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佐藤雅彦研究室 - 新作短編映画 完成目前にして製作費不足

佐藤雅彦研究室 - 新作短編映画 完成目前にして製作費不足
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄附金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄附のキャンセルはできません。寄附募集は12月21日(月)午後11:00までです。

寄附総額

2,360,000

目標金額 3,800,000円

62%
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プロジェクト本文

2021年カンヌ国際映画祭を目指し、

新作短編映画を全力で制作中

 

過去に2作品の短編映画が、カンヌ国際映画祭の正式招待上映に選抜された映画制作グループ「c-project」。その「c-project」が、今度は新作の短編映画『散髪』で、三度目のカンヌ国際映画祭の正式招待、そして、最⾼賞・短編パルムドールの受賞を目指します。

 

この短編映画の企画は、2017年にREADYFORのクラウドファンディングで製作費を集めて始動。既に撮影がクランクアップ、2021年のカンヌ国際映画祭への応募のために、只今、鋭意編集中です。

 

スタッフ・キャスト・ロケーション、様々な条件に恵まれ、カンヌ国際映画祭に十分にチャレンジできる高い質の短編映画が出来上がりつつあります。

 

 

しかし、順調なことばかりではありません。

 

新型コロナによる撮影現場での予防対策や、その他の様々な細かい事柄で当初の計画よりも製作費が増え、2017年にご支援いただいた製作費だけでは収まらなくなったため、今は足りない資金を製作チームで賄いながら進めています。

 

そこで今回は、不足した製作費を補いつつ、完成に向けて残された編集と仕上げ作業を妥協せずに完遂するために、再び、クラウドファンディングを実施することを決めました。

 

短編映画完成のため、皆様のご支援をお願いしたいと考えています。

 

 

佐藤雅彦研究室から生まれた映画研究プロジェクト「c-project」

 

「c-project」 は、東京藝術大学大学院 映像研究科の佐藤雅彦教授と、佐藤雅彦研究室の卒業生からなる映画研究プロジェクトです。

 

新しい映画表現の開拓を目的として2011年から活動を始め、「手法がテーマを担う」という指針のもと、日々、映画表現の研究・製作に励んできました。

 

これまでに『八芳園』(2014年)、『父帰る』(2016年)、『どちらを』(2018年)という3本の短編映画を製作。『八芳園』『どちらを』は、カンヌ国際映画祭への正式招待を果たしました。

 

そして、この映画研究プロジェクトでは、研究会を通じてさまざまな映画企画が生まれます。

 

 

しかし、そのすべてが実際に製作できる訳ではありません。

 

映画製作には膨大な資金と期間が必要になり、たくさんの映画企画の中から、実際に製作するチャンスがもらえるのはほんの一握りです。

 

そこで2017年、これまでに生まれた映画企画を実現するために、短編映画群『filmlet C』を構想しました。

 

 

2017年、短編映画群『filmlet C』構想が始動

 

『filmlet C』は、「c-project」の様々な企画によって生み出される短編映画の集合体です。

 

過去の短編映画3作品も加えつつ、今後も本作と同じように資金を募りながら映画製作を続け、複数の短編映画からなる大きな作品群を作り上げようと計画しています。

 

その始動にあたり、2017年に挑戦したのが1回目のクラウドファンディングでした。予想を越えるみなさまからの力強いご支援をいただき、1000万円を越える資金が集まりました。

 

前回のプロジェクトページはこちら

 

そして、ご支援をいただいた資金を元に、新作の短編映画『散髪』の制作が始まりました。

 

 

重要文化財「旧奈良監獄」での映画撮影

 

当初、私たちは都内近郊のロケーションを検討していました。

しかし、脚本を進め、ロケハンを進める中である建物に出会いました。それは重要文化財でもある「旧奈良監獄」という建物です。

 

実際に下見で訪れた際には、1906年竣工のレンガ造りの壮麗な建物に圧倒され、カンヌ国際映画祭へ挑戦する映画として、脚本に描かれた世界観を現出させるために、この「旧奈良監獄」というロケーションが重要な要素になると確信しました。

 

 

しかし、この出会いは私たちにとって幸運でもあり、また、不幸でもありました。地方ロケは、スタッフ・キャスト・機材など、様々なものが移動・宿泊する必要のあるため、コストが大きく膨らみます。

 

私たちは最後まで悩んだ末に、超過する費用を製作チームで負担する事になったとしても、この「旧奈良監獄」で撮影する事を決断しました。

 

そして、すべての撮影準備が整った2020年8月末、支援者の方々に「オンライン撮影説明会」を行い、撮影の詳細について報告。その翌週から遂にこの「旧奈良監獄」での3日間の撮影を敢行。

 

天候にも恵まれ、キャスト・スタッフの活躍もあり、怒涛のような3日間を経て、素晴らしい映像を撮影する事ができました。

 

 

支援者の方々と協力しながら、編集が続いています

 

撮影が終わり、制作は現在「編集」の段階まで進んでいます。

 

ストーリー主導で進むのではなく、映像手法で進む私たちの映画作りでは、この編集の工程がとても長くかかります。様々な映像を細かく差し替えながら、最も効果的な編集を探すために、日々映像素材と向き合っています。

 

 

また、特に編集段階では、支援者の方にも助けていただきながら、このプロジェクトは進んできました。

 

通常ならば映画の "完成後" に行われる試写会を、私たちのプロジェクトでは "制作途中" にも試写を行い、支援者のみなさまと議論しながら編集を検討する、映画の新しい作り方にも挑戦しています。

 

11月に実施した「中間試写会」にはたくさんの支援者の方々にお集まりいただき、短編映画『散髪』の編集素材を上映後、作品のブラッシュアップのためにご意見をいただく会を実施しました。

 

当日は、会が進行するにつれて様々な視点からの意見が飛び交い、私たちが想像していた以上に熱気を帯びる展開に。具体的な修正ポイントも複数発見されるなど、非常に有意義な試写会となりました。映画は更に面白くなってきています。

 

そして、今回のリターンでも「仮編集を観て議論する会」を行わせていただく計画です。

 

これは、カンヌ国際映画祭への応募前、最後の編集試写会となります。

 

再度、支援者の皆様に編集素材をご覧いただき、前回同様に自由闊達なご意見ご感想を頂戴し、最後の仕上げ作業に取り掛かりたいと考えております。

 

 

完成に向けて最後の一歩

 

今回、クラウドファンディングでご支援いただいた資金は、製作チームが負担している不足資金を補うために使用させていただきます。

 

また、目標金額を超えて資金が集まった場合、更なる不足資金の補填と、国際映画祭などの応募費用、次の映画製作に活用させていただく想定です。

 

カンヌ映画祭への応募は来年2021年3月と、徐々に迫ってきています。

観たことのない映画を作るために、最後のギリギリまで、死力を尽くして向き合っていきたいと思います。

 

是非、私たちの活動に参加していただければ幸いです。

 

● 実施内容:短編映画群 "filmlet C” の新作短編映画『散髪』の制作
● 目標金額:380万円

  ※目標を超えて集まった場合、更なる不足資金の補填と次回作の製作に活用させていただきます。

● 目標金額の使途:不足した制作費の補填(撮影費・編集費・ポスプロ費・字幕翻訳費・DCP制作費ほか)

●映画制作完了予定日:2021年3月31日(上映完了予定日 2021年5月31日)

 

本プロジェクトは、支援総額が期日までに目標金額に届かなかった場合でも支援金を受け取ることのできる、All in方式です。クラウドファンディングで集める資金はこれまでに支出した費用の補填であり、万が一目標金額に届かなかった場合でも、映画制作は予定通り実行致します。

 

 

短編映画『散髪』概要

 

あらすじ:

⼥⼦刑務所の敷地に、⼀軒の美容室がある。

その美容室では、受刑者が⼀般の客の髪を切る。

社会復帰を⽬指す職業訓練の⼀環として、戦後、開設された。

その刑務所の美容室に⼀⼈の少年が訪れるところ から、

この物語は始まる―

 

監督・脚本: 関友太郎/平瀬謙太朗/佐藤雅彦(『⼋芳園』『どちらを』)

撮影: 國井重⼈(NHKドラマ『嘘なんてひとつもないの』)

⾐装: 伊賀⼤介(『どちらを』『ジョゼと⻁と⿂たち』)

美術: 茂⽊豊(『どちらを』『三度⽬の殺⼈』)

ヘアメイク: 酒井夢⽉(『万引家族』『永い⾔い訳』)

プロデューサー: 泉家亮太/松本章伯

 

制作会社: 太陽企画

撮影地: 旧奈良監獄(重要⽂化財)

 

 

3名の監督から


現在製作中の『散髪』は、これまでの作品で私たちが研究してきた "独特の手法" "映像主義" "映画たらしめる俳優の存在" という要素を、さらに強固に、鮮明に打ち出した短編映画です。


今作では、支援者の方々と一緒に意見を出し合いながら編集をブラッシュアップするという「映画の新しい作り方」に触れられたことが大きな喜びであり発見でした。


是非、また次回の編集試写にもご参加いただきたいですし、完成まで最後の一押し、ご支援いただけましたら幸いです。

監督 佐藤雅彦、関友太郎、平瀬謙太朗

 

 

|税制上のメリットについて


■個人の寄附の場合:

個人で2,000円以上の寄附をされた方は、本学の発行した寄附金領収書を添えて確定申告を行うことにより、以下の措置が受けられます。

 

(所得税)

下記の金額が、その年の所得税の課税所得から控除されます。

課税所得の控除額=寄附金額(所得の40%を上限)-2,000円

 

(住民税)

所得税のほか、次の自治体にお住まいの方は住民税が一部控除されます。

・東京都足立区、神奈川県横浜市にお住まいの方

都道府県民税の控除額:(寄附金額-2,000円)×4%控除
市区町村民税の控除額:(寄附金額-2,000円)×6%控除
…合計10%

 

・神奈川県横浜市にお住まいの方

都道府県民税の控除額:(寄附金額-2,000円)×2%控除
市区町村民税の控除額:(寄附金額-2,000円)×8%控除
…合計10%

 

・東京都、神奈川県にお住まいの方

都道府県民税の控除額:(寄附金額-2,000円)×4%控除
…合計4%

※確定申告を行わない方は、上記自治体に住民税の申告を行っていただく必要があります。

 

 

■法人の寄附の場合:
寄附金は、全額損金に算入することができます。【参考】国税庁HP

 

 

■寄附金領収書の発行について
本学にご寄附いただきましたら、後日「寄附金領収書」を送付いたします。確定申告の際、証明書としてご活用ください。


・領収書名義:READYFORアカウントにご登録の氏名を宛名として作成します。

・領収書発送先:READYFORアカウントにご登録の「リターンの発送先ご住所」にお送りします。

・寄附の受領日(領収日):READYFORから本学に入金された日となります。

 

本プロジェクトは購入型のクラウドファンディングであり、上記の通り支援金が税務上寄附金として扱われるか否かについてREADYFORが審査上確認したものではありません。個別の税金の取扱いについては必ず税務署または税理士等専門家にご相談ください。

 

 

|その他のご注意事項

 

●ご寄附確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

●寄附完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの寄附獲得のPRのために利用させていただく場合があります。

●寄附金領収書の名義・発送先は、原則としてご寄附時に入力したお届け先の宛名と住所となります。

●なお、ご寄附後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご寄附時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄附時に入力いただいた宛名と住所に寄附金領収書をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

●本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、こちらのページの「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

プロフィール

c-project(主宰:佐藤雅彦 東京藝術大学教授)

c-project(主宰:佐藤雅彦 東京藝術大学教授)

東京藝術大学映像研究科 佐藤雅彦教授と、佐藤研究室の修了生による映画制作プロジェクト。「手法がテーマを担う」というコンセプトのもと、新しい映画表現の開拓を目指す。 / 2014年 短編映画『八芳園』、2018年 短編映画『どちらを』が、共にカンヌ国際映画祭 短編コンペティション部門 正式招待

ギフト

10,000

alt

完成試写会ご招待

▶寄附金領収書
▶監督3名からのサンクスメッセージ
▶クレジットへのお名前掲載
▶完成試写会ご招待(2021年5月予定)※1

※1:開催日時や場所などの詳細については2021年4月までに決定いたします。前回のクラウドファンディングにご支援をいただいた方は、追加で1名様と一緒にご参加いただけます。

寄附者
9人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
寄附をする

15,000

alt

佐藤雅彦オンライン講義 -Ⅰ

▶寄附金領収書
▶監督3名からのサンクスメッセージ
▶クレジットへのお名前掲載
▶完成試写会ご招待(2021年5月予定)※1
▶佐藤雅彦オンライン講義「イマジナリーライン/マッチカット」(2021年3月予定)

※1:開催日時や場所などの詳細については2021年4月までに決定いたします。前回のクラウドファンディングにご支援をいただいた方は、追加で1名様と一緒にご参加いただけます。

寄附者
6人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
寄附をする

20,000

alt

佐藤雅彦オンライン講義 -Ⅱ

▶寄附金領収書
▶監督3名からのサンクスメッセージ
▶クレジットへのお名前掲載
▶完成試写会ご招待(2021年5月予定)※1
▶佐藤雅彦オンライン講義「イマジナリーライン/マッチカット」(2021年3月予定)
▶佐藤雅彦オンライン講義「分かることへの追求」(2021年3月予定)

※1:開催日時や場所などの詳細については2021年4月までに決定いたします。前回のクラウドファンディングにご支援をいただいた方は、追加で1名様と一緒にご参加いただけます。

寄附者
38人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
寄附をする

25,000

alt

仮編集を観て議論する会(オンライン)

▶寄附金領収書
▶監督3名からのサンクスメッセージ
▶クレジットへのお名前掲載
▶完成試写会ご招待(2021年5月予定)※1
▶佐藤雅彦オンライン講義「イマジナリーライン/マッチカット」(2021年3月予定)
▶佐藤雅彦オンライン講義「分かることへの追求」(2021年3月予定)
▶仮編集を観て議論する会・オンライン(2020年12月27日予定)

※1:開催日時や場所などの詳細については2021年4月までに決定いたします。前回のクラウドファンディングにご支援をいただいた方は、追加で1名様と一緒にご参加いただけます。

寄附者
8人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
寄附をする

30,000

alt

仮編集を観て議論する会(試写室)

▶寄附金領収書
▶監督3名からのサンクスメッセージ
▶クレジットへのお名前掲載
▶完成試写会ご招待(2021年5月予定)※1
▶佐藤雅彦オンライン講義「イマジナリーライン/マッチカット」(2021年3月予定)
▶佐藤雅彦オンライン講義「分かることへの追求」(2021年3月予定)
▶仮編集を観て議論する会・オンライン(2020年12月27日予定)
▶仮編集を観て議論する会・試写室(2020年12月27日予定)

※1:開催日時や場所などの詳細については2021年4月までに決定いたします。前回のクラウドファンディングにご支援をいただいた方は、追加で1名様と一緒にご参加いただけます。

寄附者
9人
在庫数
71
発送予定
2021年5月
寄附をする

50,000

alt

DVD or Blu-ray(監督サイン入り)

▶寄附金領収書
▶監督3名からのサンクスメッセージ
▶クレジットへのお名前掲載
▶完成試写会ご招待(2021年5月予定)※1
▶佐藤雅彦オンライン講義「イマジナリーライン/マッチカット」(2021年3月予定)
▶佐藤雅彦オンライン講義「分かることへの追求」(2021年3月予定)
▶仮編集を観て議論する会・オンライン(2020年12月27日予定)
▶仮編集を観て議論する会・試写室(2020年12月27日予定)
▶DVD or Blu-ray(監督3名からのサイン入り)※2

※1:開催日時や場所などの詳細については2021年4月までに決定いたします。前回のクラウドファンディングにご支援をいただいた方は、追加で1名様と一緒にご参加いただけます。
※2:前回のクラウドファンディングのリターン品と同じものです。

寄附者
15人
在庫数
予定数終了
発送予定
2021年5月
予定数終了しました

100,000

alt

台本(監督サイン入り)

▶寄附金領収書
▶監督3名からのサンクスメッセージ
▶クレジットへのお名前掲載
▶完成試写会ご招待(2021年5月予定)※1
▶佐藤雅彦オンライン講義「イマジナリーライン/マッチカット」(2021年3月予定)
▶佐藤雅彦オンライン講義「分かることへの追求」(2021年3月予定)
▶仮編集を観て議論する会・オンライン(2020年12月27日予定)
▶仮編集を観て議論する会・試写室(2020年12月27日予定)
▶DVD or Blu-ray(監督3名からのサイン入り)※2
▶台本(監督3名からのサイン入り)※2

※1:開催日時や場所などの詳細については2021年4月までに決定いたします。前回のクラウドファンディングにご支援をいただいた方は、追加で1名様と一緒にご参加いただけます。
※2:前回のクラウドファンディングのリターン品と同じものです。

寄附者
2人
在庫数
8
発送予定
2021年5月
寄附をする

200,000

alt

【団体・企業むけ】スポンサーコース・シルバー

▶寄附金領収書
▶監督3名からのサンクスメッセージ
▶クレジットおよび本作品のパンフレットや宣伝用ポスターへのお名前掲載・シルバースポンサーとして
▶完成試写会ご招待(2021年5月予定)※1
▶佐藤雅彦オンライン講義「イマジナリーライン/マッチカット」(2021年3月予定)10名分
▶佐藤雅彦オンライン講義「分かることへの追求」(2021年3月予定)10名分
▶仮編集を観て議論する会・オンライン(2020年12月27日予定)

※1:開催日時や場所などの詳細については2021年4月までに決定いたします。前回のクラウドファンディングにご支援をいただいた方は、追加で1名様と一緒にご参加いただけます。

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
寄附をする

300,000

alt

【団体・企業むけ】スポンサーコース・ゴールド

▶寄附金領収書
▶監督3名からのサンクスメッセージ
▶クレジットおよび本作品のパンフレットや宣伝用ポスターへのお名前掲載・ゴールドスポンサーとして
▶完成試写会ご招待(2021年5月予定)※1
▶佐藤雅彦オンライン講義「イマジナリーライン/マッチカット」(2021年3月予定)20名分
▶佐藤雅彦オンライン講義「分かることへの追求」(2021年3月予定)20名分
▶仮編集を観て議論する会・オンライン(2020年12月27日予定)

※1:開催日時や場所などの詳細については2021年4月までに決定いたします。前回のクラウドファンディングにご支援をいただいた方は、追加で1名様と一緒にご参加いただけます。

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
寄附をする

500,000

alt

【団体・企業むけ】スポンサーコース・プラチナ

▶寄附金領収書
▶監督3名からのサンクスメッセージ
▶クレジットおよび本作品のパンフレットや宣伝用ポスターへのお名前掲載・プラチナスポンサーとして
▶完成試写会ご招待(2021年5月予定)※1
▶佐藤雅彦オンライン講義「イマジナリーライン/マッチカット」(2021年3月予定)30名分
▶佐藤雅彦オンライン講義「分かることへの追求」(2021年3月予定)30名分
▶仮編集を観て議論する会・オンライン(2020年12月27日予定)

※1:開催日時や場所などの詳細については2021年4月までに決定いたします。前回のクラウドファンディングにご支援をいただいた方は、追加で1名様と一緒にご参加いただけます。

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
寄附をする

5,000

alt

サンクスメッセージ

▶寄附金領収書
▶監督3名からのサンクスメッセージ

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
寄附をする

プロフィール

東京藝術大学映像研究科 佐藤雅彦教授と、佐藤研究室の修了生による映画制作プロジェクト。「手法がテーマを担う」というコンセプトのもと、新しい映画表現の開拓を目指す。 / 2014年 短編映画『八芳園』、2018年 短編映画『どちらを』が、共にカンヌ国際映画祭 短編コンペティション部門 正式招待

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