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#きっかけが繋いでいく|ふれあい型犬猫シェルター設立プロジェクト

Animal Bridge  project/代表リカ

Animal Bridge project/代表リカ

#きっかけが繋いでいく|ふれあい型犬猫シェルター設立プロジェクト
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月16日(火)午後11:00までです。

支援総額

177,000

目標金額 2,100,000円

8%
支援者
44人
残り
30日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月16日(火)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

最初に

代表から皆様にお伝えしたいこと

こちらを読んでいただけると幸いです。

 

 

 

 

ページをご覧の皆さんこんにちは!Animal Bridge代表の山口莉加です。

 

 

東京都三鷹市内にある月165,000円の一軒家をワンちゃんネコちゃんのためのシェルターにするため、クラウドファンディングに挑戦することになりました!

(物件オーナー様にもご協力いただいてます)

 

 

 

▼内装イメージ▼

 

↑猫ちゃんのスペースになるお部屋。

猫ちゃんが上下運動できるよう、お部屋の真ん中にキャットタワー・キャットウォークやステップを使って押し入れのスペースも猫ちゃんが快適に過ごせるように。

 

↑わんちゃんたちの寝室となるお部屋。

保護したわんちゃんの大きさによって配置するケージの大きさも変わってくるので想定ですが、中型だけだと5匹・小型と中型半々くらいで7匹ほど受け入れることができます。

ドッグランにも行き来できるよう手前にあった襖は取り外してます。

 

↑お天気に左右されずのびのびと遊んで欲しい!そんな思いでこちらのお部屋は軽いドッグランスペースになります。

 

〈目標達成すれば2022年5月オープン予定

新しいご家族とのご縁を繋ぐ譲渡型&どなたでも気軽に足を運んで保護犬/保護猫たちと触れ合っていただけるオープン型のアニマルシェルターです!

 

 

足を運んでもらうきっかけLight(ライト)でいい。

 

動物保護に関心がなかった方も今まで保護施設にお堅いイメージをもっていた方も…「ここなら行ってみたいな」と思えて、

動物たちにとってはのびのびと過ごせて「安心」できる場所に。

 

そんな想いを込めて計画をしました。

 


 

 

 

今回、All or Nothing方式でクラウドファンディングに挑むため第一目標の210万円という金額はシェルターをオープンするための最低金額で設定しています。

 

▼オープンまでのスケジュール▼

【第一目標の使途】

・物件のお家賃(敷金含む)

・シェルター内装/近隣への配慮としての防音設備

・動物たちの生活費・雑費/医療費(去勢/避妊手術含む)

・運営費用(光熱費/交通費など)

・READY  FOR手数料12%

すべてシェルター運営開始に必要なことに当てさせていただきます!

リターンにかかる費用は自己資金から出させていただきますのでリターン費は含まれません。

※お約束としてプロジェクト実施後に収支報告をホームページにて開示、ご支援いただきました皆様にはメールを送らせていただきます。

 

〜動物たちにかかる医療費〜

 

 

これらは私の愛犬りえるが病院に行った際に実際にかかった医療費です。

 

 

動物の医療費は結構かかる」と耳にしたことがある方は多いと思います。

 

実際に、怪我をしたり・胃腸炎になったら一回の通院だけでも1万円前後はかかっていて、それだけでなく年に一回の狂犬病ワクチンや混合ワクチン、毎月の虫予防なども必要になってくるのです。

 

 

その子にベストな治療や予防をしてあげたい。一頭一頭のお腹や好みにあったご飯を見つけてより健康に過ごしてほしい…。

一般家庭の子達と変わらぬ愛を与えてあげることが心を閉ざしてしまった彼らの心を癒すことにもなると私は思っています。

 

 

私が愛護団体で活動していたときに心に強く思ったことがありました。

「保護犬・保護猫だから」とテキトーでいいわけがない。

 

シェルターオープンのために必要な資金は210万円ですが、

その後も動物たちを救っていくためにできるだけ多くの皆様のご支援が必要です!

 

 

 

私が今回このプロジェクトに挑戦しようと思ったきっかけは、動物愛護団体でスタッフを始めたことから。

 

 

テレビでよく見る保護犬は人間に怯えていて「懐く」とは程遠い繊細な存在に思えます。

 

気を許していない人には噛み付いてしまう子もいれば、ちょっとの物音にも驚いてしまうビビりな子もいて、人間に心を開けていない子…。

たしかに、心に傷を抱えた彼女たちは私たちが思うよりも繊細な子達でした。

 

でもそれは「人間は怖い」ものだと心に深く刻み込まれてしまったから。

 その傷は簡単に治るものではないけれど「人間にも怖くない人がいる」と知れるだけで徐々にでも大きく心を開いてくれることを実際に彼女たちと触れ合えたから私は知ることができました。

 

 

そんな彼女たちは私たちに心を開いてくれると喜怒哀楽の表現がとても豊かで、

 

嫌なものは嫌!と嫌な表情をして唸って

怒った時は歯を剥き出して怒ったり

反対に、好きなものはとびきり嬉しそうな顔をして思いっきりブンブン尻尾をふり

楽しい時はとってもいい表情をして飛び跳ねて走ったりはしゃで…

 

たまに瞳の奥に寂しさを感じて。

 

 

どこか人間味を感じる彼女たちに私はとても魅了されていました。

 

この子達をもっと救っていくにはどうすればいいのだろう?

今この瞬間にも、命に期限をつけられたり、劣悪な環境で生活をしている子達がいるのに…。

 

活動していく中で日に日に思いが強くなっていきました。

 

 

私が1番このプロジェクトに挑戦しようと背中を押す形となったのは 団体内のルールの中でしか動けないもどかしさからだったんです。

 

もっとこうしたら…

もっと多くの方から支持を得られるはずなのに…

ここはこうしないと動物たちのためにはならないのでは…?

そんな思いをもどかしさだけで留めていいわけがない。

 

ここで何も変えられないのなら…

 

「自分でやるしかない・・・!」

 

こうして計画が始まったのがりえるを引き取るまだ少し前のこと…。

 

 

 

 

私の愛犬“える”も私がスタッフをしていた愛護団体で保護されていた子です。

 

 

りえるは団体の施設に居心地の悪さを感じていたため日々ストレスじゃないか心配していたのですが、なかなか里親様とご縁がなく…。

そんなりえるが無性に気がかりで、私にとても懐いてくれていたこともあって出会ってから数ヶ月後に里親になることを決めました。

 

<YouTube>HappyCats723「茨城県NPO法人愛護団体施設内愛護法違反飼育」から

※日本動物虐待防止協会 藤村晃子様/HappyCats723 様から掲載許可をいただいています。

 

りえるは茨城県にあった100頭以上ものワンちゃんやネコちゃんを劣悪な環境で飼育、虐待をしていた動物保護施設の多頭飼育崩壊の現場から保護された子。

糞尿もそのまま、義務化されている狂犬病ワクチンも打たず100頭以上もいる環境で避妊・去勢の手術もされていなかったそうです。

 

こんな劣悪な環境が実際にもあったことと、愛犬がここで過ごしていた日々を思うと胸が締め付けられるように痛くなります…。

 

 

茨城県のセンターで一時保護され、私がいた団体にやってきました。

常に伺うような表情でケージの奥で背中を丸めて一歩も外に出て来ないようないかにも保護犬をイメージさせるような子でした。

 

そんなりえるも「人間は怖くないのかも」ということを感じられるようになったのか、だんだんと自らケージの外に出てくるように。

そして優しい声をかけてあげることを意識していた私にも、恐る恐るりえるの方から近づいてくれるようにもなりました。

 

 

劣悪な環境な中きっと“お散歩”というものも、まともにしたことがなかったはずです。

徐々に人馴れしてきたりえるはお散歩の練習をするように。

最初は警戒しつつ、あっちこっち蛇行しながら歩いていましたがお散歩が楽しい!と気づけたのかお外にいる時の方が生き生きとしていました。

 

 

この動画は初めてこんなにも楽しそうな表情をしているのを見れた時のもの

私もそんな姿を見れたことが嬉しくて、動画におさめていました。

 

 

そうして晴れて家庭犬となったりえるは、柔らかい表情毛並みも艶々で健康的に変わっていきました。

動物たちは環境によって内側から変わっていきます。

たくさん愛を与えてあげればあげるほど生き生きとした姿になっていくんです。

 

 

今では私にベタベタの甘えん坊。

初めて会った人にも人見知りをしない子になりました。

 

傷つき、心を閉ざしてしまった子たちにもりえるのように本当の人間の愛情優しさ知ってほしいから。

どれだけ心を閉ざしてしまっていても、愛情が伝われば必ず心を開いてくれると私は思っています。

そんな変化成長がたくさん見られる場所にしたい。

 

そして“保護犬”や“保護猫”というだけでマイナスなイメージを持たれがちですが、ペットショップにいる子達と何ら変わらない可愛さと私が実際に感じた魅力をこの施設に訪れた皆さんに感じて欲しいと思っています!

 

 

 

 

私が今まで出会った保護犬たちは「飼い主さんからの虐待」「多頭飼育崩壊」「繁殖犬」みんな人間の無責任で身勝手な理由で心に傷を抱えた子達でした。

以前見学に行かせていただいた愛護センターの職員さんとのお話でも、センターで保護されている子達のほとんどが飼いきれなくなった飼い主さんからの持ち込みだと伺ったこともありました。

 

 

動物たちが今置かれている悲しい状況は、人間が作り上げてしまったものです。

命に期限をつけられてしまう子たちがいるその要因も、元をたどれば身勝手な人間のせい…。

私はその要因を減らしていかなければ悲しい思いをする動物たちも減っていかないと思っています。

 

 

だから、この施設に訪れた

子供たちには実際に動物たちと触れ合いながら動物との関わり合い方を学び

私と同世代の若い人たちには、ここで感じたことをこれから未来を担っていく子供たちに伝えて行って欲しい

  • 犬猫に限らずペットを家族として迎えれば終生まで責任を持つ「当たり前」であることも…
  • 今までなんとなく見ていたペットショップにいる可愛くて小さな子たちがどこから来たのかを考えることも…
  • 野良猫ちゃんにご飯をあげる前に責任を持って避妊去勢を考えてあげることも…

大人の方々には動物愛護は皆さんが思うよりもずっと身近にあるものだということを改めて知って欲しい。

 

 

そうやって私が直接、保護犬・保護猫たちと触れ合い魅力を知れたことで動物愛護/動物保護を考えるきっかけになったように

 

この施設を訪れた誰かのきっかけになることで傷つく子たちが1匹でも多く減っていき

 

そしてそんなきっかけが生まれる場所になれば、愛犬のりえるのように動物たちにとって人間の真の愛情を知ることができる場所にもなる

 

そんな、人間にとっても動物にとっても“きっかけが生まれる場所を、一緒に作ってくれませんか!!

 

 

 

 

▲桑原みずきさんのTwitterはこちら

 

 

 

愛護団体時代の仲間達から応援メッセージ

 

 

 

ここまで読んでいただきありがとうございました! そして今回クラウドファンディングに挑戦することを応援してくれた、プロジェクトを一緒に作り上げてくれた皆さんにありがとう!

 

ご支援いただいた皆様、協力してくれた皆さんでまだまだを繋げていきましょう!

この挑戦が成功するよう最後までお付き合いください!

 

【ご協力】

▼動画掲載許可をいただきました▼

・非営利団体一般社団法人日本動物虐待防止協会 藤村晃子様/HappyCats723 様 Nippon SPCA ホームページ HappyCats723 YouTube

▼内装イメージ動物イラスト▼

雑種犬いの(人間むと)さんのTwitter

ありがとうございました!

 

▼プロジェクトに関するご留意事項▼

 

・本プロジェクトはAll or Nothing方式です。クラウドファンディング終了時に目標金額に達していなかった場合、プロジェクトは実行されず全額ご支援者様に返金されます。

 

・準備の進行状況/新型コロナウイルスの影響などでプロジェクトまたはリターンが遅延する場合がございます。

▶︎遅延した場合→メールにてオープン日、リターン発送日の変更をお知らせいたします。

▶︎万が一プロジェクトが中止になってしまった場合→集まった資金は関東県内の動物保護施設に支援いたします。

 

・支援完了時にいただきました「応援コメント」はプロジェクトのPRのために利用させていただくことがございます。

 

・目標金額210万円達成後、リターンのキャンセル/変更はできませんのでリターン購入前にリターン内容をご確認の上ご購入をお願いいたします。

 

・本プロジェクトへのご支援は寄付控除にはなりませんのでご注意ください。

 

・ご支援に関するご質問はこちらをご覧ください。

 

 

【プロジェクト終了要項】

●運営期間    
2022年4月1日〜2022年6月1日(予定)

●運営場所    
東京都三鷹市中原4丁目

●運営主体    
Animal Bridge(一般社団法人化予定) /実行者 山口莉加

●運営内容詳細    
Animal Bridgeがアニマルシェルター「Ariel」を運営。犬猫の保護、譲渡活動を中心に老若男女問わず多くの人々に動物保護愛護に興味関心を持ってもらうきっかけとなるような保護施設。

●その他    
<避妊手術、治療について>
・治療・手術完了予定日:2022年5月10日
・治療・手術対象:保護犬 1匹
・治療・手術内容:避妊去勢手術、ワクチン接種、フィラリア検査・投薬
・施術病院名:つつじヶ丘動物病院、はる動物診療所

 

プロフィール

Animal Bridge  project/代表リカ

Animal Bridge project/代表リカ

Animal Bridge project代表の山口莉加と申します。 私は愛護団体にてスタッフをする中で雑種犬の保護犬りえるの里親になりました。 スタッフを経たのちは、愛犬飼育管理士の資格を取得。 現在、愛玩動物飼養管理士の資格を取るために受講中です。

リターン

1,000


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気軽に応援コース

気軽にご支援していただいたけるコースです!

▼サンクスメール▼
ご支援していただいたお礼のメールをさせていただきます。

支援者
21人
在庫数
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発送完了予定月
2022年5月

3,000


〈3,000円〉コース

〈3,000円〉コース

▼サンクスメール▼
ご支援していただいたお礼のメールをさせていただきます。

▼会報▼
オープンのご案内などのフライヤーをご指定のご住所に送らせていただきます。

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

10,000


〈10,000円〉コース

〈10,000円〉コース

▼サンクスメール▼
ご支援していただいたお礼のメールをさせていただきます。

▼会報▼
オープンのご案内などのフライヤーをご指定のご住所に送らせていただきます。

▼限定動画▼
保護犬猫たちの「癒し&可愛い」を集めたYouTube限定公開動画を配信します。

支援者
11人
在庫数
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発送完了予定月
2022年5月

30,000


〈30,000円〉コース

〈30,000円〉コース

▼サンクスメール▼
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▼会報▼
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アニマルシェルター「Ariel」のロゴステッカー 1枚(50mm×70mm)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

50,000


〈50,000円〉コース

〈50,000円〉コース

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アニマルシェルター「Ariel」のロゴステッカー 1枚(50mm×70mm)

▼直筆お手紙&保護犬猫チェキ▼
代表が心を込めてお礼のお手紙を書かせていただきます。
保護犬or保護猫ランダムでチェキ1枚付き。

支援者
0人
在庫数
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発送完了予定月
2022年5月

100,000


〈100,000円〉コース

〈100,000円〉コース

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▼会報▼
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アニマルシェルター「Ariel」のロゴステッカー 1枚(50mm×70mm)

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毎月1回ランダムで保護犬猫ちゃんのブロマイドが届きます。
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支援者
0人
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300,000


〈300,000円〉コース

〈300,000円〉コース

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アニマルシェルター「Ariel」のロゴステッカー 1枚(50mm×70mm)

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アニマルシェルター「Ariel」のロゴがポイントのワンちゃんとのお散歩にも便利なサコッシュです。

支援者
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制限なし
発送完了予定月
2022年5月

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〈500,000〉コース

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コレクションしていただけるよう初回は「Ariel」ロゴ付きファイルと一緒にブロマイドを送らせていただきます。

▼「Ariel」ロゴサコッシュ▼
アニマルシェルター「Ariel」のロゴがポイントのワンちゃんとのお散歩にも便利なサコッシュです。

▼「Ariel」ロゴエコバッグ▼
アニマルシェルター「Ariel」のロゴがおしゃれなエコバッグ。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

プロフィール

Animal Bridge project代表の山口莉加と申します。 私は愛護団体にてスタッフをする中で雑種犬の保護犬りえるの里親になりました。 スタッフを経たのちは、愛犬飼育管理士の資格を取得。 現在、愛玩動物飼養管理士の資格を取るために受講中です。

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