プロジェクト概要

デザイナーの作品をファッション合同展示会に出展し認知度を上げたい!

 

はじめまして、有山英太と申します。学生の頃は調理師学校にて勉強し、板前をやっておりました。その後、洋服の業界にて修行させてもらい、直近の経歴として靴の企画営業をしておりました。仕事も順調で軌道に乗っておりましたが、精神的な病を患い退職に。その後も会社勤めというものが全くできなくなってしまい、自分で事業AriyamaEitaDesignを立ち上げました。現在はショップのロゴや内装のデザイン、アクセサリーやバックの販売などをやっています。

 

今回のプロジェクトでは、技術があるのに、まだ無名で売り込み方がわからないアーティスト、デザイナーの作品をアパレルに落とし込み、展示会で出展したいと考えています。

 

しかし、 アパレル合同展示会に出展するための資金が足りません。

デザイナーの機会を作るお手伝いをしていただけませんか。

 

(繊研新聞社が開催するアパレル合同展示会の様子)

 

 

(手描きが得意なデザイナーもいれば、グラフィックが得意なデザイナーもいます)

 

 

良いデザイナーが世に出て行くためには、皆さんにデザイナーの存在を知っていただくことが重要です。

 

良いデザインをたくさん描けるのに、世に出て行くきっかけが無いデザイナーを集めて、その作品を商品化し販売していきたいと考えております。そのためにはもちろん物作りは大事なのですが、営業活動が最も大切になってきます。そこで渋谷ヒカリエホールで開催されるアパレルの合同展示会(PLUGIN)に出展し、たくさんの方に良いものを見ていただくきっかけを作りたいと思っています。現在、ウェブデザイン、アニメーションデザイン、画家をされている方たちに声をかけており複数のデザイン案を商品化していく計画を立てています。

 

(アパレルブランドROBROYのテーブルウェアのデザインも手がけます)

 

しかし、展示会の出展費用の最低金額(小間の場所借り費用)が不足しています。ぜひご協力をお願い致します。

 

 

デザイナーの素晴らしい作品をたくさんの人に見ていただきたい。

その思いでこの展示会に出展することにしました。

 

世の中には素晴らしいデザインのものがたくさんある。良いデザインを手がける人もたくさんいる。しかし、人に見てもらうチャンスがなかなか無いのが現状です。人の目に触れて世界が良い化学反応を起こしてくれて、デザイナーに次なる資金が出来たら、お店も、デザイナーももっと楽しい環境になります。

 

(普段アートに関心が無い方にもアクセサリーやファッション小物としてアプローチし、良いデザインを知っていただく機会をたくさん設けたいです)

 

(デザイナーのイラストや作品を、身につけられるアクセサリーに)

 

 

デザインとアパレルの化学反応を起こしたい。

 

素晴らしいデザイナーの認知度が上がり、日本のショップに良い商品が置かれて楽しいお店が増え、商品が売れることでデザイナーが新たに物作りをする資金が得られる。そして、より良い物が市場に出る。というようにデザイン業界とアパレル業界の架け橋となり、よいスパイラルが出来ることが望みです。

 

(色使いが得意なデザイナーの作品もキーホルダーとして再デザイン)

 

 

◆◇◆◇◆◇引換券について◆◇◆◇◆◇

ご支援いただいた方に以下のアイテムをお送りします。

 

◎ネットショップで使える半額割引チケット

 

◎個人的にオリジナルでデザインを起こしたアクセサリー

 

◎個人的にオリジナルでデザインを起こしたA6サイズのイラスト