活支援機器の提案を行ってきました。

 

 

利益にならないため、

製品化されてこなかった…

 

私が多くの障害者へ入力スイッチの適合を行うなかで、製品化されているもの以外に「こんな入力スイッチがあれば良いのに…」と思うものがいくつもありました。

 

それらの中には、過去に製品として存在していたが生産中止となったものや、ボランティアの方が考案し手作りで提供しているもの、安価に販売しているが耐久性がなく、使い続けるには困難なものなども存在します。 


身体障害者にとっては非常に重要な入力スイッチですが、決して最先端技術が詰め込まれているわけではありません。まして、ボランティアの方が手作りでも作成できるレベルということで、どうしても安価なものというイメージがあります。

 

そのため、福祉機器事業者は必要性を理解していても、「工業製品」として製造すると適合の手間がかかる割には利益にならないため、誰も積極的に製造してきませんでした。これが結果的に、身体障害者への支援機器の普及を妨げる一因になっていたのです。

 

ボランティアが自作したスイッチの一例  

 

 

製品化決意のきっかけとなった

ある優れた入力スイッチの生産終了

 

今回、このプロジェクトを立ち上げることを決意した最大の理由は、特定の症状の方々に有効であった、ある入力スイッチの生産終了です。

 

それはアメリカの会社が製造販売していた「トリガースイッチ」という製品です。このスイッチは指先に収まる大きさで、パーキンソン病や多系統萎縮症、脊髄小脳変性症などの難病患者、および脳幹の障害などで「入力スイッチを押すだけの指先の力はある一方、動きのコントロールが難しく震えてしまう」という方に適した優れた入力スイッチでした。

 

生産終了となった「トリガースイッチ」

 

この入力スイッチが入手困難になると、上記のような障害者の方にとっては「このスイッチがないと何もできない!」ということになってしまいます。

 

もちろん、ボランティアの方々が手作りで作成してくださるケースもありますが、必要とする方は全国におられ、とてもカバーできる範囲ではありません。 

 

私は、このトリガースイッチのように、ボランティアの支援によって考案、提供されてきた「入力スイッチ」をしっかりと製品化して提供する必要があると感じ、今回の商品化プロジェクトの実施を決意しました。これらの「入力スイッチ」を正式に商品化すれば、全国の福祉機器業者を通じて、流通に乗せて安定供給されると期待できます。

 

ただし、しっかりした工業製品に仕上げるには外装を金型で成形しなければなりません。また、きちんと管理された工程で組立製造するには、相応の工場へ委託する必要があります。一方で、商品はできるだけ安価での供給が望まれています。

 

そこで、試作費用や金型の初期投資費用などを本クラウドファンディングを通じて、皆様からのご支援を受けながら製品化したいと考えました。

 

 

4種類の入力スイッチを開発し、

製品化します!

 

今回のプロジェクトでは、私や関係するボランティアの方々が考案している入力スイッチで現在量産化されておらず、かつ適用範囲が広いと考えられる以下の4種類の入力スイッチを製品化することを目指します。

 

いずれも技術的なハードルは高くありませんが、国内で本格的に量産するほど大量に需要があるものではないことから製品化されていませんでした。しかし、必要とする方には「これしかない!」というものばかりです。

 

以下、製品化をめざす4種類の入力スイッチをご紹介します。

 

 

【 1 】薄型で硬めの入力スイッチ

 

・対象者:

 パーキンソン病や多系統萎縮症、脊髄小脳変性症など、震えのある方

 

・内容:

 18mm角の市販の入力スイッチにケーブルや固定用のベルトを追加し、薄いことのメリットを損ねることなく、ケーブルの耐久性を高めたものとする。

 

 

<同等品を利用した障害者の事例>

 

 

【 2 】薄型・小型で少し柔らかめの入力スイッチ

 

・対象者:

 パーキンソン病や多系統萎縮症、脊髄小脳変性症など、震えのある方。小型のため、親指と人差し指の間に挟んで親指を人差し指に寄せる、わずかな動きで操作するケースが多い。

 

・内容:

 10mm角の市販の入力スイッチにケーブルや固定用のベルトを追加。小型である特徴を損なうことなく、取り扱いやすい形状とする。

 

 

<同等品を利用した障害者の事例>

 
 

【 3 】薄型・長方形で非常に軽い力で押せる入力スイッチ

 

・対象者:

 一般高齢者、高次脳機能障害患者、ALS患者など。スイッチを押す力が極めて弱い方。

 

・内容:

 約20mm×60mmのフラットな開閉型ケースを作成し、内部に小型のタクトスイッチを組み込む。ケースを押し込むことでスイッチを押せるようにする。細長くすることで、動きを確保できる複数の指で押す事が可能。クリック感のあるスイッチを使うことで押したことが判りやすい。

 

<同等品を利用した障害者の事例>

プラケーススイッチ利用

 

 

【 4 】薄型・正方形で非常に軽い力で押せる入力スイッチ

 

・対象者:

 一般高齢者、高次脳機能障害患者、ALS患者など。スイッチを押す力が極めて弱い方。

 

・内容:

 約20mm×20mmのフラットな開閉型ケースを作成し、内部に小型のタクトスイッチを組み込む。ケースを押し込むことでスイッチを押せるようにする。小型で微細な力でも押せるので、高齢者などが指先につまんで押すことが可能。クリック感のあるスイッチを使うことで押したことが判りやすい。

 

<同等品を利用した障害者の事例>

「メカニカルタイプ」の入力スイッチ

 

 

<第一目標金額>

300万円

 

<開発スケジュール>

2021年11月:試作開始/3Dプリンタによる試作品設計、製作と利用者評価

2022年  2月:ハード仕様確定、金型製作開始

2022年  3月:金型完成、量産試作品完成、フィールドテストを実施、課題抽出と改善

2022年  5月:量産開始

2022年  6月:製品発売

 

<資金使途>
試作開発費: 50万円(3Dプリンタ導入、試作品制作、フィールドテスト費用)

金型製作費:200万円(4種類の金型を予定)

量産設備費: 50万円

製造設備費: 50万円

リターン費: 20万円

クラウドファンディング手数料:46万円

▶必要金額合計:約416万円

 

※上記費用の一部をクラウドファンディングにて募らせていただきます。

 

 

入力スイッチの製品化で

生活がより豊かになるように

 

これらの入力スイッチを製品化できれば、ナースコール、テレビリモコンからパソコン、タブレット、意思伝達装置に至るまで、入力スイッチを使って操作する福祉機器全般において、活用できる対象者が広がります。また、すでに市販されている入力スイッチと合わせれば、よりさまざまな症状の身体障害者に対応できるようになると考えています。

 

ボランティアの方などが制作していたスイッチは、これまで、PL法の関係などで多くの福祉機器業者が正式に販売することができませんでした。今回、4種類の入力スイッチが正式な工業製品として販売できるようになれば、福祉機器業者が安心してスイッチの提案ができるようになります。

 

いずれも一般の流通に乗せて販売するにあたっては、販売店が多少なりとも相談を受けて調整する手間も生じることから、販売店にも利益が出るようにする必要があります。

 

一方、これらの入力スイッチは「重度障害者用意思伝達装置」の修理項目の補助金で購入可能とするため、定価は7,000円から8,000円ほどに設定して販売する予定です。もちろん従来通りボランティアの方々が作成したほうが安価であることから、その活動を妨げるつもりはありません。

 

入力スイッチの活用は、それぞれの方が操作できる福祉機器を大幅に広げられる可能性があります。

 

その結果、障害者・児への電子機器の提案が進み、そのような方々の生活がより豊かなものになり、社会参加が促進されることも期待されます。

 

使いやすい入力スイッチと一人ひとりに合わせた操作方法の提案、この両方を継続的に提供することで、一人でも多くの障害者の生活を豊かにしていきたいと考えております。どうかご支援のほどよろしくお願いいたします。

 

 

 

応援してくださる方からの

メッセージ

 

 ■ 日向野  和夫 ひがの  かずお さん 

 (川村義肢株式会社   元勤務)

  日向野和夫の画像のようです

私は仕事を通じてこれまで多くの障害者の入力スイッチの適合を行い、PPSスイッチなど障害者に有効な入力スイッチをいくつも商品化してきました。


今回、松尾氏が提案しているフィンガースイッチ等は私も多くの障害者に製作提案してきました。この入力スイッチは私も過去に社内で製品化したかったものの実現できなかった最後の入力スイッチと言っても良いものです。製品化が実現した場合は私も一緒に協力します。

 

この入力スイッチが商品化されれば、さらに多くの障害者への提案ができるようになると期待しています。ご支援のほどよろしくお願い致します。

 

 

 ■ 菊池 蒼麿さん

   お母様の佳奈子さん  

 (入力スイッチ ご利用者様)

  

息子の蒼麿は8年前に交通事故に遭い遷延性意識障害と診断されました。しかし、蒼麿には意識があると信じ、何とかして意思疎通ができればとその手段を探し続けました。

 

yahoo!ニュース特集記事

 

そんな中で松尾さんとつながって入力スイッチ(今回紹介されている薄型のもの)と練習用のブザーを紹介され、長らく練習をしてきました。

 

その結果、その入力スイッチを使ってブザーを鳴らすことができるようになり、次にテレビのチャンネルを替えられるようになり、ついに意思伝達装置(ファイン・チャット)まで使えるようになりつつあります。

 

同じような障害のある方々に、「意思疎通の可能性はあるよ!」ということを知っていただきたく、このプロジェクトの支援と拡散をお願いできればと思います。

 

 


プロジェクトに関するご留意事項

 

□ 支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

□ リターンにつきましては、プロジェクト達成後は、既にご支援いただいたコースから別のコースに変更することはできませんので、ご了承ください。

 

□ 支援時に回答いただく質問項目への回答は支援確定後、変更できません。

 

□ 本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関する条件の詳細については、こちらから「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」の項目をご確認ください。

 

□ ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。

プロジェクト実行責任者:
松尾光晴(アクセスエール株式会社 代表取締役)
プロジェクト実施完了日:
2022/05/31

注意事項

「プロジェクト概要と集めた資金の使途」「リスク&チャレンジ」について

プロフィール

松尾光晴

松尾光晴

アクセスエール株式会社 代表取締役。 元ファンコム株式会社(パナソニックの社内ベンチャー)代表として2003年に「意思伝達装置レッツ・チャット」を開発、販売。 その後パナソニックエイジフリーに事業を移管。 2020年1月、パナソニックを退社し新会社・アクセスエール株式会社を設立。 新しい意思伝達装置を開発、販売をスタート。 重度障害者の入力スイッチの適合技術でも専門家。

リターン

3,000


alt

プロジェクト応援・3,000円コース

◉お礼メール

支援者
28人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

5,000


alt

プロジェクト応援・5,000円コース

◉お礼メール
◉製品カタログ

支援者
33人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

10,000


alt

プロジェクト応援・1万円コース

◉お礼メール
◉製品カタログ

支援者
26人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

30,000


alt

プロジェクト応援・3万円コース

◉お礼メール
◉製品カタログ

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

50,000


alt

プロジェクト応援・5万円コース

◉お礼メール
◉製品カタログ
◉HPにご支援者さまとしてお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ・個人名)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

100,000


alt

プロジェクト応援・10万円コース

◉お礼メール
◉製品カタログ
◉HPにご支援者さまとしてお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ・法人名可)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

300,000


alt

プロジェクト応援30万円コース

◉お礼メール
◉製品カタログ
◉HPにご支援者さまとしてお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ・法人名可)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

500,000


alt

プロジェクト応援50万円コース

◉お礼メール
◉製品カタログ
◉HPにご支援者さまとしてお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ・法人名可)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

6,000


alt

開発した入力スイッチ(いずれか1個)

◉お礼メール
◉製品カタログ
◉開発した入力スイッチ(いずれか1個)

※入力スイッチは完成後、お選びいただけます。詳細は2022年5月中にメールでご連絡いたします。

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

7,000


alt

【限定10個】開発した入力スイッチ(いずれか1個)+LEDライト

◉お礼メール
◉製品カタログ
◉開発した入力スイッチ(いずれか1個)

※入力スイッチは完成後、お選びいただけます。詳細は2022年5月中にメールでご連絡いたします。

◉LEDライト(入力スイッチに接続、入力スイッチを押すと光るLEDライト/自作)

※詳細は10月4日の新着情報をご覧ください

支援者
4人
在庫数
5
発送完了予定月
2022年5月

11,000


alt

【限定10個】開発した入力スイッチ(いずれか1個)+連携ブザーライト

◉お礼メール
◉製品カタログ
◉開発した入力スイッチ(いずれか1個)

※入力スイッチは完成後、お選びいただけます。詳細は2022年5月中にメールでご連絡いたします。

◉ブザーライト(連携する機器との間に入れて、LEDライトとブザーの両方で操作したことが判る便利な機器/自作)

※詳細は10月4日の新着情報をご覧ください

支援者
9人
在庫数
完売
発送完了予定月
2022年5月

完売しました

17,000


alt

開発した入力スイッチ(いずれか3個)

◉お礼メール
◉製品カタログ
◉今回のプロジェクトで開発した入力スイッチいずれか3個

※入力スイッチは完成後、お選びいただけます。詳細は2022年5月中にメールでご連絡いたします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

28,000


alt

開発した入力スイッチ(いずれか5個)

◉お礼メール
◉製品カタログ
◉今回のプロジェクトで開発した入力スイッチいずれか5個

※入力スイッチは完成後、お選びいただけます。詳細は2022年5月中にメールでご連絡いたします。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

30,000


alt

【限定5名】出張機器導入説明会(1度の訪問につき1名)

◉お礼メール
◉製品カタログ
◉出張機器導入説明会(1度の訪問につき1名)

※弊社製品に限らず、障害にあわせた入力スイッチの適合と支援機器のご紹介など、利用者さま1名に合った生活改善のご提案をさせていただきます。私、松尾が直接お伺いして対応させていただきます。

/所要時間は2時間を予定しています。
/交通費は別途ご請求させていただきます。(応相談)
/2021年12月中に、訪問日程ご相談のメールをお送りいたします。
/有効期限は原則、2021年12月〜2022年12月末までとさせていただきます。ただし、新型コロナウイルスの感染状況も踏まえて、延長する可能性もございます。詳細は個別にご相談させてください。

支援者
4人
在庫数
1
発送完了予定月
2022年5月

5,000


alt

【限定10個】開発した入力スイッチ(いずれか1個)

◉お礼メール
◉製品カタログ
◉今回のプロジェクトで開発した入力スイッチいずれか1個

※入力スイッチは完成後、お選びいただけます。詳細は2022年5月中にメールでご連絡いたします。

支援者
10人
在庫数
完売
発送完了予定月
2022年5月

完売しました

10,000


alt

【限定5個】開発した入力スイッチ(いずれか1個)+連携ブザーライト

◉お礼メール
◉製品カタログ
◉開発した入力スイッチ(いずれか1個)

※入力スイッチは完成後、お選びいただけます。詳細は2022年5月中にメールでご連絡いたします。

◉ブザーライト(連携する機器との間に入れて、LEDライトとブザーの両方で操作したことが判る便利な機器/自作)

支援者
5人
在庫数
完売
発送完了予定月
2022年5月

完売しました

プロフィール

アクセスエール株式会社 代表取締役。 元ファンコム株式会社(パナソニックの社内ベンチャー)代表として2003年に「意思伝達装置レッツ・チャット」を開発、販売。 その後パナソニックエイジフリーに事業を移管。 2020年1月、パナソニックを退社し新会社・アクセスエール株式会社を設立。 新しい意思伝達装置を開発、販売をスタート。 重度障害者の入力スイッチの適合技術でも専門家。

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