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NEXT GOAL挑戦中

公園 ✕ 地域課題。誰一人取り残さないコミュニティを神戸から。

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寄附総額

1,280,000

NEXT GOAL 2,000,000円 (第一目標金額 1,000,000円)

128%
寄附者
77人
残り
54日
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寄附募集終了日までに集まった寄附金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄附募集は7月31日(金)午後11:00までです。

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このプロジェクトはREADYFOR SDGsに参加しています

SDGs​の達成を​目指し、​マッチングギフトの仕組みを通じて企業から​も​支援を届ける仕組みです。

マッチングギフトとは

支援者のみなさまからお預かりしたお金を、企業の力を借り倍にして届ける仕組み

(目標額と同額が企業から支払われます)

支援者のみなさまからお預かりしたお金を、企業の力を借り倍にして届ける仕組み(目標額と同額が企業から支払われます)
大和リース
GOAL 11

"経済、社会、環境面を支援し、持続可能なまちづくりに寄与する"活動を応援しています。

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プロジェクト本文

達成のお礼とネクストゴールへの挑戦について

 

5月12日(火)よりクラウドファンディングをスタートいたしましたが、皆さまから多くのご寄附をいただき、公開20日目の5月31日(日)に、第一目標金額の100万円を達成することができました。はじめてのクラウドファンディングでハラハラドキドキの毎日でしたが、びっくりするような速さで達成となったことに、応援してくださった多くの方々に改めて感謝の念でいっぱいです。

 

クラウドファンディングは残り61日続きますが、第二目標としてネクストゴールの200万円を設定し、引き続き挑戦を続けることにいたしました。

 

ネクストゴールでいただくご寄附は、①訪問助け合いチャレンジ、②子ども食堂チャレンジ、③園芸セラピーチャレンジ、④就労外国人チャレンジ、⑤シニアショートワークサポート事業、⑥IT化事業の、6つの取り組みに必要な設備費、材料費、広報費、コーディネーター人件費等に充当させていただきます。(事業の詳細とご支援の使途はこちら

 

どうぞ引き続きの応援をよろしくおねがいします。

 

2020年5月31日 追記

認定NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸

 

 

コミュニティ・サポートセンター神戸のあゆみ

 

こんにちは、認定NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸(以下、CS神戸)です。1996年の設立以来、「自立と共生に基づく地域社会」を目指し、神戸市を中心に約500団体のボランティア組織やNPOの立ち上げ・運営支援をしてきました。

 

私たちの活動のはじまりは、阪神・淡路大震災でした。震災時、神戸市には全国から130万人のボランティアが駆けつけてくれました。もちろん大変ありがたいことでしたが、半年ほど経つと被災者の中から、「ありがとう」を言うことに疲れてしまった、という声が聞こえるようになりました。サポートしてもらう側で居続けなければならない状況は、その人の活力を奪うことになりかねない、そう気付かされる出来事でした。被災者であっても誰かの役に立ち、「ありがとう」と言ってもらえる場をもつことこそが、心の復興、そして神戸の街の元気につながるのでは、これがCS神戸の出発点でした。

 

設立当初のスタッフとボランティア

 

例えば日曜大工が得意な人が仮設住宅に手すりやスロープを付ける、料理が得意な人がお弁当を作り独居高齢者に届ける。こうした活動をたった一人でやるよりも、仲間と仕組みをつくったほうが、必要とする人により継続的にサービスを届けることができます。CS神戸は中間支援組織として、設立から23年にわたり、新しく地域活動に取り組む方々の仲間づくりや基盤づくりをサポートしてきました。近年では行政や企業との協働で常設のコミュニティスペースの運営にも力を入れています。

 

私たちが日々大事にしているのは、グループがいくつ生まれ、何人が活動者となったか、というアウトプットです。交流や学び合いはもちろん大切ですが、「実際に行動する人」を増やすことを重要視しているのです。「ちょっと買い物帰りに寄ってみた」とか「陶芸教室のついでに目に入った」というところから、人間関係を構築しつつ、徐々に次のステップを紹介していきます。今では、年間約60団体、約800人の活動者が生まれています。

 

多様な人々の交流の場「生き活サロン」
コミュニティづくりのための「居場所立ち上げ講座」の参加者の皆さん
商業施設内にある「まちづくりスポット神戸」でのおまつり 

 

 

誰一人取り残さないために、

地域活動にできることを

 

震災後、神戸の街は見事に復興しましたが、近年は、コミュニティの崩壊、分断という深刻な社会問題に見舞われています。世帯人数の減少による家族機能の低下、格差拡大による社会の分断。都市部では、自治会活動などに参加する人の数が減り、地域コミュニティ機能も脆弱化しています。孤独死、中高年ひきこもり、子どもの貧困問題などは、近年で顕在化した課題です。

 

一方で、活動を続けていると、居場所づくりなどの活動に興味を持つ人が増えていることも感じます。行政による、コミュニティビジネス、居場所づくり、子ども食堂に対する助成が盛んに行われていることからも、今の社会がコミュニティの崩壊や分断を深刻に受け止めていることが伺えます。私たちは、地域社会の厳しい現状に触れるたびに、コミュニティの役割を再考し、新たな取り組みを始める段階に来ていると感じています。

 

毎年200名以上が参加する「居場所サミット」

 

 

新しい地域共生拠点のありかたを

公園から切り開きたい

 

これからの地域には、交流だけにとどまらず、多様なセクター、世代、コミュニティが協働することによる、新しい居場所や仕組みの「創発」が必要です。支援する人、される人という区分を超えて、すべての人が参加者になる居場所や仕組みを生み出すことが、誰一人取り残さない、孤独に苦しむ人を生まない社会の実現に繋がるのです。

 

そこで今、私たちが挑戦しているのが、「公園」に新しい地域共生拠点「あすパーク」をつくるという計画です。

 

あすパークの名称の由来は、「明日のあす」と「私たちのus」です。

 


あすパークの特徴①
「公園」ならではの
相乗効果を生み出す

 

近年、市民の足が都市公園から遠のく傾向にあることから、都市公園法の改正などにより都市公園への民間活力の導入が行われるようになりました。これまでのところ商業施設の事例が多く、公益的民間企業による事例は殆どありません。しかしCS神戸のような非営利の民間企業が、公園に独自の活動拠点をつくることによって、単なる商業的な人集めを越えて、社会課題解決活動に共感する人が集まる場が実現できると感じています。

 

多世代の地域住民が利用する「公園」というフィールドを活用した活動を展開することで、誰もが気軽に立ち寄れる拠点の実現に繋がると考えています。また、あすパークの周辺環境を整備していくことで、公園の利用活性化にもつなげ、相乗効果を生み出していきたいと考えています。公園そのものが魅力的になれば、あすパークを訪れる人も増えていくと考えます。

 

また、私たちが「公園」というフィールドを選んだもうひとつの理由は、公園が震災時に復興の拠点となったシンボル的な場所だということです。あすパークのある大和公園も震災の時に避難場所となり、仮設住宅も建設されました。神戸に暮らす私たちにとって、公園は市民活動の象徴でもあるのです。

 

 

公園ならではの具体的な活動内容:

・公園で子供が安全に遊べるという環境を生かした「子ども食堂」

・公園を利用した高齢者の健康づくりプロジェクト(構想段階)

・公園を活用した園芸セラピーサポーターの養成

・公園と施設が一体となったミニソーラー発電と雨水利用のエコパーク事業

・芝生の管理など、地域住民に担い手として参加してもらえるような仕掛けの実施

 

 

あすパークの特徴②
個人や組織が影響し合い、

「試行錯誤」と「創発」ができる場をつくる

 

単純な正解が見いだせないこれからの時代においては、多様な主体が出来ることを持ち寄り、地域課題にチャレンジする機会を創出することが必要だ、と私たちは考えます。あすパークでは、一般市民のみならず、企業、行政、教育機関そしてNPOやボランティアグループ等の多様なセクターが協力できる、新たな課題解決グループの創出に取り組み、「試行錯誤」の場としての役割を担います。

 

具体的には、研究会や、講師を招いてのセミナーなど、気軽に参加してもらえる機会をつくりつつ、スタートした事業に対する支援体制を維持していきます。社会課題解決のための活動に興味のある層に積極的に巻き込むための、企業回りや広告宣伝も積極的におこなっていきたいと考えています。

 

本年度、少なくとも5社との具体的な協働プロジェクトの立ち上げを目指しています。

 

 

具体的な活動内容:

・地元の食品企業さんかの協力を得ながら多世代が交流できる「あすパーク健康食堂グループ」
・従来の介護保険ではカバーしきれない支え合いの仕組みをつくる「あすパーク訪問助け合いグループ」

などの新しい取り組みが既に生まれつつあります。

 

 

皆さんからいただくご寄附の使いみち

 

あすパーク設立1年目を、よりよいスタートダッシュの1年にしたいと考え、私たちはクラウドファンディングに挑戦することにいたしました。今回は特に「READYFOR SDGs」という枠組みに参画する機会をいただけたことで、企業とパートナーシップを組むことにもつながり、あすパークの目指す多様なセクターが協力する拠点づくりにも繋がる挑戦になると期待しています。

 

皆様からいただいたくご寄附は、以下の活動のための資金として、大切に使わせていただきます。

 


【クラウドファンディング第一目標100万円】+【マッチングギフト100万円】=合計200万円
 

<クラウドファンディング第一目標分>

周辺環境整備事業費 計 1,000,000円

 

〜アクセスしやすい環境づくり〜
市民が集いたくなる公園を目指し、あすパーク周辺の芝生広場や花壇などを整備します。

(内訳)

・芝生整備費
・スプリンクラー整備費
・雨水エコシステム
・サイン表示物作成費

・クラウドファンディング手数料

 

<大和リースマッチングギフト分>

コラボ型ソリューション事業費 計 1,000,000円

 

〜試行錯誤しやすい環境づくり〜

新しい物事が「創発」される場をめざし、コラボレーション事業を推進します。

(内訳)

・新規企業開拓費
・広告宣伝費
・研究会・トライアル実施費
・講師・アドバイザー謝金

 

 

新型コロナウィルスによる危機の中

コミュニティの重要性は高まっています

 

本クラウドファンディングの準備をしている間、折しも全世界で新型コロナウィルスによる危機が広がり、日本でも緊急事態宣言が発令されました。「あすパーク」におきましてもこの間、人が多く集まる会合などの活動を自粛する状態が続いています。

 

しかしながら、このような危機の時こそ、地域コミュニティの力が試されるのではないでしょうか。孤立化した社会では、自分が他者から孤立しているという不安感、恐怖から、買いだめなどのパニックが起こります。しかし、必ず仲間が助けてくれるという安心感のあるコミュニティであれば、もっと不安や恐怖をやわらげることができるはずです。

 

あすパークの取り組みは、安心できる地域コミュニティの実現を目指す、市民による挑戦なのです。

 

人口減少・孤立化社会が進む中、これからは行政、企業、NPO、一般市民など、あらゆるセクターの人が「課題解決の担い手」として、社会に関わっていく必要があります。公園というフィールドは、オープンで誰もが気軽に立ち寄れる環境が整っています。

 

この場所から、アフターコロナの社会を支えていくためにもセクターを超えた交流や連携を促しつつ、地域課題の解決のために汗を流すグループをたくさん生み出していきたいと考えています。

 

皆さまと共にその一歩を踏み出すため、どうか力強い応援をよろしくおねがい致します。

 

 

 

クラウドファンディング挑戦にあたって

〜メンバー紹介とコメント〜
 

中村 順子/認定NPO法人CS神戸 理事長

「人の役に立ちたい」と8割の人が思っているのに、1~2割の人しかたどり着いていない現実。公園という開かれた場であれば、属性にとらわれず多様な人が集い、困難を解決するための源泉になれるのではないか―。今、この閉塞感をあすパークから打破し、全国に展開できるモデルを創出したいと思っています。応援よろしくお願いします。


プロフィール:会社勤めを経て1982年から在宅高齢者等の生活支援ボランティアに従事。1995年、阪神・淡路大震災直後から地元での復興活動に取り組む。翌年、地元主導グループ創出の必要性を感じ、CS神戸を立ち上げて理事長に就任。

 

 

飛田 敦子(ひだ あつこ)/認定NPO法人CS神戸 事務局長
AさんがBさんを助け、BさんがCさんを助け、CさんがAさんを助ける…。誰かが誰かを直接サポートするわけじゃないけど、なんとなく支えたり支えられたりして生きている。多様なアクターの力をお借りしながら、そんなコミュニティの拠点になったらなーと思っています。公園から始まる新たなチャレンジをぜひ応援してください!


プロフィール:中学生のときに阪神・淡路大震災を体験。甚大被災エリアにも関わらず、被害が少なかったことに後ろめたさを感じ続ける。スウェーデン留学を経て神戸に戻り、2004年に入職。NPOやコミュニティ・ビジネスに関する相談業務、地域人材育成プログラム等の企画運営に携わっている。

 

 


山崎 速嗣(やまさき はやつぐ)/認定NPO法人CS神戸 事業担当
地縁・血縁関係のコミュニティが薄れていく中、新しいコミュニティの出現が必要だと思っています。インターネットで世界がつながる現代において、柔軟な発想で新しい価値観を作っていきたいです。Think Globally Act Locally「地球規模で考え、足元から行動せよ」


プロフィール:大学時代は環境経済学を学び、卒業後は都市計画コンサルタント、会社経営をしたのち非営利型一般社団法人を立ち上げ、モノでNPOに寄付できる「モノキフ」事業に取り組むと同時にCS神戸のスタッフとして働いている。

 

 

川田 照義(かわた てるよし)/あすパークコーディネーター

持続維持可能なコミュニティづくりを目指して!!明るく、楽しい地域拠点のあすパークとして取り組んで参ります。みなさん、是非ともご支援、ご協力をよろしくお願いします。


プロフィール:43年間情報通信事業に関わり、退職後に2019年7月からCS神戸の研究員として持続維持可能なコミュニティづくりを勉強。2020年2月からNPOセブンジェネレーションズ・理事に就任。2020年4月からあすパークコーディネーターとして実践中。

 

 

税制優遇について

 

本プロジェクトにご寄附をいただいた場合、寄附者の皆さまは寄附金控除等、税制優遇上の優遇措置を受けることができます。寄附金控除の対象は、次の3種類です。


1.個人が寄附される場合
(1)所得税からの控除
個人が認定NPO法人に寄附をした場合、下記の①②のうち、どちらかメリットの大きい方を選択できます。
① 税額控除方式
寄附金のうち、2,000 円を超える額の 40%が所得税から控除されます。その金額の所得税が還付されます。
※所得税額の 25%が限度です。
② 所得控除方式
寄附金のうち、2,000 円を超える額が所得から控除されます。その金額の所得税が還付されます。
※総所得額の 40%が限度です。
(2)住民税からの控除
 神戸市民の方がCS神戸へ寄附いただいた場合、2,000 円を超える額の 10%が個人住民税から控除されます。
 ■計算例 (神戸市にお住まいの方で所得税率 10%の方が 3,000 円、100,000 円を寄附された場合)

 

2.法人が寄附される場合
法人がCS神戸に対して寄附をした場合、一般寄附金の損金算入限度額とは別に、特別損金算入限度額の範囲
内で損金算入が認められます。(損金算入が認められている寄附金の額は、他の認定NPO法人や公益財団等に
対する寄附金の額とあわせて計算されます)
(1) 一般寄附金の損金算入限度額の計算式 (資本金等の額×0.25%+所得金額×2.5%)×1/4
(2) 特別損金算入限度額の計算式 (資本金等の額×0.375%+所得金額×6.25%)×1/2
※(1)と(2)を合計が損金算入額となります。但し、事業年度が1年未満である場合には計算式が異なります。


3.相続・遺贈による寄附の場合
認定NPO法人へのご寄附は、相続税の課税から除外されます。(ただし、相続税の申告期限内に限ります)

 


1) 控除の手続きにはCS神戸が発行する「寄附金受領証明書」が必要です。ご寄附を確認させていただいた後、送付いたしますので、確定申告時等にご提示ください。
2) 住民税につきましては、各都道府県・市区町村で取り扱いが異なります。神戸市外にお住まいの方は、CS神戸事務局(078-841-0310)までお問い合わせください。またその他手続きにつきましても不明な点はお気軽にお問い合わせください。(担当:飛田)

 

公園の中にあるコミュニティ支援施設の運営という全国的にもめずらしい取り組みを応援したいと思いました。認定NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸様のこれまで行ってきた豊かな活動経験と公園という新たな活動拠点が交わることで、多くの人が参加できる活動を期待します。

 


※本プロジェクトのギフトのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、こちらのページの「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

プロフィール

認定NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸

認定NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸

認定NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸です。阪神・淡路大震災をきっかけに立ち上がり、NPOのサポートやまちづくりに関わる活動を展開しています。ミッションは「自立と共生」。公共施設や商業施設内でのコミュニティ交流拠点を運営し、約500グループの創出をサポートしてきました。

ギフト

3,000

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3,000円コース

・サンクスカードの送付
・CS神戸ニュースレターへのお名前掲載
・寄附金控除証明(寄附金領収書)

※領収書の日付は認定NPO法人CS神戸に入金がある2020年7月の日付になります。

寄附者
31人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月
寄附をする

プロフィール

認定NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸です。阪神・淡路大震災をきっかけに立ち上がり、NPOのサポートやまちづくりに関わる活動を展開しています。ミッションは「自立と共生」。公共施設や商業施設内でのコミュニティ交流拠点を運営し、約500グループの創出をサポートしてきました。

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累計支援者数
412人
継続会員数
78人

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