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夜の街をさまよう青少年と繋がる「夜間巡回バス」を走らせたい!

夜の街をさまよう青少年と繋がる「夜間巡回バス」を走らせたい!

支援総額

3,505,000

目標金額 1,000,000円

支援者
643人
募集終了日
2017年11月20日
プロジェクトは成立しました!
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2018年09月16日 16:01

いよいよ10月スタート

みなさま

こんにちは!Colaboです。

みなさんにご支援いただいたバスによるアウトリーチ、いよいよ10月からスタートする予定です。

 

今年度から始まった厚労省の「若年被害女性支援女性モデル事業」に応募し、

東京都の委託先に選ばれ、渋谷区・新宿区と連携してアウトリーチを行うことになりました。

 

現在準備を進めています。

今後とも応援よろしくお願いします!

 

先日、活動が中日新聞に掲載されました。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201807/CK2018072702000186.html
》東京で、少女たちを支える活動を二〇一一年から続けている一般社団法人Colabo(コラボ)は、秋から大型バスを使ったアウトリーチ活動を始める。

 役所と交渉し、ネオン街の近くに定期的にバスを止めてテントを張り、スタッフが常駐。訪れる少女たちと一緒にご飯を食べ、相談に乗ったり、衣類などを提供したり、性暴力の被害者の駆け込み寺の役割も、と考えている。

代表の仁藤夢乃さん(28)は韓国の団体の取り組みに感銘を受け、赤い羽根福祉基金の助成でバスを購入。今は、車内を改装して台所、フリースペースなどを設けている最中だ。

 仁藤さん自身、親と折り合いが悪く、十代のころは東京・渋谷の繁華街で夜を過ごした。段ボールを敷き、仲間と雑魚寝したりもした。警察の補導や店舗の規制が厳しくなって、今の東京には子どもたちが深夜にたむろする場所はない。

 「それでも家にいられない子たちは街に出てくるから、悪い大人が『泊まるところある?』『アルバイトしない?』などと声をかけてくる。仲間もいないし、街で生き抜く情報も共有していないから、本当に怖い。だからバスが必要」と仁藤さん。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201807/CK2018072702000186.html

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リターン

1,000

alt

あたたかいご支援に心から感謝いたします

お礼メールと、シンポジウムや研修への案内メール、近況報告を不定期でお送りさせていただきます。

支援者
224人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

3,000

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あたたかいご支援に心から感謝いたします

お礼メールと、シンポジウムや研修への案内メール、近況報告を不定期でお送りさせていただきます。

支援者
175人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

5,000

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あたたかいご支援に心から感謝いたします

お礼メールと、シンポジウムや研修への案内メール、近況報告を不定期でお送りさせていただきます。

支援者
113人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

10,000

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あたたかいご支援に心から感謝いたします

お礼メールと、シンポジウムや研修への案内メール、近況報告を不定期でお送りさせていただきます。

支援者
107人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

30,000

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あたたかいご支援に心から感謝いたします

お礼メールと、シンポジウムや研修への案内メール、近況報告を不定期でお送りさせていただきます。

支援者
18人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

50,000

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あたたかいご支援に心から感謝いたします

お礼メールと、シンポジウムや研修への案内メール、近況報告を不定期でお送りさせていただきます。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

100,000

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あたたかいご支援に心から感謝いたします

お礼メールと、シンポジウムや研修への案内メール、近況報告を不定期でお送りさせていただきます。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

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