カンボジアでは、子どもたちが絵本を静かに読むことはありません。

 

指で文字を追いながら、声を出して読みます

 

その子の周りを、友達や兄弟が囲み、そのお話に耳を傾けています。

 




 

 

一冊の絵本は1人のためのものではなく、何人ものお友達が楽しめるもの。

 

 

外での読書も、のびのびして楽しいのですが、

 

 

これからカンボジアでは雨期が始まる中、

 

 

図書室の整備も進めたい・・・

 

 

 

この教室をワクワクの空間に作りかえます。

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