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緊急食料支援:寒さ厳しい山岳地帯に住む難民家族の命を守りたい

緊急食料支援:寒さ厳しい山岳地帯に住む難民家族の命を守りたい
寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は1月31日(月)午後11:00までです。

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1,095,000

NEXT GOAL 1,500,000円 (第一目標金額 1,000,000円)

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プロジェクト本文

【第一目標達成の御礼と、ネクストゴールへの挑戦について(1月19日追記)】

 

皆さまのおかげさまで、昨年12月17日(金)に開始したクラウドファンディングは、目標の100万円に到達することができました!!本当にありがとうございます!

 

開始前は達成できるかどうか不安でしたが、多くの方に温かい応援・ご支援をいただき、達成することができました。スタッフ一同、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます!!

 

このクラウドファンディングによるご支援で、「200家族に食料パッケージ」を提供できます。一刻も早く、困窮しているパレスチナ難民の家庭に食料を届けてまいります。

 

また、一方、レバノンの社会経済状況は日に日に厳しくなっており、特に難民家族はその影響を受けています。パレスチナ難民の子どもたちや家族が厳しい今の窮状を乗り切るためには、「継続した支援」が必要です。

 

そこで、「ネクストゴール150万円」を掲げ、食料支援を継続するために、

引き続き挑戦を続けます。

 

ネクストゴールでいただいたご支援金は、次回の食料配布(100家族分)実施のために使わせていただきます。

 

1家族でも、1回でも多く支援を届けるため、

どうか引き続き、みなさまのお力添えをよろしくお願い申し上げます。

 

パレスチナ子どものキャンペーン一同

 

 

 

▼自己紹介

 

 はじめまして、パレスチナ子どものキャンペーンの田浦です。私たちパレスチナ子どものキャンペーンは、1986年の設立以来35年にわたり、パレスチナやレバノンなどの中東地域を中心に、パレスチナやシリアの難民の子どもや女性、障がい者の方への支援活動をしてきました。  

 

 私自身がレバノンでの難民支援活動に関わり始めて5年になりますが、これまで現地で多くの難民の方と直接お会いし、お話を聞く機会がありました。戦火のなか着の身着のままシリアから避難してきた家族、街全体が破壊されて帰る家がない家族、両親を目の前で殺害された女の子と彼女を支える叔父さん・叔母さん家族、息子が何年ものあいだ行方不明のままである女性、自らも難民としての生活を余儀なくされながら同じ難民の人々の支援に奮闘する人・・・多くの人々が行き場のない明るい未来を描くことが難しい現実と向き合いながらも、日々をなんとか懸命に生きようとされていました。  

 

 現在、レバノンには、日本人駐在員と現地スタッフが常駐し、団体設立から一緒に支援を続けてきたNGO「子どもの家」とともに、難民の子どもや家族を教育や保健医療、心理社会的サポートの分野で支援を続けています。

 

(山間部に住む女性たちに話を聞いているところ。手前が田浦)

 

 「これからどう生活していったら良いのか。」

 「毎日が心配で眠れない。」

 「子どもの栄養不足が心配。」

 「自分たちの食べる量を減らしてでも子どもには

  何とか食べさせるようにしたい。」

 

 

 インタビューをするとみなさん気丈に話をしてくれますが、本音の切実な心情は、子どもたちの教育や将来、これからの生活に対する大きな不安があり、専門家の心理サポートを必要とするお母さんやお父さんも多いのが現実です。物価の高騰により食料の確保が難しい今、子どもの成長に必要な栄養の不足や新型コロナウイルスに感染した際の重症化も心配です。  

 

 資金不足により他の支援団体がレバノンでの難民支援を打ち切る状況の中、当団体ではこれまで皆さまの善意に支えられ食料や燃料を届ける支援を続けてきました。しかし、今年200家族分の食料を届ける資金が足りていません。12月に入りレバノンでも冬が本格化する中、難民の人々が無事に冬を越せるように、食料支援に少しでもご協力いただけないでしょうか。どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

経済危機に苦しむレバノン

〜現地通貨価値は15分の1、砂糖や油、野菜等の価格が過去2年で8倍、公共の電力が1日22時間停電〜

 

 支援活動地であるレバノンでは、2019年秋以降、深刻な経済危機が続き、20年春からは新型コロナウイルスの感染が拡大、8月には首都ベイルートの港で大規模な爆発事故が発生しました。状況が悪化する中、停電や食料、燃料、医薬品などの不足や価格の高騰が続いています。世界銀行はこの深刻な経済危機を「19世紀半ば以降の経済危機でワースト3に入る」と評しています。    

 

   (上:2020年8月ベイルート港爆発時の雲(職員自宅から撮影))

(左:爆発事故直後。爆風で窓や壁が破壊されたビル)

(右:全壊したガソリンスタンド。1年以上経った今も壊れたまま)

 

 現地通貨レバノンポンド(LBP)の対米ドルレートはこの2年の間に15分の1まで下落しました。例えば、公立学校教員の平均月給は以前は600ドル(およそ6万6千円)、レバノン軍兵士の平均月給は867ドル(9万5千円)の価値がありましたが、現在は40ドル(約4,500円)、56ドル(約6,500円)の価値しかありません。      

 

 一方、レバノンは医薬品や燃料、食料品や日用品などのほとんどを輸入に頼っているため、砂糖や油、野菜等の価格は過去2年で8倍になりました。価格高騰は止まらず、人々は食事の量や回数を減らす、借金をするなどして対応しています。  

 

 また、公共の電力は1日2~3時間しかなく、燃料不足により自家発電も価格が高騰。11月には0時間の日もありました。今後は水不足が起こることも懸念されています。      

 

(ガソリン価格高騰や不足により電力供給やごみ収集などのインフラにも深刻な影響が出ている)

 

岐阜県くらいの大きさのレバノン、人口の5人に1人が難民

 

 レバノンは面積が岐阜県ほどの小さな国です。2011年、隣接するシリアで内戦が始まり、レバノンには多くの難民が押し寄せました。現在も100万人以上のシリア難民が避難生活を送っており、シリア危機以前よりレバノンに暮らすパレスチナ難民も合わせると、5人に1人が難民という、人口に対する難民の割合が世界で最も高い国です。  

 

 

市民権がない、就労制限など、70年以上も過酷な生活を強いられ続けている

レバノンのパレスチナ難民

 

 私たちが支援しているレバノンのパレスチナ難民は、市民権を持つことができない、教育や医療へのアクセスが難しい、厳しい就労制限を課せられるなど、何十年もの間過酷な生活を強いられてきました。そして、この経済危機でより一層深刻な状況に追い込まれています。 

 

 また、シリアとの国境に近い山間部の地域では、かつてパレスチナの地を追われシリアの戦火を逃れてきた「二重難民」のパレスチナ人シリア難民が多く、テントやバラックでといった劣悪な居住環境での生活を余儀なくされています。山間部の地域は首都ベイルートから遠く、仕事が限られているだけでなく、支援も入りにくく、他の地域に比べ生活の困窮度も高いです。また、冬場の平均気温は10℃以下で、朝晩は氷点下になる、寒さの厳しい地域です。​ 

 

(非公式のシリア難民キャンプ。家賃が払えずテント生活を続けざるを得ない)

(ベニア板などで補強はするものの雨風雪は防ぎきれず極寒の冬は厳しい。凍死する人も)

 

 近年はレバノン全体の社会経済状況の悪化から、パレスチナ難民向けの支援をする支援団体が減少しています。現在、この地域でパレスチナ難民へ食料の支援を行っているのは、国連機関を除くと、私たちだけです。

 

 

▼プロジェクトの内容

 

当団体レバノン事務所の事前調査によると、貧困状態、食糧難に陥る難民家族がレバノン山間部にいまも多く居住しています。

 

今回は、特に困窮している難民家族へ食料を配布し、難民家族の命を守るため、また少しでも安心して避難生活を送ることができるよう、緊急食料支援を行いたく、プロジェクトを立ち上げました。実行内容は以下の通りです。

 

このREADY FOR支援金が集められた場合、食料を届ける家族は、資金が足りず支援が行えない200家族分となります。ご協力、ご検討の程、どうぞよろしくお願いいたします。

 

1. 実施場所:レバノン山間部

  • ベカー県バールエリヤス地域
  • バールベック・ヘルメル県のワーベル難民キャンプ

2. 対象:特に困窮しているパレスチナ難民家族1,500家族。内、READYFOR支援はその一部「約200家族分」

 

3.支援内容:

  • 1家族分の食料品パッケージ(38USD、およそ4,400円)× 200家族分=88万円
  • READYFORへの手数料 12万円  

   =100万円

 

4. 配布内容:

  • 米やパスタ、油、砂糖、豆類、肉類・魚類(缶詰)、紅茶など(常温で長期間保存が可能なもの。現地の食生活や希望が多かったもの。)

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 

 

誰も取り残されないように

子どもたちが笑顔と希望を失わずに成長するように

 

 劣悪な居住環境で生活し、食料確保が困難となっているパレスチナ難民の人々の命を守り、栄養不足が懸念される育ち盛りの子どもたちの成長を支えます。また、パレスチナ難民の成人の多くが新型コロナウイルス感染により重症化リスクが増すとされる疾患(糖尿病、高血圧、心疾患等)を抱える中、この食料支援が新型コロナウイルスに対する脆弱性の緩和にもつながります。

 

  さらに、経済危機や新型コロナウイルス感染拡大などの複合的な危機状況で、以前に増して生活や将来に対する不安や絶望感、閉塞感を感じる人が増える中、この食料支援が身体面での脆弱性の緩和につながることに加え、ストレスの緩和や心の支えにもなることを願っています。  

 

 毎年、極寒の山間部で食料や燃料、医療品などが足りず、亡くなる方がいらっしゃいます。

 難民のご家族が無事に冬を越せるように「命を守る食料支援」に少しでもご協力いただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

 

                               

               税制上の優遇措置・本プロジェクトに関するご留意事項               

 

パレスチナ子どものキャンペーンは認定NPO法人です。2000円以上のご寄付をいただくと以下の優遇を受けられます。2022年度の確定申告(2023年2月〜3月)にご利用いただけます。

▶ 特定寄附金による税制優遇について本プロジェクトを通じて寄附を行う場合には、以下の税制優遇を受けることができます。

 

▶ 個人の方へ 2000円以上のご寄附をされた方は、所得税に関する優遇措置として「税額控除」か「所得控除」のうち有利な方を選択し、控除を受けることができます。一部の住民税についても優遇措置の対象となる場合があります。いずれも確定申告の期限内に当会からの領収書を添えて申告してください。

 

▶ 会社・団体の方へ 「寄付金特別損金算入限度額」の枠が適用され、当該限度額の範囲で損金算入ができます。※詳しくは自治体や所轄税務署、国税庁のウェブサイト等をご覧ください。

 

▶ 寄付金受領証明書の発行について

ご寄附をいただいた方には、後日「寄付金受領証明書」を送付致します。

証明書名義:READYFORアカウントにご登録の氏名を宛名として作成します

証明書発送先:READYFORアカウントにご登録の「リターン/ギフトの発送先ご住所」にお送りします。アカウント情報を変更した場合でも、ご支援時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご支援時に入力いただいた宛名と住所にリターン品をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

寄附の受領日(証明日):READYFORから実行者に入金された日となります。

​​領収書(寄付金受領証明書)の発行・発送日:​2022年​3月中旬  ごろを予定しています。発行までお時間をいただきますが予めご了承願います。

 

● 本プロジェクトはAll-or-Nothing形式です。

● 目標金額以上集まった場合は、さらに多くの家族に支援を届けます。

● 支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの支援獲得のPRのために利用させていただく場合があります。あらかじめご了承ください。

 

プロフィール

 

特定非営利法人パレスチナ子どものキャンペーン

特定非営利法人パレスチナ子どものキャンペーン(CCP Japan)は、1986年からパレスチナやレバノンなどの中東地域を中心に、パレスチナやシリアの難民の子どもや女性、障がい者の方への教育や保健医療の分野でさまざまな支援活動を行なっている認定NPO法人です。

 

詳しくは、ホームページ(https://ccp-ngo.jp/)をご覧ください。

イベントや最新の活動情報は、ホームページやSNS等でも発信しています。よろしければ、メルマガ登録やフォローなど、どうぞよろしくお願いいたします。

 

facebook : @CCP.JAPAN

Twitter: @ccp_ngo

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
北林 岳彦 パレスチナ子どものキャンペーン
プロジェクト実施完了日:
2022/03/31

プロジェクト概要と集めた資金の使途

パレスチナ子どものキャンペーンがレバノン山間部の貧困に苦しむ難民家族への食料を配布する支援

プロフィール

認定NPO法人パレスチナ子どものキャンペーン

認定NPO法人パレスチナ子どものキャンペーン

特定非営利法人パレスチナ子どものキャンペーン(CCP Japan)は、1986年からパレスチナやレバノンなどの中東地域を中心に、パレスチナやシリアの難民の子どもや女性、障がい者の方への教育や保健医療の分野でさまざまな支援活動を行なっている認定NPO法人です。 詳しくは、ホームページ(https://ccp-ngo.jp/)をご覧ください。 イベントや最新の活動情報は、ホームページやSNS等でも発信しています。よろしければ、メルマガ登録やフォローなど、どうぞよろしくお願いいたします。

ギフト

2,500


1/2家族サポート

1/2家族サポート

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*税金控除の対象となります。2022年度の確定申告にご利用いただけます。
*発行までお時間をいただきますが予めご了承願います。

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20人
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2022年2月

5,000


1家族サポート

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2022年2月

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2家族サポート

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36人
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2022年2月

15,000


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3家族サポート

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2022年2月

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2022年2月

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発送完了予定月
2022年2月

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特定非営利法人パレスチナ子どものキャンペーン(CCP Japan)は、1986年からパレスチナやレバノンなどの中東地域を中心に、パレスチナやシリアの難民の子どもや女性、障がい者の方への教育や保健医療の分野でさまざまな支援活動を行なっている認定NPO法人です。 詳しくは、ホームページ(https://ccp-ngo.jp/)をご覧ください。 イベントや最新の活動情報は、ホームページやSNS等でも発信しています。よろしければ、メルマガ登録やフォローなど、どうぞよろしくお願いいたします。

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