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『d design travel』を作り続けたいvol.29茨城号

『d design travel』を作り続けたいvol.29茨城号

支援総額

5,289,500

目標金額 5,000,000円

支援者
481人
募集終了日
2020年12月4日
481人 が支援しました
会沢 俊輝
会沢 俊輝さんが1時間前に支援しました
ju-tou_kyoka
ju-tou_kyokaさんが1時間前に支援しました
kotatomura
kotatomuraさんが1時間前に支援しました

応援コメント
及川 由希子
及川 由希子1時間前遅くなってすみません! まだまだ雑誌作り続けてください! 楽しみにしてまーす。遅くなってすみません! まだまだ雑誌作り続けてください! 楽しみにしてまーす。
mushi010
mushi0101時間前いつも皆様のご活躍を心強く拝見しております!水戸市より支援させていただきます!これからも楽しみにしています!いつも皆様のご活躍を心強く拝見しております!水戸市より支援させていただきます!これからも楽しみにしています!
重松 久惠
重松 久惠1時間前応援してます!応援してます!
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

>> 達成のお礼 <<

 

みなさまのおかげで、特にラスト数日間、驚くほど多くのご支援をいただき、最終日に達成することができました。編集部も感無量の思いです。

 

心から、ありがとうございました。

 

いただいたご支援で、vol.29 茨城号は引き続き制作を進めてまいります。無事みなさまのお手元にお届けできる日まで、どうぞ今しばらく楽しみにお待ちください。

 

茨城号をあとに、『d design travel』は不定期刊行となりますが、今回いただいた応援を背に、たとえ時間がかかったとしても、シリーズコンプリートへ向けて鋭意活動していく気持ちです。

 

今後とも、どうかよろしくお願いいたします。

 


 

[Message] 刊行の継続へ向けて

 

(三代目)編集長・神藤秀人

 

まず最初に、前回の『d design travel』vol.28「岡山号」制作支援にご協力いただいた皆さまも、そうでない初めての皆さまも、本プロジェクトページをご覧いただき、ありがとうございます。

 

今年、新型コロナウイルスによって、本シリーズの制作存続は危ぶまれました。それでも、クラウドファンディングのおかげで、その制作のための資金援助だけでなく、明るく前に突き進む「勇気」をもらうことができ、本シリーズの価値に改めて気づかされました。

 

 

・ ・ ・

 

そして今回、2度目のクラウドファンディングに挑むにあたり、ひとつご報告があります。

 

2009年の創刊以来、『d design travel』シリーズは定期刊行物として作ってきましたが、それは次の「茨城号」が最後になります。2021年3月以降は、不定期刊行物として、助成金を含め、予算が整った場合のみ制作する意向です。

 

もちろんD&DEPARTMENTは、たとえ時間がかかったとしても、残り18県、本シリーズのコンプリートへ向けて鋭意活動していきます。

 

ただ、そのためには、「この本をつくり続けていく意味」を信じて応援してくれる "ロングライフデザインの精神" を周囲に伝染させてくれる、全国の「仲間」の存在が必要です。全国の「仲間」の存在が必要です。このたびの不定期刊行への移行で、皆さまからのご支援がない限り今後は『d design travel』の発行ができなくなってしまいます。

 

今回のクラウドファンディングは、そんなことも背負いながら、「『d design travel』が、茨城に、日本に、必要か?」と皆さまに問いかける、挑戦だと思っています。

 

目標額は、500万円。大きな金額ですし、しかも再びAll-or-Nothing形式(達成しなければ全額返金)。

 

この挑戦は、47都道府県を走り続けるため、このファンディングを通して『d design travel』のコミュニティーを築き、不定期刊行になった以後も維持していきたいという、僕たちなりの覚悟でもあります。

 

 

                  ・ ・ ・

 

物事は、続いていくことで「文化」になります。

 

本書は、デザイン視点を持つトラベルガイドブックであること以上に、今、日本がもっとも大切に残していかなければならない、「その土地らしさ」=「日本らしさ」を重点にした、旅行記型の "文化誌" でもあります。

 

すでに本シリーズを手に取っていただいた方の中には、旅の目的地の選定、故郷の家族や友人への贈り物、さらには、その地へ移住するご自身への「生活の参考書」としてご利用いただいている方もいるそうで、そんな話を耳にすると、本シリーズを作り続けてきて本当によかったなと思うし、これからも皆さまの期待に応え続けることのできる作品を作って行きたい。そう決意を固めております。

 

ご賛同いただけましたら、どうか、ご支援よろしくお願いいたします。

既刊:北海道、鹿児島、大阪、長野、静岡、栃木、山梨、東京、山口、沖縄、富山、佐賀、福岡、山形、大分、京都、滋賀、岐阜、愛知、奈良、埼玉、群馬、千葉、岩手、高知、香川、愛媛、岡山(全28都道府県、残り19県!)

 

 

『d design travel』は、制作資金の重要な柱としてクラウドファンディングを位置づけ、トラベル誌を必要としてくださる方々をサポーターとして募っています。

第2弾のテーマは、vol.29『茨城号』です。

 

 

‖『d design travel』とは

 

『d design travel』(通称「トラベル誌」)は、2009年にD&DEPARTMENT(発起人:ナガオカケンメイ)が創刊した、デザインの視点を持った唯一無二のトラベルガイドシリーズです。

 

47都道府県を各1冊ずつ編集するというコンセプトで、2020年10月までに28県を発刊してきました。

 

トラベル誌が目指すのは、情報や広告が満載の旅行雑誌ではなく、「10年後も継続する生命力と、地場からのメッセージをしっかりと持っている場所を紹介する」雑誌であること。

 

食べ物や伝統工芸、文化といった、その地の「ものづくり」や風土に、しっかり意識をもって辿りつけるように。情報にも責任を持って、「どんな人が」「どんな根拠で」素敵と言っているか、ということから伝えることを意識しています。

 

毎号の編集は、地域住民参加型のワークショップ開催からスタート。観光資源の発掘に始まり、約2か月間「暮らすように」現地を旅して、本当に感動したものだけを「ロングライフデザイン」の視点で、本音で紹介しています。

 

さらに、その鮮度ある地域のクリエイティブな情報は、誌面でご紹介するだけではありません。

 

渋谷ヒカリエの「d47 MUSEUM」では、現物を借りて展示する企画展。併設するストアでは、関連する商品の販売。「d47食堂」では、取材のつながりから季節の旬をその土地の定食(例:茨城定食)として提供。

 

東京と現地でそれぞれ出版記念パーティーを開催し、取材先の方々と交流の場を設けたり、落語家・柳家花緑師匠とのコラボレーションで、地域をテーマにした新作落語の制作も行っています。

 

また、全国にある「D&DEPARTMENT」各店は、観光情報センターを兼ねており、地域情報の提供やオリジナルツアーの企画など、デザイントラベルの出発点としての役割を担っています。

 

『d design travel』は、1冊の本を原点に幾重にも人々を巻き込みながら、日本を元気にしていく文化事業でもあります。

 

 

クラウドファンディングに挑戦する理由

 

『d design travel』では、前号の「岡山号」から、制作のためクラウドファンディングに挑戦しています。

 

それまで、トラベル誌の制作資金は、実売、企業さんからの協賛、そして行政からの助成金の3本柱でまかなってきました。しかし出版不況で人気雑誌すら次々と廃刊になる今、苦境はトラベル誌も同じです。

 

とはいえ、制作費を削りに削って粗雑な本を作るわけにはいきません。「編集部が心から良いと思ったものを紹介する」ことができるような取材体制は、これからの社会にも必要不可欠ですし、dが出版する本のクオリティーとして譲れない一線もあります。

 

そこで、「トラベル誌を必要としてくださる」方々の方を向いて、誠実に制作を続けていくために、新たな試みとして考えてきたのが、クラウドファンディングでした。

 

 

僕たちのしていることは、みんなで「ロングライフデザイン」を応援しよう、と呼びかけていくことで、それは「同じ方向を目指す者同士のコミュニティをつくること」と重なります。

 

クラウドファンディングは、ただ資金を調達するだけの手段ではなく、同じ思いを抱き、悩みを持つ仲間たちを巻き込み、コミュニティーを創造する「広場」のようなものだと思っています。

 

そして、それを証明するかのように、前回の岡山号では、無事プロジェクトを達成することができました。

 

岡山号の取材中に出会った方の中には、本書をご存知のない方もたくさんいましたが、少しお話しさせていただくと、「そんな素晴らしいことならば、みんなで支援しよう!」と、周囲を巻き込みながらご支援いただいたり、旅で仲間を増やしていくように、d design travelの活動が、クラウドファンディングと連動していっている感覚になりました。

 

「旅は道連れ」という言葉があるように、まさにみんなの力で岡山号を作ることができたのです。

 

 

 

29号目、テーマは茨城県

 

そして今回のテーマは、2018年に作った「千葉号」以来、久しぶりの関東圏「茨城」です。

 

納豆にはじまり、干し芋、アンコウ鍋、レッドポアロー。宇宙センターに笠間焼、水戸黄門、アントラーズ。そして、日本で2番目に大きい湖・霞ヶ浦。編集部のある東京からも、近いようで遠かった茨城県の旅が、いよいよ始まります。

 

茨城号の制作に向けて、そして『d design travel』のこれからに向けて、ご支援・応援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

■書籍概要

タイトル:『d design travel』茨城号
刊行予定:2021年2月

※全国書店等でもお求めいただけますが、クラウドファンディング支援者様にはいち早くお届けいたします。

 

■必要資金内訳

印刷費 4,000,000円 / リサーチ及び取材旅費 2,100,000円 / 原稿費 1,300,000円 / デザイン・データ制作費 1,300,000円 / 外注撮影費 500,000円 / 校正費 1,000,000円 / 英語翻訳費 1,000,000円 / 企画編集製作・制作進行管理費 2,000,000円 / 現地WS開催費 700,000円 ※d47 MUSEUMでの展示、その他イベント費用別途


計 1,390万円のうち、まずは500万円を募ります。

※加えて、READYFOR手数料(最終達成額の9%)、決済手数料(同5%)がかかります。

 

 

 

‖茨城からのメッセージ

 

■菱川勢一(映像作家 / 写真家 / 武蔵野美術大学教授、DRAWING AND MANUAL ファウンダー)

 

高校卒業までの青春の日々を茨城で過ごしました。若気の至りで東京やニューヨークに住んだりしてすっかりおじさんになった今、故郷茨城の良さがじわりじわりと分かってくる年齢に。昨年は実家のあるつくばみらい市から町のPRを依頼され「I LIVE IN TSUKUBAMIRAI.」という活動を始めています。ごじゃっぺ(茨城弁でいいかげんな人の意味)がたくさんいるこの土地には今の時代が忘れかけている温かさがあります。『d design travel』を片手に体の芯からあったまる旅をしてください。待ってっど。

 

■沼田 健一(Blackbird Market シェフ)

 

茨城に生まれ、高校卒業までと2008年から2017年まではtrattoria blackbirdというイタリアンレストランのシェフとして過ごしました。待ちに待ったd design travel 茨城号。海も山も川も近く都心へのアクセスも抜群なのに、その魅力をなかなか外に発信出来ていない(と言われる)茨城県。本来であれば先頭に立って制作のお手伝いをしたい気持ちではありますが、離れて暮らす身として来夏の帰省の際には完成した茨城号を片手に「デザインの視点から切り取られた故郷」を散策できることを心より楽しみにしております。(www.blackbird.market

 

・・・随時更新予定!

 

 

‖主なリターンのご紹介

 

■【部数限定!】編集長のちょっと多めのらくがきMAP(茨城県Ver)
編集長・神藤秀人が描いた、情報量が多すぎる?気合いの落書きマップ。本書で掲載しないようなお気に入りのカフェや居酒屋、郷土玩具など、内緒にしておきたいとっておきのマル秘情報を掲載予定。落書きMAPの印刷は1回きりとなり、部数が限定されたMAPです。 ※写真は岡山号のらくがきMAP

 

 

■【支援者限定】「茨城号」オリジナルステッカー

茨城県民だけでなく、『d design travel』好きの方にもぜひ非揃えていただきたいオリジナルステッカー。

 

■dオリジナルグッズ1点(何が届くかはお楽しみ)
(例)FROM LIFE STOCKのサコッシュ、リングノート、ラゲージタグ、dマスキングテープ、今治タオル……etc

 


■刊行お祝いパーティー参加チケット(@茨城 )

出版記念パーティーの参加無料チケットをプレゼント。茨城県内の会場で、2021年2-3月に開催予定。(詳細な日時と場所は2020年1月までに確定し、お知らせいたします。)


※新型コロナウイルス感染症の状況も注視しながら、開催日程は慎重に見極め、WEBにてお知らせいたします。(参加申し込みは、ご自身でWEB申し込みが必要になります。万が一、開催されない場合も、ご返金はいたしかねますのでご容赦ください)。

 


■編集部が選ぶ!茨城のお土産詰め合わせ

「茨城号」の取材で見つけてきた、おすすめのお土産をパッキングしてお届けします。何が届くかは、お楽しみに。 ※写真は、愛媛号の取材で出会った手土産。

 


■『茨城号』ご支援者様特別ページへのバナー広告掲載(大・小)

『茨城号』にご用意する特別ページ内に、バナー広告を掲載します。法人・ブランド・商品・飲食店・個人(?)など、自由なご応募をお待ちしています!

 

大のサイズ→幅:64.5mm 高さ:40.25mm

小のサイズ→幅:64.5mm 高さ:14mm

 

※リターンに関する条件の詳細については、「リターンに関するご留意事項」もご確認ください。

プロフィール

d design travel 編集長 神藤秀人

d design travel 編集長 神藤秀人

ディアンドデパートメント株式会社 / 情報編集部 / d design travel編集長 47都道府県の「個性」を伝え残していくためにも、「その土地らしいデザイン」を再定義し、トラベル誌が、人と物を繋げていく、“未来への切符”のような存在であるために奔走中!

リターン

10,000

【スタンダードコース】雑誌先行予約&dオリジナルグッズ

【スタンダードコース】雑誌先行予約&dオリジナルグッズ

■dオリジナルグッズ1点(何が届くかはお楽しみ)
(例)FROM LIFE STOCKのサコッシュ、リングノート、ラゲージタグ、dマスキングテープ、今治タオル……etc

■『茨城号』先行予約 完成次第即発送!
■編集長のちょっと多めのらくがきMAP
:編集長が描いた、情報量が多すぎる?気合いのらくがきMAP。

■お礼のメール
■『茨城号』関係者SNSグループへの招待
■『茨城号』にご支援者様としてお名前記載(希望者のみ、ニックネームも可)
■【支援者限定】『茨城号』オリジナルステッカー

支援者
123人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

3,000

制作応援コース

制作応援コース

■お礼のメール

支援者
50人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

5,500

【先行予約コース】雑誌のみ

【先行予約コース】雑誌のみ

■『茨城号』先行予約 完成次第即発送!
■編集長のちょっと多めのらくがきMAP
:編集長が描いた、情報量が多すぎる?気合いのらくがきMAP。

■お礼のメール
■『茨城号』関係者SNSグループへの招待
■『茨城号』にご支援者様としてお名前記載(希望者のみ、ニックネームも可)
■【支援者限定】『茨城号』オリジナルステッカー

支援者
247人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

15,000

刊行お祝いパーティ@茨城

刊行お祝いパーティ@茨城

■刊行お祝いパーティー@茨城の参加チケット
※茨城県内の会場で、2021年2-3月に開催予定。
※新型コロナウイルス感染症の状況も注視しながら、開催日程は慎重に見極め、WEBにてお知らせいたします。(参加申し込みは、ご自身でWEB申し込みが必要になります。万が一、開催されない場合も、ご返金はいたしかねますのでご容赦ください)。

■『茨城号』先行予約 完成次第即発送!
■編集長のちょっと多めのらくがきMAP
:編集長が描いた、情報量が多すぎる?気合いのらくがきMAP。

■お礼のメール
■『茨城号』関係者SNSグループへの招待
■『茨城号』にご支援者様としてお名前記載(希望者のみ、ニックネームも可)
■【支援者限定】『茨城号』オリジナルステッカー

支援者
12人
在庫数
17
発送予定
2021年3月

30,000

【おうちで茨城を体感!】お土産コース

【おうちで茨城を体感!】お土産コース

■編集部が選ぶ!茨城のお土産詰め合わせ

■『茨城号』先行予約 完成次第即発送!
■編集長のちょっと多めのらくがきMAP
:編集長が描いた、情報量が多すぎる?気合いのらくがきMAP。

■お礼のメール
■『茨城号』関係者SNSグループへの招待
■『茨城号』にご支援者様としてお名前記載(希望者のみ、ニックネームも可)
■【支援者限定】『茨城号』オリジナルステッカー

※画像はイメージです

支援者
22人
在庫数
8
発送予定
2021年3月

30,000

【特別なリターン不要】制作応援コース|3万円

【特別なリターン不要】制作応援コース|3万円

※リターンにあまり費用がかからない分、制作費にあてさせていただくコースです。

■『茨城号』先行予約 完成次第即発送!
■編集長のちょっと多めのらくがきMAP
:編集長が描いた、情報量が多すぎる?気合いのらくがきMAP。

■お礼のメール
■『茨城号』関係者SNSグループへの招待
■『茨城号』にご支援者様としてお名前記載(希望者のみ、ニックネームも可)
■【支援者限定】『茨城号』オリジナルステッカー

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

50,000

【おうちで茨城を満喫!】お土産コース(大)

【おうちで茨城を満喫!】お土産コース(大)

■編集部が選ぶ!茨城のお土産詰め合わせ(大)

■『茨城号』先行予約 完成次第即発送!
■編集長のちょっと多めのらくがきMAP
:編集長が描いた、情報量が多すぎる?気合いのらくがきMAP。

■お礼のメール
■『茨城号』関係者SNSグループへの招待
■『茨城号』にご支援者様としてお名前記載(希望者のみ、ニックネームも可)
■【支援者限定】『茨城号』オリジナルステッカー

※画像はイメージです

支援者
3人
在庫数
7
発送予定
2021年3月

50,000

【法人様向け】バナー広告(小)

【法人様向け】バナー広告(小)

■【法人様向け】『茨城号』ご支援者様特別ページへのバナー広告掲載(小)

■『茨城号』先行予約 完成次第即発送!
■編集長のちょっと多めのらくがきMAP
:編集長が描いた、情報量が多すぎる?気合いのらくがきMAP。

■お礼のメール
■『茨城号』関係者SNSグループへの招待
■『茨城号』にご支援者様としてお名前記載(希望者のみ、ニックネームも可)
■【支援者限定】『茨城号』オリジナルステッカー

支援者
7人
在庫数
11
発送予定
2021年3月

50,000

【特別なリターン不要】制作応援コース|5万円

【特別なリターン不要】制作応援コース|5万円

※リターンにあまり費用がかからない分、制作費にあてさせていただくコースです。

■『茨城号』先行予約 完成次第即発送!
■編集長のちょっと多めのらくがきMAP
:編集長が描いた、情報量が多すぎる?気合いのらくがきMAP。

■お礼のメール
■『茨城号』関係者SNSグループへの招待
■『茨城号』にご支援者様としてお名前記載(希望者のみ、ニックネームも可)
■【支援者限定】『茨城号』オリジナルステッカー

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

100,000

【法人様向け】バナー広告(大)

【法人様向け】バナー広告(大)

■【法人様向け】『茨城号』ご支援者様特別ページへのバナー広告掲載(大)

■『茨城号』先行予約 完成次第即発送!
■編集長のちょっと多めのらくがきMAP
:編集長が描いた、情報量が多すぎる?気合いのらくがきMAP。

■お礼のメール
■『茨城号』関係者SNSグループへの招待
■『茨城号』にご支援者様としてお名前記載(希望者のみ、ニックネームも可)
■【支援者限定】『茨城号』オリジナルステッカー

支援者
4人
在庫数
2
発送予定
2021年3月

100,000

【特別なリターン不要】制作応援コース|10万円

【特別なリターン不要】制作応援コース|10万円

※リターンにあまり費用がかからない分、制作費にあてさせていただくコースです。

■『茨城号』先行予約 完成次第即発送!
■編集長のちょっと多めのらくがきMAP
:編集長が描いた、情報量が多すぎる?気合いのらくがきMAP。

■お礼のメール
■『茨城号』関係者SNSグループへの招待
■『茨城号』にご支援者様としてお名前記載(希望者のみ、ニックネームも可)
■【支援者限定】『茨城号』オリジナルステッカー

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

150,000

【特別なリターン不要】達成への大きな後押し…大応援コース|15万円

【特別なリターン不要】達成への大きな後押し…大応援コース|15万円

※達成に向けて、大きな一押しをいただける方、どうかよろしくお願いいたします。

※リターンにあまり費用がかからない分、制作費にあてさせていただくコースです。

■『茨城号』先行予約 完成次第即発送!
■編集長のちょっと多めのらくがきMAP
:編集長が描いた、情報量が多すぎる?気合いのらくがきMAP。

■お礼のメール
■『茨城号』関係者SNSグループへの招待
■『茨城号』にご支援者様としてお名前記載(希望者のみ、ニックネームも可)
■【支援者限定】『茨城号』オリジナルステッカー

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

1,000,000

【特別なリターン不要】制作応援コース|100万円

【特別なリターン不要】制作応援コース|100万円

※リターンにあまり費用がかからない分、制作費にあてさせていただくコースです。

■『茨城号』先行予約 完成次第即発送!
■編集長のちょっと多めのらくがきMAP
:編集長が描いた、情報量が多すぎる?気合いのらくがきMAP。

■お礼のメール
■『茨城号』関係者SNSグループへの招待
■『茨城号』にご支援者様としてお名前記載(希望者のみ、ニックネームも可)
■【支援者限定】『茨城号』オリジナルステッカー

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

プロフィール

ディアンドデパートメント株式会社 / 情報編集部 / d design travel編集長 47都道府県の「個性」を伝え残していくためにも、「その土地らしいデザイン」を再定義し、トラベル誌が、人と物を繋げていく、“未来への切符”のような存在であるために奔走中!

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