プロジェクト概要

 

 

 

 

 

(鼻から)

 

 

 

 

 

▼自己紹介

初めまして。

8月5日(月)、6日(火)に愛知県東海市にある太田川駅前どんでん広場で開催する学校イベント"私立青空学校"校長の大嵜(オオサキ)と申します。

 


この度は、このプロジェクトに関心を持って頂きありがとうございます。僕は、名古屋でプロコワというコワーキング スペースの運営をしております。

 


プロコワでは、「全ての人の可能性を広げる」というミッション、「ワクがないからワクワクできる」という考えのもと、本気で世の中を変えようと日々新しいプロジェクトを生み出しています。

 

 

その1つが

今回の、新しい学校の形を創る「私立青空学校」です。

 

 

改めまして、

大嵜さんは色々やってますが何をしてる人ですか?とよく聞かれるので、いつも僕は「世界を変える人です」と言っています。

 

 

 

 

 

世界を変えるって何?

 

 

 

 

っとなるので、

僕の肩書きを周りの仲間に募集して数多くの提案をいただいた結果、

 

 

Vision Create Leaderに決定しました。

 Vision・・・これからのあるべき姿を

 Create ・・・創造して

 Leader・・・こっちだよって示す役割

 

 

に決まりました。

 

どうやら僕はそんな人間らしいです。

 

 

僕は本気で世界中の人が幸せに(自分で自分を苦しませない)なってもらいたいと思ってます。

 

 

こんな感じ↓ 

これぞ世界平和って感じじゃないですか?

totemo好きな写真です。


でも、、、

僕が人を幸せにすることはできないことも

理解しているつもりです。

 

だって、、、

幸せを感じれるのはその人自身しかいないから。


何もできない自分に愕然としたこともありました。

 

でも諦めの悪い僕は、

幸せ感じることができる心を育て、

人生を楽しめる環境を作ろうと考えました。

 

 

 

 

 

「キッカケの人になろう。」と。

 

 

 

 

僕はその「キッカケ」を作ることしかできないので、

 

自分の人生をかけて、

生き方考え方教育を変えるキッカケを作ります。

 

でも決して僕の考えが正解だ!、正しいんだ!!
なんてことは言いません。

 

世の中の全ての人がその人の正解を持っていて、
それが性格や育ってきた環境で違うだけです。

僕はこれからの時代の選択肢を「1つ」を

増やしていきます。

 

 

僕の活動全てがこれに基づきます。

 

 

☆大嵜的幸せの定義☆

「心の自由」×「活動の自由」×「体(健康)の自由」

の3つがバランスよく結ばれる状態

 

 

今回の私立青空学校はその根底にある学び場の新しい形の一つです。

 

 

 

他の誰でもない自分の人生を

自分自身で切り開くための学び場=学校

 

 

 

そんな学校があったらワクワクしませんか?

 

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

今の時代、

多くの人が自分で自分を苦しめてしまっている。

せっかく自分の人生生まれてきてるのに、

そんなのもったいない!

 

 

自分を認め他人を認め、自立した自分だけの人生を生きるにはどうしたらいいのか考えた時に、「教育」しかないと考えていました。

 

そして5年前、30歳で会社を辞め独立する時に、

自分の経験してきたこと、自分の想い、自分で感じていた自分の使命を繋げたとき、「学校ができる」と根拠のない確信が生まれました。

 

 

 

日本での学校教育を考えると、、、

 

戦後、敗戦した日本の教育(教育だけじゃないですからね)はGHQによって大きく変わってしまいました。

ここ大事です。

 

 

一定の答えを与えて原理原則を考えることをさせず、個性を認めず、一定の幅の人生に幸せがあると錯覚させる。 

 

 

 

 

支配する側から見ると、

聞き分けの良いお利口さんの完成!ですね。

 

 

 

 

 

時が経って時代は変化し、

それでは生き辛い人が増えてきました。

 

本当の自分に蓋をして見ないふりをしていて、当たり前というワクに収まることがどれだけ苦しいことかって多くの人が"なんとなく"わかってきています。

 

苦しくてそのワクから出た人が本当は正解なのに、

ワクを出た本人がいけないことをしていると苦しんでいたりします。

 

周りの大人もどう対応すればいいのかわからず

苦しんでしまっています。

 

だから、

僕はそれでいいんだよ。っていってあげられる大人を増やしたい。誰かが作ったワクなんか気にせず自分の人生を自分自身で築ける子供を増やしたい。

 

 

でも、

今の学校ではそれができない。もしくは、できにくい。

 

 

だって、まず先生の個性を認めない。

教える内容も誰かが決めたものが基準。

評価という個性を潰すシステム。

 

 

当然のごとく生徒の個性も認めれない。

 

そりゃ当然だよね。

知らないんだから。

そういう教育を受けて育っていないんだから。

 

だからこそ、

これからの教育の形の1つの例を示してみようと思います。

※これが正解だなんていうつもりはありません。

 

 

僕は今、コワーキングスペースの運営に携わり、「プロコワ」という個性ある面白い大人たち(変態)が集まる場で、みんなの”やりたいこと”(できることではなく)を紡いでいき、気付いたらこの「私立青空学校」という学校の形が出来上がってきました。

 

 

▼プロジェクトの内容

 

 

 

 

 

 

 

 

(鼻から)

 

 

 

 

 

 

 

をキャッチコピーに、

まず本気で自分の活動を楽しんでいる大人が先生、そして、面白そうだからやってみたいという生徒、そこに場所があればそれがどこであっても学校です。

 

 

学ぶことって、

やらなきゃいけないではなく、やりたいからやる。

 

 

その延長線上に自分”だけ”の未来がある。

職業というものは、既存のワクにはまるのではなく、自分で作るもの。

 

 

そんなことを、体験・体感できる学校が「私立青空学校」です。

 

 

 

例えば、

私立青空学校の図画工作で「プラモデル」の授業があります。

 

プラモデルは、ものづくりの基礎を学べる教育です。

 

「説明書を読んで理解する」「手を使って作る」「工具を使う」「できたものを撮影する」「撮影シーンのストーリーを考える」

 

など、「プラモデル」だけ見ると遊びかもしれませんが、

 

学校ー図画工作ープラモデルと繋げてあげると、

プラモデル=学びなんだとイメージできませんか?

 

 

 

例えば、

私立青空学校の国語の授業で身につけるのは

「創造力」です。

 

創造力が身につくことで、

自分以外の人やモノを大切に思う「思いやりの心」、ロボットやAIにはできない人でしかできない発想から「世の中に必要となる新しい何かを生み出す」に繋がります。

 

人の気持ちがわかる子に育って欲しい。とか、

思いやりをもつ子に育って欲しい。と思っているだけではダメで、

 

自分以外の"何か"に自分がなった時に、どう思う?かの視点を

国語の授業で養ったらどうでしょう?

 

モノを大切にしなさいと伝えるよりも、

自然に人やモノを大切に思える気持ちが育まれそうじゃないですか?

 

※うーたさんの詩は、消しゴムの視点になってみることでモノを大切にする気持ちを育みたいという思いの活動です。(うーたさんより許諾を得て画像を掲載しています)

 

 

このように、

 

馴染みある学校に関する表現にすることで、

全て学びに繋がることを感じていただけるのではないかと思います。

 

国語、算数、理科、社会、図画工作、体育、保健などなど

教科別で1つ1つ面白い授業が盛りだくさんです。

 

※授業内容は下記のリターン内容をご覧ください。

 

 

□私立青空学校が伝えたいこと・伝えたい相手

 

1、これからの未来を作るこども・若者 へ

 

  自分の職業は、

  誰かに言われたからではなく、

  今あるワクの中から選ぶのではなく、

  自分で作っていくものです。

  

 

  だって自分だけの個性・役割があるんだから。

 

 

  まずは面白い大人といっぱい出会いましょう!

 

 

 

2、お母さん(お父さん)へ

   

  こども達は誰よりもお母さんを見ています。

  (たまにお父さんかも)

  "お母さんが"笑顔に、幸せになってもらいたいと

  思っています。

 

  そんな大切なお母さんが、

 

  A.イライラ、不安そうにしている姿を見て育つ

  B.イキイキと自分の好きなことをしている姿を

   見て育つ

 

  A.親子でも全く個性が違うのに自分の価値観を

   押し付けてしまう

  B.こどもの個性を認めてそこをサポートする

 

 

  どちらがこどもにいい影響を与えるでしょうか?

 

 

  そうはいっても、お母さんたちの優先順位は、

  こども・家族・自分(自分がない場合も)という

      方が多いのではないでしょうか。

 

  優先順位が低い自分のことは、2の次・3の次。

  そんな中で「お母さん変わりましょう!」と

      言っても難しいと思います。

 

  だからこそ、この私立青空学校でこどもたちが

  楽しむ姿、楽しんでる大人たちをみて、自分の

  価値観とは違う何らかの「違和感」を感じて

  もらい、キッカケになれれば最高だと思います。

 

 

 

お母さんたちをサポートする

仲間もたくさんいますので!!

  

 

3、先生 へ

 

  先生たちにとっての私立青空学校は、

 

  ・先生たちの可能性を広げる場

  ・触れ合いから自分のやっていることに

   誇りをもってもらう場

 

 

  にしたいと思っています。

 

  先生たちにお願いしていることは、

  「できること」じゃなくて「やりたいこと」を

  してください。と伝えています。

 

  やりたいことをして、

  先生たちのファンをつくること、

  生徒たちがもっと学びたい!と

  思ったらそのサポートをして

  あげれるような仕組みを作っ

  ていきます。

 

 

  先生たちが誰よりも楽しまなければ、

  そして、一番この学校に参加してよかったと

  感じていただけなければこのイベントは

  続いていかないと思います。

 

 

 

☆お母さんの悩みもみんなで共有しよう

イベント両日は、スクールママカウンセラーが学校内にウロウロしてます!ここにいるメンバーは、自身の経験から苦しんでるお母さん、悩んでいるお母さん達の力になりたいという方が集まっています。

 

 

実は子どもがいるから自分のやりたいことを我慢しているってお母さん。こんなことチャレンジしたいという方。

 

一人ではできなくても仲間がいて、それぞれが得意なことを役割分担してやれば、意外とできちゃったりします!

 

 

そんな仲間と出会う場でもあるので、

どんどん繋がっていきましょう!!

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

ただ「面白かったね♬」で終わるイベントでは

意味があまりないと思っているので、

私立青空学校は、あくまで

自分だけの生き方を見つける「入り口」です。

 

 

ここで出会ったワクワクの種や、

出会った先生たち。

 

ここから繋がっていく場こそ次のステージの

学校です。

 

 

もし次の学校に行ってみて”これは違う”と思ったら入り口の私立青空学校に戻ってこればいいし、行ったり来たりをしながら自分だけの生き方を見つけていってもらえばいいと思います。

 

 

そしてこれからは、

この新しい学校の形「私立青空学校」を様々な地域で、様々な時期に開催することで、多くの方が鼻の穴からワクワクが溢れ出しちゃうような体験の場を創っていきたいと思います。

 

 

 

〜校長先生より〜 

 

※校長の話はいつも長いとか言わないでね・・・

 

 

 

 

皆さん、今を楽しんでますか?

 

 

 

 

実はあんまり楽しめていない人も多いんじゃないかなと思います。

 

そこで、

私からのある「一つ」の考え方の話をします。

※あくまで一つの選択肢として受け止めてくださいね。

 

ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・ー

 

自分の人生に不安を感じている方、

 

安心してください。

 

人生なんて、「神様の暇つぶしです!」

 

だって、神様が完璧な存在だとしたら、

 

永久に時間があって全て自分の思いのままなんて

 

考えてみてください。

 

1年、10年、100年、1000年、1万年・・・

 

それはそれでつまらないと思いませんか?

 

つまらないから、

 

刺激が欲しくて世界を、

 

人間を生み出したかもしれない。

 

刺激が欲しい=不完全

 

(一人ではできないことがいっぱい)

 

不完全でそれぞれ違う個性があるのが当然で、

 

色んな個性の人がいるから人生って

 

面白いんじゃないの?

 

ってことです。

 

全員自分と同じ考えで、

 

同じ特技をもって、

 

同じ姿形だったら・・・

 

何も面白くない!! 

 

だからこそ、

 

不完全さを嘆くより、

 

自分の人生をゲームのように

 

楽しんじゃえばいいんじゃない?

 

と思うわけです。

 

ゲームの中で、

 

どこに行って、

 

どんな人に会って、

 

どれだけ経験値を積んでレベルアップして、

 

スキル・技を身につけて、

 

何者になるのか。

 

いきなり強い敵が出て来たら、

 

「逃げる」を選択しちゃえばいい。

 

自分の弱みを補いあえる仲間を見つけて、

 

経験値を積んでレベルをあげて、

 

強い武器を揃えて、

 

もう一度挑めばいい!

 

”愛”だったり、”人間関係”だったり、

 

”お金”だったり、”健康”だったり、

 

様々な形の「ボス」があなただけの

 

ゲームのオリジナルストーリーに

 

設定されています。

 

クリアできるかは、

 

全て自分の「選択」と「行動」の

 

行き先で決まります。

 

クリアを目指して「(自分の名前)」

 

ゲームを楽しみましょう!

 

☆攻略のヒント

選択する時は

「楽しい」「ワクワク」を大切にしてくださいね。

 

 

ということで、

 

私立青空学校は、

 

このゲームの中の一つのイベントだと

 

思ってください。

 

楽しむか楽しまないかはあなた次第。

 

さあ、楽しい冒険の始まりです。

 

ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・ー

 

 

応援して頂いた方へのお礼(リターン品)

 

(お礼メール)

■応援♪

 

■めっちゃ応援♪♪

 

【私立青空学校】

(授業一覧)☆マークがリターンの予約権有りの授業です。

 ※授業は随時追加・変更になる場合があります。

■国語

☆・「自分」ってな〜に? 

☆・めざせ!作文マスター!!

☆・世界は無限大! 想像力で詩を書こう

☆・「書籍「終活物語 余命士」 の朗読会」 ※親子受講可能

 

■算数

☆・みんなでコンピューターになろう

☆・家庭の財布とこどものさいふ ※お母さんお父さん向け

☆・数字が好きになる!探検ビンゴ

 

■理科

☆・ミツバチから考える環境

☆・農業から考える食の環境

・ロボットアーム操作体験 

 

■社会

☆・マルシェ体験

☆・わらしべ長者

 

■図画工作

☆・プラモデルを作ろーぜ

 

■体育

☆・綺麗なフォームをつくりながら速く走るコツ

 

■保健室
・脊椎セラピーマシン体験
・体のバランスチェック、ワンポイント調整
・高濃度炭酸足湯体験
・古武術の技術でパフォーマンスを上げる練習
・腹筋しても凹まない下っ腹引き締め方講座
・うんちを知ろう、うんちと遊ぼう、うんちと笑おう


■文化(保険室内)
・茶道体験

■美術(保険室内)
・最高にイケてる高齢者の写真展
・メイク、ファッションアイテム体験

 

■音楽(保険室or大屋根広場)
・バイオリン演奏体験

 

■進路指導室

☆・"誕生日"から自分本来の個性を導く、個性分析

・言霊診断で発見! 新しい"志事"

・〜Dr・カムイの子どもの深層心理学〜 『君に自信がつく、秘密のウラ技』教えます!

・わたしの中の宝さがし

・小学生からのハローワーク

 

■給食

・竹から作る流しそうめん

 

■放送室

・あなたもラジオDJデビュー!〜自分の声を届けよう〜

 

■自習室
☆・勉強ができるようになる秘訣を東大生が大公開!!

 

 

(イベント企画運営)

■私立青空学校運営マニュアル&説明

 

 

(モノ)

■チャリティーTシャツ(カラー:白、黄色 サイズ:レディースM、L メンズS、M、L)
  BBQって地球を救うんですよ! 知ってました??
  

■プロコワTシャツ(カラー:白、紺色 サイズ:S、M、L※男女共通)

  コワーキングスペースプロコワのオリジナルTシャツ。

  普段着でもオシャレに着こなせます!

 

 

 

(サービス)

■ドローンプログラミン講師派遣 ※提供:株式会社アプライトネス 平岩さん

 

■ドローン撮影 ※提供:株式会社ミニラビット 家田さん

 

■1分間自己紹介動画制作 ※提供:空(くう) 内海さん

 

■個人事業主向けオリジナルロゴ制作 ※提供:HS広告スタジオ 日置さん

 

■オリジナルTシャツデザイン制作 ※提供:HS広告スタジオ 日置さん

 

■温活ヘルスケアサロン"みそじあまりななつ" 脊椎セラピーマシン1時間体験 ※提供:みそじあまりななつ 飯尾さん

 

■プロカメラマン伊藤卓によるカメラ教室 ※提供:WESOLE COLORS 伊藤さん 

 

■ル・マン24レーサーを目指す問山の運転アドバイス ※提供:問山さん

 

■SHOWROOMチャンネル「こにしの部屋」でゲスト出演 ※提供:小西ちゃん

 

■よもぎ蒸し&小顔フェイシャルエステ ※提供:プライベートサロン 月-Luna- 久野さん

 

■カムイ式 楽しさ10倍子育て診断 ※提供:カムイワールド カムイさん

 

■カムイ式 kids性格診断 ※提供:カムイワールド カムイさん

 

■コワーキングスペース プロコワ 1日利用券

 

(その他)

■校長 助っ人レンタル券

 

■校長があなたのプロデュースをお手伝いします

 

 

 


・プロジェクトの終了要項 

2019年8月5日、8月6日にどんでん広場で「私立青空学校」を開催したことをもってプロジェクトを終了する。 

 


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