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NEXT GOAL挑戦中

新型コロナ:AI/IoTのテクノロジーで医療現場の課題解決へ!

新型コロナ:AI/IoTのテクノロジーで医療現場の課題解決へ!
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は1月25日(月)午後11:00までです。

支援総額

3,741,000

NEXT GOAL 5,000,000円 (第一目標金額 3,000,000円)

124%
支援者
160人
残り
9時間 14分
160人 が支援しています
Taketo Morita
Taketo Moritaさんが1時間前に支援しました
遠藤真理子
遠藤真理子さんが2時間前に支援しました
安藤 法
安藤 法さんが3時間前に支援しました

応援コメント
遠藤真理子
遠藤真理子2時間前応援しています!!応援しています!!
安藤 法
安藤 法3時間前応援しています。みんなのためにありがとうございます。応援しています。みんなのためにありがとうございます。
やまやま
やまやま7時間前今回も期待しております。今回も期待しております。
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は1月25日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

 

 

第一目標達成の御礼と、
残り募集期間
でのNEXT GOALへの挑戦について

 

昨日から本日にかけ驚きの速さで、300万円の目標を達成することができました。
温かいご支援をお寄せ頂きましたこと心から御礼申し上げます。

メンバー一同、感謝の気持ちでいっぱいです。

 

お力添えにより規制対応の第一歩を踏み出すことが出来ます。
最終ゴールとして医療承認を取るためには規制対応に3,000万円かかります。

 

残りクラウドファンディングの募集期間もわずかではございますが、

次の目標として500万円をNEXT GOALとして目指します。
PMDAとの相談は最低300万円からですが東京都医工連携HUBの支援担当の方から500万円は予算を確保しておいたほうが良いとご助言いただいています。


NEXT GOALを実現することで、より躊躇無く相談を重ね、安心で有効なシステムとなります。
引き続き多くの皆さまからご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

 

令和3年1月21日 (木)  
COVID-19-ResQプロジェクト 発起人・代表
伊東大輔 

 

 

コロナ禍で変わる医療現場の課題解決へ

 

プロジェクトをご覧いただきありがとうございます。株式会社アドダイス代表の伊東 大輔です。


私は広島大学で客員教授としてAIを研究指導すると同時に、医仁会武田総合病院臨床研究センターの研究員として医療データの解析に取り組んできました。

 

医療の現場・病院・研究期間・データサイエンティストに幅広く繋がらせていただき、医療AIサービスを現場の医師と一緒になって開発し普及に取り組んでいます。

 

この度、2020年5月にAI/IoTなど情報テクノロジーにより、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を抑え、医療崩壊を回避する『COVID-19-ResQ(コビッド・ナインティーン・レスキュー)』プロジェクトを立ち上げました。

 

 

COVID-19-ResQでは、リストバンド型ウェアラブルIoTを常に身につけることで、提携する医療機関による感染の検知を支援する仕組みを開発してきました。

 

平常時との体温変化を見ることでより素早く感染を察知するなど、新型コロナウイルス感染症を契機に医療現場が抱える課題の多くを解決することを目指しています。

 

 

コロナ禍の医療現場の課題

 

コロナ禍は感染症対策以外の面でも現在の医療が抱える数々の課題を浮き彫りにしました。

 

医師の診断体制の課題

|重症度と治療のズレ

重症の方に間違って軽症者向け対応をすると、亡くなったり、後遺症が出てしまいます。一方で軽症の方に重症者向けの対応をすると、医療資源を逼迫させることとなります。

 

|医療の地域間格差

大都市部と地方では感染者数に膨大な開きがあります。経験不足の地域ではデータも不足し、客観的解析が難しくなってしまいます。

 

|急変リスク患者見逃し

新型コロナウイルス感染症は、見た目は軽症でも、あっという間に容体が急変し死に至る場合もあります。

 

|医師の不足、オーバーワーク

ホテルを新型コロナウイルス感染症患者用に転換すると、当番制の医師が交代であたることになります。医師不足の問題は病院でも起きている中、感染者が増えると目が行き届かなくなります。

 

 

社会的環境の課題

|無自覚な感染者の拡大

罹患者の約半分は無症状です。またPCR検査でも偽陰性(※偽陰性とは本当はかかっているのに陰性と判定されること)は約3割の見逃し率となっており、無症状感染者と偽陰性者が無自覚に感染を広げるリスクは、感染拡大を招いているひとつの原因となっています。(参考:新型コロナウイルス感染症の現在の状況について(令和2年4月18日版)

 

|病床数の不足

いま、重症者に対応できる病床は、全国合計で3,575床しかありません。もし、感染拡大がこのまま続けば、病床が不足することは明白な状況です。

(参考:12月16日時点 入院者数 重症者数 対応ベッド数 全都道府県データ

 

|クラスター対策の限界

感染経路不明者には打つ手がなく、市中感染の拡大は最近のニュースでも取り上げられている通りです。

 

 

「急変リスク患者見逃し」は急性疾患特有、「クラスター対策の限界」は感染症特有ですが、他は医療全般に共通です。

 

この新型コロナウイルスにより医療体制の課題が色濃く見えてきましたが、コロナでの苦難を無駄にせず将来につなぐものとして、新しい医療体制の構築が、いま、求められています。

 

『COVID-19-ResQ』ができること

 

いま医療機関を取り巻く課題に対して、『COVID-19-ResQ』は、一般の方々がウェアラブルIoTをつけることで、4つの軸で必要なデータを収集し解決を目指しています。

 

感染者拡大の大きな要因には、「無症状の方がいること」「PCR検査でも見逃しがあること」など弱点が見受けられることがあげられます。

 

そこで、収集したこれらのデータをIoTで医療現場と連携することで、本人の体調変化の自覚に依存しないことや従来のPCR検査とは違った検出により、今までのクラスター対策や検査体制の弱点を補完し「感染者の拡大ペースの抑制」へつなげていきます。

※関係機関とも連携し進めておりますが、収集した情報の共有については医療機器としての承認は必要なく進めることができると確認しています。

 

 

 

1, 体温

体温の変化は感染を検知する一つの指標になります。一律の体温基準だけではなく、個人ごとの体温変化を計測することで、重症度の判定(軽症か否か)の判断を支援する指標となります。

 

 

 

2, 酸素飽和度(SpO2)

 酸素飽和度とは、簡単にいうと十分な酸素を全身に送れているかを計る指標です。肺や心臓の病気で酸素を体内に取り込む力が落ちてくると下がります。そのため、この数値を計測することで、重症度の判定(中等症か否か)の判断を支援する指標となります。

 

 

 

またスマホアプリには、個人の基本情報などをそれぞれ利用者が入力する問診機能を用意し、診断に必要となる情報をより細かく事前に集めることで、医療現場のリソースの最適化や、重症度判定への支援をより高めていきます。

 

3, 患者個人の基礎疾患(持病)や身長体重等情報

基礎疾患(持病)や身長・体重などの情報(肥満や喫煙など)は、重症化リスクの判断を支援する情報となります。これらも事前に収集していきます。

 

4, 厚生労働省の経過観察ガイドラインに準拠した質問

収集したそれぞれのデータだけでなく、現在定められている経過観察ガイドラインにも準拠させ、さまざまな視点から診断のサポートをしていきます。

 

しかし、これらの集められたデータは、集めただけでは活用することができません。

 

地域間のデータ格差解消や医療現場のリソースの最適化など、感染した場合でも安心・安全な患者管理の確立するために、AIによる解析にかけ研究開発を進め、非接触での診断や、より早く正確な診断を可能にすることを目指しています

 

 

ワクチンが普及するまでは新型コロナウイルス感染症は根本的な対策手段はありません。

かつ、このウイルスは短期間での変異が観察されており、完全な収束まで長期戦を覚悟する必要があります。

 

 

だからこそ感染する前に、クラスターが発生する前から、AIとIoTを活用して医療現場の課題を解決していくことが重要だと考えています。

 

ワクチン開発までの間に、診療と研究を並行して急速に進める必要がある感染症特有の難題に、医療・AI・IoT・生物学の専門家が団結して取り組んでいます。

 

 

実用化へ向けたステップ

2020年の5月から急ピッチで開発を進め、いま私たちはフェーズ1にあり、AIのブラッシュアップを進めています。これからフェーズ2に進み、ウェアラブルIoTで収集したデータのリアルタイム解析に取り組みます。


これにより無自覚な感染者を町の中からピックアップし医療施設に搬送したり、ホテルや自宅で経過観察していても急変をキャッチできるようになります。

 

 

AIサービスの正式リリースは、2021年前半を目指しています。

2021年1月にウェアラブルIoTからデータを収集する仕組みのローンチ後は、体温や酸素飽和度などバイタルサインを加えたデータに基づいて研究開発を進めます。

 

有効性・安全性のデータを収集したうえでAIについて医療機器として申請、承認を進め、より信頼性のあるサービスとして、多くの医療機関との連携を進めていくことを最終ステップとして考えています。

 

【製品の薬機法上の取り扱いについて】

※収集したデータについては研究として解析を行っておりAI指標も閲覧可能ですが、最終検証はまだのものという留保付のものです。

※2021年1月のリストバンド型ウェアラブルIoTは、汎用フィットネス機器として流通するものからデータを収集することに留まり、医療機器としてのローンチではございません。

 

WITHコロナ時代の防波堤となるばかりでなく、アフターコロナ時代における理想的な未来の医療体制の基盤を構築できると考え奮闘しています。

 

 

開発へかける思い

 

このウイルスは人と接触することで感染が拡大してしまうため、人類の発展の基礎である社会的な共同生活を、強制でなくとも生物的な恐怖から自粛・萎縮させ、社会を不況のため次第に経済を悪化させていきます。

 

「リストバンド型ウェアラブルIoTを常に身につけ提携する医療機関による感染の検知を支援する仕組み」は、経済活動も自宅療養も安心して行えるようになります。

 

 

病院関係者と海外の友人達からのSOSをきっかけに、多くの方々が次々に亡くなっていく異常事態に涙が止まらなくなってしまいました。

 

命を救い、医療の現場を救うために何かできることはないのか?

 

自問自答を続けました。

 

危機に直面しているのは医療現場に限りません。

私は東京の秋葉原に住んでいますが、小売りや飲食の路面店がどんどん潰れていくのを目にするようになりました。

 

また自社で提供している製造業や物流向けのサービスの中で、現場の人達が感染リスクにさらされながら働き、大変なストレスを受けていることを知り「何とかしたい」という思いでした。

 

 

医療・AIの専門家としてテクノロジーで救える命がある、そのために自分がまず動こう。

 

 

医師や研究者に協力を呼び掛け、自分達の手で社会を支えるために何ができるかZoomで緊急ミーティングを重ねました。

そこから地道に土日祝日を返上して活動を続けました。

疲れて辛い時は、鬼滅の刃を読んで鼓舞してきました。

一人でも多くの命を救うために間に合わせたいという思いで走り続けてきました。

 

 

その結果、とてもありがたいことに、多くの医師や研究者に賛同をいただき、世の中にリリースする具体的な道筋が見えるところまで来ました。

 

また、『COVID-19-ResQ』で培ったデータやノウハウをアフターコロナ時代でも、おひとり暮らしのご高齢の方の見守りや、企業・団体のスタッフの健康管理のためなど、他の用途でも活用する展望がひらけています。

 

コロナでの苦難を無駄にせず将来につなぐものとして、今、新たなソリューションを生み出すことに成功しつつあります。

 

ぜひ、皆さまからのご支援をいただき本プロジェクトを成功させ、新しい医療体制を構築していきたいと存じます。応援よろしくお願いいたします!

 

 

資金使途およびご留意事項

 

資金使途

いただいたご支援は、今後のAIの研究開発費用に充てさせていただきます。

これにより、2021年12月31日までに『COVID-19-ResQ(コビッド・ナインティーン・レスキュー)』の開発を行い、問題なく進めばローンチまで実施することができます。

 

ご留意事項

□ AIは研究開発段階のものです。これから研究を進め、効能・安全性のデータを収集したうえでPMDAに医療機器としての承認を申請する予定です。

□ 集められたデータは、ウェアラブルIoT利用のご本人と、連携した医療機関および、AI開発を行うプロジェクトチームにて利用いたします。なお集められたデータをもって、利用者が特定の疾患にかかっていることなどを直ちに判断できるものではありません。

□ 情報の取り扱いについては株式会社アドダイス のプライバシーポリシーに則ります。(プライバシーポリシー:https://ad-dice.com/disclosure-matters-personal-info/  

□ リストバンド型ウェアラブルIoTを利用いただく際は、株式会社アドダイスのサイトから申込みいただきます。お申し込みURL等詳細が決まりましたら、追って情報を更新いたします。

 

リターンについて

 

リターンについてウェアラブルIoTもAI解析システムを加えることも検討をいたしました。
 

しかし、薬機法の医療機器としてどのように位置付けるかについて独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)とご相談している最中であるため、リターンとしてのご提供ができません。
 

アドダイスの物資的なリターンは少ないかもしれません。
 

しかし、地域医療を含むこの国の医療の閉塞感を突破していくプロジェクトを応援する一員になるということそのものを最大のリターンとお考え頂ければ幸いです。もちろんご支援いただいた方にはお礼のメールともに開発状況をご連絡させていただきます。


ご理解をいただきどうか引き続きよろしくお願いいたします!頂いたアツイご支援を必ずResQプロジェクトに反映し、コロナによる閉塞感を突破していきたいと存じます!!

 

 

プロジェクトチーム/パートナーについて

 

医療AIの専門家として各地の医師から課題を訴えられていた伊東。

妻がロンドン、長男がモンゴルにおり自身は日本にいて、コロナで家族が分断されているアムガ。

東大医科研の病理診断科科長として患者管理に課題情報が集まっていた大田。

 

 

それぞれが、自分達のような専門家がテクノロジーで何かできないかと集まり、国境を再び開き経済活動を可能にし、いざ感染しても安心な患者管理技術を確立し、1人でも多くの命を救いたいと動き出したメンバーです!

 

 

 

 

 

 

 

 

プロフィール

株式会社アドダイス(代表  伊東 大輔)

株式会社アドダイス(代表 伊東 大輔)

AI/IoTなど情報テクノロジーにより新型コロナウイルス感染症の感染拡大を抑え医療崩壊を回避する『COVID-19-ResQ(コビッド・ナインティーン・レスキュー)』プロジェクトの発起人・代表の伊東と申します。 私は広島大学で客員教授としてAIを研究指導すると同時に医仁会武田総合病院臨床研究センターの研究員として医療データの解析に取り組んできました。 医療の現場・病院・研究期間・データサイエンティストに幅広いネットワークがあります。 代表をつとめる株式会社アドダイスで医療AIサービスを現場の医師と一緒になって開発し普及に取り組んできました。

リターン

3,000

alt

応援コース

■お礼のメールを送信します。

支援者
61人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月
このリターンを購入する

10,000

alt

ウェビナーへのご招待

■お礼のメールを送信します。
■ウェビナーへのご招待

------
※ウェビナー概要
・ResQ AIの開発コンセプト、開発者の思いをご説明させて頂きます。
・ResQ AIの開発者と質問をする時間ももうけさせて頂きます。

※ウェビナーは2021年5月までに開催をいたします。詳細は2021年3月までを目処にご連絡いたします。

支援者
61人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

13,000

alt

ウェビナーご招待+ResQ AI ステッカー

■お礼メールを送信します。
■ResQ AIアイテム(ステッカー)を送付します。
■ウェビナーへのご招待

------
※ResQ AIアイテムの梱包は簡易梱包となりますので荷崩れして届く場合があります。予めご了承下さい。
※ウェビナー概要
・ResQ AIの開発コンセプト、開発者の思いをご説明させて頂きます。
・ResQ AIの開発者と質問をする時間ももうけさせて頂きます。

※ウェビナーは2021年5月までに開催をいたします。詳細は2021年3月までを目処にご連絡いたします。

支援者
11人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

30,000

alt

ウェビナーご招待+ResQ AIグッズ( ステッカー/マスク)

■お礼メールを送信します。
■ウェビナーへのご招待します。
■ResQ AIアイテム(ステッカーとマスクセット)を送付します。

------
※ResQ AIアイテムの梱包は簡易梱包となりますので荷崩れして届く場合があります。予めご了承下さい。
※ウェビナー概要
・ResQ AIの開発コンセプト、開発者の思いをご説明させて頂きます。
・ResQ AIの開発者と質問をする時間ももうけさせて頂きます。

※ウェビナーは2021年5月までに開催をいたします。詳細は2021年3月までを目処にご連絡いたします。

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

50,000

alt

開発状況の公開+ウェビナー・ResQ AIアイテム

■お礼メールを送信します。
■ウェビナーへのご招待します。
■ResQ AIアイテム(ステッカーとマスクセット)を送付します。
■開発進捗状況ブログ(個人の方むけ)へのアクセス権を付与させていただきます。


------
※ResQ AIアイテムの梱包は簡易梱包となりますので荷崩れして届く場合があります。予めご了承下さい。
※ウェビナー概要
・ResQ AIの開発コンセプト、開発者の思いをご説明させて頂きます。
・ResQ AIの開発者と質問をする時間ももうけさせて頂きます。

※ウェビナーは2021年5月までに開催をいたします。詳細は2021年3月までを目処にご連絡いたします。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

100,000

alt

ブロンズスポンサー:COVID-19-ResQ応援コース

■お礼メールを送信します。
■ブロンズスポンサーとしてHPへお名前をご掲載(ご希望の方のみ)
■ResQ AIアイテム(ステッカーとマスクセット)を送付します。(お知り合い・関係者向け10名分)
■プロジェクト広報ウェビナーへのご招待チケット(お知り合い・関係者向け10名分)

------
※ResQ AIアイテムの梱包は簡易梱包となりますので荷崩れして届く場合があります。予めご了承下さい。
※ウェビナー概要
・ResQ AIの開発コンセプト、開発者の思いをご説明させて頂きます。
・ResQ AIの開発者と質問をする時間ももうけさせて頂きます。

※ウェビナーは2021年5月までに開催をいたします。詳細は2021年3月までを目処にご連絡いたします。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

150,000

alt

シルバースポンサー:COVID-19-ResQ応援コース

■お礼メールを送信します。
■シルバースポンサーとしてHP、アプリへお名前をご掲載(ご希望の方のみ)
■ResQ AIアイテム(ステッカーとマスクセット)を送付します。(お知り合い・関係者向け15名分)
■プロジェクト広報ウェビナーへのご招待チケット(お知り合い・関係者向け15名分)


------
※ResQ AIアイテムの梱包は簡易梱包となりますので荷崩れして届く場合があります。予めご了承下さい。
※ウェビナー概要
・ResQ AIの開発コンセプト、開発者の思いをご説明させて頂きます。
・ResQ AIの開発者と質問をする時間ももうけさせて頂きます。

※ウェビナーは2021年5月までに開催をいたします。詳細は2021年3月までを目処にご連絡いたします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

300,000

alt

ゴールドスポンサー:COVID-19-ResQ応援コース

■お礼メールを送信します。
■ゴールドポンサーとしてHP、アプリへお名前をご掲載(ご希望の方のみ)
■ResQ AIアイテム(ステッカーとマスクセット)を送付します。(お知り合い・関係者向け30名分)
■プロジェクト広報ウェビナーへのご招待チケット(お知り合い・関係者向け30名分)
■プロジェクト広報ウェビナーにてお名前ご紹介(ご希望の方のみ)

------
※ResQ AIアイテムの梱包は簡易梱包となりますので荷崩れして届く場合があります。予めご了承下さい。
※ウェビナー概要
・ResQ AIの開発コンセプト、開発者の思いをご説明させて頂きます。
・ResQ AIの開発者と質問をする時間ももうけさせて頂きます。

※ウェビナーは2021年5月までに開催をいたします。詳細は2021年3月までを目処にご連絡いたします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

1,000,000

alt

ダイヤモンドスポンサー:COVID-19-ResQ応援コース

■お礼メールを送信します。
■ResQ AIアイテム(ステッカーとマスクセットを送付します。(お知り合い・関係者向け100名分)
■プロジェクト広報ウェビナーへのご招待チケット(お知り合い・関係者向け100名分)


■ダイアモンドポンサーとしてHP、アプリへお名前をご掲載(ご希望の方)
■ウェビナーにてお名前ご紹介(ご希望の方)
■ウェビナー開催時にオープニングの基調講演でご紹介 (ご希望の方)
■基調講演のスライドに、お顔写真または貴社のロゴを埋め込みます。 (ご希望の方)
■ウェビナーにてパネリストととしてご招待いたします。(ご希望の方)

------
※ResQ AIアイテムの梱包は簡易梱包となりますので荷崩れして届く場合があります。
※ウェビナーご講演内容は事前にお打合せをさせて頂きたく存じます。
※ウェビナー概要
・ResQ AIの開発コンセプト、開発者の思いをご説明させて頂きます。
・ResQ AIの開発者と質問をする時間ももうけさせて頂きます。
※ウェビナーは2021年5月までに開催をいたします。詳細は2021年3月までを目処にご連絡いたします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月
このリターンを購入する

プロフィール

AI/IoTなど情報テクノロジーにより新型コロナウイルス感染症の感染拡大を抑え医療崩壊を回避する『COVID-19-ResQ(コビッド・ナインティーン・レスキュー)』プロジェクトの発起人・代表の伊東と申します。 私は広島大学で客員教授としてAIを研究指導すると同時に医仁会武田総合病院臨床研究センターの研究員として医療データの解析に取り組んできました。 医療の現場・病院・研究期間・データサイエンティストに幅広いネットワークがあります。 代表をつとめる株式会社アドダイスで医療AIサービスを現場の医師と一緒になって開発し普及に取り組んできました。

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