グラシオブルオの人形劇は限りなくアナログで、
かつシンプルにデジタルでもあります。


Photo by Mai Ishikawa

シンプルの先には
伝えたい という想いがあります。

どんな表現のスタイルでも
テイストや哲学を共感できる仲間に出会う確立は
数万分の一かもしれない

そんな中
必然的に

「今」のグラシオブルオは
全てがぴったりはまった仲間たちが集まり、
もしくは徐々にリンクしてくれたり
もちろん個々の様々な課題はあるけれども
「パペット」への共通のリスペクトを通して
課題を共に乗り越えながら
当事者の私たちも徐々に成長しつつ
一歩一歩プロジェクトに向き合い
ゆくゆくは
満足のいく形で自由な創作ができる
基盤を作る事

そこで伝えたいことは
境界線を超える勇気
元気に生きることの大切さ
ひとりひとりの生き生きした笑顔で
世界をポジティブに繋ぐ事
まずは自分たちで行動して実践
身を以て伝えること

その「今」にリンクしてくださるあなた様と
12月3日のギフト公演にて
今プロジェクトを通して得た
「笑顔の輪」達成の喜びを
共に祝えたら
この上なく
幸せであります

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