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発達障害の中高生に、社会性を育てるプログラムを届けたい!

久野 恵未

久野 恵未

発達障害の中高生に、社会性を育てるプログラムを届けたい!

支援総額

401,000

目標金額 300,000円

支援者
50人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
8お気に入り登録8人がお気に入りしています

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2014年09月29日 20:46

カウントダウン始まりました!

こんばんは、NPO法人ダイバーシティ工房の久野です!

達成金額30万を超えても続々とご支援をいただき、
本当にありがとうございます!

 

とうとうこのプロジェクトページもカウントダウンが始まりました。
こうして書いている今も1秒1秒、期限が迫っていると思うと

なんだかドキドキします!(笑)

 

 

今日は、中高生SSTプログラム自体とはあまり関係がないのですが、
私がダイバーシティ工房で働く理由をお話したいと思います。

 

転職して3ヶ月が経ち、改めて考える機会がなかなかなかったのですが、
最近代表と「振り返り」を行って、考えることがありました。

 

※工房には「振り返り」という制度があり、4半期に一度、代表と
 自分の仕事について振り返りを行います。自分を見つめ直して
 また頑張ろう!と思える大好きな制度です。

 

 

事前にシートを記入して、それを見ながら代表と話をするのですが、
そこに「あなたがダイバーシティ工房で働く理由を教えてください」

という質問があったんです。

 

なんでだったっけ、と一人、深夜に考えていたのですが。

 

「そうだ、まちづくりがやりたいんだ」と辿り着きました。

 

教育なのにまちづくり?と思う方もいるかもしれません。
でも、私にとって「まちづくり」とは、観光を盛り上げるとか

外向けのことではなくて、
そこに住んでいる人にとって住みやすいまちにすることです。
それを工房でやっているんだ、ということを思い出しました。

 

 

たとえば、

中高生SSTプログラムに来てくれる中高生たちが、
「このプログラムをやってくれるところが市川にあって良かった」

と思ってくれたり、

 

保護者の方や、これから親になる方が、
「市川にはスタジオplus+があるから、子どものことで悩んでも安心だ」

と思ってくれたり。

 

そう思ってくれる人が増えるように、活動を続けて、進化させていくことが
私のやりがいだなと思っています。

 

 

今回皆様にご寄付をいただいている中高生SSTプログラムも、
市川だけでなく、もっと広くたくさんの場所に届けられるようにしたいと思っています。

残り2日、引き続きご支援をよろしくお願いいたします!

 

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リターン

3,000

1)サンクスメール
2)ダイバーシティ工房オリジナルステッカー

支援者
25人
在庫数
制限なし

10,000

1)2)に加え、
3)活動報告書
4)工房主催 交流BBQにご招待 または
ダイバーシティ工房Tシャツ

支援者
24人
在庫数
制限なし

30,000

1)2)3)4)に加え、
5)生徒とスタッフからの手書きメッセージフォト

支援者
1人
在庫数
制限なし

50,000

1)2)3)4)5)に加え、
6)年末に行う事業報告会(忘年会つき)にご招待 または
スタッフからのメッセージムービー

支援者
1人
在庫数
制限なし

100,000

1)2)3)4)5)6)に加え、
・ダイバーシティ工房 事業計画合宿(1泊2日)ご招待

支援者
0人
在庫数
1

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