READYFOR
クラウドファンディングとははじめる
さがす
ログインログイン・登録
成立

障がいのある子ども達と作るアート絵馬神輿を芸術祭に出したい!

障がいのある子ども達と作るアート絵馬神輿を芸術祭に出したい!

支援総額

4,726,000

目標金額 2,500,000円

支援者
324人
募集終了日
2020年9月30日
324人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
12お気に入り登録
12人がお気に入りしています

終了報告を読む


12お気に入り登録
12人がお気に入りしています

プロジェクト本文

【プロジェクト達成の御礼とネクストゴールにつきまして】
 

ご⽀援いただきました皆様のおかげをもちまして、公開後わずか5⽇⽬で⽬標を達成することができました。実⾏委員⼀同、⼼より感謝申し上げます。ありがとうございました!

 

このプロジェクトは、2020年9⽉30⽇23時まで続きます。残り50⽇におきまして、ネクストゴールとして+200万円を設定し、450万円を目指して最後まで挑戦してまいりたいと思います。いただいたご支援は、芸術祭のオンライン化に向け、相応の機材・システムの確保や技術⾯での外注など(それぞれ約100万円)に充てさせていただきます。

 

当初、ネクストゴールには、障がいのある⽅たちが創るアートを深川の街じゅうに解放する「街なか アート展」の作品数の増設を考えていました。しかし開催に向け、新型コロナウイルス感染症対策をいま何よりも考えるべきことと捉え直し、この度の挑戦に至ります。

 

どうか、引き続き温かい応援をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

追記:2020年8月11日

アートパラ深川おしゃべりな芸術祭 実行員

 

▶︎▶︎▶︎ネクストゴール設定について、詳細はこちらをご覧ください

 

 

きっかけは、一人のお母さんの言葉でした。

 

「障がいのあるうちの子どもも、参加できるような取り組みがあればいいのに…」

 

 

 

障がいのある人たちが創り出すアートの魅力を世界へ発信する「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭注1」。とある⽇の実⾏委員会の会合でそんな発言が飛び出しました。

注1...以下、「アートパラ深川」と略。

 

そして、ここからこのお母さんの熱意がほかの実行委員の心を動かし、今回のプロジェクト「みんなのアート絵馬神輿」制作のアイデアへとつながっていったのです。

 

「みんなのアート絵馬神輿」は、無地の絵馬に障がいのある子どもたちに自由に絵を描いてもらい、それらを集めて作るどこにもない唯一無二のお神輿です。予算もなくスタートした市民芸術祭ですが、このお神輿は、「共生社会の実現」というパラ五輪にもある理念を形にできるお神輿。

 

この挑戦を通して、「みんなのアート絵馬神輿」を、パラ五輪と同じ理念を掲げた芸術祭「アートパラ深川」のシンボルとして実現させたいという想いのもと、このクラウドファンディングが始まっています。

 

 

 

「共に生きる」を持続する。

アートパラ深川の再始動

 

 

 

江戸から続く下町・深川。

 

深川のある江東区は、東京五輪・パラ五輪の競技場が最も多く予定されていました。

 

この深川の地元住民らが、障がいのあるアーティストによる作品の魅力に惹き込まれ、「これらの素敵なアートを街じゅうに展示して、神社仏閣と暮らすこの街全体を美術館にしたい」と思いつき、「アートパラ深川」実行委員会の立ち上げに至りました。

 

「アートパラ深川」とは

今の⽇本では、⼀般の⼈が障がいのある⼈たちのアートを⽬にする機会が少なく、また、そういったアーティストが⾃⾝のアートの魅⼒を伝えたり、商品化するなど収⼊につなげることに多くの困難が伴っているのが現状です。「アートパラ深川」は、そんな現状を切り拓く⼀⼿となるべく、アートを江東区・深川の街全体に解放して、⼀般の⼈に障がいのある⼈たちのアートの素晴らしさや福祉施設のものづくりを伝える芸術祭です。
 

 

当初、わたしたちはパラ五輪と同時開催をめざしていました。しかしながら、新型コロナ感染症の世界的な拡がりによって、前代未聞の東京五輪・パラ五輪が延期という事態に。わたしたちもまた、芸術祭開催の見直しを余儀なくされました…。

 

議論を続けるなかで、わたしたちが出した答えは、「パラ五輪が延期になっても、パラ五輪と重ねて掲げた「アートパラ深川」のめざす理念を延期することはできない」というものでした。

 

 

もちろん、感染症拡大の行方はまったく予測がつかない状況でしたので、「無期延期」という選択肢もありました。ただ、そうしてしまうと、「事実上の中止」とほぼ同義です。そうなった場合に、わたしたちは本来この芸術祭で目指していたゴールを見失いかねないと考えました。

 

この「アートパラ深川」は一回きりの芸術祭ではありません。

今回を初めの一歩として、来年度以降も毎年の開催を目指していきます。

 

障がいのある人たちが創るアートに光をあてるこの市民芸術祭を持続することが、少しずつでもアーティストの支援や、新たなアーティストの誕生につながっていくとわたしたちは信じているからです。

 

 

こんな時だからこそ、これまで構築してきた人と人との“つながり”や“場”を大切にしたい。

わたしたちの芸術祭は持続的な開催を目指しているのだから、準備は決して無駄にはならない。

だから、続けよう、と。

 

わたしたちはさまざまな思いをカタチにするために、あらためて「共に生きる」をテーマに今秋11月の開催に向け再始動しました。

 

また、⼀回限りでなく、深川の街から発信する本芸術祭を今後も持続させることで、周辺の地域へもこの取り組みが広がっていき、結果として世の中の多様性理解につながっていくと考えています。

 

「共に生きる」ことを実現できる社会へと、ご支援いただいた皆さまとともに近づいていければ、こんなに嬉しいことはありません。

 

 

 

「みんなのアート絵馬神輿」をシンボルとして

アートの力を借りて「共生社会の実現」へ。

 

 

 

現在の日本の芸術界には、アウトサイダーアートやアールブリュットといったカテゴリーはあっても、障がいのある人のアートというカテゴリーは存在していません。さらに、福祉業界も、障がいのある人のアート活動を福祉的な視点からしかアプローチして来ませんでした。


一方、行政においても福祉と文化芸術とは、全く異なる課の担当に分かれています。そこをつなぐ仕組みはありません。障がいのある人たちのアートの魅力は、福祉業界において認知は広がりましたが、一般の方に向けての展示や広報、その価値をアートとして確立させることがまだまだ遅れているといえます。

 

こうした現状から、障がいのあるアーティストたちが作品の魅力や価値を社会へ伝える機会を十分に得ているとは言いがたく、アートを仕事として収入につなげることができる環境もまだまだ整っていません。

 

障がいのあるアーティストがつくるアートを「アート」として価値を確立させるためには、「障がい者のアート」としてではなく、その本質的な魅力を発揮する場が必要です。

「アートパラ深川」はそうした場のひとつとして、これらの課題を解決へと導ける可能性を秘めています。

 

 

わたしたちは、障がいのある⽅たちが創り出すアートが特別に区分されるものではないと考えていますが、実際に障がいのあるアーティストの才能にふれてみると、その作品の⼒強さや⾃由さ、繊細さ、巧みさ、優しさから、⼈間本来の躍動感がずんずんと伝わってきて圧倒されます。

 

そこで、わたしたちは、このアートの力を借りて「共生社会の実現」への扉を少しでも開くことができればと考えたのです。

 

⼀⼈のお⺟さんの⾔葉からはじまった、障がいのある⼦どもたちと作る「みんなのアート絵⾺神輿」の企画は、今後「アートパラ深川」開催とともに毎年取り組むことをすでに決めています。

 

 

多種多様な才能や個性をもった⼈々が、互いを認め合い、⽀え合い、共に⽣きる社会。

 

障がいのある⼦どもたちと、わたしたち実⾏委員と、芸術祭にご参加いただく皆様、そしてこのクラウドファンディングをご⽀援いただく皆様とみんなでつくりあげる「アート絵⾺神輿」は、「共⽣社会の実現」という理念を形に表すまさに「アートパラ深川」のシンボルとなるのです。

 

また、今回のご⽀援でつくらせていただく記念すべき第⼀基⽬の「アート絵⾺神輿」は、その思いと共に、来年再来年へと引き継がれていくことで、近い将来きっと「共に⽣きる社会」のシンボルとしても認められるようになっていくことと思います。

 

展示予定の作品を一部ご紹介

 

 

■尾崎文彦


1978年生まれ。東京都在住。2006年より「クラフト工房La Mano」に所属。
尾崎さんのアート作品は年齢や性別を問わず誰もが好きになります。彼の描く動物たちの無垢な瞳に出会うとおもわず表情をほころばせてしまいます。尾崎さんのアートが欲しい、部屋に飾りたいと申し出る人が多い人気のアーティストです。
何かを確かめるように力強くゆっくりと描いていく線が生み出す動物たちは、ほのぼのとした独特の表情が魅力です。やさしく微笑みかけてくれたり、あるときには私たちに何か大切なことを訴えかけているようにも感じます。

 

 

■カミジョウミカ

 

1976年生まれ。長野県在住。19才の時に入院していた病院の主治医や看護師、理学療法士の顔をデフォルメして描き始めました。現在は、自宅でアクリルガッシュ・オイルパステルなどを使い、空想画・抽象画の創作活動を行っています。彼女の「カラフルな空想と夢の世界」から生まれる動物や宇宙人たちは、私たちの想像を超えたユニークな魅力を持っています。
カミジョウさんの世界観はとても幅広く、その多くは彼女が見た夢に着想を得ているそうです。一度その夢の中に入ってみたい気がします。そこはどんな遊園地より楽しく、想像的で不思議な体験ができる場所だと思います。

 

 

予算ゼロで始まった芸術祭を、

人と人のつながりを活かして盛り上げたい!

 

 

 

本芸術祭の実行委員会を構成するわたしたちの中には、深川のまちに暖簾を掲げる店主もいれば、いろいろな業種の民間企業の社長や社員など、そのバックグラウンドはさまざま。福祉施設の従事者もいれば、障がいのあるお子さんをもつお母さんもいます。

 

 

わたしたちは、いわばプロボノ集団であるという強みを活かして、各々の得意分野における経験やスキルさらに人脈を持ち寄ることで、これまでどうにか成立してきました。互いの強みを持ち寄り、自分たちでできることは費用をおさえながら、この芸術祭の開催に向けて奔走してきました。

 

とはいえ、自分たちで工面できる資金にも限りがあります。

 

この先いよいよ開催へ向けての準備を進めていくにあたり、予算ゼロからスタートさせた市民芸術祭であるがゆえに、資金づくりの苦労に直面しているというのが実情です。

 

そこで今回、本芸術祭のシンボルとなる「みんなのアート絵⾺神輿」の制作と展示についてご⽀援をいただきたく、実⾏委員会の総意をもってクラウドファンディングへの挑戦を決めました。

 

地元の障がいのある子どもたちと「みんなのアート絵馬神輿」を制作

 今回制作するのは、地元の材木屋さんの協力を得て224枚の絵馬からなる本芸術祭のシンボルとなるオリジナル神輿です。飾り付けられる絵馬は、地元の特別支援学校に通う子どもたちが思い思いに描きます。アート絵馬神輿は、本芸術祭の期間中、富岡八幡宮境内に展示されます。(実際にはおそらくこの数以上の絵馬が集まると思われます。それらすべて同じ場所に時を同じくして展示します!)

 

参加してくれた多くの子どもたちがアートやものづくりに興味をもってくれれば、また、その中からアーティストを目指す子が出てきたり、それぞれの個性や才能が将来の社会参加や仕事に結びついてくれたら…そんなことを願ってやみません。

 

 

皆様からいただいたご支援でできること

ファーストゴール:250万円

*みんなのアート絵馬神輿の制作・展示を実現 >250万円

 

セカンドゴール:350万円

*街なかアート展示の作品数の増設を実現 >100万円

 

サードゴール:450万円

*コロナ対策として芸術祭のオンライン化を実現 >100万円

 

今年が初の芸術祭開催となりますので、いろいろなことに試⾏錯誤しながら、これまでも本当にたくさんの⽅々のご協⼒やご⽀援を受けて準備を進めてきました。

 

今回は自分たちの持てるものを持ち寄り開催へと向かっていますが、この芸術祭が持続可能なものとなるよう、特に人件費など運営に向けた費用もきちんと捻出できる取り組みとしていきたいと考えています。

 

また、このプロジェクトのリターンは、ご⽀援くださる皆様と、障がいのあるアーティストとそのアート作品とを、深川の街と地域の⼈たちとを結べるよう考えたものです。今回のクラウドファンディングへの挑戦を通して、資⾦を集めるのはもちろんのことですが、それ以上に、初の開催となる本芸術祭のことを出来るだけたくさんの⽅々に知っていただきたいと願っています。

 

そして、この取り組みにご共感いただき、「アート絵⾺神輿」をシンボルとする「アートパラ深川」のファン第⼀号として、今後の開催も応援していただくことができれば、とても嬉しく思います。

 

 

実行委員、関係者紹介

 

 

 

 

上田欽一

アートパラ深川おしゃべりな芸術祭 実行委員長

 

私は深川で長年せんべい屋をやっています。

長い間、地元のさくらまつりや、商店街のイベントっも手伝ってきました。そのかたわら、アートのファンでもあり、アート作品も購入しています。ある日出会った作品に惚れ込み、こんな素晴らしい作品を描く人はどんな人だろうと思っていましたら、そのアーティストは重度の自閉症の方でした。

それから障がいのある方たちのアート作品の応援をはじめました。障がいのある方たちのアート、その素晴らしさや価値を一人でも多くの人に知ってもらいたい、とずっと思ってきました。そして、地元に「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭」というイベントが立ち上がるのに際して、実行委員長に名乗りを上げたのです。

私のようなこの深川の地元の人たちがたくさん集まり、この芸術祭を成功させるために動いています。これまで障がいのある方のアートに縁がなかった人も、いまやみんなファンになり、熱い思いを胸に「アートパラ憲章」に掲げられた「共に生きる」社会の実現に少しでも近づくために奮闘しています。

障がいのある方のご家族、障がいのある方の施設で働く当事者の方たちも加わり、私たちはこの街に新しい文化を生み出し、それを根付かせるという夢に向かって、今みんなで前に進んで歩いて行っています。


 

 

福島治

アートパラ深川おしゃべりな芸術祭 総合プロデューサー

東京工芸大学教授

 

障がいのあるアーティストの展覧会が国内で盛んに⾏われていますが、残念ながら殆どの会場はガラガラ。欧⽶で開催される同種のアートフェアには沢⼭のファンが押しかけ、数千万円で取引される作品もあります。⽇本⼈にも何とかその魅⼒を伝えたいと考えました!

そこで、アートを街中に何百枚も屋外展⽰することを企画しました。街を訪れた⼈に偶然の出会いを⽣み出し、アートの魅⼒を直接肌で感じてもらいます。

芸術祭は 9〜14 ⽇のイベントですが、毎年開催することで、アートと伝統⽂化や産業をつなぐ 365 ⽇の運動に育てたいと考えています。⼦どもたちのアートと伝統⽂化を融合させた、芸術祭のシルボルとなる"みんなのアート絵⾺神輿"を実現させ、沢⼭の⼈の笑顔を⽣み出したいです。

市⺠芸術祭だからこそできる常識の壁を破り、新たな価値を創造いたします。

 


 

関谷幸樹

アートパラ深川おしゃべりな芸術祭 実行委員

関谷理化株式会社・リカシツ株式会社 代表取締役

 

友⼈に連れられて初めて障がいのある⼈たちのアート作品を⾒に⾏く機会がありました。そこは企業内にあるアトリエで通常業務をこなしながら空いた時間を利⽤して創作活動ができる場のようです。

アトリエで黙々と創作活動を⾏っているアーティスト達の筆先から⽣まれている作品を⾒た瞬間に私の中で何かが変わりました。 しばらく⾔葉を失い、その⾊彩感覚に魅⼊ってしまいました。

私はアートに詳しいわけでもなく、コレクターでもありませんが、このアーティストの作品が欲しいと思ってしまったのです。 障がいがあるとかないとかではなく、ただただこのカッコイイ作品を⾃分のお店に飾って皆に⾒てもらいたいと思いました。

芸術祭では、数百点のアート作品に出会うことができます。僕⾃⾝もまだ出会ったことのない作品との出会いを楽しみにしています。

 


 

佐藤明子

アートパラ深川おしゃべりな芸術祭 実行委員

みんなのアート絵馬神輿担当

 

芸術祭では障がいのある⼈々の選りすぐりのアートとたくさん出会うことができます。せっかく地元で開催する市⺠芸術祭なので、私の⼦どもを含め、特別⽀援学校に通う友達がみんなで参加できる企画を考えて欲しいとお願いしました。
そこから⽣まれたのが、"みんなのアート絵⾺神輿(みこし)"です。⼦ども達に⾃由にアートを描いてもらい、それを何百枚も飾ったお神輿をつくります。富岡⼋幡宮の境内に飾り、芸術祭のシンボルにします。
⼦ども達を集めて、絵⾺に⾃由に絵を描いてもらいました。想像していた以上に描くことを楽しみ、できあがると嬉しそうにみんなに⾒せてくれました。こうした笑顔をたくさん⽣み出したいと思います。絵⾺参加をきっかけに⼀⼈でも多くの⽅にアートに興味を持って頂きたいです。
"みんなのアート絵⾺神輿"を実現するために皆さんの応援をよろしくお願いいたします!

 


 

「共に生きる」アートパラ深川  実施概要

◆実施内容:

 

●第1回アートパラ深川大賞・コンペティション

障がいのある人たちのアートを全国公募。入選入賞作150点展示。

最終日に表彰式を開催。

主催者 : 東京工芸大学 場所:深川不動堂地下ホール&ザ フレミングハウス

●芸術祭選抜アーティストによる街なかアート展示

額装アート約100点(複製画)を富岡八幡宮など門前仲町に設置。

深川資料館通り前商店街にパソナ特例子会社の原画数十点や 選抜アーティストの作品を合計約100点展示。

出店者:芸術祭本部

●みんなのアート絵馬神輿

特別支援学校や福祉施設など約300人がアート絵馬を制作。

それをアート神輿に飾りつけて芸術祭のシンボルとして展示。

出展者 : 特別支援学校の生徒、福祉施設の利用者

●深川七福神巡り&巨大アート絵馬

深川七福神に巨大アート絵馬を設置。

アート鑑賞とご利益のある七福神を巡る街歩き。

出店者:深川七福神、芸術祭本部

●アートパラ深川・マルシェ

11月23日(月・祝)、中村学園新館LADYにて 開催される福祉施設や個人作家によるマルシェ。

出展者 : 芸術祭本部

● 表彰式&クロージングパーティー

11月23日(月・祝)、中村学園新館LADYにて 表彰式とクロージングパーティー。

主催者 : 東京工芸大学

●オープニングレセプション

11月15日(日)、富岡八幡宮境内にて除幕式やみんなのアート絵馬神輿を担ぐ開会式

出展者 : 江東区を中心とする福祉施設

 

…などなど。

他にも多数、お楽しみコンテンツをご用意しています。

 

 

◆主催:

アートパラ深川おしゃべりな芸術祭実行委員会・一般社団法人深川アートパラ

※ 全国障がい者アート公募展には東京工芸大学が主催に加わります。

 

◆開催日程:

2020年11月15日(日) ~ 11月23日(月・祝)の9日間

 

◆開催場所:

深川エリア( 門前仲町・清澄白河・森下) にある地元の神社仏閣や名所、 旧跡、学校、数多くの商店・飲食店、ギャラリー、イベントスペースなど。

 

助成:

財団法人東京都歴史文化財団  アーツカウンシル東京 2020年度第1期芸術文化による社会支援助成・企業メセナ協議会

 

後援:

文化庁・厚生労働省・観光庁・内閣府beyond2020・江東区

 

協力:

富岡八幡宮・成田山東京別院深川不動堂・深川七福神会・東京地下鉄株式会社(東京メトロ)・東京都現代美術館・東京工芸大学 照沼太佳子教授・東京工芸大学 福島治教授・武蔵野大学 神吉宇一教授

 

Special Thanks:

株式会社愛和(絵馬・神輿制作)・特定非営利活動法人エイブル・アート・ジャパン(作品・鑑賞支援)・株式会社パソナハートフル(所属アーティストの原画提供)・有限会社押山商店(式典式台制作)・東京工芸大学(展示設営機材提供)・椎名硝子[株式会社 GLASS-LAB](表彰トロフィー制作)・株式会社SouGo(印刷・会議室提供)・株式会社フクフクプラス(ワークショップ運営)・株式会社山之内印刷(デジタル技術提供)

(敬称略、順不同) 2020年7月30日現在

 


*注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先
 (https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

プロフィール

リターン

10,000

【仲間の一員に!】お名前掲載+Facebookグループ+Tシャツコース

【仲間の一員に!】お名前掲載+Facebookグループ+Tシャツコース

■コシノジュンコさんデザイン監修のオリジナルTシャツ(サイズ展開:S,M,L,XL)
■芳名板にお名前を掲出 ※希望者のみ
■秘密のFacebookグループにご招待


---その他、付随する特典---

■お礼のメール
■HPにお名前を掲載 ※希望者のみ

支援者
132人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年11月

3,000

alt

【みんなで絵馬神輿を完成させよう】3,000円コース

■お礼のメール

支援者
44人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年11月

5,000

alt

【もうひと押し応援!みんなで絵馬神輿を完成させよう】5,000円コース

■お礼のメール
■HPにお名前を掲載 ※希望者のみ
■アート絵葉書

支援者
67人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年11月

30,000

【グッズを網羅して応援!】お名前掲載+Facebookグループ+オリジナルグッズコース

【グッズを網羅して応援!】お名前掲載+Facebookグループ+オリジナルグッズコース

■コシノジュンコさんデザイン監修のオリジナルTシャツ(サイズ展開:S,M,L,XL)
■アート⼊りマスキングテープ
■アート⼊りタンブラー


---その他、付随する特典---

■お礼のメール
■HPにお名前を掲載 ※希望者のみ
■芳名板にお名前を掲出 ※希望者のみ
■秘密のFacebookグループにご招待

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年11月

50,000

【法⼈/団体の⽅も歓迎!】アートレプリカ+イベント・会議にご招待コース

【法⼈/団体の⽅も歓迎!】アートレプリカ+イベント・会議にご招待コース

■コシノジュンコさんデザイン監修のオリジナルTシャツ(サイズ展開:S,M,L,XL)
■アートレプリカ
■「アートパラ深川」オープニングセレモニーのVIP席にご招待
■「アートパラ深川」の今後の企画会議にご招待


---その他、付随する特典---

■感謝状
■HPにお名前を掲載(社名/団体名/ロゴも可)※希望者のみ
■芳名板にお名前を掲出(社名/団体名も可)※希望者のみ
■秘密のFacebookグループにご招待
■アート⼊りマスキングテープ
■アート⼊りタンブラー

支援者
15人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月

100,000

【法⼈/団体の⽅も歓迎!】お名前を大きく掲載コース

【法⼈/団体の⽅も歓迎!】お名前を大きく掲載コース

■コシノジュンコさんデザイン監修のオリジナルTシャツ(特別にスペシャルアドバイザーのコシノジュンコさん直筆サインが入ります)(サイズ展開:S,M,L,XL)

■HPにお名前を「大きく」掲載(社名/団体名/ロゴも可)※希望者のみ
■芳名板にお名前を「大きく」掲出(社名/団体名も可)※希望者のみ


---その他、付随する特典---

■感謝状
■秘密のFacebookグループにご招待
■アート⼊りマスキングテープ
■アート⼊りタンブラー
■アートレプリカ
■「アートパラ深川」オープニングセレモニーのVIP席にご招待
■「アートパラ深川」の今後の企画会議にご招待

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月

10,000

alt

【豪華なリターンは不要な方向け】1万円全力応援コース

■お礼のメール
■HPにお名前を掲載 ※希望者のみ
■芳名板にお名前を掲出 ※希望者のみ
■アート絵葉書

支援者
41人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年11月

30,000

alt

【豪華なリターンは不要な方向け】3万円全力応援コース

■お礼のメール
■HPにお名前を掲載 ※希望者のみ
■芳名板にお名前を掲出 ※希望者のみ
■アート絵葉書

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年11月

50,000

alt

【豪華なリターンは不要な方向け】5万円全力応援コース

■お礼のメール
■HPにお名前を掲載 ※希望者のみ
■芳名板にお名前を掲載 ※希望者のみ
■アート絵葉書

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年11月

100,000

alt

【豪華なリターンは不要な方向け】10万円全力応援コース

■お礼のメール
■HPにお名前を掲載 ※希望者のみ
■芳名板にお名前を掲載 ※希望者のみ
■アート絵葉書

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年11月

プロフィール

あなたにおすすめのプロジェクト

映画「X年後」第3弾、被曝問題をテーマにアメリカ上映へ!

伊東英朗 映画監督・ディレクター伊東英朗 映画監督・ディレクター

#映画・映像

69%
現在
6,920,000円
支援者
302人
残り
22日

注目のプロジェクト

新着のプロジェクト

プロジェクトの応募・相談をする
プロジェクトの相談をする