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ウガンダのストリートチルドレン支援のクラフト製作をしたい!!

好光百合

好光百合

ウガンダのストリートチルドレン支援のクラフト製作をしたい!!

支援総額

150,000

目標金額 130,000円

支援者
36人
募集終了日
2020年8月18日
36人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

目標達成のお礼とネクストゴールについて

皆様からのご支援そしてご協力により、目標の13万円に到達することができました!!

本当にありがとうございます。

 

このプロジェクトは2020年8月18日火曜日の23時までとなっています。

残りあと4日ではありますが、ネクストゴールとして15万円を設定し、最後まで挑戦を続けさせていただくことにしました。

 

ネクストゴールで頂いたご支援は引き続き、クラフト製作に必要になる材料費に充てさせて頂きます。

少しでも多くのウガンダの子どもたちが職業訓練支援に参加できることができればと思います。

 

最後までどうぞよろしくお願い致します。

 

 

「ストリートチルドレンって何だろう?」どこか他人事ではないと感じた普通の大学生の国際協力。

初めまして!立命館大学政策科学部3年生の好光百合(よしみつゆり)です!!大学で主に東南アジアの貧困・開発について学んでいます。

私は、『自分の目で見て自分の肌で感じて学ぶ』ことをモットーにし、今まで教育や貧困支援といった分野での海外ボランティアや大学の研修プログラムに何度か参加してきました。そんな大学生活の中である一つの言葉に出会いました。それは“ストリートチルドレン”です。

 

“ストリートチルドレン”とは

路上で寝泊まりしている子どもたち

●日中は路上で働き、夜は家に戻る子どもたち

●家族が全くいない子どもたち

のことを指します。

 

彼らは学校に通いたくても家庭の事情から通えず、生活費を稼ぐために路上で働き過ごす毎日を送っています。

「果たして私は、本当の意味で、安心して帰れる家庭や頼れる家族がいない彼らの辛さを理解しているのだろうか。」「私たち日本人の多くが教育を受ける機会があるのに、世界にはそのような機会がない人たちがいるのは不平等ではないだろうか。」という疑問を抱きました。

そこで私は、東アフリカに位置するウガンダへ行き、首都カンパラからタクシーで約30分の場所にあるブセガ地域で活動する Assend Youth Development Foundation(※以下略称AYDE)というNGO団体に今年の2月から約5週間ボランティア活動に参加し、実際に、現地の人たちとともに生活をすることで見えてきた現地の実態を学んできました。

 

AYDFではストリートチルドレンであるストリートチルドレンが住む首都カンパラ周辺の路上やスラム街へのアウトリーチ、彼らの社会復帰を目指したサッカー教室の無償開催、家庭の事情により学校に通えない地域の子供たちであるコミュニティチルドレンのための授業運営などといった活動がされています。

 

私自身、コミュニティチルドレンの英語の授業の手伝いなどやストリートチルドレン支援のためスタッフさんとミーティングし、スラム街を訪れるなど微力ながら活動に関わらせてもらいました。今はウガンダを離れ、現地でのボランティア活動は終了しました。しかし、この5週間のボランティアで学んだことを現地で終わらせるのではなく、日本の人たちにも知っていただき、そしてAYDFを応援してもらうために、日本からでもできる活動を続けていこうとクラウドファンディングで公募することにしました。

 

ボランティア活動最終日にコミュニティチルドレンと

 

コミュニティチルドレンの授業風景
コミュニティチルドレンの授業風景

 

笑顔が素敵な子供たち!
ティーチャーゆり!と私のことを呼ぶ彼らと毎日のように遊んだりダンスをしたり、とても素晴らしい体験でした。

 

大人たちのせいで生まれてしまうストリートチルドレン。この悪循環を止めることはできるのだろうか。

 

ストリートチルドレンは社会的貧困から生まれた家庭の貧困によって生まれます。

 

ウガンダでは絶対的貧困ライン以下で生活する人口が全人口の38%(2003年)を占め、約4人に1人が貧困層となっています。アフリカと言えば何となく貧困のイメージを持たれるかもしれませんが、貧困の根本的原因はなんなのでしょうか。

ウガンダで貧困が社会的問題になっている理由は大きく2つ分けられます。

政治的不安定

過去20年ウガンダでは、長期の独裁政権による人権侵害やクーデター&内戦により、経済的崩壊が起き、長らく経済成長に大きな負の影響を与え未だに貧困が改善されない要因となっています。

 

②経済の多様性の限界

ウガンダは世界で3番目に大きいビクトリア湖など肥沃な土地と気候に恵まれ、カカオやコーヒーなどを生産する農業大国ですが、内政不安定の影響もあって工業化が進んでいないため人口の約80%が定職に就いていない状況です。経済発展の多様性が失われているために国民の生活が安定せず、貧困から抜け出せないのです。

 

このような大人の事情から生れ出た社会的貧困が大きな根源となり、ストリートチルドレンが生まれます。

世界ではストリートチルドレンの数は約1億人もいるといわれ、そのうちウガンダの首都カンパラだけでも約2600人のストリートチルドレンが存在しています。

ストリートチルドレンが生まれる具体的要因は家庭の貧困にあり、それは主に4つあります。

(引用:http://bcbweb.bai.ne.jp/savo/photo1010.html)

 

①家庭の極度の貧困

ウガンダの社会的貧困問題において社会雇用が促進されていないことを述べましたが、この問題は貧困家庭では大きな問題であり、親が子どもは家庭において貴重な働き手であるため学校に通わせず、生活費を稼ぐために物売りや物乞いとして働かせます。また、親が病気や怪我をしたことで家計が不安定になり、子どもが自ら路上生活を選択することがあります。

 

②家庭内暴力

不安定な収入により、多くの貧困家庭は劣悪な住環境のなか生活しており、また親が失業中やアルコール中毒・薬物中毒であることも家庭内暴力の原因となっています。

精神的ダメージを受け、このような暴力から逃避するためにストリートチルドレンになることを選ぶ子どもが後を絶ちません。

 

③未成年の妊娠と母子家庭

避妊の意識が低いウガンダでは、10代女性が妊娠・出産するケースが多いのが現状です。子どもができたことを知った父親はそのまま逃げたり、最悪の場合はレイプにより妊娠したりした結果、若くしてシングルマザーになることは少なくありません。このような若い親は経済的に自立しておらず、子どもを育てることが難しくなって捨てられた子どもはストリートチルドレンになるのです。

 

④エイズ孤児

ウガンダのエイズ感染率は7%程度であり、現在は低下傾向にありますが未だにエイズにより親を失う子どもは多く、エイズ孤児は100万人いると言われています。

 

このように、大人たちの様々な事情によりストリートチルドレンが生まれています。

社会的貧困・家庭的貧困を理由に、将来多くの選択肢を約束されているはずの子どもたちの未来が奪われていいのでしょうか。

 

路上で寝ているストリートチルドレン

 

首都カンパラのストリートチルドレン

 

▼AYDFが支援の中で見てきたストリートチルドレンの現状

ストリートチルドレンは、社会から孤立してしまいやすい存在です。

ストリートチルドレン出身でありAYDFの代表であるK・Moses・Daniel(モーゼス・ダニエル)氏は自らの経験と今現在の彼ら状況をこのように述べています。

 

★学校を早いうちからドロップアウトしてしまい、路上生活が長くなったことで

小学生レベルの勉強を今からすることを“恥”だと感じ、学ぶ気力が失われる

★スラム街に住むようになり、そのままギャングの仲間になり犯罪に手を染めてしまう

★若いうちから薬物依存・アルコール依存に陥ってしまう

★ストリートチルドレンということがわかると大人たちが「物を取られるぞ!近寄るな!」といった犯罪者扱いをするような心ない言葉を投げかけられ、また警察や行政からは暴行などを受けてしまう

 

このような悲しい実態があるのが現状です。

実際にカンパラにある最大のKisenyi(キセイニィー)スラムにモーゼスと訪問した際に、ボロボロの服を着た4~5人の10代の男の子たちが、一目で外国人だとわかる私の周りを囲み、腕を引っ張って必死な顔でお金を求めたり、道端でシンナーを吸っている幼い子どもたちがいたりと私にとっては衝撃的な光景であり、大きなショックを受けました。整備が十分ではないインフラや住居で暮らし、または車が走っている道路の隅で寝て過ごし、そしてまだ学校に通うような子どもたちが物売りをしているのです。

 

モーゼスは、「このスラムの路地の方へ行けば、武器や銃を持ったギャングが生活している」とも教えてくれました。スラム街ではたびたび殺人・暴行などの事件も起きる犯罪が多発するのです。

たった一日のたった数時間、訪れただけで恐怖を感じてしまう場所がストリートチルドレンやスラム街で暮らす子どもたちにとっては日常生活を営む場所であるのです。彼らにとって、子どもたちにとって健全であるといえる場所ではありません。

 

AYDF代表のMoses(モーゼス)氏
彼はストリートチルドレン出身で2011年にAYDFを設立しました。
現在に至るまで彼らに寄り添った活動を続けています。

 

 

▼ストリートチルドレンへ持続可能性のある支援を!!AYDFがクラフト製作にかける想い。

このような生活を送る彼らの支援のために代表のモーゼスはたびたびスラムへ行き、ストリートチルドレンがより良い生活を過ごせることを目指し、AYDFの支援を受けられるように導いています。

しかし、毎日が今日その日を生きるために必死な彼らは食糧を求めており、ストリートチルドレンのための食糧を準備しようとしたら1か月に約30万ウガンダシリング(日本円で約8,700円)が必要となり、ウガンダでは約20万ウガンダシリング(日本円で約5,800円)が平均月給であるため、食糧支援だけでも月給を超えてしまいます。

そして現在、AYDFはモーゼスの個人資金により予算が成り立っています。そのため、毎月彼らの支援を続けるためには限界があり、また食事提供という目先の支援だけでは“ストリートチルドレンの将来ある生活”の支援には繋がらず、いつか途絶えてしまう可能性があります。

 

そこで、私たちAYDF『クラフト製作で持続可能な支援を目指そう!』ということで新たなプロジェクトを始める計画立てています!

 

「なぜ、クラフト製作?」と思われた方もいるかもしれません。

私たちが目指す、クラフト製作での支援目的は主に2つあります。

 

①職業訓練

クラフト製作を通じて、ストリートチルドレンが社会復帰できる第一歩として『手に職をつける準備段階』である職業訓練プログラムを行います。

学校を通えない、またはドロップアウトしたストリートチルドレンにとって、学力を必要とする職業に就くことは難しくとも、洋裁や手工芸品などの生活技術を獲得することで、ストリートチルドレンは収入向上活動を行うことが出来ます。

 

②売上金額を支援金へ

 このプロジェクトの大きな目標は、ストリートチルドレンが自らの手で作ったバックを販売し、その売上金をまた材料費や他のストリートチルドレン支援の活動費に充てるとこにあります。

現在、ストリートチルドレンのための支援として食糧支援以外にも、子どもたちがサッカーで技術を磨き上達すれば選手として奨学金をもらうことができるため、サッカー教室開催を行っています。そのサッカー教室の運営費にもクラフト製作販売の売上金額を充てる予定をしています。

 

目指すは、クラフト製作(職業訓練)→販売→材料費&サッカー教室・コミュニティチルドレン授業運営費→クラフト製作→・・・→新たなプロジェクトの発展

 

このように、クラフト製作を通じてストリートチルドレンの職業訓練になるのと同時に、他の目先の支援のみならず、将来性のあるストリートチルドレン支援に活用することができる『持続性』のある支援にしていくことが私たちの狙いです!!

 

以前、サンダル製作教室を開催していた時(今は閉鎖中)のストリートチルドレンの製作様子。

 

AYDFで活動するボランティアの様子

 

 

あなたの支援でストリートチルドレンの未来が広がります!!

今回のプロジェクトでは、持続性ある支援のための『クラフト製作の初期費用』を募ります!

 

このクラフト製作プロジェクトではサンダルとアフリカ布を用いたバックとの製作をします。

そして完成したサンダルとバックは、ウガンダの地元のマーケットや今までAYDFでボランティア活動をしてきた参加者の出身国へ送り(主に日本やドイツ)、フリーマーケットでの販売やインターネットでオンライン販売を行う予定をしています。また販売して生まれた売上金は送金料を除き、全てウガンダのAYDFへ送り、材料費や運営費に利用します。以下の写真は完成イメージ図です。

アフリカ布を用いたバック

 

以前AYDFが製作をしたサンダル。おしゃれなデザインになっています。

 

プロジェクト実行にあたり必要になる資金の内訳は以下の通りです。

材料費

バック製作

80,000

 

サンダル製作

30,000

Ready for 手数料

 

17,160

海外送金手数料

 

2,840円

 

みなさまから頂いた支援のうち、Ready for 手数料と海外送金手数料を引いた全ての支援をクラフト製作に必要な初期材料費に充てさせて頂きます。

 

約3,000円が5人の子どもの職業訓練費(クラフト材料費)に相当します。ぜひ、こちらを参考にしてご検討ください。

 

このクラウドファンディングでは、支援していただいた方へのリターンをご用意しています。リターンにかかるコストを抑えてより多く、子どもたちのために材料費に充てることが出来るようにするために、以下のものを準備しています。

活動報告レポート

✔現地スタッフからのお礼のメール・お手紙

✔サポートしていただいた先のストリートチルドレン・コミュニティチルドレンの写真

✔アフリカ布で作った小銭入れポーチ

※新型コロナウイルスの影響により、発送が遅れる可能性があります。ご了承ください。

 

子どもたちがクラフト製作を通して、職業訓練に参加し技術を磨くことで職業選択の幅を広げることができます。また、AYDFの運営がより充実すれば、学ぶ機会を与えられる子どもの数を増やすことにも繋がります。教育は子どもたちにとって貧困脱出において重要なものであり、たくさんの知識を身につけることで夢や希望を持つキッカケにもなります。

AYDFが今後大きな持続可能性のある団体へと成長するために、子どもたちが夢を持ちもっと幸せな生活を送るために、これからも少しでも力になれるような活動を続けていきます

 

ウガンダのまだ幼き子どもたちの笑顔と明るい未来のために、

どうか私たちの活動を応援していただけないでしょうか。

ご協力・ご支援をどうか宜しくお願い致します。

 

 

 

プロジェクト終了要項

寄贈するもの:支援金

寄贈個数:11万円

寄贈完了予定日:2020年10月10日

寄贈先:Assend Youth Development Foundation 

URL:https://www.facebook.com/Assend-Youth-Development-Foundation-518227341551906/

その他:目標金額以上に集まった場合は、さらなる職業訓練のためのクラフト製作材料費に使用する。

 

プロジェクトの詳細をひらく

プロフィール

立命館大学政策科学部政策科学研究科3年生。 今年の2月に東アフリカのウガンダのブセガ地区でNGO団体「Assend Youth Development Foundation」に所属し、1ヶ月間ボランティア活動をしていました。 現在では、ウガンダでのボランティア活動は終了しましたが、日本の地からでも出来る活動をしようとクラウドファンディングを開始しました。

リターン

2,000

全額寄付コース!

全額寄付コース!

●お礼メール
●活動報告レポート(PDF)

※このコースはリターンに費用が掛からない分、手数料を除く全額をクラフト製作材料費に充てさせて頂きます。
※新型コロナウイルスの影響によりリターンに延期や遅延が発生する可能性があります、ご了承ください。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月

3,000

【5人のストリートチルドレンを支えます】全額寄付コース!

【5人のストリートチルドレンを支えます】全額寄付コース!

●お礼メール
●活動報告レポート(PDF)
●現地スタッフからのお手紙

※このコースはリターンに費用が掛からない分、手数料を除く全額をクラフト製作材料費に充てさせて頂きます。
※新型コロナウイルスの影響によりリターンに延期や遅延が発生する可能性があります、ご了承ください。

支援者
16人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月

5,000

全額寄付コース!

全額寄付コース!

●お礼メール
●活動報告レポート(PDF)
●現地の活動支援先の子どもたちの写真(紙媒体)
●現地の子どもたちからのお手紙

※このコースはリターンに費用が掛からない分、手数料を除く全額をクラフト製作材料費に充てさせて頂きます。
※新型コロナウイルスの影響によりリターンに延期や遅延が発生する可能性があります、ご了承ください。

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月

10,000

【全力応援】全額寄付コース!

【全力応援】全額寄付コース!

●お礼メール
●活動報告レポート(PDF)
●現地スタッフからのお手紙
●現地の活動支援先の子どもたちの写真(紙媒体)
●現地の子どもたちからのお手紙

※このコースはリターンに費用が掛からない分、手数料を除く全額をクラフト製作材料費に充てさせて頂きます。
※新型コロナウイルスの影響によりリターンに延期や遅延が発生する可能性があります、ご了承ください。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月

20,000

子どもたちのお手製ポーチコース!

子どもたちのお手製ポーチコース!

●お礼のメール
●活動報告レポート(PDF)
●子どもたちの手作り財布・ポーチ(お一人様一つ)

※新型コロナウイルスの影響によりリターンに延期や遅延が発生する可能性があります、ご了承ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月

30,000

【10人のストリートチルドレンを支えます】特別子どもたちのお手製ポーチコース!

【10人のストリートチルドレンを支えます】特別子どもたちのお手製ポーチコース!

●お礼メール
●活動報告レポート(PDF)
●現地スタッフからのお手紙
●現地の支援先の子どもたちからのお手紙
●子どもたちの手作り財布・ポーチ(お一人様一つ)

※新型コロナウイルスの影響によりリターンに延期や遅延が発生する可能性があります、ご了承ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月

プロフィール

立命館大学政策科学部政策科学研究科3年生。 今年の2月に東アフリカのウガンダのブセガ地区でNGO団体「Assend Youth Development Foundation」に所属し、1ヶ月間ボランティア活動をしていました。 現在では、ウガンダでのボランティア活動は終了しましたが、日本の地からでも出来る活動をしようとクラウドファンディングを開始しました。

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