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あえりあサポーター募集中!医療福祉の有資格者と地域住民をつなぐ

NPO法人あえりあ

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あえりあサポーター募集中!医療福祉の有資格者と地域住民をつなぐ
このプロジェクトでは無期限で寄付を募集しています。「毎月」のコースで支援した場合、すでに完了した決済をキャンセルすることはできませんが、将来の決済を解約することができます。

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プロジェクト本文

 NPO法人あえりあ設立の思いと

 『あえりあサポーター』募集の経緯

 

疾患や障害を抱えながら地域で暮らし、保険内サービスのみでは必要十分なサポートを受けられない人が、たくさんいます。

一方で、すきまの時間でお手伝いできる方や、もっと個人で力を発揮したい医療・福祉の有資格者もたくさんいます。

双方をつなぐ仕組みをつくりたい!と思い、現役看護師 髙橋亜由美(NPO法人あえりあ代表理事)が2020年4月頃から動き始めました。

(発端となったある家族とのストーリーは、下記クラウドファンディングのページをご参照ください。)

 

プラットフォーム(WEBサービス)の開発にあたり、2021年5月下旬から6月末まで挑戦したクラウドファンディングでは、ご支援や口コミ、SNSでのシェアなど、本当にありがとうございました!

 

246人もの方々から2,618,000円のご支援をいただき、セカンドゴールを達成することができました!

 

 

「医療の現場で働いていて、本当に必要なサービスだと思う。」

「私の住んでいる地域にも広がってほしい。」

「こういうのがあったらいいのにと思っていても、実際に実現させようとは、なかなかできない。応援したい。」

というお声を多くいただきました。

 

 

そして、2021年7月1日に法人設立し、クラウドファンディングの支援金で開発したWEBサービス「さぽんて」β版を、2021年8月1日にリリースしました。

札幌市内を中心に活動しておりますが、2022年の夏頃には地域拡大の計画をしております。

 

NPO法人というかたちを選択した理由

その1つに、

「自分に何ができるのかわからないけれど、誰かの役にたつことをしたい」

「実際に動くことは難しいけれど、小額でもよければ金銭的な支援ならできる」

という方も多くいらっしゃるので、その方達の思いを、寄付金や賛助会員会費としてお受け取りし、私たちが活動することで、医療福祉のサポートが必要な人のもとに思いを届けたい!ということがあります。

 

生まれたばかりの『さぽんて』を、これからもより良いサービスにしながら、必要としてくださる1人でも多くの方に届けていくために、NPO法人あえりあでは、月1,000円からのマンスリーサポーター『あえりあサポーター』を募ることにしました。

 

誰もが、暮らしたい地域で、生きたいように生きられるように。

そのためには、誰もが、「手伝って」「たすけて」と言える世の中になるように。

 

つながり合い、助け合えるプラットフォーム

『さぽんて』

 

 

『さぽんて』 = サポート + ポンテ(イタリア語で架け橋の意味)

サポートの架け橋となるプラットフォームをつくりたいという思いで、名付けました。

 

医療福祉の支援を必要とする人や施設の「こんなことをお願いしたい」「こんな相談がしたい」というニーズと、医療福祉の有資格者による「こんなことができます」「空いている時間でお役に立ちたい」という希望が、つながり合える場です。

つながり方は、二通りです。

1.  医療福祉の有資格者のサポートを受けたいリクさぽと、 さぽメンがつながる 

2.  医療福祉の有資格者を臨時的に募集したい法人さまと、 さぽメンがつながる

 

『さぽメン』:看護師・保健師・助産師・准看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・社会福祉士・介護福祉士の資格証を確認させてもらっています。

 

有資格者にサポートをリクエストしたい人=『リクさぽ』が、「リクエスト掲示板」に書き込んだ投稿に対して、サポートできる『さぽメン』が「挙手する」ボタンを押し、投稿者と挙手した者でのチャットで具体的なやりとりが行われます。

 

まだ稼働件数は多くないですが、家族がお出かけをしている間の「障がい児とのお留守番」「保護者一人では大変な障がい児の外出支援」など、少しずつマッチング事例が生まれ始めています。

 

※太字をクリックいただくと体験談をお読みいただけます!

 

『さぽんて』は、

「看護師が看護をしに行く」「理学療法士がリハビリをしに行く」ではなく、

資格を持っている一個人がお手伝いをしに行く有償ボランティアです。  

 

「看護師が一緒にお留守番してくれていたら安心して出かけられる」

「ちょっとした手伝いなんだけど、疾患や障害についての知識がある人に来てもらいたい」

というような『リクさぽ』のニーズにお応えしに行きます。

『さぽメン』は、

「カメラが趣味なので、外出に同行しつつ家族写真も撮れます」

「美容やファッションが好きなので、一緒におしゃれして出かけましょう」

「アウトドアが好きなので、いろんな工夫をしながらアウトドアを楽しみましょう」

というような、趣味・得意・好きを、資格を通して身につけてきたことと掛け合わせて、サポートすることができる一個人なのです。

 

医療・福祉のすきまを埋めたい

広がりつつある『さぽんて』の今

 

「徹夜の看病明けに仮眠したい…」

「1人では大変なので手伝ってほしい…」

「用事を済ませに出かけたい…」

 

小さな願望に見えますが、医療・介護のケアが必要な人や家族にとっては、専門家のサポートがなければ安心してできないことの一例です。

 

 

医療福祉の有資格者『さぽメン』は、口コミやSNSで登録者は月10名ほどずつ増えており、

歯痒い思いをしていたことを、実際にサービス化してくれた人がいたなんて!私もさぽメンとして活動したいです!

これまでは個人的にお手伝いをしてきたので、ぜひ『さぽんて』でもお役に立ちたいです。

といった声が集まっています。

 

サポートを受けたい個人=『リクさぽ』や、医療福祉関連施設(法人)のご登録も進み始め、利用した方からは、

障がい児ときょうだいを連れて1人で外出するのは大変だから、同行してもらえてすごく助かった!

掲示板に投稿したら、サポートできる人がリアクションをくれるから、知人に直接依頼するよりも頼みやすい!

『さぽんて』に共感する『さぽメン』がスポットで来てくれるので、質が高い!(法人さま)

といった感想をいただいています。

 

また、北海道新聞や十勝毎日新聞、北海道医療新聞社の「介護新聞」「ベストナース」に掲載されるなどメディアからも注目を集めているほか、相談員さんやケアマネージャーさんから「どのように利用できるのか具体的にお話をうかがいたい」といったお問い合わせをいただくことも増えてきています。

 

 

「人と人とが支え合える未来」へ

あなたのご支援でできること

 

NPO法人あえりあに所属する11人のメンバーは、医療福祉の仕事をしている者と、障がい児の親で構成されています。

 

医療福祉の様々な分野の現場で働きながら感じてきた制度のすきまになってしまっているニーズ、障がい児との生活で現行の公的サービスでは対応されないニーズに、応えられる活動をしていきます。

 

『さぽんて』はこれから成長していくサービスだからこそ、ニーズのある方々にしっかりと情報を届けていくための広報活動や、利用者の声を聞きながら機能修正や追加、保守を行っていくために、皆さまの継続的なご支援を必要としています。

 

『あえりあサポーター』として一緒に、既存の枠に捉われず、「人と人とが支え合える未来」の実現を目指してくださる方と出逢えることを心から願っています。

 

● ご支援金の使いみち

・「さぽんて」の修正・機能追加・保守
・「さぽんて」の地域拡大時の交通費・宿泊費
・通信費
・広告費・印刷費

 

『あえりあサポーター』特典

・シリアルナンバー入りステッカー(全コース)
サポーターの証としてオリジナルステッカーをお送りします。ご支援いただいた順に、シリアルナンバーをお入れしたものです。

 

・メールや郵送での活動報告(全コース)
写真付きで活動の様子をお伝えいたします。

 

・イベント情報先出し(全コース)
あえりあが関わるイベントの情報をいち早くご案内します。

 

・NPO法人あえりあホームページにお名前掲載(5,000円/1万円コース)
あえりあのホームページにお名前や、店舗情報などのリンクやバナーを掲載いたします。(希望制)

 

 

『さぽんて』使ってみました!

利用者さまのエピソード

 

現在、『さぽんて』では、札幌市内の障がい児・障がい者とその家族を、サポートの依頼投稿ができる『リクさぽ』の対象としており、こんなマッチング事例が生まれています。

 

体験談1:障がい児とのお留守番

『リクさぽ』の声

  

医療的ケアを必要とする13歳と8歳、いやいや期が本格的になってきた1歳の娘、自由自在にずり這いで私の後追いをする0歳、4人の娘がいます。
 
平日は、特別支援学校の付き添いをし、家事・子育ての合間や夜も仕事をしていて、なかなか子どもたちとゆっくり向き合う時間がありません。
日曜日も一日中家に閉じこもって4人の娘たちのお世話、介護があります。

 

日曜日に使える公的なサービスはほとんどないうえ、訪問看護の時間は1時間から1時間半程度。お姉ちゃん達のケアだけでほとんど終わってしまいます。


一日中続く、三女と四女の泣き声。三女の「おでかけしたい、お外いきたい」の声にも、「待っててね、ごめんね」と言うしかありません。私は三女と一緒に公園に遊びに行ったことが、数えるほどしかしかないんです。

 

今回、『さぽんて』を利用して、三女とパパと私と3人で近くのショッピングモールに行き、ランチをすることができました。​​

 

医療的ケアが必要なお姉ちゃん達は、お留守番中、オンラインでの遊びのイベントに参加してもらえるように準備して出かけ、『さぽメン』の方と一緒に遊べたようです。

 

帰宅後には、遊んだ様子も教えていただきました。おむつ交換もしていただけて助かり、今後も安心して利用できると感じました。三女も、パパママを一人占めできる時間を堪能できたようです。

 

『さぽメン』の声

 資格:看護師/保健師

普段、重症児デイサービスで働きつつ訪問看護もお手伝いしているのですが、「きょうだい児との時間をつくることが難しい」「我慢させてしまうことも多い」というお母さんの声をよく聞きます。しかし、公的サービスでは、日曜日に長時間のサポートをするということは、ほぼできません。

 

今回の『リクさぽ』さんは、重度な障がい児2人を含む4児のママであり、重症児デイサービスの経営もされていて、てんやわんやな生活をしている様子を知っていたので、何か手伝えることはないかなと、いつも思っていました。

 

サポート後に「無理させちゃうかもしれないと思うと、手伝うと言ってくれていても、個人的な連絡でお願いはしにくいけど、さぽんては掲示板に書いたものにリアクションをくれて手伝いに来てくれるから、頼みやすいと思った。」と話していて、頼みやすさもさぽんてのメリットだなと感じました。

 


 

体験談2:保護者一人では大変な障がい児の外出支援

『リクさぽ』の声

『さぽんて』でお願いして、医療的ケアの必要な子とその兄弟を、子ども向けワークショップイベントへの参加に同行していただきました。とても快く応じてくださり、本児と忍者の刀捌きまで一緒に遊んでいただけました!


今回の外出先はユニバーサルトイレなどのない会場でしたので、休憩の時間に小さいごろ寝マットを引き、膝掛けで目隠ししてと、1人だと汗だくになりながら介助しなければならないのですが、サポートのおかげで手際良く済ませることができました!

 

イベントに参加するだけではなく、兄弟と公園で一緒に遊んでくれるなど、いつも兄弟に遊びを我慢させることが多々あるのですが、有意義に時間を過ごすことができました。

 

また機会があれば『さぽんて』を利用したいと思っています!

 

『さぽメン』の声

 資格:理学療法士

人手があることで、保護者の方がきょうだい児と遊ぶ、写真を撮る、ほかの保護者の方と交流するなど、時間の使い方に選択肢を増やすお手伝いができたのかなと感じました!


また、今回同行させていただいたご家族様と公園で遊んだり、イベントに参加したりすることで、普段の仕事では体験できない子どもたちの表情を見られて、とても楽しく貴重な経験ができました。同行してよかったなと思います!

 

さまざまな経験ができるので『さぽんて』をまた利用したいと思います!


 

お互いに「Giver」

あえりあが叶えたい未来

 

NPO法人あえりあは「人と人とが支え合える未来」をつくるために、まずは札幌市内で『さぽんて』の認知を広げながら、制度のすきまへアプローチできる事例を増やしていきます。

 

そして、2022年夏頃には、2拠点目の地域進出を目指していければと考えています。

 

このほか『さぽんて』に登録している人がスピーカーとなるNPO法人主催のzoomウェビナーを予定しており、試験的に開催しました。2022年より開始予定です。

また、高齢者向けに介護予防を兼ねたイベントの開催も、2022年より開催する予定です。

 

医療・福祉をテーマに、さまざまな人たちがもっと自由につながることで、お互いに与え合える「Giver」×「Giver」のコミュニティが生まれるはずです。

 

ぜひ、『あえりあサポーター』として、私たちの仲間になっていただけたらうれしいです!

 

温かいご支援をよろしくお願いいたします。

 

お互いに「Giver」

 

『リクさぽ』

日常生活や外出のサポートをしてもらう事は、有資格者にとっては、在宅での生活の実態を知ることができる経験となり、病院や施設で勤務する有資格者がよりリアルに退院後の生活をイメージしてケアにあたることができることに繋がる。

 

● 体験談をお伝えすることで、「外出したいけれど無理だ」と思っていた人が「自分も外出したい、できそう。」と思えるきっかけにもなる。

 

『さぽメン』

● お役に立てるサポートをしながら、自身の仕事に活かせる経験を積める。

 

● 豊富な経験やプラスαの資格(認定看護師など)の知識をシェアする場があれば、自己肯定感を得られたり、講師依頼など新たな活躍につながる可能性も。

 

 

 

NPO法人あえりあ  理事メンバー

 

高橋 亜由美

特定非営利活動法人あえりあ  代表理事

看護師/保健師

経歴・NPO法人あえりあ設立のきっかけ:

大学時代に居宅ヘルパーの有償ボランティアを行っていました。新卒で大学病院ICUに勤務、介護施設や看護学校インストラクターの短期・単発派遣、透析クリニック、訪問看護、人工呼吸器特化の入院病棟と経験し、現在はNPO法人ソルウェイズの重症児デイサービスで勤務しています。


看護師として働いていても、理事 門田牧子さんファミリーのサポートや、パーソナルアシスタンス(PA)制度の介助者をしているなかでも、医療保険や介護保険など公的なサポートのすきまになってしまっているニーズがたくさんあるということを実感してきました。
 

それと同時に、お役に立てることがあるなら、空いている時間でなにかしたいという医療福祉の有資格者ともたくさん出逢いました。その両者がつながることができる場、情報を得られる場、助けてと言える場、医療福祉の有資格者が自分の資格や得意を活かして活躍できる場をつくりたいと思い、NPO法人あえりあを設立しました。

 

メッセージ:

サポートを必要としている人はたくさんいます。しかし、サポートを必要とする人やその家族は、働くことが困難であったり、医療費やサポートを受けるためにもお金がかかったり、金銭的負担も抱えながら生活しています。


NPO法人あえりあが運営する「さぽんて」や、今後展開していくサービスにおいても、サポートを要する人の金銭的負担は、極力少なく、ご利用いただけるようにしていきたいと考えております。
 

そのために、“あえりあサポーター”としてご支援いただけると嬉しいです。みなさまのお気持ちを、私たちの活動を通して、サポートを必要とする人に届けていきます。

 

 

 門田 牧子

特定非営利活動法人あえりあ  理事

あえりあ参画のきっかけ:

12年前、私の娘が先天性声紋下気管狭窄症で生まれ、その6年後に主人までもが脳出血で倒れ、代表理事 高橋亜由美さん、理事 横山杏さんはじめ、たくさんのお友達に娘が完治するまでサポートしていただきました。そのことがきっかけでこのプロジェクトを作り上げたいとお話をいただき、ぜひ一緒に立ち上げたいと思いました。

 

メッセージ:

クラウドファンディングではたくさんの方にご支援いただいたことにとても感謝しております。


私たち家族のように、たくさんの手を借りたい方々にこのサービスがお届けできるよう、願っております。そして、私自身もいつかは自分のこととして、助けが必要になる可能性があることにも気づかされました。


皆さまからのご支援、どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 横山 杏

特定非営利活動法人あえりあ  理事

あえりあ参画のきっかけ:

代表理事であるあゆみちゃんと一緒に同じく看護のボランティアチームに参加したことがきっかけで助けが必要な人がいることや、もっと力を発揮したい医療職者がいることを痛感しました。双方の架け橋となるプラットフォームを作るというあゆみちゃんの理念に共感し参加いたしました。

 

メッセージ:

先日のクラウドファンディングの際には多大なる暖かなご支援をいただきありがとうございました。少しずつサービスも開始しており、医療職者へこのサービスの話をするたびにワクワクしてくれていることも実感しております。


このコロナ禍でより助けを必要とする方、そして働き方を見直したいと思っている医療職者の方が増えたように思います。


人と人との繋がりや想いを大切にこれからも1人でも多くの人がこのサービスを使い、家族や自分を愛せる時間をより多く持てるようになって欲しいと思っています。これからも日々精進いたしますので皆様の暖かいご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

 奈良部 剛

特定非営利活動法人あえりあ  理事

あえりあ参画のきっかけ:

理事の門田牧子さんの娘さんが栃木県の自治医大病院に通われていた事がきっかけで、このようなサービスをやりたいというお話をお聞きし、代表理事のあゆみちゃんを紹介していただき『これは絶対に沢山の人に届けないといけない』という使命感から参加を決めました。

 

メッセージ:

今の医療、福祉には沢山の問題を抱えております。このサービスはその一助となると確信しております。


ぜひ、皆さまのご支援で、このサービスを1人でも多くの方に届けられたらと思っております。何卒お力添えをよろしくお願いいたします。

 

 

 峯田 清志

特定非営利活動法人あえりあ  理事

あえりあ参画のきっかけ:

 去年の3月に、あゆみさんが定期的に開催していたコメディカルzoom飲み会に参加させていただいた時に、こんなサービスあったらいいよねとあゆみさんが話していた話題でとても盛り上がり、プロジェクトの話が始まりました。

 

メッセージ:

自分の職業である臨床工学技士とは全く分野が違って、普段は関わりのない分野ですが、理事メンバーの1人として『さぽんて』に登録している皆さま、これから登録していただける方のためにもさらによりよいプロジェクトになるように精進したいと思っております!!


引き続き、NPO法人あえりあと「さぽんて」を応援していただきたいです。よろしくお願いいたします!

 

 


ご留意事項

・ご支援にあたり、利用可能な決済手段はクレジットカードのみです。(2021年12月現在)詳細は、こちらをご覧ください。

・本プロジェクトでは、毎月の継続的なご支援を募集しています。初回ご支援時に1回目の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済が行われます。ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。

・領収書はNPO法人あえりあから、毎年12月に一年間分を発行いたします。

・ご支援確定後の返金は、ご対応致しかねますので何卒ご了承ください。翌月以降のキャンセル(解約)については、こちらをご覧ください。

・コースを途中で変更することはできません。お手数をおかけしますが、一度支援を解約していただき、ご希望のコースに改めてご支援ください。支援の解約方法は、こちらをご覧ください。

・ ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

プロフィール

NPO法人あえりあ

NPO法人あえりあ

医療福祉分野の有資格者、そのサポートが必要な方々(障がい児者、持病のある方、高齢者、介護者、妊娠・育児中の方、被災者、その方々が対象となっている団体・法人等)、医療福祉分野の資格取得予定者に対し、オンライン・オフラインを問わず必要な支援を企画・運営する事業を行い、医療福祉関連事業と地域づくりをするために、2021年7月に設立したNPO法人です。

コース

1,000円 / 月

毎月

あえりあサポーター1000円コース

あえりあサポーター1000円コース

・シリアルナンバー入りステッカー
「あえりあオリジナルステッカー」をお送りします。ご支援いただいた順に、シリアルナンバーをお入れしたものです。

・メールや郵送での活動報告
写真付きで活動の様子をお伝えいたします。

・イベント情報先出し
あえりあが関わるイベントの情報をいち早くご案内します。(随時)

3,000円 / 月

毎月

あえりあサポーター3000円コース

あえりあサポーター3000円コース

・シリアルナンバー入りステッカー
「あえりあオリジナルステッカー」をお送りします。ご支援いただいた順に、シリアルナンバーをお入れしたものです。

・メールや郵送での活動報告
写真付きで活動の様子をお伝えいたします。

・イベント情報先出し
あえりあが関わるイベントの情報をいち早くご案内します。(随時)

5,000円 / 月

毎月

あえりあサポーター5000円コース

あえりあサポーター5000円コース

・シリアルナンバー入りステッカー
「あえりあオリジナルステッカー」をお送りします。ご支援いただいた順に、シリアルナンバーをお入れしたものです。

・NPO法人あえりあHPにお名前掲載(希望制)
ご希望の方はHPや店舗情報などのリンク掲載もいたします。

・メールや郵送での活動報告
写真付きで活動の様子をお伝えいたします。

・イベント情報先出し
あえりあが関わるイベントの情報をいち早くご案内します。(随時)

10,000円 / 月

毎月

あえりあサポーター1万円コース

あえりあサポーター1万円コース

・シリアルナンバー入りステッカー
「あえりあオリジナルステッカー」をお送りします。ご支援いただいた順に、シリアルナンバーをお入れしたものです。

・NPO法人あえりあHPにお名前掲載(希望制)
ご希望の方はHPや店舗情報などのリンク・バナー掲載もいたします。

・メールや郵送での活動報告
写真付きで活動の様子をお伝えいたします。

・イベント情報先出し
あえりあが関わるイベントの情報をいち早くご案内します。(随時)

プロフィール

医療福祉分野の有資格者、そのサポートが必要な方々(障がい児者、持病のある方、高齢者、介護者、妊娠・育児中の方、被災者、その方々が対象となっている団体・法人等)、医療福祉分野の資格取得予定者に対し、オンライン・オフラインを問わず必要な支援を企画・運営する事業を行い、医療福祉関連事業と地域づくりをするために、2021年7月に設立したNPO法人です。

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