プロジェクト概要

FX自動売買システムを使って世界の貧困に悩む人々を支援したい。

 

はじめまして。こんにちは。IBL株式会社の勇川 モラディ メハディと申します。愛知県の豊川市に住んでいます。FX外国為替の人工頭脳内蔵型自動売買システム開発及びレンタル事業をしています。私はクルド人でイランの首都テヘランに生まれました。私は少年兵としてイラン・イラク戦争を体験しており、身を持って戦争やそれに伴う貧困を味わってきました。

 

 

クルド人ということで様々な差別に合いましたが、母国に比べて平和な日本を気に入り、国籍や人種に関係なく行える外国為替自動売買システム開発事業に乗り出しました。そこで私は、圧倒的な性能を持ったFX自動売買システムを開発し、その利益を幼い頃の自分のように苦しんでいる子供達やその家族のために使いたいと考えました。現在9割方システムは構築されておりますが、残り1割分の費用がかけており、完成に時間がかかっております。

 

システムを開発し、バージョンアップする費用合わせて150万円を皆様ご支援頂けないでしょうか?

 

            戦場における少年兵達

 

    勇川 モラディ メハディ

   「7人の侍」や「おしん」に憧れ、夢を抱いて1991年4月に来日

 

 

■FXと人工頭脳を繋げた我々のシステムに関して

 

FXとは、一般の投資家が一定の保証金をFX会社に預けることで、簡単にアメリカドルやユーロ、円などを売買しその差額で利益を得るという投資方法です。週末を除き24時間世界中で取引がされており、投資家の代わりに売買を行う自動売買システムが普遍的なツールとされています。


弊社のFX自動売買システムは、人工頭脳を内蔵しており、多種多様な外国為替の通貨ペアを複数同時に自動売買できる世界唯一のプログラムです。現在通貨16ペアのデータベースが作成できておりますが、このシステムを完成するためには、あと最低18ペアのデータベースを追加作成する必要があると考えています。34ペアものデータベースはまだ世界でも開発されていません。しかし、あと1割のところでこの開発資金が不足しています。

 

システムには人工頭脳を内臓している

 

        

■では、このシステムの性能について簡単にご説明致します。

 

  

          (1)Strategy test (ストラテジー テストデータ)

 

(1)は弊社システムのサンプルグラフです。まだテスト段階ですが、このグラフからは利益が順調に伸びていることがおわかり頂けると思います。赤枠の中にはリスク(Drawdawn)が表示されています。相対Drawdawnも絶対Drawdawnも7.94%となっており、この数値は世界トップクラスです。

 

 

                                                                       

(2)My fx book (マイ エフエックス ブック グラフ)

 

(1)、(2)のデータは2015年9月6日から2015年12月4日までの約3ヶ月間のデータですが、これらは純利益が120%を超えていることを表示しています。このシステムの詳細につきましては弊社ホームページをご覧下さい。一般的ツールとしてのMy fx bookにてライブデモ口座の状況をライブより数時間遅れでご確認頂けます。

 

 

このシステム開発には平和を愛する世界トップクラスのプログラマー達が私と共同で取り組んでいます。彼等はいずれもコンピューター言語を理解するフリーランスのシステムプログラマーばかりで、世界中から依頼を受けてIT関連のプログラム作成を行っています。

 

FXとプログラムシステムの融合イメージ

 

 

■利益を差別や貧困に苦しむ人々や、ひとり親家庭の支援に繋げたい!

 

本事業の目的はFX世界市場で利益を出し、同じ志を持ったNPO、NGOと共に難民や内戦等で苦しんでいる人々への支援をすることです。そして、日本においても差別や貧困に苦しむ人々や障害を持った人々、ひとり親家庭などの支援をしていきたいと考えています。

 

現在、私の趣味である格闘技を通じてNPO法人日本武道総合格闘技連盟、空手道禅道会と交流があり、引きこもりの子供達の支援を行っております。その他今後の支援団体については現在のところ未定ですが、もしもこのプロジェクトが成功し、このREADYFOR?サイト上にアップされている取り組みの中でも私達が共感でき、応援したいと思う活動に支援させて頂くことができましたら幸いです。

 

今まで7年間このシステムを開発してきました。私達はこの半年以内に人工頭脳内蔵型新型自動売買システムを完成させて利益を出し、1日も早くそれらの支援に乗り出したいと考えています。皆様、ご協力のほどどうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 


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